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理由

1: なまえないよぉ~ 2019/07/28(日) 13:01:07.39
25日発売の『週刊ヤングジャンプ』34号(集英社)で芸能界引退を発表したグラビアアイドルの川崎あや(28)が28日、都内で引退報告の取材会を開催した。

「ミスFLASH2016」グランプリを獲得した川崎は、SUPER GT300のレースクイーンとしても活躍。身長167・バスト80・ウエスト52・ヒップ88センチという細いだけではないメリハリボディを誇り、刺激たっぷりなハイレグ水着にも挑戦するなど、一気にブレイクした。

5回目のヤンジャン表紙で引退を電撃発表し、業界に激震が走った。約1年前から悩んでいたそう。「もうそろそろなのかな、と。でも、まだイケるとファンのみなさんの応援があって、もう少し頑張ろう、と。いいタイミングじゃないかと思って決断しました」と心境を明かす。写真集1冊、DVD11本、マンガ誌なども多く表紙を飾った。「自分がグラビアを始めたときに、目標としていたことが叶ってしまった。その次の目標が思い浮かばなかった。これ以上が出せないと気付いてしまった。今がピークなら辞めようかな、と」と引退理由を説明した。

引退発表時に「グラビアアイドルは通過点ではなく、始めたときからそこが目標でゴールでした」と明かしていたように、タレントや女優への転身という思いが強くならなかったそう。「グラビアの後に女優さん、タレントさんになるのは、すごく自然な流れ。変なことじゃない」と口にしたが「私にも、そういう気持ちが芽生えるのかなと、ちょいちょいかじってみたんですけど、ちょっと違うかなって。話すのが苦手なのでタレント活動が、感情を出すのが苦手なので女優さんは向いてないと思った。私はグラビアでやっていきたい気持ちが強かった」と振り返る。

また、川崎は次々に届くグラビア以外の仕事のオファーを断ることもありながら“本業一筋”を貫いた。事務所もサポートしていたが「だからこそ自分の活動スタイルが事務所のこれからに、邪魔じゃないですけど、そういう存在になっちゃうのかもしれない。みんなは、もっと演技の仕事やタレントやりたいと思っているのに、私はグラビアだけをやりたいというのが申し訳ないというか…。後輩たちにも、いい影響じゃないんじゃないかなと少し思って」と後輩への思いを語った。

アンジェラ芽衣、青山ひかる、黒木ひかり、桃月なしこら事務所には今をときめく、グラビアトップタレントが居並ぶゼロイチファミリアに所属。後輩の“後追い引退”を危惧していたが「いざ発表したら『あやちゃんがいなくなった後も頑張る』と言ってくれて安心した。そういう意識が芽生えてくれて私はうれしいです」としみじみと口に。所属事務所との“確執疑惑”は本当にない(笑)。何もない。本当にいい事務所に恵まれたと思っている」と笑い飛ばした。

活動終了時期は来年3月まで。発表前は考えすぎて泣くこともあったそう。それでも「いざ発表したら頑張るしかない。頑張ろうというがやる気が満ち溢れている。このまま下り坂にならないように頑張らなきゃいけない。(引退発表で)人気が落ちるのはかっこ悪い。最後まで頑張っていきたい」と力強く宣言した。

引退後は未定。「『川崎あや』で検索すると隣に『結婚』とか『AV』って出る。ホントにないんです(笑)」と苦笑い。結婚については「何年かしたら年頃なので、できたらいいな」と願望を語った。

『週刊ヤングジャンプ』34号のお気に入りカットは「見開きです。今までは明るい感じが多かったんですけど大人っぽく。光の加減もキレイです」とアピール。同誌の思い出として3色のハイレグ競泳水着を挙げ「かなり反響がありました。ここから始まったかな。トレードマークになってうれしいです」と笑顔を見せた。同誌編集でラスト写真集が発売されることも決定しており「胸がなくてもファンのみなさんの応援で、ここまで表紙になることができた。そういった意味で、頑張っている子たちの希望になれたら」と思いを口にしていた。


https://news.livedoor.com/article/detail/16843055/
2019年7月28日 12時27分 オリコン

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/27(土) 20:31:47.88
グラビアタレントとして絶大な人気を誇った「フーミン」ことタレントの細川ふみえ(47)が、25日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(木曜深夜後0・12)に出演。芸能活動を休止した理由と、グラビア復帰の可能性に言及した。

90年に19歳でグラビアアイドルとしてデビュー。一世を風靡し、92年には同局の人気深夜番組「ギルガメッシュNIGHT」にレギュラー出演。グラビアだけでなくバラエティーでも活躍し、入浴剤のCMキャラクターを25~34歳まで9年間務めるなどお茶の間の人気者となった。

しかし、07年36歳の時に突然芸能活動を休止。表舞台から姿を消した。

今回の番組出演はテレ東バラエティーで12年ぶりとなった。

活動休止の理由について「芸能界でずっと走り続けていたので、少しゆっくり考えてみたくなったのと、子育てに専念したかった。私がベッタリついてなくても子供は育つのでしょうけど、ベッタリ育てたかった」と説明した。

休止期間中に書道、ペン字の師範代免許も取得。「書写の授業のお手伝いが出来たらいいなと思ってます」と、今後は芸能とは違う場所での活躍を目指すというが、スタジオで共演者から「グラビアが見たい!」とグラビア復帰の可能性について聞かれると「前向きに検討します」と笑顔で応じた。

https://news.livedoor.com/article/detail/16840609/
2019年7月27日 20時3分 スポニチアネックス

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https://www.youtube.com/watch?v=MR0NMR9F3Bo


スキスキスー(M.V) / 細川ふみえ

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/09(木) 19:37:08.83 ID:SEkGaRxq9
臨床心理士・経営心理コンサルタントの岡村美奈さんが、気になったニュースや著名人をピックアップ。心理士の視点から、今起きている出来事の背景や人々を心理的に分析する。今回は、大ブレイク中の「チコちゃん」を分析。大型連休中、ボーっと日向ぼっこしていた公園で子供たちが叫んでいた。「ボーっと生きてんじゃねーよ!」 NHKの雑学クイズ番組『チコちゃんに叱られる!』の人気は根強いようだ。

そこで、遅ればせながら人気の理由を考えてみると、大きく分けて2つあると思う。1つ目は、チコちゃんのキャラクター設定の巧さだ。叱られたい人が続出しているというチコちゃんは、おかっぱ頭の女の子。身体は着ぐるみ、声はボイスチェンジャー、顔はCGを駆使した永遠の5才児というキャラクターだ。

そのチコちゃんが、聞かれなければ考えもしなかった素朴な疑問を、MCでナインティナインの岡村隆史さんとゲストらに投げかける。上手く答えられないと、チコちゃんが頭から湯気を出し、顔を真っ赤にして「ボーっと生きてんじゃねーよ!」と決め台詞を叫ぶ。見た目とその声からくるインパクトは大だ。

令和になって初の放送、出された質問は「写真を撮る時に、『はい、チーズ』というのはなぜ?」「お医者さんが白衣を着ているのはなぜ?」。それが当然と思っていたから、不思議に思ったことはない。いや、考えるようなことだと思っていなかった。けれど、5才児にとっては謎なのだ。ここが5才児という設定の巧さである。大人とは違う視点、発想力、想像力があり、言いたい事は言うようになり、大人ときちんとやり取りができて、暗記力も思考力もしっかりしてくるのは5才頃からだ。

生意気で毒舌たっぷり、それでいて可愛くて憎めないというキャラも5才児ならでは。5才頃には“中間反抗期”というちょっとした反抗期があるといわれる。大人の真似をしたがる反面、妙に冷めた目で大人顔負けの発言や鋭い分析をしたり、口答えをし、子供っぽさと大人びた部分の両面が見え始める時期である。また、この年の頃の女の子は男の子よりおしゃまだ。子供と大人の間を行き来するようなやり取りも、5才の女の子という設定ならば違和感がない。それに、小学生には分別を求める大人も、この時期の子供が言うことなら許せてしまう。

だからこそ、チコちゃんは子供らしい子供に見えなければならず、ちびまる子ちゃんみたいなおかっぱ頭で、女の子の好きなピンクのワンピース姿なのだろう。質問する時は「一番○○な大人はだあれ?」という聞き方をするし、ゲストをニックネームで呼んだりと、子供らしさが強調されている。着ぐるみとCGの効果で、表情や仕草が大きくはっきりしていて、感情がわかりやすいのも子供らしさを感じさせる。

2つ目は、クイズ番組でありながら、謎解き要素が強いことだ。身近で日常的な事が質問になっているだけに、自分が知らない、考えてもわからないとなると答えを知りたくなってくる。まずここで視聴者の心を掴んでいる。

その後、チコちゃんから解答が告げられる。ところがこの答えにも、ヘェ~と納得できるものから、それどういう意味?と意外なものまである。チーズと言う理由は「チーズが美味しかったから」、白衣は「イメチェンしたかったから」。謎が謎を呼び、視聴者はますます惹きつけられていく。専門家の見解や裏付けとなるVTRが流されるが、その作り方も笑いやギャクが適度に入り混じり、時間的にも長すぎず短すぎず飽きさせることがない。

他局で人気のクイズ番組は、雑学の知識量や暗記力、瞬発力が試され、クイズが得意なタレントたちが競い合うゲーム感覚の番組が多い。どちらかというと番組を見ているという印象になる。一方、『チコちゃんに叱られる』は答えが1つでない場合もあり、クイズ番組というより謎解き番組に似ているから、子供から老人まで、あれこれ考え推理したり、笑いながら頭の体操ができる面白さがある。解答を聞き、自分なりに納得するまでのプロセスも楽しめる。

https://www.news-postseven.com/archives/20190508_1367760.html 
2019.05.08 


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1: なまえないよぉ~ 2019/04/13(土) 17:57:37.08 ID:JPHTn/cx9
1月期のドラマ『初めて恋をした日に読む話』で主演を務めた女優の深田恭子さん。

同ドラマの最終回では、番組最高の視聴率9.6%を記録した。

そんな深田恭子さんだが、2018年9月5日に放送された『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』で独身を貫く理由を明かし、多くの女性を頷かせた。


番組MCを務める佐藤栞里さんから「深田さんにとって、好きとはどういうことか?」と質問されれると、こう答えたのだ。

「いやいや、まだそれを定められてないから独身でいます。」

引用:深田恭子が『独身でいる理由』を言及 ネットでは共感の声|【grape】

と語った。

『好き』という気持ちの定義がそもそも定まっていない心境を告白したのだ。

ネットでは「めちゃくちゃ分かる」「深キョンの言葉にハッとした。なんか深い…。」「歳を取るにつれて「好き」とかよく分からなくなる。」などの声が上がった。

そんな、深田恭子さんだが2019年1月に新恋人がいることが明らかになった。

2人の恋の行方に注目だ!

http://dailynewsonline.jp/article/1774428/
2019.04.13 17:30 ViRATES

【深田恭子さんが『独身でいる理由』がこちらwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/03/26(火) 10:10:23.68 ID:ZOVnQUR00 BE:837857943-PLT(16930)
■ “ゲス不倫”騒動を逆恨み?

ベッキーがフリップに書いたのは、「広心」と書いて「こうしん」と読む元号案。その理由を聞かれると、「好きな文字を入れてみました」「広い心でいこう!
みたいな」とカメラに向かって説明した。


ベッキーは「広心」という案ついて、「何か平和な感じ」と重ねて説明。「広い心」「平和な感じ」などと〝平穏さ〟を強調し、「私は昭和生まれですので、
昭和と平成と新元号を生きられるんだっていう、そういう喜びはあると思います」とコメントして締めくくった。


何とも意味深だったベッキーの元号案だが、視聴者は皆、例の不倫騒動を連想したよう。ネット上には、


《「私がたたかれたのは、世の人々の心が狭いから」としか読めないんだが》
《私が炎上したのはお前らの心が狭いからってことですね》
《世間をあおってるのか?》
《お前の悪行は広い心でも忘れ去られることはないだろう》
《全然反省してねぇな》
《広い心でいくなら、まず自分がウソつき会見して、散々迷惑掛けたことに対していっぺんでも謝罪したらいいんじゃないか》
《旦那が不倫しても広い心で許してくれることだろう》


などといった声が続出し、〝被害者ヅラをしている〟との印象が強くなってしまった。


かつてはこの上なく高い好感度を誇ったベッキーも、今では一般大衆から総スカンを食らっているようだ。

https://www.excite.co.jp/news/article/Myjitsu_078848/

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【ベッキーが予想した『新元号』「広心」の理由が“ゲス過ぎる”と批判続出wwwwww】の続きを読む