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真木よう子

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/11(火) 12:38:44.30 _USER9
雨模様だった7月中旬の早朝、都内から車で1時間ほどの場所にある廃校に撮影スタッフが集まっていた。そこにマネージャーの運転する車で現れたのは、真木よう子(37)だ。サマーセーターにジーンズというラフな格好の彼女。出迎えたスタッフに傘をさしてもらうと、現場である中学校の校舎へと入っていった――。

真木といえば、現在放送中のドラマ『未満警察 ミッドナイトランナー』(日本テレビ系)の第1話にゲスト出演。警察学校を舞台にした作品で謎の美女役として出演し、その迫真の演技に絶賛の声が上がっていた。だが、この日の撮影はまた別の作品だった。

「実は真木さん、来年放送のドラマでも“警察もの”に出演しているんです! 警察官役ではないものの、アクションシーンが満載となっています。『SP』シリーズで抜群の身体能力を見せたことで、『ぜひ真木さんに演じてほしい』と白羽の矢が立ったといいます」(ドラマ関係者)

18年1月の独立騒動から“お騒がせ女優”とも呼ばれていた真木。しかし同年9月に現在の事務所に移籍。今回の現場では、その“変心ぶり”に驚きの声が上がっているという。

「もともとアクションシーンに定評のある女優さんでしたが、『主張を曲げない』というイメージがあって起用を敬遠する人もいたそうです。

だから私もお会いするまでは『怖い人なのかな?』と思っていたのですが、あまりにも前評判と違っていたので驚きました。現場では、かなり柔軟にディレクターや殺陣師の言うことを聞いています。共演者ともすぐに打ち解け、談笑する姿も。意見交換も積極的に行っていました。

そんなすっかり変わった彼女に、『ボイス 110緊急指令室』(日本テレビ系)や『未満警察』などの“警察もの”オファーが殺到しているようです。実際、今回の現場でも『次も出てほしい』との声が制作側からも上がっています」(前出・ドラマ関係者)

18年11月、本誌の取材で「身体が動くうちに、もう一度派手なアクションをやってみたい」と語っていた真木。一度どころか、アクション女優としての飛躍に期待できそうだ。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1881913/ 
2020/08/11 

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1: なまえないよぉ~ 2018/07/16(月) 09:43:17.43 ID:CAP_USER9
 真木よう子が出演する映画『焼肉ドラゴン』が、6月22日から公開され、興行収入ランキングでは初登場7位にランクイン。上位にはカンヌ映画祭でパルムドールを受賞した『万引き家族』や、池井戸潤原作の『空飛ぶタイヤ』などの話題作が並んでいるため、その厚い壁を破るのは難しかったようだ。

 7月5日発売の『週刊新潮』によると、事務所を辞めてフリーになったシングルマザーの彼女は、本作以降、大きな仕事はないとのこと。それだけに今後の不安と映画で演じた家族への憧憬が相まってか、舞台挨拶やインタビューでは涙ぐむ場面もあったという。

 そんな真木はこれまで、数々の映画やドラマに出演し、存在感を示してきた。しかし、その中で唯一、本人が黒歴史と認めている作品がある。それは2005年に主演を務めた映画『ベロニカは死ぬことにした』で、真木は「あらゆる手を使って嫌なものはすべて抹消して。自分でいいかなと思うものだけを残して爆死しようかな。あ、『ベロニカは死ぬことにした』は消したい!」とインタビューで発言。この映画で彼女は、初のヌードシーンに挑戦し、大きな注目を集めたものの、そればかりがメディアやネットなどで取り上げられたことで、「作品がどうとか言うよりも、変な人たちが『オッパイが見える』とか言ってるから気持ち悪い!」と、一部の男性視聴者の視点に怒りを滲ませた。

 また最近は、バラエティ番組『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)に出演し、後輩女優への怒りを告白。MCから「この人は許せないな、ってのあります?」と問われると、「許せないというより、これ明らかに嘘じゃない? ってのはあったんですよ」と、ある女優とのエピソードを語り始めた。

 真木は、仲良くなった後輩女優から「飲みに連れて行ってくださいよ」と言われていたため、誘いの連絡を何度か入れていたという。しかし1回目は「今日、てっぺん(24時)越えそうなので、遅くなっちゃいそうです。無理です」と断られ、2回目も「今日も何時終わりか、予定が出てません」と言われたとのこと。その後も頻繁に誘ったものの、すべて断られたと明かした。

 この後輩女優の対応に、真木は「そんなに毎回、てっぺん越えしないでしょ!? お前、主演じゃないでしょ! わりと休みあるはずでしょ! “なに?”と思って。飲みに行きたくないの? 私と」とスタジオで怒りを爆発させ、出演者を驚かせていた。

 昨年は、ドラマのドタキャン報道や、ツイッターでの炎上で世間を騒がせた真木。どんなことにもズバズバと物申す性格は、今も健在のようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000010-reallive-ent
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【【有名人マジギレ事件簿】「お前、主演じゃないでしょ?」真木よう子が後輩女優に激怒wwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/02/04(日) 06:35:08.72 ID:CAP_USER9
 トラブル続きで“新・プッツン女優”の汚名を襲名していた女優の真木よう子(35)だが、1月30日、所属事務所「フライング・ボックス」が真木と1月中旬で正式に契約満了を発表した。

 発表と同時期、一部で10年間にわたって真木が待遇面で不満を抱え、契約更改の度にもめていたことが報じられた。

 しかし、同事務所は、「本件においては、一部報道にて『待遇面・金銭トラブル』などが記載されておりましたが、事実に反する部分が多く大変困惑しております」と、報道を全面的否定。あくまでも円満退社であることを強調した。

 「同事務所はかつて天海祐希、仲村トオルらが独立・移籍しているだけに、売れると金銭面でタレントと揉める事務所として業界内では知られていた。とはいえ、真木の場合、昨年のTwitterでの“炎上騒動”など、すっかりトラブルメーカーとしてのイメージが定着。事務所に一方的な非があるわけではなかったようだ」(芸能プロ関係者)

 事務所が契約を取ったCMなどの契約切れを待ち、夏ごろには真木が堂々と独立することになりそうだというが、今後、女優としての崖っぷちに追い込まれることになりそうだというのだ。

 「現場でもああまりにも自分の意見をハッキリ言うので、二度と仕事をしたがらない人も多い。とはいえ、真木のことを気に入っている有名クリエイターが多いのも事実。以前は、かなり際どいぬれ場など、真木がOKでも事務所がNGなことが多かった。しかし、フリーになれば真木の一存で決定できるので、積極的にEカップのバストを露出するしかないだろう」(映画業界関係者)

 ある意味で“出世作”となった映画「ベロニカは死ぬことにした」では全裸自慰で世の男性たちの度肝を抜いた真木。
 あの衝撃をもう一度!

http://wjn.jp/article/detail/2699541/
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1: なまえないよぉ~ 2018/01/30(火) 21:22:24.65 ID:CAP_USER9
 女優の真木よう子(35)が、今月中旬に所属事務所「フライングボックス」から独立していたことが30日、発表された。所属事務所が公式サイトでマネジメント契約満了を報告した。

 この日発売の女性誌では「長年に渡る“泥沼”契約トラブル」と独立理由が報じられていた。所属事務所は、これを全面的に否定。「真木よう子本人との考え、方向性の相違から協議の末、契約満了という結論に至りました。これまでパートナーという関係の中で長年を過ごしたうえで、双方とも納得し、この日を迎えました」とした。

 真木を巡っては、昨年7月期で主演したフジテレビ系ドラマ「セシルのもくろみ」からトラブルが相次いだ。当時開設していたツイッターで「コミケ」参加、クラウドファンディングを利用しての雑誌制作を掲げたが、コミケの趣旨から脱していたことなどで批判が殺到する事態に発展。真木本人も一連の言動を撤回して「私自身の軽率さと馬鹿さが原因だと猛省しております」と謝罪。直後にドラマの撮影を欠席したほか、体調不良を理由に映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(8月31日公開)も降板した。

 事務所との契約は満了したが、すでに撮影済みの映画「孤狼の血」(5月12日公開)、「焼肉ドラゴン」(初夏公開)があり、予定通りにプロモーションをこなしていく予定という。CMも3社と契約中で、7月頃までは前事務所がサポートを継続していく。真木の今後については「未定」としており、新規の仕事は個人で対応しながら、今後の活動を模索していくという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000126-sph-ent
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【真木よう子が所属事務所から今月中旬に独立 今後については「未定」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/14(火) 04:21:02.16 ID:CAP_USER9
《現状の体調、コンディションでは長期に渡る撮影が難しく、また映画製作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮して、止むを得ず降板させていただくことになりました》

 11月10日、所属事務所から体調不良により映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』の降板が発表された真木よう子。主役を演じる篠原涼子の親友という大事な
役どころだっただけに、現場では混乱が広がっている。

「真木さんの出演シーンは、10月下旬から撮影予定で、すでに衣装合わせなどはすんでいました。それが、撮影日前日に“真木さんが体調不良のため、
明日の撮影は中止です”という連絡が現場に入ったのです」(製作会社関係者)

 だが、翌々日も真木は現場に姿を現すことなく、全体に降板が申し伝えられた。あまりに突然の発表に、スタッフの間にも動揺が走ったという。

『SUNNY』は'11年に韓国で観客動員740万人という大ヒットを記録した映画のリメイク版。篠原が演じるアラフォーの主人公が、'90年代の青春時代を取り戻す物語で、
主人公の女子高生時代を広瀬すずが演じる。また、真木以外にも、渡辺直美や小池栄子など、主演クラスがキャストに名前を連ねている。

「この映画のプロデューサーは、昨年『君の名は。』を大ヒットさせた川村元気。さらに、監督は'15年の『バクマン。』や福山雅治主演で昨年公開された
『SCOOP!』などを手がけた大根仁と、ヒットメーカー2人がコンビを組んでいるのです。

 しかも、大根監督はドラマ『週刊真木よう子』(テレビ東京系)をはじめ、これまでに何本も彼女を作品に起用している間柄。真木さんも今度の作品には、
かなり気合が入っていると聞いていたんですけどね」(映画ライター)

またわがままで降板? 

 だが、真木といえば、最近は何かとトラブルが多く、“お騒がせ女優”などと陰口をたたく人も……。

「今年8月には、クラウドファンディングで集めた資金で雑誌を作り、コミックマーケットで配ることを発表すると、ネット上で炎上。また、今夏に放送されていたドラマ
『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)でも、体調不良で収録をキャンセルしたと報じられたこともありました」(ワイドショー関係者)

 また、今回だけでなく、過去にも同じような降板劇を繰り広げていたようだ。

「昨年公開されたある映画なのですが、真木さんが出演することが決まっていたにもかかわらず、衣装合わせの段階で降板が決まったのです。正式発表前だったので、
世間的には知られていないんですけどね」(映画ライター)

 その映画は、彼女と同クラスの女優のスケジュールがたまたま空いていたため、大惨事にならずにすんだ。

 降板を聞いた『SUNNY』のスタッフたちの間では、こんなウワサが流れている。

「仲間内では“また真木さんがわがままで降板したんじゃないの?”と話をしていました。撮影前のリハーサルでも、彼女はやけにテンションが高かったときもあれば、
急に機嫌が悪くなったり。でも、そのときは、さすがにドタキャンするとは思いませんでしたが……」(前出・製作会社関係者)

 さらに、真木を守るべき立場の所属事務所でさえ、ここにきて彼女との間に距離ができているという話も。

「最近は、事務所サイドが“もう彼女はコントロールがきかないから……”と半ばあきらめているという話を聞きました。

 長らく支え続けてきたスタッフたちも、もう限界ということなんでしょう。このような状態が今後も続けば、近い将来に契約解除もありうると思いますよ」
(スポーツ紙記者)

 まさに四面楚歌状態となってしまった真木。本当に彼女はわがままで、撮影をドタキャンしたのだろうか? 

 取材を進めていくと、彼女の撮影がスタートする1週間ほど前の10月中旬に、真木はプロデューサーや監督と内密な話し合いを行っていた。

「降板について話し合うため、プロデューサーや監督が1度話し合いの場を設けたそうなんです。ですが、そこに現れたのはなんと真木さんひとりで、
事務所のスタッフが誰も同席しなかったというんです。

 本来であれば、こういった大事な話し合いには事務所の社長なりが出向くのが筋ですが、現場マネージャーすらいなかったといいます」(広告代理店関係者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00011067-jprime-ent&p=1
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00011067-jprime-ent&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00011067-jprime-ent&p=3
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【真木よう子「降ろさないで!」映画降板前に事務所通さず監督に直訴か 】の続きを読む