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渡辺麻友

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/03(金) 07:04:02.54 ID:CAP_USER9
『AKB48』総選挙の初代女王で女優の前田敦子が、かねて交際していた俳優の勝地涼との結婚を発表した。
関係者によると、二人は親しい知人に対し7月30日に婚姻届を提出したことを報告したという。

「常に総選挙上位の“神7(セブン)”と呼ばれたメンバーの中で、最初の結婚となりました。
卒業してから6年たったとはいえ、AKBの絶対エースだった前田の電撃婚ですから、
ビッグな芸能ニュースとして列島を駆け巡っています」(芸能記者)

そんな喜ばしい話を、苦々しい思いで聞いていたかもしれないのが“神7”として最後にAKBを卒業した女優の渡辺麻友だ。

渡辺は30日に都内で行われた8月4日スタートの東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』の制作発表会見に出席。
渡辺にとってはグループ卒業後、ドラマ初出演にして初主演を務める気合いに入った作品であり、「私の話題にかぶせないで」と思っていたかも…。

渡辺は今回、殺人犯の妹としてドン底の人生を歩む役どころに挑戦。会見で「割と本来の人間的には“笑顔”とかよりは闇深いタイプなので。
意外と演じやすいというか、本来の部分は生かせたかな」と胸中を語った。

「前田の結婚報告とは関係ないとはいえ、自らの“闇”について語ってしまうなど、タイミングがあまりよくありませんでしたね。
それにしても、まゆゆはこのところいつの間に体がふっくらとしてきて、どんどん太っているという印象です。
周囲によると、この夏は体重の増減が激しいとも聞いています。これも主演のプレッシャーから来るものかもしれません」(芸能関係者)

前田もそうだが、大島優子も篠田麻里子も、卒業後に女優を目指して成功したとは言い難い。

「渡辺としては、この作品の成否が次のオファーが舞い込むかどうかの勝負です。
殺人犯の妹でキャバクラ嬢として生計を立てるという難しい役ですが、渡辺なりに知り合いのキャバクラ嬢に話を聞くなどして、準備を積み重ねていますよ」(同・関係者)

SNSでは「まゆゆのキャバクラ嬢姿が見れるなんて幸せだ」「この作品で脱アイドルとして成功してほしい」
「前田も大島もダメだった。渡辺が女優として成功するかどうかに後輩の進路もかかっていると思う」などと書き込みが相次いでいる。

「これまでの清楚系のアイドルでは、ドラマのオファーが来ないということは歴史が証明しています。
渡辺は背水の陣でドラマに臨むべきです。癖のある役づくりをして、『また渡辺をキャスティングしたい』と映画界にもテレビ界にも思わせないとダメでしょう。
渡辺にとって、極めて重要なドラマが始まるのです。もし視聴率が悪ければ、少なくとも女優としてのオファーはもう来ないでしょう」(テレビ雑誌編集者)

前田との違いを見せつけられるか。渡辺の気合いに注目したい。
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-58394/
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【元AKB48・渡辺麻友が 「前田敦子が結婚」のニュースを苦々しく思うわけ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/07/28(土) 18:30:05.82 ID:CAP_USER9
昨年AKB48を卒業し、女優として活動する渡辺麻友。アイドル卒業後初となる主演ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』(東海テレビ・フジテレビ系)に挑む。
“殺人犯の妹”として絶望に突き落されながらもミュージカル女優を志す女性という難役を演じ、王道アイドル“まゆゆ”から一変し、愛と狂気に翻弄されていく姿を披露する。
「女優としての強みなんてない」と語りつつも難役に挑戦する渡辺に、主演作品への思いや今後の女優道について聞いた。

――『いつかこの雨がやむ日まで』(8月4日スタート 東海テレビ・フジテレビ系/土曜23時40分~)は非常に“重い”ドラマのようですが、見どころは?
恋人だったミュージカル女優を殺した兄が出所して、ひかりと15年ぶりに再会したら、「実は兄は真犯人じゃなかった」…というところから始まって、さらに悲劇の連続でいろいろな出来事が起きていきます。
どんどん重要人物が出てきて、「この人、怪しくない?」と思いながら見ていただけたら面白いと思います。

――今回渡辺さんが演じたひかりという女性をどう捉えて演技をしていたのでしょうか?
元々は天真爛漫でミュージカルが大好きな少女だったのですが、兄の事件で人生が大きく変わってしまった女性です。そんな中でも唯一の生き甲斐であるミュージカルはずっと大事にしていて、
それがあったからこそ生き続けられているので、自分が演じていく上でもミュージカルへの愛とか気持ちは大事にしながら演じています。

――プロデューサーのコメントでは「とことん渡辺さん(ひかり)を追い詰めていく」とありましたが、どんな風に追い詰められていくのでしょうか?
「またこんなかわいそうな状況に」とか、「うわ苦しい!」とかそういった不幸シーンのオンパレードで、何かしら苦しんでいたり泣いていたり嘆いたり怒ったりしています。
そんな風に、“台本上で”とことん追い詰められています。スタッフさんたちはみなさん優しいです(笑)。

――ご自身との共通点や共感できる部分はありますか?
殺人犯の妹という状況がかなり特殊なので、そこに対しての共感は難しいです。でも、ひかりが本音をぶちまけるシーンがあって、そのセリフはすごく共感できました。
お金を稼ぐためにキャバクラで働くひかりが同僚の女の子にいじわるをされて、「私はこの15年間誰の力も借りずに生きてきたんだ!たった一人で」と言い返すんです。
置かれている状況は全然違いますけど、私も人に頼らずに生きてきたという想いがあります。クランクインの日にその撮影があったので、役への気持ちが入りやすかったです。
「何で私ばっかりこんな目に合わなきゃいけないんだよ」みたいなセリフも私自身とシンクロしていました(笑)。

――“キャバクラ嬢のまゆゆ”も見どころのひとつじゃないかと思います。演じるにあたって役作りで大変だった部分は?
“THEキャバクラ嬢”という感じのゴリゴリな感じではありません。普段のひかりは地味で目立たないように生きようとしているのですが、キャバクラのときは髪の毛を巻いたり、普段よりもメイクを濃くしたりとか“ちょっとだけ派手になる”感じで。
キャバクラはお金を稼ぐために出向いている場所なので、ひかりは、一応それっぽく振る舞うけど心ここにあらずです。私自身もキャバクラ嬢の役は慣れていない感じが逆に活かせているんじゃないか、と思います。

――視聴者からすると渡辺さんがこういった役をやられていることも新鮮だと思います。
そうですね。基本ひかりはすごく暗いというか闇の中で生きていて、テンションが上がることもないんですけど、“素の私”もそっち寄りです。世間的には“アイドルまゆゆ”のイメージもあるかもしれませんが、
「こんな暗い、闇っぽい一面も持ち合わせています」ということを知っていただけたらと思います。まだ客観的に作品も役柄も見られてはいないのですが、役柄も自分自身も追い詰められて、展開も含めて面白いんじゃなかろうか、と(笑)。
世間の皆様にも「土曜の夜にヤバいドラマやっている」みたいな感じでちょっとバズったらうれしいですね。

以下略、全文はリンク先にて


2018-07-28 ORICON NEWS
https://www.oricon.co.jp/special/51466/

渡辺麻友
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【【間違いないね】“王道アイドル”渡辺麻友が明かす苦悩と孤独「主演の器じゃない」wwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/26(火) 12:49:20.13 ID:CAP_USER9
元AKB48で女優の渡辺麻友が、29日より「デジタル原色美女図鑑 渡辺麻友 ひとりだち」(撮影・中村和孝)を電子書籍で発売する。

昨年12月、惜しまれながらAKB48グループを卒業した渡辺。
卒業後は、ミュージカル「アメリ」で主演を務めるなど活躍の幅を広げている。

今回発売となる電子写真集は、「週刊文春」2018年GW特大号に掲載され話題を呼んだグラビアページに、アザーカットを足した豪華版。
背中の見えるセクシーなドレス姿や大人っぽい表情などが収録されている。

渡辺麻友の胸の内

さらに、本文インタビューでは「(AKB48在籍中に起きた様々な出来事に)瞬時に対応していく中で、豊かな心を失いました。こんなこと書けないかな(笑)。(中略)ただ、AKB48の外に出て思うのは、居心地がよかったんだなってこと。今まで当たり前に周りにいた仲間やスタッフさんがぱったりいなくなって、喪失感というか、さみしいな」と素直な胸の内を語った。

http://mdpr.jp/news/detail/1775525

電子写真集「デジタル原色美女図鑑 渡辺麻友 ひとりだち」より
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元AKB48 渡辺麻友
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【渡辺麻友、写真集発売 AKB48卒業後の胸中語る「居心地がよかった」「喪失感というか、さみしいな」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/22(金) 08:02:57.57 ID:CAP_USER9
昨年12月にAKB48を卒業した女優、渡辺麻友(24)が8月4日スタートのフジテレビ系「いつかこの雨がやむ日まで」(土曜後11・40)で、卒業後初めて連続ドラマに出演し、主演を務めることが21日、分かった。
ミュージカル女優を夢見る少女が、殺人犯の妹となり、人生が一変する物語。
まゆゆはソロ転身後の初作品でミュージカル女優デビューしており、「私にぴったり?かも」とハマり役をアピールした。

2007年に13歳でデビューし、ファンの“妹”として愛された王道アイドルが、殺人犯の妹という真逆の役に挑む。

「いつかこの雨がやむ日まで」は、ミュージカル女優を夢見る少女が、11歳のときに兄が殺人犯で逮捕され、人生が一変する物語。
恋愛要素も盛り込まれるラブサスペンスだ。

まゆゆは殺人事件後、キャバクラ嬢として生計を立てながらミュージカル劇団で暗い日々を過ごす主人公、ひかり役。兄から無実を告白され、闇から抜け出す希望を信じて真実を追うが、新たな事件に翻弄されていく。

優等生アイドルとしてAKBを牽引してきた渡辺だが、2016年の写真集で美尻を披露するなどセクシーショットに挑戦。
昨年主演したテレビ朝日系「サヨナラ、えなりくん」では恋多き女性をコミカルに演じた。

新境地を開拓する中、スター女優を目指すため昨年12月にAKBを卒業。
今年5月上演の主演舞台「アメリ」で夢だったミュージカルデビューを飾り、今回、卒業後初の連ドラ出演でミュージカル女優を志す役に出会った。
運命の巡り合わせに渡辺は「舞台女優を目指していて少し影のある女性、ということで私にぴったり?かも」と闘志を燃やしている。

今作の松本圭右プロデューサーは「とことん渡辺さん(ひかり)を追いつめていくので、最後にひとすじの光をつかむまでは全力でしがみついてきてもらいたい」とドロ沼の展開を予告した。

卒業後初連ドラで座長も任された渡辺は「身が引き締まる思い。ドラマの演劇シーンでは歌唱すると伺いました。舞台に立てる!という喜びを演じながら楽しみたい」と代表作にする覚悟で臨む。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000033-sanspo-ent

フジテレビ系「いつかこの雨がやむ日まで」 主演 渡辺麻友
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元AKB48 渡辺麻友
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【【卒業ブースト】元AKB48渡辺麻友、フジ連ドラで主演!殺人犯の妹役に挑戦wwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/03(日) 20:55:34.38 ID:CAP_USER9
元『AKB48』の渡辺麻友が『HKT48』の宮脇咲良のファンから批判されるという現象が起きている。

渡辺は昨年末にAKB48を卒業し、5月から6月はミュージカル『アメリ』に出演している。
この舞台での“ルックス”が、インターネット上で論争の的になっているのだ。

「舞台の合間のオフショットがネット上に出回っているのですが、顔が劇的に変わったと評判になっているのです。
特に目は横長に大きくなり、鼻は急激に高くなった。渡辺は凹凸のない平面的な顔が特徴でしたが、いまははっきりとした顔立ちなのです。
目頭切開と隆鼻注射をしたのではないかと噂になっていますが、真相は不明です」(アイドル雑誌編集者)

そのため、かつての渡辺の発言が、宮脇のファンから批判されているのだ。

「渡辺はAKB在籍時に『AKBには整形モンスターがいる』と発言したことがあります。
実名は出さなかったものの、さまざまな推測からこれは宮脇のことだとされているのです。
宮脇は韓国好きで、頻繁に行っているのですが、『行くたびに顔が微妙に変化してる』と揶揄されています。
韓国は女性の整形手術が一般化しているためでしょう。過去の写真と最新の写真がよく対比されています」(AKBライター)

こういった経緯から、渡辺のファンは渡辺のことを擁護し、宮脇のファンは渡辺の変貌ぶりを非難するという応酬が起きている。

「まゆゆ派は《舞台用のきっちりメイク》と書き込み、まゆゆ嫌いや宮脇のファンは《よく人のこと言える。恥知らず》、《まゆゆこそモンスター》とたたいています。
渡辺はソロになってパッとしないのでイメージを変えたことは確かです」(同・ライター)
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-53096/
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【渡辺麻友VS宮脇咲良 醜悪な罵り合い、ネットで広がる 「まゆゆこそモンスター」】の続きを読む