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獣になれない私たち

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/14(金) 17:59:02.24 ID:CAP_USER9
■ベッドシーン以外にもいろんな仕掛けがあった

 近年、多くのヒット作を手がけ、注目が集まっている脚本家の野木亜紀子氏と、女優の新垣結衣(30)のタッグが放送前から話題となっていた「獣になれない私たち」(日本テレビ系)。タッグを組んだ前回作品は「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)が高視聴率だっただけに、今回も期待がかかっていた。

 しかし、初回こそ11.5%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)という視聴率を記録したが、全体では8%台で最終回を迎えた。

「『逃げ恥』タッグと言われていますが、オリジナル脚本の企画はもう少し前から作っていたと思いますし、日テレでの座組はむしろ野木・新垣タッグで2015年に放映された『掟上今日子の備忘録』に近いんですよね。
それ以外では黒木華(28)も野木さんのドラマ『重版出来!』(TBS系、2016年)で組んでいますが、どちらの作品もおおよそ平均視聴率は7~9%程度。『逃げ恥』が大ヒットしただけで、実際にはこんなもんかなのかなと。とはいえ、いずれも視聴者の満足度やドラマ制作側の評判は高い。最後までしっかり見た業界関係者は多いと思いますよ」(民放ドラマプロデューサー)

 確かに、新垣結衣の美貌に加え、ブラック企業問題を軸にした働き方問題、介護、粉飾決算、多様な恋愛模様や炎上事件とそれを煽るマスコミに対する批判など、現代社会が抱える問題をこれでもかというくらい入れ込んだ同作。

 練りに練られた脚本だけあり、最後まで継続して見たファンも多く、それ以外にも話題となる仕掛けが満載だった。特に第9話(12月5日放送)では、清純派の新垣結衣がついにベッドシーンに臨んで話題になったのだ。
ただし、こちらは「脱ぎが甘い」といったブーイングの声もあった。

「あのシーンは、ただ2人が結ばれたという記号的な扱いでしたね。たしかにガッキーの上に松田が覆いかぶさり、メロウな演出のみで声などもなく、扱いも小さかった。松田龍平(35)演じる根元と、今までそうなりそうでならなかった2人がついに一夜を迎えるシーンだったので、その描写に対してブーイングがあがっているなんて、おもしろいですね」(テレビドラマディレクター)

 ベッドシーン以外にも話題を呼びそうな驚きの演出がこれまでにも多数あった。

「今回、野木さんは、キャスティングにもかなり力が入っているようでした。特に、面白かったのは菊地凛子(37)演じる橘呉羽の夫で、ゲームクリエイターの橘カイジの存在。3話目くらいから、ずっとその存在がほのめかされてきましたが、顔が映ることはなかった。どの役者が演じるかが、視聴者にはまったく知らされていなかったんです。
松田龍平の恋のライバルでもあり、ドラマの核心を動かす要素でもあったので、誰なんだろうとワクワクしていたのですが、それがまさか、お笑いコンビ・ずんの飯尾和樹さん(49)だったとは……。
全体の構成がトレンディードラマみたいだったので、ライバル役はさぞイケメンでイケ好かない男なのかと思いきや……絶妙なキャスティングでした。これにはツイッター上でもざわついていまし、野木さん自身がツイッターでこのキャスティングについて語っているのもおもしろかった。
たしかに、お相手はゲームクリエイターですし、いつも恋のライバルがイケメンとは限らない。野木さんらしい、リアリティーがある演出です」(テレビ情報誌の編集者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00000052-sasahi-ent&p=2
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【新垣結衣主演「けもなれ」、“偏差値”が高い良作なのに視聴率が伸び悩んだ理由 ← 偏差値ってなんだよwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/12/06(木) 10:07:01.73 ID:CAP_USER9
5日に放送された女優・新垣結衣(30)主演の日本テレビ系ドラマ「獣になれない私たち」(水曜・後10時)第9話の平均視聴率が7・1%だったことが6日分かった。

 初回は11・5%でスタートし、第2話は8・5%、第3話は8・1%と推移。第4話はプロ野球日本シリーズが放送延長した影響で午後11時15分放送開始となり、6・7%に。
第5話は8・3%、第6話は10・8%、第7話は8・6%、第8話は9・9%となり、今回は2・8ポイントダウンした。

 大ヒットドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の野木亜希子さんが新垣と再びタッグを組み、松田龍平(35)とのW主演で描かれるオリジナル・ラブストーリー。

一見、理想的過ぎる女・晶(新垣)と男・恒星(松田)だが、2人とも本音が言えない、感情に溺れられないという「心に鎧をまとった」人生を送っていた。そんな2人が仕事終わりのビアバーで偶然出会い、物語が始まっていくというストーリーだ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000065-sph-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/22(木) 18:36:25.79 ID:CAP_USER9
水曜ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)の第7話が21日に放送された。平均視聴率は8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)。
初回ぶりに二ケタを獲得した第6話の10.0%から1.4ポイントの下落。大きく数字を下げてしまった。

第7話は停滞していた登場人物の現実が大きく動く展開となったが、そんな中で改めて注目を集めたのが、主人公・晶(新垣結衣)の恋人・京谷(田中圭)の元カノである朱里(黒木華)の存在。
ブライダルの仕事をしていたものの、仕事を辞めてからは京谷の家で4年間引きこもり続ける。京谷の母が晶に送った酢を売り、ウサギを買ったという“前科”もあり、晶と京谷の喧嘩の原因になった。
視聴者からも「彼氏にこんな元カノいたら嫌だ…」「自分が晶の立場だったらこの元カノ絶対に追い出す」と以前から不評を買っていた。

一方、これまでの展開でほとんど感情を表に出さなかった晶に対し、視聴者からは「何考えてるのか分からなくて不気味」「人間の中にひとりだけAIが放り込まれてるみたい」といった声も噴出。
第7話では晶自身がその理由を語ったものの、評価は変わらず。一方、不評を集めていたはずの朱里が晶に対し「ムカつく!」と真っすぐに伝え、晶を「気が利いて愛されるキラキラ女子」と悪意を含めて評価したことで逆に「何考えてるか分からない人いたら、朱里みたいに毒づいちゃう気持ちも分かる」
「だんだん朱里に共感できるようになってきた」といった声も集まるようになった。

「第7話では、正反対のように描かれていたふたりの本質が実は似ており、2人が京谷の存在に振り回されていたことを自覚する場面が描かれました。
しかし、それでもうだつの上がらない現状を甘んじて受け入れ続ける晶の姿に、一部の視聴者が不気味さを覚えているのは事実。
そこで、ここにきてまさかの”朱里派”が発生しました。朱里に対するバッシングの数は変わりませんが、『共感できる』との声も増えてきています」(ドラマライタ-)

主人公に対する批判が過熱し、ライバルだったはずの朱里人気が高まるというまさかの事態に。表裏一体の2人の関係にも注目したい。

http://news.livedoor.com/article/detail/15634760/
2018年11月22日 18時0分 リアルライブ
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【ガッキーの「不気味さ」が不評?『けもなれ』、“問題の”元カノに共感する視聴者続出www】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/03(土) 13:50:15.62 ID:CAP_USER9
新垣結衣と松田龍平がダブル主演を務める連続テレビドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)の第4話が10月31日に放送され、平均視聴率は前回から1.4ポイント減の6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。
最新の視聴率ランキングでは、ギャグドラマ『今日から俺は!!』(同)や、刑事ドラマの皮をかぶったアイドルドラマ『ドロ刑』(同)にも負けており、相当屈辱的な数字だ。
プロ野球日本シリーズ延長の影響で放送開始が23時15分にずれ込んだため、録画して寝た人が多かった――という言い訳が成り立つ分、まだ救われたといえよう。

さて、一応このドラマは、新垣演じるOL・深海晶と、松田演じる会計士・根本恒星による「ラブかもしれないストーリー」ということになっている。
第4話では、晶の婚約者・花井京谷(田中圭)が、恒星の元カノでもあるデザイナー・橘呉羽(菊地凛子)と酔って寝たことが判明。
晶は行きつけのビアバーで恒星に愚痴をこぼすが、ふと「バカに……なりますか?」と彼に誘いをかけた。
恒星の自宅に連れ込まれた晶は、キスをするかしないかについて、ひとしきりグタグダと話した後、2人でベッドに座って酒を飲み始める。
いよいよコトが始まるかに思えたその時、飲みすぎた恒星はそのまま寝落ちしてしまった。
それに気付いた晶は、「最中に寝る男……ハハハ……」とベッドの上で笑い出した――という展開だった。

あまりにもくだらない結末に、今回も視聴者から批判が噴出。ネット上には「あれだけ前置きを長く描いて最後が寝落ちとは、展開を放棄しているとしか思えない」
「結局一線を越えないにしても、もっとほかに理由のつけようがあるだろ」
「恒星が酒に弱いという、どうでもいい伏線をこんなところで回収するとは」といった声が次々に書き込まれた。

批判の声を上げた視聴者も、別にガッキーのベッドシーンがどうしても見たいというわけではないだろう。
ここで一気に晶と恒星が男女の関係になるなら「なる」、ならないなら「ならない」で、はっきりとした方向性を見せてほしいのだ。
脚本の野木亜希子氏も、劇中の晶も「一線を越えなかったからセーフ」のつもりなのかもしれないが、
もし恒星が寝落ちしなければコトに至っていたのだから、どう考えてもアウトである。

『獣になれない私たち』と言いながら、ガッキーまで獣になってしまって、いったいどう収拾をつけるのだろうか。

晶と恒星が、行為の前にキスをするかしないかでグタグタ言い合うのも、「野木氏がガッキーに下ネタを言わせたいだけ」に見えて仕方がない。
京谷はキスが好きなのかと恒星に尋ねられ、「する。(行為の)最中も、すごくする」と答える場面などは、まさにこれだ。
このほかにも、新垣の台詞にはやたらと「する」だの「やった」だのと、品のないフレーズが登場した。
そこまで下品なキャラクターにする必要があるのか、はなはだ疑問だ。

脚本も悪いが、新垣の演技もまったく良くない。
第1話で見せた疲れ切ったOLの演技は結構良いと思ったのだが、回が進むにつれて演技力の不足が表に出てきている。
特に今回は、京谷が浮気したことを知って、あわてふためいて恒星の事務所を訪ねてくる場面の演技が最悪だった。
ただ必死に早口で台詞を読んでいるだけで、焦燥感もなければ、パニックに陥っているふうでもなく、「あー、ガッキーが精いっぱい演技しているんだなー」としか思えない。

恒星がベッドの上で寝落ちしたのに気付き、両手で口を覆って「ハハハ」と楽しそうに笑う演技も最悪だった。
あんな取って付けたような笑い方があるものか。この場面は、もし笑うにしても「私、何やったんだろう……」と自嘲気味に笑うのが普通だと思う。
もちろん演出家の責任も大きいが、やっぱりガッキーにとって「脱アイドル女優」の道はまだ遠かったのかもしれない。


http://dailynewsonline.jp/article/1556634/
2018.11.02 19:15 ビジネスジャーナル
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【『獣になれない私たち』新垣結衣が下ネタ連発&演技力不足を露呈の「公開処刑」状態】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/01(木) 10:17:52.52 ID:CAP_USER9
10月31日に放送された日本テレビ系連続ドラマ「獣になれない私たち」(水曜、午後23時15分)の第4話視聴率が6・7%(関東地区)だったことが1日、ビデオリサーチの調べで分かった。

第1話視聴率は11・5%、第2話は8・5%、第3話は8・1%だった。

同作は、新垣結衣(30)演じる、誰からも愛される女性だが、身も心もすり減らしている深海晶と、松田龍平(35)演じる、一見人当たりがよく女にもモテるが、実は毒舌男の根元恒星が、赤の他人だからこそ本音でぶつかり合う中で、傷つきながら自分らしく踏み出す姿を描くドラマだ。

晶の恋人、花井京谷を田中圭(34)、京谷の母、千春を田中美佐子(58)、恒星の元恋人、橘呉羽を菊地凛子(37)、2人がいきつけのクラフトビールバー「5tap」のマスター、タクラマカン斎藤を松尾貴史(58)、晶が務めるEC制作会社の社長、九十九剣児を山内圭哉(46)が演じている。京谷の家に居座る元カノ長門朱里を黒木華が演じる。

第4話は、5tapに集まった恒星、呉羽が見守る中、晶と京谷は一向に解決しない元カノ、朱里の問題で口論となる。

京谷を店に残して帰った晶はスマホに「今日はごめん」のメッセージを送るが、既読にならない。

一方、京谷は会社の部下に昨日とシャツとネクタイが変わっていないことを指摘されはぐらかすが、スマホがないことに気付く。

翌日、5tapに寄った晶は、京谷がなくしたスマホをタクシーで京谷と一緒に帰った呉羽が持っていることを知る。京谷のスマホを取りに行く晶に、嫌な予感を感じる恒星。

呉羽から京谷と昨夜に起きた衝撃の事実を聞かされた晶はパニックに陥り、恒星の事務所を訪ねる。「さすがに、そこまで呉羽も野獣じゃない」。そう言い張った恒星は呉羽を訪ねるが、旦那の会社の会計士を依頼される。

呉羽から携帯を受け取ったことを京谷に明かす晶。「呉羽さんは何も言わなかった」。京谷の言い訳を聞かず、部屋を飛び出した晶は恒星と5tapの前でばったり会う。
痛飲する晶は「ばかになります?」と恒星を誘う、という内容だった。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00378728-nksports-ent
獣になれない私たち


【【視聴率】新垣結衣「獣になれない私たち」第4話の視聴率が壊滅的数字をたたき出すwwww】の続きを読む