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真木よう子

真木よう子


1: なまえないよぉ~ 2017/09/16(土) 12:32:45.97 ID:JF8SJZQZ0● BE:322453424-2BP(2000)
真木よう子(34)の周囲が騒がしくなってきた。
 真木は、7月期の主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)のPRのためにと、ツイッターにアカウントを開設。〈(ドラマが)全話2桁取れたら…〉と全話10%超えでヌードになることをにおわせるなど、ファンとの交流を楽しんでいたが、視聴率は2桁には遠く及ばず3~4%台が続いた。
 「彼女の奮闘も実らず、ドラマは大コケ。打ち切りも検討される事態となってしまいました。今期ドラマでは完全な負け組です」(テレビ雑誌ドラマ担当)

 それでも、ツイッターを通したファンとの交流に大きな楽しみを見つけたようで、自慢の豊乳を強調したようなセクシーショットを連投するようになっていた。
 「今まで、どこかミステリアスで、その素顔がなかなかうかがい知れなかった彼女でしたが、ファンのツイートに誠実にリアクションを示し、あの胸が“天然Fカップ”であることも明かすなど、実は旺盛なサービス精神の持ち主であることが分かり、視聴率は振るわずともファンの拡大には間違いなく成功したのではないでしょうか」(芸能プロ関係者)

 そんな中、真木がファンに表明したのは、広く一般から資金を調達するクラウドファンディングを利用したフォトマガジンの制作と、12月開催のコミックマーケットへの参加だった。
 しかし、自費出版が原則のコミケへの理解を含めた批判が殺到。表明から3日後には参加を撤回し、フォトマガジンの制作自体も中止を発表。さらに、ドラマの撮影もキャンセルし、ツイッターのアカウントも削除と騒動が続き、事務所サイトに「軽率さを猛省」と謝罪文を出す事態にまでなってしまった。

 真木が1人で大騒ぎしたものの、よかれと思ったことがすべて否定されたような形だけに、本人も相当に落ち込んでいるのではと心配の声も上がっているが…。
 「写真集に関しては、すでに大手出版社が名乗りを上げており、ファンに直接、手渡したいという真木の思いも叶えられる見込み。これだけの騒動となったあとで、中途半端なものでは誰も納得しないだろうと、天然Fカップの釣鐘型バストのご開帳もほぼ確実で、本人はやる気満々。削除されたツイッターも間もなく再開するのでは」(同)

 真木のナイスなもくろみを本誌は全面支持します。

http://wjn.jp/sp/article/detail/7645251/

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真木よう子


1: なまえないよぉ~ 2017/09/09(土) 06:54:57.88 ID:CAP_USER9
2014年に日本アカデミー賞最優秀主演女優賞、助演女優賞をダブル受賞し、名実ともに日本を代表する女優となった真木よう子に、このところ失態が相次いでいる。
きっかけは、6月28日に開設した自身のツイッターアカウント。
SNSに積極的なタレントも多いなか、イメージを守る必要がある俳優にはやっていない人も多いが、最近では舞台や映画、ドラマなどのPRのために期間限定でツイッターやブログを開設するケースが増えている。

 真木の場合も、7月からスタートした連続テレビドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)で主演女優を務めることもあり、
PRのためにツイッターを始めたとみられる。
しかし、紆余曲折を経て、真木のツイッターアカウントは8月29日に閉鎖された。連ドラの終わりとともに閉鎖することは一見自然だが、事前のお知らせツイートもなしに突然閉鎖されることは異例。
しかも閉鎖の数時間前には、アカウント名が「????騙された????」という意味深な名前になり、一度は非公開設定されたことから話題を呼んだ。映画業界関係者は言う。

「彼女は、見栄えもするし、色気もあるし、感性で演技をするイイ女優です。でもあえて欠点をいうなら、筋立てて話すことがあまり得意ではありません。
真木は学校を卒業してすぐに無名塾に入り、その後はずっと役者の道で生きてきた人なので、感性で生きている部分がある。
メディアの取材を受けても、論理的に話をすることができず、そういう自分にイライラしているように見受けられる場面が多々あります。
今回のことが騒動になって、『ああ、やっぱりやっちゃったか』というのが、業界関係者の間での反応です」

●コミケ騒動

今回の件とは、8月25日に真木がクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」上で立ち上げた「フォトマガジン出版プロジェクト」に関するものだ。
フォトマガジンを自主制作し、今冬に開催される「コミックマーケット93(コミケ)」へ参加する意向を表明していたが、
コミケファンからは自費でやらないことや、マナーがなっていないなどの批判が殺到し、炎上。
結果として反省の言葉をツイートし、コミケ参加を見送ることを表明。その直後、前述のとおりツイッターアカウントの閉鎖へと至ることになった。テレビ局関係者は言う。

「ツイッターを読むと、真木さん個人の意思のように見られてもおかしくはありませんが、実際、このような活動をするとき、スタッフが誰もいないということはありません。
しかも、フォトマガジンやそれをクラウドファンディングで制作しようなんて、とても真木自身の発想とは思えません。
しかし、個人名で運営しているツイッターですから、謝罪するときも真木さんひとりが矢面に立って謝罪するしかない。
本当に気の毒ですが、『????騙された????』とアカウント名に記したのには、そうした事情があったのだとみられています」

また、真木と仕事をしたことがあるという知人は語る。

「真木さんは、気が強そうで男っぽくみえますが、実はデリケートな人で、人目がとても気になる人です。
かつて、育児をほとんどしていないとか、離婚危機などと報じられたときなどは、ややノイローゼ気味になっていました。今も精神的にかなり参っている様子です」

真木のふんばりに期待したい。

http://dailynewsonline.jp/article/1353141/
2017.09.08 20:45 ビジネスジャーナル

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/08(金) 09:51:43.63 ID:CAP_USER9
7日に放送された女優・真木よう子(34)主演のフジテレビ系ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜・後10時)の最終回の平均視聴率が4・3%だったことが8日、分かった。第8話の5・3%から1ポイント減少し、低調な数字でフィニッシュを迎えた。

 唯川恵さんの同名小説を原作にファッション業界を舞台に女性たちのリアルな物語を描く作品。真木が演じるのは、優しい夫と優秀な息子と幸せに暮らす専業主婦の奈央。友人に誘われ軽い気持ちで応募した、女性誌「ヴァニティ」の読者モデルに合格したことから、徐々に生活が変っていくというストーリー。

 初回は5・1%でスタート。主演の真木はツイッターでドラマのPRを連日展開し、第1話放送後には「私は悲しいんでません。 むしろ更に燃えて来ました。大体、伝説のドラマとはこうして始まり右肩上がりで、最終話の予想だにしないラストを迎えるのです。 皆様の助け。欲しがります負けたって。 宜しくお願い致します」とツイートしていた。

 しかし第2話で4・5%にダウン。第3話4・8%、第4話4・4%と推移し、第5話で過去最低の3・8%。第6話でも3・7%に落ち込み、第7話は4・4%、第8話は5・3%、そして今回と全話1ケタ台で終えた。

 真木を巡っては最近「コミックマーケット93(コミケ)」の参加を表明したことで騒動となり、真木はツイッターを29日に閉鎖。31日に所属事務所「FLYING BOX(フライングボックス)」公式サイトで「どなたのせいでもなく、私自身の軽率さと、馬鹿さが原因だと猛省しております」などと謝罪文を掲載した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

真木よう子主演「セシルのもくろみ」最終回は4・3%…2ケタ届かず終了 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000099-sph-ent 
9/8(金) 9:47配信 

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/05(火) 09:36:34.64 ID:CAP_USER9
クラウドファンディングでフォトブックを制作し、『コミックマーケット』で配ると表明して炎上した真木よう子が、参加を取りやめ謝罪した。
ツイッターアカウントを削除し、フォトブックの制作も中止して、所属芸能事務所の公式サイトにも謝罪文を掲載した。

これで一連の問題に区切りがついたように見えるが、真木の唐突な行動に対して後ろで持ち上げた人物がいるのでは? という話も出ている。
炎上中にインターネット上では真木とツイッターのダイレクトメッセージで直接やり取りした《CAMPFIRE(編集部注:クラウドファンディングのサービス会社)から当初出してきた金額は3000万でした》
という真木本人の投稿画像が出回っていたことが発端だ。その疑惑の人物はふたりいる。

ひとりはフォトブックの制作に編集者として名前を連ねていたK氏。K氏はツイッターで経緯の説明をした文書を掲載している。

《今回のプロジェクトについて、私が女優真木よう子さんとカメラマンの鈴木心さんから最初に頂いた話では、
「冬のコミックマーケットに向けて、(私が以前編集していた雑誌)『本人』(A5正寸、320 ページ、オールカラー)のような、1冊丸ごと真木よう子さん特集のフォトマガジンを作りたい。
このフォトマガジンの編集を請けてほしい。また、その際にクラウドファンディングを利用する可能性もあり、その相談にも乗ってほしい」ということでした。》

この文書のなかで、ネット上で出回っている《当初の目標金額3000万円を持ち掛けたのはK氏》というのも否定。
自分が最初に関わっていた段階でクラウドファンディングの話は出ていて、クラウドファンディングを行っているCAMPFIRE社を紹介したと説明している。

「騙された」と言い残した真木

そして、もうひとり、ネット上で真木を持ち上げたのでは? と言われているのが先述したCAMPFIRE社の代表I氏だ。I氏もネット上でこの件に関してコメントを投稿している。

《僕らはあくまでもプラットフォームという立場であり、無理にクラウドファンディングをご提案することも、必要以上の目標金額を要求することもありません。

今回の件について、審査の面や想定される事態に対してご提案ができなかったこと、結果的にたくさんの方にご迷惑をおかけしたことを反省しています。》

この様に、目標金額は設定していないとしているが、出回っている真木のダイレクトメッセージ画像の投稿は「事実関係は概ね正しく、また本人もネットでファンと交流したと言っている」という証言もある。
そして、真木がツイッターアカウントを削除する前にツイッターネームを“騙された”としていた点も気になる。

真木がネットやコミケ、クラウドファンディングに関してあまりにも無知だったのは本人も認めているだろうが、三者の認識があまりにもずれていた可能性も否定できない。

K氏とI氏の謝罪や説明も、真木が謝罪をしたあとで遅きに失した感もある。
対応の遅さはI氏のCAMPFIRE社の信用に関わるし、K氏は長年勤めた出版社を辞めて、新たに出版社を立ち上げるそうだが、対応の遅さは編集者としては勿論、経営者としてもまずかったといえるだろう。

信用回復には時間がかかるかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1351680/
2017.09.04 17:30 まいじつ

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/04(月) 19:47:16.10 ID:CAP_USER9
お笑い芸人の有吉弘行(43)が、女優真木よう子(34)のコミケ騒動に言及し「かわいそうに」と同情した。

 真木は自身のフォトマガジンを販売するため、今冬開催される同人誌即売会「コミックマーケット93」への参加表明したことで、
ツイッター上で「わざわざコミケでやる必要がない」という批判が噴出。参加を断念し、公式サイトで謝罪する事態となった。

 有吉は「大勝利って感じなのお前らは? そうだろどうせ。良かったな、
自分が気に入らない人が不参加になって、炎上して、謝罪まで追い込んで。良かったな」と責めた。

 有吉は「もう有名人は参加しない方がいいよ。こんなふうにされるから。かわいそうに」と真木に同情。
「真木よう子さん、また元気出してやってください」とエールを送った。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-01882752-nksports-ent
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【有吉弘行、「大勝利って感じなのお前らは?自分が気に入らない人が炎上して、謝罪まで追い込んで。良かったな」】の続きを読む