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田中みな実

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1: なまえないよぉ~ 2020/07/09(木) 20:32:16.09
 フリーアナウンサーの田中みな実(33)が、10日発売の女性ファッション誌『sweet』8月号(宝島社)の表紙に初登場。ファッション雑誌の販売部数トップシェアを誇る同誌で、アナウンサーが表紙を飾るのは初めての快挙となる。

 昨年末発売の写真集『Sincerely yours...』が歴史的な大ヒットを記録、この春に出演したドラマ『M 愛すべき人がいて』での演技も大きな話題を呼ぶなど、日本中の注目を集める田中。今年2月号の「BODYケア特集」で同誌初登場以来、読者からの人気も高く、反響が大きかったことから、8月号の表紙に抜てき。読者だけでなくさまざまな業種の企業からの支持も高く、5号で異例の25社ものタイアップ広告を実施してきた。

 セブン-イレブンで販売される増刊では、112ページの大ボリュームの豪華フォトブック「minami is...」が付録に。『sweet』の世界観でしか見ることのできない撮りおろし72カットと、AからZまで自身が選んだ26のキーワードについて語りつくした1万5000文字のインタビューで、田中の魅力を徹底解剖した一冊となった。

 同誌の渡辺佳代子編集長は「みな実さんの素の美しさを生かしながら、『sweet』ならではの世界観を読者のみなさんに届けられるよう、ご本人・スタッフと共に練り上げて完成したビジュアルです。『大人カワイイみな実』にご注目ください!」と自信を込めている。

オリコン

https://news.yahoo.co.jp/articles/374c2a72b2a6399a0f0f470a4cba1e15a4215529
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1: なまえないよぉ~ 2020/07/04(土) 21:17:45.60
 フリーアナウンサーの田中みな実(33)が4日、自身がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「田中みな実 あったかタイム」(土曜後6・30)で、SNSへの思いを語った。

 この日のゲストは脳科学者の中野信子氏(45)。SNSの普及・発達により、誰でも不特定多数に向けて発信できるようになり結果、ネット炎上や誹謗(ひぼう)中傷がたびたび起こっている。遠くの他人のことも許せない脳の仕組みは、どういうことなのか?と問いかけた田中。

 中野氏は「社会性の一部で、みんなで一緒になって社会をより良くしようという働きの一つ。より良くしない人は許しませんという気持ちとのセットなんです。だからルールに従わない人は悪であって、この人は叩かなきゃいけないっていう気持ちが生じるようになっているんです」と説明した。

 SNSでの誹謗中傷は社会問題になっている。「でもSNS上でのバッシングみたいなものは、今後も絶対に無くならないと思う」と中野氏。これに対して田中は「いつか自分に子供が出来たときに、子供をSNSからどう守るべきなのか?どう共存させれば良いのか?とても悩ましいところで」と吐露した。

 田中が子供の頃、携帯電話を持っている子のほうが少なく、自身は高校生になったとき、塾に通い始めるにあたって防犯対策として携帯を持たされたという。「でも今の子たちって、携帯を持っていないと話にも入れない。このアプリがないとお友達同士で何かできないとかがあるみたいで」と田中。続けて、「そういう話を聞くと、じゃあ子供に携帯を買い与えないことで、子供がそのコミュニティーに入れないんだったらかわいそうだから買ってあげようかなとか、親も思うんだろうけど」と、私見を述べた。

 中野氏は「SNSいじめはうまいかわし方を身につけていくしかなくて」とし、「理論的な方法の一つとしては、余りにも出過ぎている杭はもう打てなくなり、憧れの気持ちに代わっていくので、どうしても出ちゃう人は出過ぎることを目指す」と持論を展開。これに田中は「そうね。突き抜けて信じられないくらい嫌われるとかね。そうしたらもう面白いから。出来たら最高ですけどね」と、同調していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200704-00000202-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2020/07/05(日) 16:27:12.70
フリーアナウンサーの田中みな実(33)が5日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜前9・54)に生出演。姉が勤務していたタピオカドリンク店主に対する不適切発言で活動を自粛していたタレント、木下優樹菜(32)が仕事復帰することについて言及した。

 番組では、木下が1日、仕事復帰を発表したことを特集。騒動となったタピオカ店との和解が成立していない時点での復帰に、ネット上で批判的な声があがっていると伝えた。

 田中は「復帰は1年後だとしても2年後だとしても和解したとしても、『どのツラ下げて』と言われるわけじゃないですか、復帰するタイミングって必ず」と世間からの非難は避けて通れないと述べた。

 「そういう批判とかイジりに耐えれる精神状態が作れてると思った時点で、きっと再開されてるんだろうから、ここから先はご自身の問題なのかなという気がします」と語った。

 木下は昨年10月上旬に姉が勤務していたタピオカドリンク店の経営者への不適切発言が発覚。ネットで大炎上し、同11月から芸能活動を休止していた。

2020年7月5日 15時34分 サンスポ
https://www.sanspo.com/smp/geino/news/20200705/geo20070515310012-s.html
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【田中みな実さん、木下優樹菜の復帰批判に「和解したとしても『どのツラ下げて』と言われる」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/24(水) 01:04:55.48
6月20日、シンガーソングライターの安斉かれんと俳優の三浦翔平がダブル主演を務めるドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)の第5話が放送された。
そこでの田中みな実の〝熱演〟に、ネット上では呆れる声が広がっている。

同作は、歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描いた話題の小説『M 愛すべき人がいて』の実写ドラマ。
激動の音楽業界を駆け抜けるアユ(安斉)とマサ(三浦)、2人の愛や葛藤を描く物語を、脚本家・鈴木おさむ氏が手掛けている。

田中が演じているのは、右目に「博多通りもん」のような眼帯を着けているマサの秘書・姫野礼香。
マサに思いを寄せており、愛するマサがアユに肩入れするのが許せず、激しく嫉妬。狂気すら感じる姑息な手段でアユへの嫌がらせを繰り返している。

第5話で礼香は、ウエディングドレスを着て出社。マサに結婚を迫ったが断られ、アユへの憎しみをさらに増加させる。

狂気的な行動を繰り返し、ついには礼香の出演するシーンで、〝ホラー映画〟と同じような演出までされていた。


「最初は面白かったのに…」

すっかりネタキャラとして話題になっている礼香をこれでもかとまで暴走させ、主演のように登場させまくった第5話だったが、ネット上では、

《田中みな実が不快過ぎる。最初は面白かったのに演技がクドい。出過ぎ》
《田中みな実の演技、怪演に引き込まれるとかじゃなくて何か普通にキモいし不快》
《田中みな実がやり過ぎてもう見てられなくなってきた…》
《田中みな実、自分ではめちゃくちゃキメたつもりで達成感に浸ってそう》
《もう田中みな実に胸やけし過ぎて脱落しそう。周りも田中みな実がムリ過ぎて録画やめたって子多いし》

など、田中の存在が邪魔過ぎるという声が続出している。

そんな一方で、スピンオフドラマとして田中主演のオリジナルドラマ『L 礼香の真実』のネット配信が決定した。果たして、何人が視聴するのだろうか。

ドラマ『M』田中みな実にウンザリの声…「キモイし不快」「録画やめた」 

https://myjitsu.jp/archives/122417 

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/23(火) 17:05:55.11
フリーアナウンサーの田中みな実が23日発売の雑誌「GINGER」7・8月合併号の表紙に登場。
セクシーな水着姿を披露した。

“女性らしいからだ”そして“しっとり毛穴レス肌”が、女性たちからの羨望と圧倒的な支持を集めている田中。
彼女がひと言“愛用している”といえば、店頭から商品が消えるほど、そのリアルなコメントには絶大な信頼が寄せられ、常に注目が集まる。

100の質問に対して「空腹になる時間を作る」「ネガティブな要素にも目を向ける」「勝負下着は男性のためにあるものじゃない。自分のために身につけるもの」といった、読者に強烈に響く100の答えに注目。
20代からの体型の変化、筋トレとの出合い、太らない食事法、そしてメンタルケア。
「心とからだはつながっている」と語る、“みな実流・読むボディケア”を、写真集以来初の水着そしてランジェリー姿とともに掲載。

さらに、田中の心の内側が毎月綴られている連載エッセイ“ここだけ話”のスペシャル版を、36ページの別冊付録にしてお届け。
今回のコロナ禍のなか、田中が感じたこと、これからをどう生きるか。同世代の女性なら誰もが共感するメッセージは必読。
50カット近い撮り下ろしの透明感あふれるビジュアルには、彼女の喜怒哀楽すべてが収められている。

http://mdpr.jp/news/detail/2116629

「GINGER」7・8月合併号 田中みな実アナがセクシーな水着姿披露 
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【田中みな実アナ(33)、写真集以来のセクシー水着で美バスト披露 ランジェリー姿も公開】の続きを読む