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渡部建

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 ↑ これ思い出したわwww

1: なまえないよぉ~ 2020/07/12(日) 15:50:47.90
 アンジャッシュ・渡部建(47)が「週刊文春」に“トイレ不倫”を暴露されてから1カ月が経過した。この間、渡部は同誌の独占インタビューに応じ、涙ながらに「今でも妻のことを愛しています」と語ったが、その後は自宅で籠城を続けている。

 渡部には複数の関係者が「このままではいつまで経ってもラチが明かない。謝罪会見を開いたらどうか」と提案したというが、本人が「とても耐えられそうにありません」と弱音を吐いており、嵐が過ぎ去るのをじっと待つ構えだという。

世間からあのいまいましいスキャンダルの記憶が消えれば、いつか元のポジションに戻れると考えている節もあるそうだ。

続きはソースをご覧下さい

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/275877 
2020/07/12 06:00 
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【アンジャ渡部建、謝罪会見の提案に「とても耐えられそうにありません」弱音】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/07/05(日) 06:41:52.73
〝乱倫生活〟が報じられ、好感度ガタ落ちのお笑いコンビ「アンジャッシュ」渡部建(47)に新たなトラブルが発覚した。周辺人物が「ワタベ」の名前を出して食い逃げまがいの〝ツケ飲み〟を繰り返していたというのだ。そして渡部が醜聞で大炎上するや「あいつはもうダメでしょ(笑い)」とアッサリ切り捨て。渡部はいいように利用されていた――。

 渡部を取り巻く環境は日に日に悪化している。

「週刊文春」で複数の女性と不貞関係を結んでいたことが発覚。女優の佐々木希(32)と2017年に結婚したあとも、そうした乱倫生活を続けていたというからタチが悪い。

 渡部は騒動の責任を取り、無期限活動休止に。25日発売の文春では言葉を詰まらせながら、妻にざんげしていたが、このまま全レギュラー番組を失う公算が大きい。

「そればかりか、出演番組の編集費用やCMなどの違約金で、億単位の損害を被る可能性もある」とはテレビ関係者。

 年明けに若手女優・唐田えりかとの不倫が報じられた俳優の東出昌大しかり、スキャンダルの代償は売れっ子であればあるほど大きい。

 そんななか、渡部の周辺で新たなトラブルが発覚した。芸能関係者が明かす。

「渡部の名前を出して〝食い逃げ〟していたやからがいるんです…」

 渡部といえば、芸能界屈指のグルメ王で知られ、関連本も多数出版している。お気に入りの店には季節ごとに足を運び、出てくる料理を比べていたというから、本気度は高い。

「グルメ通を自称する有名人のなかには、たいしたリサーチもしない人もいる。自分からは出向かず、後輩に店舗調査をやらせて、それをあたかも自分が取材したように発表する者もいる。その点、渡部さんは積極的に店に足を運び、実食していた。評判は良かったと思う」(飲食店関係者)

 店側も渡部のグルメ本で取り上げられれば、売り上げアップが期待できると考えるのは当然。だが、今回の〝食い逃げトラブル〟はまさにその心理を利用されたものだった。東京・麻布かいわいで飲食店を営む30代男性が証言する。

「その男たちは突然店にやって来て『俺は渡部と仲が良いから、今度店のことを本で取り上げてもらうように言っとくよ』と持ち掛けてきた。こちちとしてはそれはありがたいことなので、下手に出ると、男は散々飲み食いしたあとに『今日のお代は先行投資みたいなものだから。ツケといてよ』と言って、そのまま店を去っていった。結局、渡部さんの本で紹介されることはありませんでした」

 男たちは実際に渡部と交流があった。前出30代男性は「テレビでも紹介されたことのあるスイーツ系の店を展開するXと、その仲間たちです。Xは有名人が大好きで、交流を深めては自慢していた。芸能人のツテを通じて、音楽フェスの『ULTRA JAPAN』にも出入りしていました」と話す。

 ULTRA JAPANは渡部も常連で、文春ではVIPラウンジで美女を堂々と口説いていたと報じられた。

「Xたちは渡部さんの取り巻きの一人。渡部さんの前では〝良い人〟を演じていますが、本人のいないところでは、彼の名前を利用してきた。食い逃げまがいの〝ツケ飲み〟もそう。知らないのは渡部さんだけです」(同)

 Xたちは〝文春砲〟を被弾した渡部に見切りをつけ「あいつはもうダメでしょ」とバッサリ。散々おいしい思いをしておきながら、あっさり距離を置くようになったという。

 前出芸能関係者は「結局、渡部さんもいいように使われていただけ。そういう意味では〝被害者〟ですが、相手の素性を見抜く力が足りなかった。夜の街には芸能人に群がり、女をあてがい、その裏で利用する奴らがごまんといるのです」と指摘する。

 渡部が芸能界復帰を望むなら、まずは人間関係の清算こそが急務だ。

2020年07月05日 06時15分 
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1950243/ 
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【アンジャ渡部建 新たに〝食い逃げトラブル〟が発覚! 取り巻きに名前を利用されていた】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/27(土) 15:59:03.54
 報道が出て2週間が経とうとしているが、アンジャッシュ渡部建に対する非難の声はなくなりそうもない。報道前に活動自粛。謝罪会見も開かず、雲隠れしたことが大きな理由となっている。ところが、『週刊文春』(7月1日号)で突如公開されたのが、渡部の独占インタビュー記事。世間を大きくを驚かせた。

『独占告白90分』というタイトルが付いているように、渡部は長時間にわたって取材を受け、女性たちと関係に至った経緯や謝罪、相方の児島や妻である佐々木希への思いを語っている。内容は想像していた通りのものだが、何よりも驚かされたのは、第一報ががあった日(6月11日)からわずか5日後に、何と砲弾を撃ち込んだ『文春』で取材を受けていることだ。

 思い返してみると、これまで『文春』で不倫を暴露された芸能人たち──ベッキー、東出昌大、鈴木杏樹の相手だった喜多村緑郎、元テレビ東京のアナウンサーの鷲見玲奈(彼女は疑惑だが)や “ステイホーム破り”の手越祐也も、報道された後に改めて同誌の取材に応じている。

 普通はスキャンダルを報じられた雑誌に対しては恨みしかない、という気持ちがあるはずだろう。

「改めて取材させてほしい」「インタビューをさせてくれ」と言われても、素直に受け入れ難い、というのが自然ではないか。反論や懺悔したいことがあれば競合他誌でやろう、と考えるのがこれまでの芸能界と週刊誌におけるセオリーだった。しかし昨今の『文春』がやっていることは、砲撃した後に、その“傷を塞いであげる”かのような不思議な話だ。

なぜ自分をスクープした憎き『文春』なのか
 老舗芸能プロダクションの関係者の幹部はこう語る。

「芸能人が週刊誌にスキャンダルを報じられるというのは世の常。しかし、記事の中身全部が事実とは限らないということもがあります。“だいたいは合っているがここは違うだろう”といったように。書かれた側にしてみれば、いい加減なことを書いた記者とは関わりたくないものです。ところが『文春』さんの場合は大きいネタであればあるほど、反論も弁解もする余地がないほどしっかり事実の裏どりをとってくるので“お手上げ”という状態の場合が多い。そこにインタビューのオファーがくるので、“信頼のおける媒体”として受けてしまうんです。また、他誌で謝罪するよりも世間に“誠意が伝わりやすい”という面もある」

 また、現役の週刊誌記者は、

「他誌に芸能人の不倫が報じられると、“ウチから反論しませんか”とインタビューを持ちかけるというのは今もやっていますし、ひと昔前はスクープを出したところのライバル誌で独占インタビューをするというのは定番でした。しかし、最近は『文春』がスクープを出してインタビューまで全部回収するというパターンが目立ちますよね。渡部さんサイドもインタビューに応じることで第2弾・第3弾の報道を止めたいという思いもあるのでは?」

 と漏らす。昨年8月にも『文春』が “マツコ・デラックスが稲垣吾郎と共演拒否”と報じたとき、マツコは『週刊女性』誌上で猛反論をした。特に近年は芸能人がSNSで自分のメディアを持ち、反論コメントを出すというケースも目立つようになった。

 ここ数年で『独占謝罪』の流れが大きくかわりつつあるのだ。 

6/27(土) 10:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/98e87852501b811f38bbb176fba52a522d07f9eb
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【「会見開かない」渡部建、謝罪の場にあえて憎き『文春』誌上を選んだワケ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/27(土) 01:45:45.94
連日、メディアを騒がせているアンジャッシュの渡部建(47)を巡る不倫劇。佐々木希(32)という芸能界きっての美人妻がいながら、複数の女性と欲望のおもむくまま不倫を繰り返し最終的には芸能活動の自粛に追い込まれた。渡部本人は芸能界復帰を強く望んでいるようだが、現状はほぼ絶望的なありさまだ。

 いまは佐々木と子供とともに都内の厳重なセキュリティーのマンションに半籠城状態だという。

 そんな渡部にある噂が囁かれている。なんと期間限定で海外への移住を検討しているというのだ。さる芸能関係者はこう語る。

「現在、子供の教育事情も考え、シンガポールあるいはオーストラリアなどを候補地として考えているようだ。貯金は十二分にあるし、佐々木は仕事があれば日本に戻ってくるとみられている」

 それにしても、誰もが首をかしげるのが渡部と佐々木の関係。大方の予想では離婚が有力とみられていたが、周辺からは、そのような話が出てこない。

「佐々木サイドは佐々木に離婚を勧めています。今後、佐々木が仕事をするにあたり、夫が渡部ではイメージが悪すぎる。CMはまずムリでしょう。女優業にも悪影響を及ぼします。さらに億単位といわれる渡部の違約金も一緒に背負うことになる」(芸能プロ関係者)

 渡部と婚姻関係を続けることで莫大なリスクを抱えることになる佐々木。離婚に踏み切らない理由はどこにあるのか。

「理由は2つ。1つは渡部が不倫した相手に騙された、いわゆる美人局に遭ったと信じ込んでいるという説。渡部の弁解を信じているといわれています。もう1つは渡部のあまりに強い性欲に対し、何かストレス性の精神的疾患などを心配しているという説。偶然ですが2017年に配信された『Hulu』オリジナルドラマ『雨が降ると君は優しい』で佐々木は“セックス依存症”に悩む人妻を熱演しているんです。だからこの症例に関する知識はあるはずです」(前出の芸能プロ関係者)

■文春では「妻を愛しています」と涙、涙だが…

 発売中の文春では、涙ながらに「妻を愛してます」と語った渡部。佐々木は規格外の“不肖の夫”を支えながら、海外で2人で再出発を図るつもりなのだろうか。

6/26(金) 14:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/762d5dbf17e553b931f0687e8a370e43bf3e0870
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【渡部建ファミリーに「海外逃亡」計画  佐々木希が離婚に踏み切らない2つの説 ← どうして離婚に持っていきたい奴、なんなの・・・】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/25(木) 21:00:00.85
6月25日発売の「週刊文春」で、アンジャッシュの渡部建が取材に応じ、世間を騒がせた“多目的トイレ”での不貞報道などについて質問に答えた。その中で、渡部が発した“とある一言”に大きな批判が集まっている。

 6月11日発売の週刊文春で、女優・佐々木希という妻と子供がいながら、複数の女性と関係を持ち、六本木ヒルズの多目的トイレに呼び出し短時間で逢瀬を重ねていたことが報じられていた渡部。報道を受け、芸能活動を全て自粛し雲隠れ中だったが、16日、90分にわたり同誌のインタビューを受けた。

 渡部は「妻と知り合ってから安全な遊び方を知り、そこから抜け出せなかった。いろいろ許容してくれたので図に乗ってこういうふうになってしまった。彼女たちに対しては気持ちのないまま接していたし、気持ちの上で浮ついたことはありませんでした。僕は今でも妻を愛しています」と話し、妻・佐々木希への変わらぬ愛情を表明している。

「このコメントが『文春オンライン』で報じられた途端、SNSでは渡部が発した『安全な遊び方』というワードに対して、《安全な遊び方ってなに?》《多目的トイレが安全な遊び方!? どういう神経!?》《安全な遊び方したいなら、普通はお金を使ってプロと遊ぶでしょ》《安全な遊び方? ちょっと何言ってるかわからない》《安全な遊び方って、子供に使う言葉だよね。不倫=安全な遊び方って、ふざけてるのかな》と総ツッコミが入りました。

25日放送の『グッとラック!』(TBS系)に出演したコメンテーターの小林麻耶も今回の渡部の発言に対して『奥様と小さなお子様がいるので、“安全な遊び方”というのは、ちょっと、ご遠慮願いたいなと…』と発言していました」(エンタメ誌ライター)

 “気持ちの上で浮ついたことはなかった”という渡部。しかし、下半身が浮ついていたことについては弁明できない。この謝罪告白で、世間の目は変わるだろうか?

アサジョ 2020年6月25日 18時15分
https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_92769/

写真
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