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渡辺麻友

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/25(火) 11:06:18.61 ID:CAP_USER9
元AKB48の女優渡辺麻友(24)が主演のフジテレビ系、オトナの土ドラ「いつかこの雨がやむ日まで」(土曜午後11時40分)の22日放送の第7話の視聴率が1・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。前週より1・8ポイント、アップ(ダウン)した。

視聴率は初回から2・9、2・5、2・4、1・9、3・2、2・3%だった。

渡辺が演じる主人公・北園ひかりは15年前、11歳の時に兄の国彦(桐山漣)が恋人のミュージカル女優・矢吹麻美(三倉茉奈)を殺して殺人犯になったことから人生が一変した。故郷を去り、現在はキャバクラに勤めながら、ミュージカル女優になることを夢見ている。国彦の出所が決まり、ひかりは別れを告げるために刑務所の外で待ち受ける。そこで国彦は「俺は殺していない」と衝撃の告白をする。そしてまた、新たな事件が起こるラブサスペンス。

ひかりが所属する「劇団ウミヘビ」の主宰者の天竺要を演じる吹越満(53)は「過去の謎がいっぱいありますよね。まだまだはっきりしていないことも多く、その都度人間関係が変わっていく。話があちこちで展開するところなんかは、ものすごく連ドラらしい連ドラであり、連ドラならではの面白みが詰まっていると思います。物語の後半、天竺に関しても非常に驚く場面が出てきます。天竺とひかりの関係も大きく変わっていきます。天竺がひかりの意外な一面をどんどん引き出すはずです。その中で、ひどい言葉を投げかけますけど、そこは、ドラマを盛り上げるためと理解して、許してくださいね(笑い)」と話している。

22日放送の第7話では、ひかり(渡辺)の兄・国彦(桐山)が歩道橋から転落し、意識不明で病院に運び込まれたと母・由布子(斉藤由貴)から連絡が入った。眠り続ける兄を前に思わず笑みを浮かべてしまうひかり。「ひかり…今、笑った?」母の問いかけに自分の中に芽生えた感情に気付き、ひかりは恐怖を感じた。

そんな中、国彦の転落事故を通報したのが、15年前に死んだ麻美の姉・千尋(星野真里)だったことを、刑事の剛田仁志(木村祐一)は知った。なぜ千尋が国彦をかくまっていたのか、千尋と麻美の父で衆議院議員の矢吹洋一(京本政樹)はなぜ、15年前目撃者の少年の記憶を剛田に改ざんさせたのか。剛田はある推理を矢吹に突きつける。麻美を殺したのは姉の千尋ではないか、と。それを隠すために矢吹は担当刑事だった剛田を金で抱き込んだ。剛田の推理を聞いた矢吹は否定しなかった

9/25(火) 10:28
日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00338526-nksports-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/19(水) 20:51:30.60 ID:CAP_USER9
女優の渡辺麻友さん(24)が2018年9月19日、東京・神宮球場で行われたヤクルト対阪神戦で、初の始球式に臨んだ。

足を大きく上げるフォームが特徴の「ライアン小川」こと小川泰弘投手(28)の動画を見ながら練習を重ね、渡辺さんのボールはツーバウンドで捕手のミットに収まった。
苦笑いでマウンドを去った渡辺さんは、報道陣に対して「頭が真っ白」だったことを明かし、「53点」という微妙な自己評価を披露した。

緊張で「頭が真っ白になっちゃって記憶が戻っていない」
始球式は、渡辺さんが「ヤクルトのはっ酵豆乳」のPRキャラクターに起用されたことが縁で実現。
渡辺さんは出演したウェブ動画と同じファッションモデルの衣装でマウンドに登場。左足を大きく上げて投球し、観客からは大きな歓声があがった。

渡辺さんはこの日に向けて1週間ほど練習を重ねてきたといい、報道陣には「頭が真っ白になっちゃって記憶が戻っていないぐらいには緊張しました」と、興奮さめやらぬ様子。「53点」の理由は、

「元々私、スポーツ全般が苦手で運動神経もかなり悪くて握力も4とか7とか一桁レベルで、全然力がないので、そんな人間がボール投げられるのかな、って不安だったんですけど、練習した甲斐あって、少しは投げられた」
「めちゃくちゃ大きくそれたりしなかったので、それは良かったかな」
などと説明した。

AKBで鍛えられた瞬発力は「まだ残ってます。ギリギリ」
渡辺さんがPRしている商品は、大豆に含まれるイソフラボンを吸収しやすい、というのが触れ込み。渡辺さんは17年末のAKB48卒業後もミュージカルなどで振り付けを覚える機会があるといい、

「AKBってすごく『すぐ振り覚えて、すぐ本番で』みたいな、いかに瞬発力、対応力(があるか)を試される世界だったので、そこは11年間ですごく鍛えられたので、その覚える早さ、吸収しやすさは、まだ残ってます。ギリギリ」
と、自らの「吸収力」もアピールしていた。

(J-CASTニュース編集部 工藤博司)

http://news.livedoor.com/article/detail/15329469/

2018年9月19日 19時58分 J-CASTニュース
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https://www.youtube.com/watch?v=Kg7Elt1jBA4


渡辺麻友、ミニワンピ姿で初始球式

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/04(火) 16:04:12.55 ID:CAP_USER9
9月1日に放送されたテレビドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」(フジテレビ系)第5話にて、主演の渡辺麻友がキスシーンを披露した。同ドラマは視聴率が伸び悩んでいるという。

「『いつかこの雨──』は、初回から視聴率2.9%と低空スタートを切りましたが、その後も2話が2.5%、3話2.4%と右肩下がり。
そして4話では、ついに1.9%まで下がってしまいました。いくら23時台のドラマとはいえ、非常に深刻な状況。
渡辺といえば『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)でも、プライム帯ながら一時3%台を記録しており、ファンからは心配の声があがっています」(テレビ誌記者)

同ドラマは、11歳の時に兄が殺人犯として逮捕されたことで、人生が一変した主人公が、ミュージカル劇団に所属しつつ真相を追求するサスペンスドラマである。

そして5話では、サブタイトルに「男と女…一線を越える夜」とあり、一部ファンの不安を的中させるシーンが描かれたという。

「5話では、渡辺演じる主人公が、堀井新太演じる幼馴染と、濃厚なキス&ベッドシーンが描かれました。
これまで渡辺は、ドラマ『大奥』(フジテレビ系)にて、沢尻エリカとの同性キスはありましたが、映像作品での男とのキスは初。さらに本編では、最初に見つめ合ってキスをした後、
次の場面で上半身に何も着ていない状態の渡辺が、布団の上で横たわり、そこからふたたび濃厚なキスで絡み合うという強烈なものでした。
そのため、アイドル時代から彼女を応援してきたファンからは『うわわわーー! キスするふりだと思ったらガッツリいってるじゃん!』
『いつかキスシーンが来るとは思ってたけど、まさかこんなに早く来るなんて…』『つらい。
でも女優になるってことはこういうことなんだね』と、多くの悲鳴があがりました」(前出・テレビ誌記者)

視聴率は芳しくない同ドラマだが、今回、渡辺が大胆な濡れ場シーンに挑戦したことで、女優としての評価は上げたに違いない。

http://dailynewsonline.jp/article/1515053/
2018.09.04 14:35 アサ芸プラス

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/27(月) 10:36:08.98 ID:CAP_USER9
元AKB48の女優渡辺麻友(24)が主演のフジテレビ系、オトナの土ドラ「いつかこの雨がやむ日まで」(土曜午後11時40分)の25日放送の第3話の視聴率が1・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが27日、分かった。

前週より0・5ポイント、ダウンした。

視聴率は初回から3・7、2・5、2・4%だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00306411-nksports-ent



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1: なまえないよぉ~ 2018/08/05(日) 15:23:35.55 ID:CAP_USER9
女優の渡辺麻友が主演を務めるドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』(東海テレビ・フジテレビ系/毎週土曜23時40分)が4日に放送された。
劇中で悲劇のヒロインを演じる渡辺の演技に、視聴者からは「演技うまくなったね」「進化がすごい!!」などの反響がSNSに寄せられた。

本作は、ミュージカル女優を夢見る一人の女性を主人公に、人間の愛と罪と狂気をオリジナルストーリーで描くサスペンス・ラブストーリー。
実の兄が殺人容疑で逮捕された人生が一変したヒロイン・ひかりを渡辺麻友が演じる。
北園ひかり(渡辺麻友)は15年前、兄の國彦(桐山漣)が恋人のミュージカル女優・麻美(三倉茉奈)を殺害して逮捕され、それ以来ひかりの人生は一変した。
精神的に不安定な母・由布子(斉藤由貴)を支えながら暮らすひかりの唯一の心の支えは、今も追い続けるミュージカル女優への夢だけだった。

そんなある日、ひかりは幼なじみの谷川和也(堀井新太)と再会。
和也は実家の料亭で板前として働きながら、恋人の沙耶(筧美和子)と結婚を前提に付き合っていた。
順風満帆な和也との再会で、ひかりは自分の暗い未来を突きつけられる。
そんな中、兄・國彦の出所が決定。
弁護士から連絡を受けたひかりが刑務所の外で國彦と再会。
すると彼は“自分は殺していない”と主張。
15年もの間、無実を主張しなかった國彦は、口を閉ざし。
行方をくらましてしまう…。

ドラマでは冒頭から、ヒロイン・ひかりの悲惨な境遇が映し出され、視聴者からは「ドラマとはいえまゆゆ可哀想」「想像以上にシリアス」「不憫すぎるんですけど…」などの声が殺到。
そんな悲劇のヒロインを体現する渡辺ついて「暗さが良いな~」「ひかりの寂しそうな目が辛くなる」「演技うまくなったね」「進化がすごい!!」など、女優としての表現力や、彼女の成長ぶりを讃える意見も多数投稿されていた。

さらにSNSでは「誰が真犯人なのか?」と早くも犯人探しのコメントと、先の読めないストーリー展開に「早く続きが観たい」という声が集まっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00057987-crankinn-ent

渡辺麻友主演ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』
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元AKB48 渡辺麻友
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【【卒業ブースト】元AKB48渡辺麻友、主演ドラマの演技力が話題 女優としての表現力に賞賛の声「進化がすごい!!」】の続きを読む