芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

生田絵梨花

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/02/28(金) 09:42:38.26
『オリコン年間BOOKランキング 2019』(集計期間:2018年11月19日~2019年11月17日)で、期間内売上29.1万部を記録し、年間1位を獲得した乃木坂46・生田絵梨花の2nd写真集『インターミッション』(講談社)。
同作が2020年も堅調に売上を伸ばしている。

歴代最高!触れたくなる生田絵梨花“ふわふわ”ボディ

2020年1/13付オリコン週間BOOKランキング ジャンル別「写真集」で6位と、2019年9/2付の同ランキングで6位を記録して以来19週ぶりにTOP10に返り咲くと、その後2週にわたってTOP10をキープ。
最新3/2付の同ランキングでも19位と、2020年に入ってからTOP20内を推移している。

また、発売からこれまでの同ランキングの順位の推移を見てみると、2019年2/4付の初登場以降、約半分にあたる27週にわたって同ランキングTOP10内にランクイン。
しかも、他の作品と一番異なるのは、1年以上も同ランキング22位以上をキープし続けていること。
乱高下せずに、高い順位での“安定”が好セールスに結びついている。
発売から1年が経過した作品が、いまだランキング上位に入り続けているのは極めて異例なことといえるだろう。

累積売上も30万部を超え、今後どこまでこの数字を伸ばしていくのか。
引き続き注視したい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200228-00000316-oric-ent

“初のランジェリー”ショットにも挑戦 女性も憧れる抜群スタイル 生田絵梨花セカンド写真集『インターミッション』より
no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

【乃木坂46生田絵梨花「歴代最高!触れたくなる“ふわふわ”ボディ、写真集が累計30万部突破!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/01/19(日) 20:18:26.06
『乃木坂46』の人気者、生田絵梨花が、白石麻衣に続いて卒業するのはでないかとウワサされている。

「白石は乃木坂で紛れもないエースでした。でも生田は写真集の話ばかり取り上げられ、いまいち存在感がない。むしろ齋藤飛鳥の方が、顔が小さいとかクールキュートとかいわれて、何かと話題になります。それでも白石ほどの支持はない。生田はなおさらです」(アイドルライター)

白石の卒業は年齢的にも潮時とみられていた。しかし、生田は昨年1月に発売した写真集『インターミッション』の累計刷り部数が38万部と、白石のロングヒット写真集『パスポート』の37万部を抜いている。

「生田の写真集がバカ売れしても、さほど話題にならないのは、アイドル性よりカラダで売れているからと陰口されています。身長160センチ、推定バストサイズ86センチのDカップ巨乳。スバラシイことに違いありませんが…」(同・ライター)

カラダは折り紙付きだが、ビジュアルの評判もパッとしないようだ。

「乃木坂に入っていなければ、どれほど活躍ができたのか疑問。これは芸能サイトでも書かれていることで、どうもルックスに引き付ける魅力が乏しい。不美人ではないのですが、どこにでもいそうなタイプ。〝惜しい顔〟なのかもしれません」(同)

写真集の売り上げはエース級だが…
そこで出てきたのが、白石同様の限界説だ。

「やはり、これ以上は人気が伸びるとも思えません。実際、今は後輩の方に注目が移っている。生田は正直、下降モードです」(アイドル雑誌編集者)

とりわけ、この1月に成人式をお披露目した山下美月、大園桃子あたりが、将来のエース候補だという。

「白石の後は、まずは飛鳥が後継という感じでしょうか。続く山下は美人系の正統派がウリ、大園は鹿児島弁を使う独特なキャラで人気急上昇中です。それでも、同じ秋元康氏プロデュースの『欅坂46』『日向坂46』も出てきて、もう乃木坂の時代というわけでもありません」(同・編集者)

それだけに、生田の存在は微妙なようだ。

「早い段階で卒業し、別なタレント業を模索する方が賢明でしょう。豊乳を生かしたグラドル転身が有力です」(同)

写真集で魅せたような〝エッチなアイドル〟でナンバーワンを目指してほしいものだ。

2020.01.19 17:31
https://myjitsu.jp/summary/archives/105421
20200120003

【生田絵梨花も『乃木坂』卒業!? 次期エース候補続々で“カラダだけ”限界か…】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/12/07(土) 14:33:07.89
乃木坂46の生田絵梨花が今年1月にリリースした2nd写真集『インターミッション』(講談社)が、オリコン年間本ランキングの写真集部門で1位となったことが、11月27日、明らかに。
累計売上29.1万部の大ヒットを記録したことに、ファンからは祝福の声が寄せられた。
「女性ソロ写真集のこれまでの歴代1位記録は、2017年に発売された、生田と同期の白石麻衣の2nd写真集『パスポート』(同)の22.9万部でした。白石は当時、女性ファッション誌2誌で専属モデルを務め、同性ファンを巻き込んだからこその大ヒット。抜くのは難しいと目されていただけに、生田の偉業達成には出版業界に衝撃が走りました。また、生田はミュージカル女優として活躍することから、ロケ地は本場・ブロードウェイのあるニューヨークが選ばれたのですが、今年に入ってからほぼ毎月舞台に立つほどオファーが殺到する相乗効果も得られ、乃木坂46を知らない層に顔を売るきっかけにもなりました」(芸能関係者)

同作品では初のランジェリー姿を披露しファンの熱視線を集めた生田。
11月28日に発売された女性ファッション誌「MORE」(集英社)のインタビューでは、「おっとりしたお嬢様。そんなイメージを変えてみたい」と語ったが、写真集ではセクシーな魅力を打ち出すことにも成功。

「生まれはドイツ、幼少期からピアノやバレエを嗜み、立ち居振る舞いが上品なため、“恵まれたお嬢様”なイメージを抱かれやすいとのことですが、『内心「実際はそうでもないんだけどな」』と思っているとのこと。ただ、冠番組『乃木坂工事中』(テレビ東京系)では、全身タイツ姿もいとわないノリの良さを見せているため、ファンの間ではもはや、『お嬢様のイメージは薄れつつある』と評されているようです。つい先日の放送でも、ドアすぐ近くの天井に吊るされていてもメンバーにバレないか? という自身が考案した企画を行い、顔だけが出る被り物&上下グレーのスウェットというアイドルらしからぬ姿を披露。そのギャップでファンを爆笑させつつ、さらに魅了したようです」(同)

12月4日から公演が開始された主演舞台『キレイ?神様と待ち合わせした女?』では、民族紛争が100年続く架空の日本を舞台に、お嬢様とはかけ離れたキャラクターを演じる生田。
役の幅が広がるとともに、オファーがさらに増すことが予想される。

http://otapol.com/2019/12/post-87328.html

◆「写真集」女性ソロ作品歴代売上TOP5
1位 29.1万部 生田絵梨花写真集「インターミッション」(2019年1月22日発売/講談社)
2位 22.9万部 白石麻衣写真集「パスポート」(2017年2月6日発売/講談社)
3位 19.7万部 ベッキー「ベッキーの♪心のとびら」(2009年2月27日発売/幻冬舎)
4位 19.1万部 長濱ねる1st写真集「ここから」(2017年12月19日発売/講談社)
5位 16.9万部 石田ゆり子「Lily-日々のカケラ-」(2018年1月30日発売/文藝春秋)

“初のランジェリー”ショットにも挑戦 女性も憧れる抜群スタイル披露 生田絵梨花セカンド写真集『インターミッション』より
no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title


乃木坂46 生田絵梨花
no title

【乃木坂46生田絵梨花、写真集売上29.1万部の大ヒット!“白石麻衣超え”に衝撃走る 全身タイツ姿もいとわないノリの良さで人気上昇www】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/11/28(木) 06:34:16.50
人気アイドルグループ・乃木坂46の生田絵梨花(22)の2nd写真集『インターミッション』(講談社)が、
28日に発表された「オリコン年間BOOKランキンク? 2019」の「写真集」ジャンルで1位を獲得した。
年間売上は29.1万部で、女性ソロ写真集としては2017年に『白石麻衣写真集 ハ?スホ?ート』か?記録した22.9万部を上回り、歴代1位の大記録を達成した。

本作は、乃木坂46イチの“お嬢様”と称される生田をアメリカ・ニューヨークを舞台に撮り下ろし。
ミュージカル女優としても活躍する生田の希望で、ブロードウェイでも撮影を行ったほか、初めてのラジェリーショットにも挑戦した意欲作となっている。

生田は1位獲得に「1年前に撮影した作品が、多くの方に受け入れてもらえてとても光栄です。
この作品をきっかけに、いろんなイメージを持っていただけたらうれしいなと思います」と喜びのコメントを寄せた。

◆オリコン年間BOOKランキンク? シ?ャンル別「写真集」女性ソロ作品歴代売上TOP5
1位 29.1万部 生田絵梨花写真集『インターミッション』(2019年1月22日発売/講談社)
2位 22.9万部 白石麻衣写真集『ハ?スホ?ート』(2017年2月6日発売/講談社)
3位 19.7万部 ベッキー『ヘ?ッキーの♪心のとひ?ら』(2009年2月27日発売/幻冬舎)
4位 19.1万部 ?濱ねる1st写真集『ここから』(2017年12月19日発売/講談社)
5位 16.9万部 石田ゆり子『Lily-日々のカケラ-』(2018年1月30日発売/文藝春秋)

https://news.livedoor.com/article/detail/17446009/
2019年11月28日 6時0分 オリコン
no title

no title

no title

no title

no title

no title

【乃木坂46生田絵梨花、歴代最高記録で2019年の写真集女王に】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/11/17(日) 09:32:47.78
 大ヒットを記録した乃木坂46オフショット写真集の第2弾『乃木撮<のぎさつ>VOL.02』
(12月17日発売/講談社)が話題を集めるとともにファンの期待が高まるなか、
今年1月に発売されロングヒット中の生田絵梨花の2nd写真集『インターミッション』(講談社)
にも注目が集まっている。最新の11/18付オリコン週間BOOKランキング ジャンル別「写真集」では、
前週22位から14位にランクアップ。発売からすでに10ヶ月が経っているなか、11月に入って
再びランキングを上昇し、15位前後を推移している。

中略

 好調な乃木坂46メンバーソロ写真集のなかでも突出した今年のヒットとなっている
『インターミッション』の累計売上部数は、29万部を突破。一方、『乃木撮』に次ぐ
「写真集ジャンル累積売上記録」歴代2位の白石麻衣『パスポート』(累計33.7万部)も
17年2月の発売から、今週21位にランクインと現在もなおランキング圏内を推移する
異例のロングヒットとなっているが、『インターミッション』もこれに続くここから先の
さらに息の長いヒットが期待される。

 そして、この2人に続く次なるアイコンとして登場するのは果たしてだれになるのか。
この先も盛り上がるシーンから目が離せなさそうだ。

no title

no title

no title

https://www.oricon.co.jp/news/2148815/full/

【【秋元系アイドル】生田エリカ 写真集ロングヒット中 追随を許さぬ美しさ】の続きを読む