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真木よう子

1: なまえないよぉ~ 2017/11/14(火) 04:21:02.16 ID:CAP_USER9
《現状の体調、コンディションでは長期に渡る撮影が難しく、また映画製作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮して、止むを得ず降板させていただくことになりました》

 11月10日、所属事務所から体調不良により映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』の降板が発表された真木よう子。主役を演じる篠原涼子の親友という大事な
役どころだっただけに、現場では混乱が広がっている。

「真木さんの出演シーンは、10月下旬から撮影予定で、すでに衣装合わせなどはすんでいました。それが、撮影日前日に“真木さんが体調不良のため、
明日の撮影は中止です”という連絡が現場に入ったのです」(製作会社関係者)

 だが、翌々日も真木は現場に姿を現すことなく、全体に降板が申し伝えられた。あまりに突然の発表に、スタッフの間にも動揺が走ったという。

『SUNNY』は'11年に韓国で観客動員740万人という大ヒットを記録した映画のリメイク版。篠原が演じるアラフォーの主人公が、'90年代の青春時代を取り戻す物語で、
主人公の女子高生時代を広瀬すずが演じる。また、真木以外にも、渡辺直美や小池栄子など、主演クラスがキャストに名前を連ねている。

「この映画のプロデューサーは、昨年『君の名は。』を大ヒットさせた川村元気。さらに、監督は'15年の『バクマン。』や福山雅治主演で昨年公開された
『SCOOP!』などを手がけた大根仁と、ヒットメーカー2人がコンビを組んでいるのです。

 しかも、大根監督はドラマ『週刊真木よう子』(テレビ東京系)をはじめ、これまでに何本も彼女を作品に起用している間柄。真木さんも今度の作品には、
かなり気合が入っていると聞いていたんですけどね」(映画ライター)

またわがままで降板? 

 だが、真木といえば、最近は何かとトラブルが多く、“お騒がせ女優”などと陰口をたたく人も……。

「今年8月には、クラウドファンディングで集めた資金で雑誌を作り、コミックマーケットで配ることを発表すると、ネット上で炎上。また、今夏に放送されていたドラマ
『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)でも、体調不良で収録をキャンセルしたと報じられたこともありました」(ワイドショー関係者)

 また、今回だけでなく、過去にも同じような降板劇を繰り広げていたようだ。

「昨年公開されたある映画なのですが、真木さんが出演することが決まっていたにもかかわらず、衣装合わせの段階で降板が決まったのです。正式発表前だったので、
世間的には知られていないんですけどね」(映画ライター)

 その映画は、彼女と同クラスの女優のスケジュールがたまたま空いていたため、大惨事にならずにすんだ。

 降板を聞いた『SUNNY』のスタッフたちの間では、こんなウワサが流れている。

「仲間内では“また真木さんがわがままで降板したんじゃないの?”と話をしていました。撮影前のリハーサルでも、彼女はやけにテンションが高かったときもあれば、
急に機嫌が悪くなったり。でも、そのときは、さすがにドタキャンするとは思いませんでしたが……」(前出・製作会社関係者)

 さらに、真木を守るべき立場の所属事務所でさえ、ここにきて彼女との間に距離ができているという話も。

「最近は、事務所サイドが“もう彼女はコントロールがきかないから……”と半ばあきらめているという話を聞きました。

 長らく支え続けてきたスタッフたちも、もう限界ということなんでしょう。このような状態が今後も続けば、近い将来に契約解除もありうると思いますよ」
(スポーツ紙記者)

 まさに四面楚歌状態となってしまった真木。本当に彼女はわがままで、撮影をドタキャンしたのだろうか? 

 取材を進めていくと、彼女の撮影がスタートする1週間ほど前の10月中旬に、真木はプロデューサーや監督と内密な話し合いを行っていた。

「降板について話し合うため、プロデューサーや監督が1度話し合いの場を設けたそうなんです。ですが、そこに現れたのはなんと真木さんひとりで、
事務所のスタッフが誰も同席しなかったというんです。

 本来であれば、こういった大事な話し合いには事務所の社長なりが出向くのが筋ですが、現場マネージャーすらいなかったといいます」(広告代理店関係者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00011067-jprime-ent&p=1
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00011067-jprime-ent&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00011067-jprime-ent&p=3
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【真木よう子「降ろさないで!」映画降板前に事務所通さず監督に直訴か 】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/11/11(土) 06:53:35.39 ID:CAP_USER9
女優の真木よう子(35)が出演を予定していた映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(来年公開)を降板したことについて、配給の東宝が10日、正式に発表した。

同作の公式サイトで「体調不良により、やむを得ず降板することになりました」と報告。
真木の所属事務所は文書で「現状の体調、コンディションでは長期にわたる撮影が難しく、また映画製作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮した」と説明。
「少しでも早く皆さまの前に元気な姿をお見せできるよう体調を整えております」とした。詳しい病状などは明かしていない。

真木側が降板を申し出たのは10月下旬。既に他の出演者はクランクインしていた。真木の出演シーンの撮影が始まる直前のタイミングで、急きょ板谷由夏(42)を代役に立てて撮影を再開した。

同作は篠原涼子(44)が主演で、真木は主人公の親友で末期がんの女性を演じる予定だった。
東宝によると、クランクイン前の衣装合わせなどには参加。製作関係者はその時の様子を「激やせぶりにびっくりした。
手首や足首の細さが目立ち、末期がんの役なので“もう役作りをしているのかな。
凄いね”と関係者の間で話題になった」と明かした。

真木は近年激太りと激やせを繰り返し、7月から放送された主演ドラマ「セシルのもくろみ」でも、激やせぶりにファンから心配する声が上がっていた。
8月にはコミックマーケットへの参加を巡りネット上で批判され、ドラマの収録をキャンセルするなどトラブル続き。
「SUNNY…」は映画「モテキ」などでタッグを組んだ大根仁監督(48)の作品で、真木の知人は「真木さん自身が参加を楽しみにしていた。
トラブルなどで精神的に不安定な状態でもあるようだ」と気遣った。

【真木のこれまで】

 ▼15年9月 元俳優と離婚。長女の親権は真木

 ▼16年1月 インスタグラムに「あーヤダ、全部ヤダ めんどくさー」という走り書きの画像を投稿

 ▼今年6月28日 ツイッター開設

 ▼7月11日 ツイッターに土下座動画を投稿し「セシルのもくろみ」の視聴を呼びかけ

 ▼8月5日 ツイッターで「他人のポストから、郵便物を盗み取るのは、犯罪行為にあたりますか??」と書き込み、ファンからトラブルを心配される

 ▼同25日 クラウドファンディングを利用しコミックマーケットで雑誌を発売すると発表。批判を浴びる

 ▼同28日 コミケへの参加撤回

 ▼同29日 ドラマ収録をキャンセル。ツイッターのアカウントを削除

 ▼同31日 所属事務所の公式サイトで謝罪

 ▼10月17日 女性誌が長女を元夫に預け実業家男性とデートしていると報道

 ▼10月下旬 映画の降板を申し出

http://news.livedoor.com/article/detail/13875085/
2017年11月11日 5時0分 スポニチアネックス

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/10(金) 16:11:01.10 ID:CAP_USER9
 体調不良を理由に映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(来年公開予定)の降板を申し出た女優
真木よう子(35)の代役を、板谷由夏(42)が務めることが10日、分かった。同作の
公式ホームページ(HP)で発表された。真木の事務所はデイリースポーツの取材に対して
降板の経緯を釈明するともに、ファンや関係者に謝罪した。

 真木の事務所は「この度、弊社所属の真木よう子が、映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に
芹香役で出演予定でしたが、現状の体調、コンディションでは長期に渡る撮影が難しく、また
映画製作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮して、止むを得ず降板させていただくことに
なりました」と降板の理由について説明。

 続けて、「現在は、少しでも早く皆様の前に元気な姿をお見せできるよう体調を整えております。
降板にあたり、公開を楽しみにされていたファンの皆様にはご心配、ご迷惑をおかけ致します事を、
心よりお詫び申し上げます。また出演者、関係者の皆様へ多大なるご迷惑をおかけすることを重ねてお詫び
申し上げます」とファンや関係者に謝罪した。

 同作は、篠原涼子(44)が主演。10月11日にクランクインしていたが、真木の出演シーンの撮影は
まだ始まっていなかった。10月下旬に真木サイドから体調不良を理由に降板の申し出があった。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000076-dal-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/09(木) 20:01:46.98 ID:CAP_USER9
真木よう子、篠原涼子主演の映画『SUNNY』撮影中の突如降板に現場大混乱

「来年公開予定の映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演する真木よう子さんが、10月下旬に突如降板することになりました。彼女が出演するシーンの撮影が始まったばかりだったので、現場は大慌てですよ」(制作会社関係者)

 『SUNNY』は、'11年に韓国で観客動員740万人を記録したヒット映画を日本流にリメイクした作品で、主演は篠原涼子が務める。

「篠原さん演じるアラフォーの主人公が、'90年代の青春時代を取り戻す物語です。日本版では、主人公のアラフォー時代を篠原さん、主人公の女子高生時代を広瀬すずさんが演じます」(映画ライター)

 大ヒット作のリメイクということで、出演陣も豪華だ。

「篠原さんの親友役には、真木さん。さらに、渡辺直美さんや小池栄子さん、ともさかりえさんなど、主演クラスがそろっていますよ。監督は'11年の映画『モテキ』や'15年の『バクマン。』などを手がけた大根仁さんです。さらに、プロデューサーは昨年大ヒットを記録した『君の名は。』の川村元気さんが務めます」(同・映画ライター)

 主人公の親友という重要な役が決まっていた真木。一体なにがあったのだろうか。

「10月初旬から、広瀬さんが演じる主人公の過去パートの撮影がスタートしていました。順調に撮影が進み、下旬から現在パートの撮影がクランクインする予定だったのですが、撮影前日に真木さんの体調不良を理由に中止になりました」(前出・制作会社関係者)

 翌々日には元気な姿を見せてくれると思っていたのだが……。

「真木さんは現場に姿を見せることなく、そのまま降板することになりました。突然のことだったので、制作スタッフも動揺を隠しきれません」(同・制作会社関係者)

 とんだドタバタ劇だが、真木には“前科”がある。

「今年の8月には、クラウドファンディングで集めた資金で雑誌を作成し、コミックマーケットで配ることを発表すると炎上。

 急きょ不参加になりました。さらに、今年の夏クールで放送されていたドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)のロケも体調不良でキャンセルしたことがありましたよ。“お騒がせ女優”の烙印(らくいん)を押されることになってしまいましたね」(ワイドショー関係者)

 真木の降板に関して、映画の配給元である東宝に問い合わせたが、期限までに回答はなかった。人気映画のリメイク作品ということで、制作側も意気込んでキャスティングしたことだろう。

 予期せぬ降板に真木の体調も気になるところ。今後の発表が待たれる。

週刊女性PRIME 2017年11月9日 19時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/13868635/
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真木よう子


1: なまえないよぉ~ 2017/09/16(土) 12:32:45.97 ID:JF8SJZQZ0● BE:322453424-2BP(2000)
真木よう子(34)の周囲が騒がしくなってきた。
 真木は、7月期の主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)のPRのためにと、ツイッターにアカウントを開設。〈(ドラマが)全話2桁取れたら…〉と全話10%超えでヌードになることをにおわせるなど、ファンとの交流を楽しんでいたが、視聴率は2桁には遠く及ばず3~4%台が続いた。
 「彼女の奮闘も実らず、ドラマは大コケ。打ち切りも検討される事態となってしまいました。今期ドラマでは完全な負け組です」(テレビ雑誌ドラマ担当)

 それでも、ツイッターを通したファンとの交流に大きな楽しみを見つけたようで、自慢の豊乳を強調したようなセクシーショットを連投するようになっていた。
 「今まで、どこかミステリアスで、その素顔がなかなかうかがい知れなかった彼女でしたが、ファンのツイートに誠実にリアクションを示し、あの胸が“天然Fカップ”であることも明かすなど、実は旺盛なサービス精神の持ち主であることが分かり、視聴率は振るわずともファンの拡大には間違いなく成功したのではないでしょうか」(芸能プロ関係者)

 そんな中、真木がファンに表明したのは、広く一般から資金を調達するクラウドファンディングを利用したフォトマガジンの制作と、12月開催のコミックマーケットへの参加だった。
 しかし、自費出版が原則のコミケへの理解を含めた批判が殺到。表明から3日後には参加を撤回し、フォトマガジンの制作自体も中止を発表。さらに、ドラマの撮影もキャンセルし、ツイッターのアカウントも削除と騒動が続き、事務所サイトに「軽率さを猛省」と謝罪文を出す事態にまでなってしまった。

 真木が1人で大騒ぎしたものの、よかれと思ったことがすべて否定されたような形だけに、本人も相当に落ち込んでいるのではと心配の声も上がっているが…。
 「写真集に関しては、すでに大手出版社が名乗りを上げており、ファンに直接、手渡したいという真木の思いも叶えられる見込み。これだけの騒動となったあとで、中途半端なものでは誰も納得しないだろうと、天然Fカップの釣鐘型バストのご開帳もほぼ確実で、本人はやる気満々。削除されたツイッターも間もなく再開するのでは」(同)

 真木のナイスなもくろみを本誌は全面支持します。

http://wjn.jp/sp/article/detail/7645251/

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