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番組出演

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/23(土) 11:46:16.02 ID:PdQOUTXp9
日テレで猛威を振るった抗議電話 

蓋を開けてみると、3番組はいずれも視聴率が好評だった。ビデオリサーチが調べた関東地区の視聴率は、1月30日の「ヒルナンデス!」が6.0%、2月6日の「ヒルナンデス!」が7.2%。「行列のできる法律相談所」に至っては17.0%を記録した。

「キー局の地上波番組、それも人気の高い『ヒルナンデス』や『行列のできる法律相談所』にゲスト出演を果たし、なおかつ視聴率も好調でした。ベッキーさんは、今こそが結婚を発表すべきタイミングと見たのでしょう。ご存知の通り、女性芸能人にとって結婚は、新しい仕事を切り開く、重要なターニングポイントの1つですからね」(同・関係者)

 芸能界は浮き沈みが激しい。たとえスキャンダルが皆無でも、グラビアアイドルや女性芸人が一過性のブームで消えていくことは珍しくない。だが、結婚が報道されると再び脚光を浴びるケースも非常に多い。“良妻”というイメージが、仕事の後押しになるわけだ。ベッキーが狙うのも、その戦略だという。

「日テレで視聴率の“実績”を出したわけです。ベッキーさんは『これなら他局からも出演オファーは来る』と判断したに違いありません。その上での結婚発表、というわけです」(同・関係者)

 2月13日の水曜に発表したのも、視聴率と関係があるそうだ。

「2月9日の土曜から、11日月曜までは3連休でした。そのため12日の火曜に『行列のできる法律相談所』の視聴率が発表されたのです。ベッキーさんは17.0%の数字をしっかり把握して、結婚の発表に踏み切った可能性があります」(同・関係者)

 これほど冷静でなければ、芸能界では生き残れないのだろう。しかしながら、まさかの“策士策に溺れる”という結果だったようだ。日テレ側は、ベッキーが稼いだ視聴率を評価していないという。

「実は、ベッキーが日テレに出演すると、相当な抗議電話が殺到したそうです。件数は数百件レベルと聞いています。大半が『なぜベッキーを出演させるんですか!? もう日テレは見ません!』という苦情でした。報告を受けた日テレ上層部は『まだしばらくは、ベッキーを出演させないほうがいい』と判断したようですよ」(同・関係者)

 それでは最後にツイッターで「ベッキー 結婚」と検索した結果をご紹介し、この記事を終えることにしよう。引用文のうち改行は省略した。

《巨人片岡、よく平気で不倫できる女と結婚するし、ベッキーもよく他人の家庭ぶっ壊しといて幸せですとか言えるよな。マジでクソ。この世から消えてくれ》

《ベッキーの結婚を祝えないヤツは精神の状態がどーたら、器の大きさがこーたら…って善人ぶってるヤツらは、どうせ全員自分が、絵音の奥さんの立場ではなかったヤツら。痛みを味わってない奴らが偉そうに知ったかぶるな。分からないなら、せめて黙れよ》

《ベッキーの結婚って、みんな祝福してるんだ。1人の女性の人生めちゃくちゃにしたくせに、おめでとうって言えるんだ。幸せになる権利云々言ってる人もいるけど私はそうは思わない。メディアもあんなに批判してたのに、おめでとうございますってなんなの。不倫された側の気持ち考えて》

 これが世論において、相当数を占めている“本音”らしい。確かに、ベッキーの完全復活を阻むハードルは、依然として高そうだ。

2019年2月23日 7時31分新潮
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16062950/
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/21(木) 07:00:27.12 ID:CAP_USER9
 NHKは20日、50代男性医師とのダブル不倫を認めた女優・斉藤由貴(51)がゲスト出演予定だったBSプレミアム「ザ・プロファイラー~夢と野望の人生~」(10月5日スタート、木曜・後9時)の内容を差し替え、斉藤の出演を取りやめると発表した。一連の不倫騒動で、斉藤は木曜レギュラーを務めるニッポン放送のラジオ「オールナイトニッポン MUSIC10」(後10時)の出演を14日から無期限で休止しているが、テレビ出演の中止は初めて。

 歴史エンターテインメント番組シリーズの6作目。「V6」の岡田准一(36)がMCを務め、歴史を動かした人物たちの真実に迫り、毎回違うゲストと意見をぶつけあう。60分番組で3月まで放送予定。斉藤の出演予定だった初回は収録済みでオードリー・ヘップバーン特集だったが、11月16日に放送予定だった明智光秀特集と差し替える。NHK側から斉藤の所属事務所に伝えた。

 この日、都内で会見した木田幸紀放送総局長は「ドラマで何かを演じていただいている形での出演はともかく、俳優ではなく本人の考えを話していただくので、総合的に判断して差し替えた」と説明した。

 一方、出演中のEテレ「高校講座 物理基礎」(水曜・後2時20分)には継続して出演する。番組はすでに収録したものが多く、木田氏は「番組をもとに通信教育を受講されている方もたくさんいらっしゃいますから、作り直すから休むということはできない」と話した。

 18年の大河ドラマ「西郷どん」も出演する予定となっているが、斉藤の撮影は始まっていない。

2017年9月21日 6時0分
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170920-OHT1T50299.html

【斉藤由貴、NHK番組出演取りやめもEテレ「高校講座 物理基礎」は継続】の続きを読む