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真木よう子

1: なまえないよぉ~ 2018/02/04(日) 06:35:08.72 ID:CAP_USER9
 トラブル続きで“新・プッツン女優”の汚名を襲名していた女優の真木よう子(35)だが、1月30日、所属事務所「フライング・ボックス」が真木と1月中旬で正式に契約満了を発表した。

 発表と同時期、一部で10年間にわたって真木が待遇面で不満を抱え、契約更改の度にもめていたことが報じられた。

 しかし、同事務所は、「本件においては、一部報道にて『待遇面・金銭トラブル』などが記載されておりましたが、事実に反する部分が多く大変困惑しております」と、報道を全面的否定。あくまでも円満退社であることを強調した。

 「同事務所はかつて天海祐希、仲村トオルらが独立・移籍しているだけに、売れると金銭面でタレントと揉める事務所として業界内では知られていた。とはいえ、真木の場合、昨年のTwitterでの“炎上騒動”など、すっかりトラブルメーカーとしてのイメージが定着。事務所に一方的な非があるわけではなかったようだ」(芸能プロ関係者)

 事務所が契約を取ったCMなどの契約切れを待ち、夏ごろには真木が堂々と独立することになりそうだというが、今後、女優としての崖っぷちに追い込まれることになりそうだというのだ。

 「現場でもああまりにも自分の意見をハッキリ言うので、二度と仕事をしたがらない人も多い。とはいえ、真木のことを気に入っている有名クリエイターが多いのも事実。以前は、かなり際どいぬれ場など、真木がOKでも事務所がNGなことが多かった。しかし、フリーになれば真木の一存で決定できるので、積極的にEカップのバストを露出するしかないだろう」(映画業界関係者)

 ある意味で“出世作”となった映画「ベロニカは死ぬことにした」では全裸自慰で世の男性たちの度肝を抜いた真木。
 あの衝撃をもう一度!

http://wjn.jp/article/detail/2699541/
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1: なまえないよぉ~ 2018/01/30(火) 21:22:24.65 ID:CAP_USER9
 女優の真木よう子(35)が、今月中旬に所属事務所「フライングボックス」から独立していたことが30日、発表された。所属事務所が公式サイトでマネジメント契約満了を報告した。

 この日発売の女性誌では「長年に渡る“泥沼”契約トラブル」と独立理由が報じられていた。所属事務所は、これを全面的に否定。「真木よう子本人との考え、方向性の相違から協議の末、契約満了という結論に至りました。これまでパートナーという関係の中で長年を過ごしたうえで、双方とも納得し、この日を迎えました」とした。

 真木を巡っては、昨年7月期で主演したフジテレビ系ドラマ「セシルのもくろみ」からトラブルが相次いだ。当時開設していたツイッターで「コミケ」参加、クラウドファンディングを利用しての雑誌制作を掲げたが、コミケの趣旨から脱していたことなどで批判が殺到する事態に発展。真木本人も一連の言動を撤回して「私自身の軽率さと馬鹿さが原因だと猛省しております」と謝罪。直後にドラマの撮影を欠席したほか、体調不良を理由に映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(8月31日公開)も降板した。

 事務所との契約は満了したが、すでに撮影済みの映画「孤狼の血」(5月12日公開)、「焼肉ドラゴン」(初夏公開)があり、予定通りにプロモーションをこなしていく予定という。CMも3社と契約中で、7月頃までは前事務所がサポートを継続していく。真木の今後については「未定」としており、新規の仕事は個人で対応しながら、今後の活動を模索していくという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000126-sph-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/14(火) 04:21:02.16 ID:CAP_USER9
《現状の体調、コンディションでは長期に渡る撮影が難しく、また映画製作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮して、止むを得ず降板させていただくことになりました》

 11月10日、所属事務所から体調不良により映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』の降板が発表された真木よう子。主役を演じる篠原涼子の親友という大事な
役どころだっただけに、現場では混乱が広がっている。

「真木さんの出演シーンは、10月下旬から撮影予定で、すでに衣装合わせなどはすんでいました。それが、撮影日前日に“真木さんが体調不良のため、
明日の撮影は中止です”という連絡が現場に入ったのです」(製作会社関係者)

 だが、翌々日も真木は現場に姿を現すことなく、全体に降板が申し伝えられた。あまりに突然の発表に、スタッフの間にも動揺が走ったという。

『SUNNY』は'11年に韓国で観客動員740万人という大ヒットを記録した映画のリメイク版。篠原が演じるアラフォーの主人公が、'90年代の青春時代を取り戻す物語で、
主人公の女子高生時代を広瀬すずが演じる。また、真木以外にも、渡辺直美や小池栄子など、主演クラスがキャストに名前を連ねている。

「この映画のプロデューサーは、昨年『君の名は。』を大ヒットさせた川村元気。さらに、監督は'15年の『バクマン。』や福山雅治主演で昨年公開された
『SCOOP!』などを手がけた大根仁と、ヒットメーカー2人がコンビを組んでいるのです。

 しかも、大根監督はドラマ『週刊真木よう子』(テレビ東京系)をはじめ、これまでに何本も彼女を作品に起用している間柄。真木さんも今度の作品には、
かなり気合が入っていると聞いていたんですけどね」(映画ライター)

またわがままで降板? 

 だが、真木といえば、最近は何かとトラブルが多く、“お騒がせ女優”などと陰口をたたく人も……。

「今年8月には、クラウドファンディングで集めた資金で雑誌を作り、コミックマーケットで配ることを発表すると、ネット上で炎上。また、今夏に放送されていたドラマ
『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)でも、体調不良で収録をキャンセルしたと報じられたこともありました」(ワイドショー関係者)

 また、今回だけでなく、過去にも同じような降板劇を繰り広げていたようだ。

「昨年公開されたある映画なのですが、真木さんが出演することが決まっていたにもかかわらず、衣装合わせの段階で降板が決まったのです。正式発表前だったので、
世間的には知られていないんですけどね」(映画ライター)

 その映画は、彼女と同クラスの女優のスケジュールがたまたま空いていたため、大惨事にならずにすんだ。

 降板を聞いた『SUNNY』のスタッフたちの間では、こんなウワサが流れている。

「仲間内では“また真木さんがわがままで降板したんじゃないの?”と話をしていました。撮影前のリハーサルでも、彼女はやけにテンションが高かったときもあれば、
急に機嫌が悪くなったり。でも、そのときは、さすがにドタキャンするとは思いませんでしたが……」(前出・製作会社関係者)

 さらに、真木を守るべき立場の所属事務所でさえ、ここにきて彼女との間に距離ができているという話も。

「最近は、事務所サイドが“もう彼女はコントロールがきかないから……”と半ばあきらめているという話を聞きました。

 長らく支え続けてきたスタッフたちも、もう限界ということなんでしょう。このような状態が今後も続けば、近い将来に契約解除もありうると思いますよ」
(スポーツ紙記者)

 まさに四面楚歌状態となってしまった真木。本当に彼女はわがままで、撮影をドタキャンしたのだろうか? 

 取材を進めていくと、彼女の撮影がスタートする1週間ほど前の10月中旬に、真木はプロデューサーや監督と内密な話し合いを行っていた。

「降板について話し合うため、プロデューサーや監督が1度話し合いの場を設けたそうなんです。ですが、そこに現れたのはなんと真木さんひとりで、
事務所のスタッフが誰も同席しなかったというんです。

 本来であれば、こういった大事な話し合いには事務所の社長なりが出向くのが筋ですが、現場マネージャーすらいなかったといいます」(広告代理店関係者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00011067-jprime-ent&p=1
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00011067-jprime-ent&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00011067-jprime-ent&p=3
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【真木よう子「降ろさないで!」映画降板前に事務所通さず監督に直訴か 】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/11/11(土) 06:53:35.39 ID:CAP_USER9
女優の真木よう子(35)が出演を予定していた映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(来年公開)を降板したことについて、配給の東宝が10日、正式に発表した。

同作の公式サイトで「体調不良により、やむを得ず降板することになりました」と報告。
真木の所属事務所は文書で「現状の体調、コンディションでは長期にわたる撮影が難しく、また映画製作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮した」と説明。
「少しでも早く皆さまの前に元気な姿をお見せできるよう体調を整えております」とした。詳しい病状などは明かしていない。

真木側が降板を申し出たのは10月下旬。既に他の出演者はクランクインしていた。真木の出演シーンの撮影が始まる直前のタイミングで、急きょ板谷由夏(42)を代役に立てて撮影を再開した。

同作は篠原涼子(44)が主演で、真木は主人公の親友で末期がんの女性を演じる予定だった。
東宝によると、クランクイン前の衣装合わせなどには参加。製作関係者はその時の様子を「激やせぶりにびっくりした。
手首や足首の細さが目立ち、末期がんの役なので“もう役作りをしているのかな。
凄いね”と関係者の間で話題になった」と明かした。

真木は近年激太りと激やせを繰り返し、7月から放送された主演ドラマ「セシルのもくろみ」でも、激やせぶりにファンから心配する声が上がっていた。
8月にはコミックマーケットへの参加を巡りネット上で批判され、ドラマの収録をキャンセルするなどトラブル続き。
「SUNNY…」は映画「モテキ」などでタッグを組んだ大根仁監督(48)の作品で、真木の知人は「真木さん自身が参加を楽しみにしていた。
トラブルなどで精神的に不安定な状態でもあるようだ」と気遣った。

【真木のこれまで】

 ▼15年9月 元俳優と離婚。長女の親権は真木

 ▼16年1月 インスタグラムに「あーヤダ、全部ヤダ めんどくさー」という走り書きの画像を投稿

 ▼今年6月28日 ツイッター開設

 ▼7月11日 ツイッターに土下座動画を投稿し「セシルのもくろみ」の視聴を呼びかけ

 ▼8月5日 ツイッターで「他人のポストから、郵便物を盗み取るのは、犯罪行為にあたりますか??」と書き込み、ファンからトラブルを心配される

 ▼同25日 クラウドファンディングを利用しコミックマーケットで雑誌を発売すると発表。批判を浴びる

 ▼同28日 コミケへの参加撤回

 ▼同29日 ドラマ収録をキャンセル。ツイッターのアカウントを削除

 ▼同31日 所属事務所の公式サイトで謝罪

 ▼10月17日 女性誌が長女を元夫に預け実業家男性とデートしていると報道

 ▼10月下旬 映画の降板を申し出

http://news.livedoor.com/article/detail/13875085/
2017年11月11日 5時0分 スポニチアネックス

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【真木よう子激やせ…関係者「末期がん役作りかと」映画降板正式発表】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/10(金) 16:11:01.10 ID:CAP_USER9
 体調不良を理由に映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(来年公開予定)の降板を申し出た女優
真木よう子(35)の代役を、板谷由夏(42)が務めることが10日、分かった。同作の
公式ホームページ(HP)で発表された。真木の事務所はデイリースポーツの取材に対して
降板の経緯を釈明するともに、ファンや関係者に謝罪した。

 真木の事務所は「この度、弊社所属の真木よう子が、映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に
芹香役で出演予定でしたが、現状の体調、コンディションでは長期に渡る撮影が難しく、また
映画製作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮して、止むを得ず降板させていただくことに
なりました」と降板の理由について説明。

 続けて、「現在は、少しでも早く皆様の前に元気な姿をお見せできるよう体調を整えております。
降板にあたり、公開を楽しみにされていたファンの皆様にはご心配、ご迷惑をおかけ致します事を、
心よりお詫び申し上げます。また出演者、関係者の皆様へ多大なるご迷惑をおかけすることを重ねてお詫び
申し上げます」とファンや関係者に謝罪した。

 同作は、篠原涼子(44)が主演。10月11日にクランクインしていたが、真木の出演シーンの撮影は
まだ始まっていなかった。10月下旬に真木サイドから体調不良を理由に降板の申し出があった。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000076-dal-ent

【真木よう子降板 事務所が謝罪「心よりお詫び申し上げます」…長期の撮影難しい】の続きを読む