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漫才

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/27(日) 22:56:00.80 _USER9
『M-1グランプリ2020』(ABCテレビ・テレビ朝日系)で3位につけた見取り図(盛山晋太郎、リリー)が23日、YouTubeチャンネル『見取り図ディスカバリーチャンネル』を更新。
『【見取り図散歩】M-1グランプリを終えた心境は…〈97/100〉』にて、M-1に関するあれこれを語った。


「『M-1』が終了して数日経っているものの、野田クリスタルの暴走に村上がツッコミを入れていくマヂカルラブリーの漫才について、いまだに『漫才・漫才ではない』論争が繰り広げられています。しゃべくり漫才で3位になった盛山の元には、ファンからねぎらいの言葉の意味で『(最終決戦)漫才だったのは見取り図だけです』とのメッセージが来ているようで、その件についてトークしていましたね」(芸能ライター)


盛山が『M-1』に関するツイートをした後、リプ欄で「漫才・漫才ではない」でコメントした人同士が揉めていることを明かし、
「皆さん、ぜひ揉めないでください。ファイナリストってすごい予選を勝ち抜いて戦い抜いて、ボロボロの状態で決勝を迎えて……。それを漫才じゃないって言う方もいますけど、正直、漫才していないコンビなんて1組もいなかったですから」とバッサリ。

リリーも「逆に言うたら違うことを探したすごさ」と絶賛する。

さらに、盛山は「どんな組み合わせ、どんな順番でも優勝はマヂラブさんですよ。芸人満場一致で納得していますから」と訴えた。

また、揉めている一部のユーザーのアカウントを見ると、特に彼らのファンというわけではなく、“ただ喧嘩したいだけ”の人たちだったとのこと。


ネットでも、彼らの言葉に「漫才、漫才じゃない論争1番喜んでないの見取り図さんですよね」「芸人全員が抱いてるであろうM-1への、漫才への思い入れを代弁している盛山さんの言葉に涙してしまいました」「本人たちが称え合って、認め合ってるのに外野がやかましいよな」との声があった。


しかし、出場した芸人がこれだけ訴えているのにも関わらず、『漫才・漫才じゃない』論争はまだまだ続いているようだ。

「『M-1』はある意味で漫才を大衆化させました。本大会を見て漫才師になる芸人さんも多くいて、夢を与える役割を担っていますよね。その一方で、プロ野球選手にバックネット裏から罵詈雑言を浴びせる素人と同じように漫才を酷評したり、何の脈略もない点数をつけてSNSで発表したり、何かと騒ぎになるデメリットもあります。動画内でリリーも『昔のM-1と違うよな。昔はその時の殴り合いの感じやったけど、その後も考えんといかん。芸人としてしんどい』とこぼしていましたね」(同)

場外乱闘状態になってしまった今回の論争。
収束することを願うばかりだ。

M-1で3位見取り図が『漫才』論争に苦言「漫才していないコンビ1組もいない」 
https://npn.co.jp/article/detail/200010146

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/21(月) 13:03:13.47 _USER9
漫才日本一を決める「M-1グランプリ」が2020年12月20日に開催され、テレビ朝日で中継された。決勝では7人の審査員から3票を獲得した「マヂカルラブリー」が優勝したが、その結果に対し、ネット上では「こんなの漫才じゃない!」といった視聴者の声がこだましているのだ。

「マヂカルラブリー」が決勝で披露したのは、電車のつり革に意地でも捕まらない人を表現した漫才で、登場人物を野田クリスタルさん(34)が演じ、その様子に対して村上さん(34)がツッコむ形で漫才が披露されたが、視聴者が難じているのは、その「フォーマット」だ。

漫才開始直後から野田さんは、両脚をバタつかせて必死にバランスを取ろうとする乗客を熱演。徐々に電車の揺れジェットコースターのような非現実的なものになり、漫才中盤では乗客を演じる野田さんがスタジオの床に寝転ぶなど、実際には起こりえないそのあり得なさと、演者のオーバーアクションが笑いを誘う内容で、その様子に対して村上さんがツッコむ形で漫才が披露された。

ただ、ネタの披露中、野田さんはほとんど言葉を発することなく、ただただ乗客を演じるのみ。このため、放送を見た視聴者から「来年から一気にM-1のレベル低くなりそうやね。しゃべくり漫才せんで動きで笑わせたらいいんやから。漫才ナメんなよ」といった声が続々と上がっているほか、「マヂカルラブリーはコントやから、コ・ン・トっ! 何も喋らん、掛け合いがないのは漫才とは呼ばんっ!!」と、もはや「漫才」の定義から外れているのではないかとする声も上がっているほどだ。

確かに、本番中ではオーバーアクションを披露する野田さんに対して村上さんがツッコんではいるものの、野田さんからの返答はなく、もはや、「ツッコミ」というよりは「実況」といった状況だった。通常の漫才ではボケ役が発した言葉に対し、ツッコミ役が反応するという構図が存在するが、マヂカルラブリーの場合は、スタジオ内で「荒ぶる」野田さんに対し、村上さんが一方的に言葉を浴びせるだけで、「掛け合い」というものはほとんどなかったと言って良い状況だった。

ただ、この「掛け合いなし」の漫才を、「マヂカルラブリーの掛け合いがないという漫才の根幹を捨て去ったネタがめちゃ良かった!」といった形で評価する声も多く、ネット上を見渡してみると、今回の「M-1」に満足したとの声は多い。事実、優勝発表後の講評では、審査員を務めた「ダウンタウン」の松本人志さん(57)が「いつもは2組で(どちらを優勝にするか)悩むんですけど、今回は初めて3組で(悩んだ)」と明かすなど、マヂカルラブリーを含め、3組の決勝出場者がハイレベルな戦いを繰り広げたことには疑いの余地はない。そう考えると、今回、マヂカルラブリーが示した「フォーマット」が、新たな漫才の形式として受け入れられていく可能性は決して低くないのではないだろうか。

https://www.j-cast.com/2020/12/21401521.html 

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/27(土) 04:31:53.65
 お笑いコンビ「ナイツ」が吉本興業やジャニーズなどを漫才の題材にし、話題を集めていた動画が7月26日までに削除されたことが分かりました。

 動画は、22日に行われたネタライブで披露したもの。時事ネタを取り上げた漫才が特徴的なナイツらしく、世間を騒がせている吉本興業を始め、ジャニーズ、3月に麻薬取締法違反の疑いで逮捕され、6月には有罪判決が下されたピエール瀧被告などに触れたりと切り込んだ内容になっており話題に。

 さらに、動画がマセキ芸能社のYouTubeチャンネルにアップされていたこともあり、「公式が堂々としてるところに感銘を受けました」など好意的な意見が多く寄せられた他、不明瞭な芸能界の問題が連日取り上げられる中、ユーモアを届けたナイツに称賛の声が集まっていました。

 なお、他の芸人の動画は公開されたまま。削除理由については、マセキ芸能社に確認中で、答えられるかどうかは確約できないとのことです。




2019年07月26日 12時43分 公開 
【追記あり】ナイツ、“吉本興業”と“ジャニーズ”に触れた漫才の動画が削除 切り込んだ内容で話題に 
好意的な意見が多数寄せられていました。 
[のとほのか,ねとらぼ] 

 7月26日19時15分追記

 削除理由についてマセキ芸能社に確認したところ、「今回の動画が注目されてしまい、多くの方が目にする機会が増えてしまったため、寄席に足を運んでくださったお客様の新鮮味が薄れてしまうから」とのことでした。
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1907/26/news088.html
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【【圧力かな?】ナイツ、“吉本興業”と“ジャニーズ”に触れた漫才の動画が削除 切り込んだ内容で話題にwwwww】の続きを読む