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渡部建

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/13(水) 16:41:42.72 _USER9
お笑いコンビ・オリエンタルラジオがユーチューブで、お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建について言及した。

オリエンタルラジオは10日、ユーチューブチャンネルに「オリラジが尊敬する吉本の先輩芸人とは?」という動画をアップ。その中で、吉本興業の先輩芸人について語っていったが、話の流れがコラボしたい芸人に移ると、藤森慎吾が「渡部さん呼びますか? あっちゃんだったら単純にあるのかなと思うけど」と他事務所の渡部の名前を出した。

これに対し、中田は渡部の不倫騒動に触れつつ、「あの会見があった上で、その上で復帰もできないってなった時の絶望的な感じっていうのかな。有名人が仕事奪われることの恐怖ってえげつないじゃん、実は」と、日本で再就職もできない現状を含め、渡部に対し同情。「相当なことを課してるわけじゃん」と話した。

また、中田は「復帰はさせるべきだと思う、世間が」と強く語り、「じゃないと、何のために法律と裁判所と刑務所ってあるのか分かんないじゃん」「更生して復帰させるためにあるんじゃないの、ルールがって思った時に、引きずり回してボコボコにしてその上で復帰させないで閉じ込めるってなんかやだなって思うから」と指摘。「余計なお世話っていうパターンもある」とした上で、「もし必要であれば行きたい(コラボ)よね」と前向きな姿勢を見せた。

中田は自身の言動に対し、「優しい人間もいていいじゃない」と話していたが、この動画にファンからも、「渡部さんが書いたコントでコラボしてほしい!」「リンチ会見して復帰できないマスコミはおかしいって思ってた」「才能あるんだから、渡部は切り替えて活動をユーチューブにした方がいいかもしれない」というコラボを望む声が多く寄せられている。

http://npn.co.jp/article/detail/200010474 

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/13(水) 09:11:21.14 _USER9
大晦日恒例の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』の特番『絶対に笑ってはいけない大貧民 Go Toラスベガス24時!』が放送された。コロナ禍ということもあり、出演者の数も控えめ。例年のようにスタジオに観客を入れて出演メンバーがVTRを見るという演出もなかった。

そんな中、最も話題になったのは「多目的トイレ不倫」など複数女性との関係がスクープされたアンジャッシュの渡部建だ。

「昨年11月に渡部さんが『ガキ使』に出演することがスポーツ紙に報じられました。原則としてガキ使メンバーにはゲストに誰が来るかということを教えると面白くないので一切秘密なのですが、関係者から情報が漏れた。それを一部のメディアが事前に報じたところ、“シレっと復帰するなんて”という世論の声が高まり、渡部さんは会見を開かざるを得なくなったんです」(芸能レポーター)

松本も収録前にその報道をみて渡部が出演することを知ったといい、自身の番組で“ルール違反だ”と不快感を露わにした。

そして松本は渡部が謝罪会見をする直前に《渡部との共演は当分ない》とツイッターに投稿。水面下でお蔵入りが決定したことを匂わせた。

「このツイッターで、渡部サイドは追い詰められた。復帰が白紙になったなかで、『ガキ使』にこっそり出演したことは筋が通っていないので言えない。そんな事情なので、謝罪会見を開いたにもかかわらず、レポーターや記者たちの質問にはっきり答えることができなかったんです。事務所サイドの、復帰計画を台無しにしたスポーツ紙への恨みは半端なかったようですよ」(ワイドショー関係者)

その余波はこの会見では収まらず、実際に12月14日に行われた相方である児島一哉のスマホアプリのPR会見に、渡部の『ガキ使復帰』をスクープしたスポーツ紙3社と複数の雑誌が会見場に入れなかったようだ。

「相方の児島さんの会見は、渡部さんの謝罪会見後初の公の場だったので、どんな反応をするのだろうと、非常に世間の関心が高かった会見でした。しかし、『ガキ使』復帰を報じた媒体が会場に来ても、事務所の意向で入ることが許されなかった。いわば“出入り禁止”ですよ。入れなかったところは痛手だったと思いますよ」(スポーツ紙記者)

1/13(水) 7:02 
FRIDAY 

渡部建の事務所が『ガキ使復帰』報じたスポーツ紙を出禁にした背景 
渡部の「多目的トイレ不倫」は、事務所VS一部スポーツ紙の”場外乱闘”に発展していた… 
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b1eb9fb63cea7b528d53be26bcd4a55136b23cd
>>2続く
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1: なまえないよぉ~ 2021/01/08(金) 00:14:43.65 _USER9
7日放送の「ABEMA Prime」(月~金曜後9・00~)で、芸能リポーターについての特集が組まれ、
お笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(48)の謝罪会見にも出席した、長谷川まさ子リポーター(58)が出演した。

渡部の会見についてネット上では「1対200の集団いじめ」などと批判されたが、
長谷川リポーターは「みなさんが聞きたいことを代表して聞いている。どんなに下衆だと思われても聞くのが仕事」と断言。

一方で渡部についても「会見はマイナスになったイメージを挙げるようにすればいい。ショーにするために私たちを道具にすればいい」と述べた。
芸能リポーターの数は現在十数人程度で後継者不足の状態。現在ではSNSで芸能人自身が発信できるため、今後は「いらなくなるかもしれない。尻すぼみ」と話した。

2021年1月7日 22時52分 スポニチアネックス
https://news.livedoor.com/article/detail/19500521/

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【渡部謝罪で叩かれた芸能リポーター「下衆だと思われても聞くのが仕事」 実情は後継者不足】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/03(日) 18:37:03.80 _USER9
アンジャッシュ渡部建の『笑ってはいけない』復帰騒動は、日本の芸能界におけるダウンタウン松本人志の圧倒的な権力を多くの人に再認識させた。

 まず経緯を振り返ろう。11月17日発売「週刊女性」(主婦と生活社)が、2020年大晦日放送の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時!』(日本テレビ系)で渡部が復帰することを伝えた。収録日は同月18日だともあり、詳細な内容だった。

 同番組では、ベッキー、袴田吉彦、原田龍二、元衆議院議員の宮崎謙介氏などが出演する「不倫騒動枠」があるため、渡部もコントへの出演をきっかけに復帰を探っているというわけだ。

 「週刊女性」をきっかけに週刊誌やスポーツ新聞もいっせいに後追い報道を始めたが、これに世間は大反発。渡部の不倫が女性を性的に貶めるものであったこと、多目的トイレを利用するという常識の逸脱、6月に芸能活動を休止してから雲隠れ状態で会見も開いていないことなどがその理由だった。

 こうした視聴者の反応を経て、11月22日放送『ワイドナショー』(フジテレビ系)で松本は<あの番組は、誰がゲストでどこで出てきて何をするのか、我々は知りたくない。ずっとドッキリを仕掛けられる受け身の側だから><収録前にネットニュースで知らされるって。考えられない>と激怒。渡部が登場した際も<ネットで知ってたわ>と思ってしまったため新鮮な反応ができなかったと明かし、確かに渡部の登場シーンを撮影済みであることを匂わせた。

 12月3日に渡部は急きょ謝罪会見を開くが、会見が始まる約1時間前、松本は<あえて会見の前に。。。オレと渡部の共演は当分無いと思うよ~>と牽制のツイート。その影響もあったのだろうか、記者から何度も『笑ってはいけない』出演の有無について繰り返し問われても、渡部は口を閉ざし続けるしかなかった。出演オファーがあったのか、収録済みなのか、といった質問の全てに沈黙を貫いたのである。日テレ側から箝口令が敷かれていたようだ。

悪いのはアンジャッシュ渡部だけ?

 この件では、謝罪のプロセスを経ずに番組に出演しようとした渡部ばかりがメディアで叩かれていて、日本テレビや松本への批判はほとんどなかった。しかし当然の話だが、番組の出演にはまずテレビ局からのオファーが必要で、渡部が「出たい」と言ったとしても出られるわけではない。

 渡部サイドだけの意向で、大晦日の人気特番への出演がかなうはずはなく、番組側が渡部を登場させる演出を狙ってオファーしたはずだ。人力舎、吉本興業、日本テレビの関係において、どこかでボタンのかけ違いがあったかもしれないが、渡部だけが「謝罪もせずに復帰するとは何事だ」などと責められるのも違うだろう。

 この件については、アンジャッシュの所属事務所・プロダクション人力舎の玉川大社長と、『行列のできる法律相談所』の総合演出として知られる日本テレビの高橋利之氏の話し合いによるものだったという内情を、12月10日発売「週刊文春」(文藝春秋)が明かしている。それが事実であれば、オファーをした日本テレビも決して迷惑を被った“被害者”ではない。

 松本に関しても、なぜか渡部や週刊誌・スポーツ紙に迷惑をかけられた被害者のようなスタンスだが、果たしてそうだろうか。松本の名前は『ガキの使いやあらへんで!』の企画・構成にクレジットされている。番組の性質上コントの全容までは把握していないにしても、渡部の復帰という重要事項を、松本に打診せず本当のサプライズとして進めたのだろうか。

 前述「週刊文春」によれば、松本を怒らせたこともあって渡部の出演パートはカットになったというが、日テレとしては、大炎上した謝罪会見も含めて番組への注目度が高まっている中、渡部のシーンも使いたいところだろう。松本を説得し、オンエアしてしまう可能性もある。

wezzy 2021年1月1日 12時0分
https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_85046

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【アンジャッシュ渡部建『笑ってはいけない』騒動 暗躍した松本人志と日本テレビになぜ矛先が向かないのか?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/01(金) 00:29:39.52 _USER9
 日本テレビの大晦日恒例番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」大晦日SP「絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時!」が31日、放送された。

 不倫問題で活動自粛中のアンジャッシュ・渡部建(48)の出演シーンは放送されなかった。

 渡部は11月18日に行われた同番組の収録に参加したことが明らかに。12月3日に謝罪会見を開いたが、復帰前提の会見だとの批判を浴びて、会見が紛糾。「ガキ使」出演については、何度も「お答えできません」と繰り返した。

 事実上、復帰は白紙となり、レギュラー番組を持つテレビ各局も慎重な対応をみせている。

 この日は番組の放送開始からネット上に「渡部まだ?」「渡部ガキ使出ないの?」との投稿が続いていたが、放送はなかった。

デイリー

https://news.yahoo.co.jp/articles/04c664c9538f88780b7197904ef6a029e308ce0c

20210101001

【【妥当】渡部建 ガキ使SP 出演シーン放送されず】の続きを読む