芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

白石麻衣

1: なまえないよぉ~ 2020/01/11(土) 19:52:12.63
アイドルグループ・乃木坂46の白石麻衣(27)が6日、グループからの卒業を発表したことを、各スポーツ紙が報じた。
各紙によると、白石は3月25日発売のシングル(タイトル未定)の活動をもってグループを卒業。時期は未定だが年内に卒業コンサートを開催するという。

乃木坂は2011年に結成。当時、絶大な人気を誇っていたAKB48の「公式ライバル」と位置付けられ、12年にシングル「ぐるぐるカーテン」でCDデビューした。

シングルの売上げは当初20万枚台だったが、15枚目のシングル「裸足でSummer」(16年7月)からはミリオンヒットを連発。
15年から昨年まで紅白に5年連続出場し、17年と18年に「日本レコード大賞」を2連覇するなどすっかり飛ぶ鳥を落とす勢いだ。

また、乃木坂のみならず、姉妹グループの欅坂46、日向坂46と合わせ「坂道シリーズ」と呼ばれ、
男性ファンだけでなく、女性ファンの支持も得ている。

「乃木坂の前に勢いがあったのは、乃木坂同様に作詞家の秋元康氏(61)が総合プロデューサーをつとめるAKB48でしたが、
いつの間にか、AKBのメンバーが取っていたCMなどの仕事が乃木坂メンバーに回るようになった。

また、オーディションで厳選された『坂道シリーズ』メンバーのビジュアルはAKBたちを上回っており、
グラビアを席巻し写真集の売上げも好調です。そんな状況だが、今や『国民的アイドルグループ』の称号は
坂道の代表格である乃木坂のものといってもいいでしょう」(音楽業界関係者)

とはいえ、「栄枯盛衰」の言葉通り、いつまでも「国民的アイドルグループ」の座に居座れるわけではないのだ。

「絶対エース」と呼ばれた白石が卒業を発表した乃木坂だが、かつての「国民的アイドルグループ」は絶対エース卒業後、どう“潮目”が変わったのだろうか。
「当時、ほぼ連日のように取材があって、いつもトップ記事。ところが、いつの間にかすっかり勢いがなくなってしまい、気付いたらAKBにとって代わられていた」

ベテラン芸能記者は、音楽プロデューサー・つんく♂(51)のプロデュースで1998年にメジャーデビューしたモーニング娘。
(通称・モー娘。)について、こう振り返る。

そのモー娘。に、デビュー翌年に加入して絶対エースに成り上がったのがゴマキこと後藤真希(34)だった。
ヤンキーあがりらしい金髪のビジュアルが衝撃的だった後藤だが、加入前のシングル「ふるさと」(99年7月)の売上げは17万枚。

ところが、後藤をセンターに据えた「LOVEマシーン」(同年9月)はいきなり歴代のグループ史上最多となる164万枚を記録。
続く「恋のダンスサイト」(00年1月)、「ハッピーサマーウェディング」(同5月)まで3連続でミリオンを達成したが、そこが絶頂期だった。

後藤は17歳の誕生日を迎えた02年9月23日にグループを卒業。卒業前のラストシングル「Do it! Now」(02年7月)は31万枚を売上げたが、
卒業後の初シングル「ここにいるぜぇ!」(同10月)は23万枚にダウン。

その後、メンバーの脱退・卒業&加入が相次いだためファン離れが加速。04年ごろからはシングルの売上げが10万枚を割るようになり、
98年から続いた紅白の連続出場記録は07年で途切れた。

その後、パフォーマンスのレベルの高さは評価されているものの、昨年までに紅白返り咲きは果たしていない。

モー娘。ラスト紅白の前年06年にシングル「桜の花びらたち」でデビューしたのが「会いに行けるアイドル」がコンセプトのAKB48だった。 
05年、東京・秋葉原に専用劇場をオープンしてそこでパフォーマンスを披露し、終演後のお見送りなどのファンサービスも敢行した。

シングルに握手会券を付けるという画期的な商法もあり、ファンの購買意欲をあおりどんどん売り上げを伸ばした。
また同じビジネスモデルの「48グループ」と呼ばれるSKE48、HKT48ら姉妹グループも誕生。

毎年恒例の「総選挙」と「じゃんけん大会」の特典でもいっそうファンの購買意欲をあおり、
ついに18枚目のシングル「Beginner」(10年10月)で初ミリオンを達成すると、その後、ミリオンを連発した。

そんなAKBの絶対エースが09年の第1回総選挙の覇者・前田敦子(28)だったが、12年8月にグループを卒業した。

CDの売上げこそ落ちていないものの、前述したように坂道の台頭や世間的に知名度のないメンバーの割合が増えたこともありすっかり失速。
昨年9月には唯一の地上波冠番組を失ってしまったのだ。

さて、白石の卒業後、乃木坂の“潮目”はどう変わるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200111-00602470-shincho-ent
no title

【白石麻衣卒業、“絶対エース”卒業で占う「乃木坂46」の今後】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2020/01/10(金) 07:02:31.81
アイドルグループ・乃木坂46の白石麻衣が卒業を発表した。
1期生としてグループを支え続けた白石の卒業発表を受けて、芸能界内外から惜別の声が巻き起こっている。

 
白石は1月7日更新のブログで、「次のシングルをもちまして乃木坂46を卒業します。
2020年始まったばかりなのに、最初のブログが卒業の話しでごめんなさい」とファンに謝罪。卒業は25歳を迎えた2年前頃から考えていたと明かし、
「後輩も頼もしく成長していき、私ももう乃木坂で甘えてられないなと思い昨年の夏頃に改めて卒業のことを考え決断致しました」と綴っている。

 
白石の卒業発表に元・乃木坂46で同期の生駒里奈も反応しており、インスタグラムのストーリー機能を使って「乃木坂をずっと引っ張ってくれてありがとう。
乃木坂の美しさは貴女だと思ってます」と投稿。
また7日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)では、乃木坂46と共演番組を持つMCのバナナマン・設楽統が
「ちょっと寂しいですけど、これから個人の活躍を期待したい」とコメントした。

 
ファンからも白石へのエールが相次いでおり、ネット上には「間違いなく乃木坂46の功労者。むしろよくここまで残ってくれた!」
「ファンを悲しませることなくアイドルとして輝いてましたね。まさに有終の美だと思います」
「白石麻衣きっかけで乃木坂ファンになったので、卒業後も彼女を応援していきたい」など、これまでの功績を称える声が目立つ。

 
白石といえば1月1日、セカンド写真集『パスポート』(講談社)の累計発行部数が38万部に達したことが発表されたばかり。
さらに、昨年12月には写真集の功績を称えられ「野間出版文化賞・特別賞」を受賞しており、講談社の販売担当者が「3年にわたって重版を続ける写真集界の“金字塔”です」とコメントしたことでも注目を浴びた。

 
白石はこれまでスキャンダルを報じられておらず、“プロ意識”の高さを評価されているが、演技や歌唱力については批判を受けてきた。
たとえば、2018年8月放送の連続テレビドラマ『絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系)にゲスト出演した際には、劇中でウェディングドレス姿を披露。
その美しさが評判になると同時に、「演技が下手すぎる」と厳しい声が殺到した。

 
またステージでは、たびたび“口パク”が疑われ、昨年12月放送の『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)でも疑惑が再燃。
白石は歌手・鈴木雅之とデュエットソングを披露したものの、視聴者から「鈴木雅之だけ生歌で白石麻衣は口パク? 違和感がある」
「鈴木さんを相手に下手な生歌は歌えないよね」と指摘されていた。

 
白石は卒業後も芸能活動を続けるという。
演技も歌も評価が低いが、グループ卒業という転換点に立ち、これからどのような活躍を見せてくれるのだろうか。
また、絶対的なエースだった白石を失った乃木坂46が、今後どう成長していくのかにも関心が集まる。

https://biz-journal.jp/2020/01/post_136006.html
2020.01.07

no title

no title

【白石麻衣、乃木坂卒業後は苦戦の懸念要因…歌と演技に低評価、口パク疑惑も再燃】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2020/01/10(金) 17:42:49.74
人気アイドルグループ・乃木坂46の白石麻衣(27)が、女性ファッション誌『ar』2月号(主婦と生活社)の表紙に初登場。
突然のグループ卒業発表で日本中の注目を集めている“国民的女神”の最新美をスタイリッシュに撮り下ろした。

アイドルという枠を超え、モデルや女優として大活躍中の白石。
昨年は多数のファッション誌のカバーを飾り、ドラマ『俺のスカート、どこ行った?』の弾けた演技では新境地を開拓。
17年2月に発売された2nd写真集『パスポート』は発売から3年経っても記録的に売れ続け、27度目の重版が決定し累計発行部数38万部を突破する超ロングセラーとなった。

今年はヒロインを務めた映画『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』の公開も控え、さらなる飛躍が期待されるなか、3月25日発売予定の25thシングル(タイトル未定)の活動終了をもって卒業が発表されると、日本中に衝撃をもたらした。

そんな今もっとも目が離せない美女が、『ar』表紙に待望の初降臨。
フェミニンな美貌だけでなく、ビッグGジャンやトレッキングブーツなどを着こなす姿は新鮮そのもの。
「arにはメンバーの(堀)未央奈も出ているので、ずっと読んでました。初のカバーガールで、こんなにちゅるんと可愛く撮ってもらえて、とっても嬉しいです」と喜びを語った。

さらにインタビューでは、その“ちゅるん”の秘訣、ずばりスキンケアのこだわりもたっぷり披露。
多忙を極めるなかでも、マメすぎる彼女の驚くべきスキンケアルーティンは、ぜひ誌面でご確認を。

同号にはそのほか指原莉乃、田中圭、新田真剣佑&北村匠海、長妻怜央、兼近大樹(EXIT)、レギュラーモデルの堀未央奈(乃木坂46)、今泉佑唯、齊藤京子(日向坂46)などが登場する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00000331-oric-ent

『ar』2月号 白石麻衣
no title

no title

no title


乃木坂46 白石麻衣
no title

no title

no title

no title

【“国民的女神”白石麻衣『ar』初カバーモデルに「ちゅるんと可愛く撮ってもらえて嬉しい」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2020/01/09(木) 10:36:58.53
アサヒビール株式会社は、ビール飲用価値の再発見と特別な飲用体験を演出するため、桜の季節に合わせた春限定『アサヒスーパードライ スペシャルパッケージ』を全国で発売。
2020年の春限定スペシャルパッケージ発売にあたっては、20歳代~30歳代の若年層に特化した広告活動を展開。
広告キャラクターには、若年層を中心に人気のアイドルグループ乃木坂46メンバーの白石麻衣、秋元真夏、新内眞衣、中田花奈の4名を起用。
テレビCMやWEB専用動画など幅広い広告チャネルを通じて、春の花見シーズンにおける「スーパードライ」の特別な飲用体験の提案する。 
さらに、広告活動と連動して、広告キャラクターの4名が出演するスペシャルイベントへの招待チケットなどが当たる「“ビールがうまい!瞬間を実感!キャンペーン”」も実施される。

『アサヒスーパードライ スペシャルパッケージ』は、鮮やかなピンク色をベースに満開の桜の花を缶体およびラベルにデザインした春限定商品。
日本の春を象徴する桜の花のデザインを大胆に配し、季節感と特別感を演出する。
中味は通常の『アサヒスーパードライ』と同様だ。
缶350ml・缶500mlは2020年2月12日(水)に期間限定で発売。
びん3商品(小びん、中びん、大びん)は、2020年2月14日(金)と3月13日(金)の2回に分けて完全予約受注制で発売する。
アサヒビールは、「スーパードライ」のブランドメッセージ「ビールがうまい。この瞬間がたまらない。」に沿った様々な取り組みを展開することで、ビール需要の活性化を目指す。

http://universal-press.jp/news/2814

乃木坂46白石麻衣、秋元真夏、新内眞衣、中田花奈が春限定『アサヒスーパードライ スペシャルパッケージ』広告キャラクターに起用決定!
no title


乃木坂46 白石麻衣
no title

no title


秋元真夏
no title

no title


新内眞衣
no title

no title


中田花奈
no title

no title

【乃木坂46白石麻衣、秋元真夏、新内眞衣、中田花奈が『アサヒスーパードライ』広告キャラクターに起用決定!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2020/01/07(火) 10:32:17.80
乃木坂46白石麻衣(27)が、3月25日発売の25枚目シングルの活動をもってグループから卒業することが6日、分かった。

   ◇   ◇   ◇

白石は同期や後輩たちの見習うべきかがみとして、グループ全体に好影響を与え続けた。

アイドル界ではもちろん、芸能界でも指折りの美貌。周囲の男性が放っておくわけがない。
ある番組で共演したタレントに、しつこく連絡先を聞かれたこともあった。

ある企業の経営者に、何度もデートや食事に誘われたこともあった。

それでも8年間、ノースキャンダルを貫いた。
もともと人見知りということもあるが、アイドルとしての高いプロ意識から、
テレビ番組でも収録以外で共演者と絡むことはほとんどなかった。徹底していた。

絶対的エースの白石をはじめ、キャプテン秋元真夏や生田絵梨花らが中心メンバーとして存在することで、
グループの雰囲気は引き締まっている。

若手メンバーにスキャンダルがほとんどないのも、白石たち1期生のプロ意識の高さを間近で見ているからだろう。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202001060000573.html
1b7c9_188_ceb81012_4bf7e6ec

【 男に何度も口説かれても「プロ」貫いた乃木坂46白石麻衣】の続きを読む