芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

渡辺麻友

1: なまえないよぉ~ 2018/09/19(水) 20:51:30.60 ID:CAP_USER9
女優の渡辺麻友さん(24)が2018年9月19日、東京・神宮球場で行われたヤクルト対阪神戦で、初の始球式に臨んだ。

足を大きく上げるフォームが特徴の「ライアン小川」こと小川泰弘投手(28)の動画を見ながら練習を重ね、渡辺さんのボールはツーバウンドで捕手のミットに収まった。
苦笑いでマウンドを去った渡辺さんは、報道陣に対して「頭が真っ白」だったことを明かし、「53点」という微妙な自己評価を披露した。

緊張で「頭が真っ白になっちゃって記憶が戻っていない」
始球式は、渡辺さんが「ヤクルトのはっ酵豆乳」のPRキャラクターに起用されたことが縁で実現。
渡辺さんは出演したウェブ動画と同じファッションモデルの衣装でマウンドに登場。左足を大きく上げて投球し、観客からは大きな歓声があがった。

渡辺さんはこの日に向けて1週間ほど練習を重ねてきたといい、報道陣には「頭が真っ白になっちゃって記憶が戻っていないぐらいには緊張しました」と、興奮さめやらぬ様子。「53点」の理由は、

「元々私、スポーツ全般が苦手で運動神経もかなり悪くて握力も4とか7とか一桁レベルで、全然力がないので、そんな人間がボール投げられるのかな、って不安だったんですけど、練習した甲斐あって、少しは投げられた」
「めちゃくちゃ大きくそれたりしなかったので、それは良かったかな」
などと説明した。

AKBで鍛えられた瞬発力は「まだ残ってます。ギリギリ」
渡辺さんがPRしている商品は、大豆に含まれるイソフラボンを吸収しやすい、というのが触れ込み。渡辺さんは17年末のAKB48卒業後もミュージカルなどで振り付けを覚える機会があるといい、

「AKBってすごく『すぐ振り覚えて、すぐ本番で』みたいな、いかに瞬発力、対応力(があるか)を試される世界だったので、そこは11年間ですごく鍛えられたので、その覚える早さ、吸収しやすさは、まだ残ってます。ギリギリ」
と、自らの「吸収力」もアピールしていた。

(J-CASTニュース編集部 工藤博司)

http://news.livedoor.com/article/detail/15329469/

2018年9月19日 19時58分 J-CASTニュース
no title


no title


no title


https://www.youtube.com/watch?v=Kg7Elt1jBA4


渡辺麻友、ミニワンピ姿で初始球式

【渡辺麻友、初始球式は「ツーバン」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/09/04(火) 16:04:12.55 ID:CAP_USER9
9月1日に放送されたテレビドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」(フジテレビ系)第5話にて、主演の渡辺麻友がキスシーンを披露した。同ドラマは視聴率が伸び悩んでいるという。

「『いつかこの雨──』は、初回から視聴率2.9%と低空スタートを切りましたが、その後も2話が2.5%、3話2.4%と右肩下がり。
そして4話では、ついに1.9%まで下がってしまいました。いくら23時台のドラマとはいえ、非常に深刻な状況。
渡辺といえば『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)でも、プライム帯ながら一時3%台を記録しており、ファンからは心配の声があがっています」(テレビ誌記者)

同ドラマは、11歳の時に兄が殺人犯として逮捕されたことで、人生が一変した主人公が、ミュージカル劇団に所属しつつ真相を追求するサスペンスドラマである。

そして5話では、サブタイトルに「男と女…一線を越える夜」とあり、一部ファンの不安を的中させるシーンが描かれたという。

「5話では、渡辺演じる主人公が、堀井新太演じる幼馴染と、濃厚なキス&ベッドシーンが描かれました。
これまで渡辺は、ドラマ『大奥』(フジテレビ系)にて、沢尻エリカとの同性キスはありましたが、映像作品での男とのキスは初。さらに本編では、最初に見つめ合ってキスをした後、
次の場面で上半身に何も着ていない状態の渡辺が、布団の上で横たわり、そこからふたたび濃厚なキスで絡み合うという強烈なものでした。
そのため、アイドル時代から彼女を応援してきたファンからは『うわわわーー! キスするふりだと思ったらガッツリいってるじゃん!』
『いつかキスシーンが来るとは思ってたけど、まさかこんなに早く来るなんて…』『つらい。
でも女優になるってことはこういうことなんだね』と、多くの悲鳴があがりました」(前出・テレビ誌記者)

視聴率は芳しくない同ドラマだが、今回、渡辺が大胆な濡れ場シーンに挑戦したことで、女優としての評価は上げたに違いない。

http://dailynewsonline.jp/article/1515053/
2018.09.04 14:35 アサ芸プラス

no title

【渡辺麻友、まさかの上半身マッパ&濃厚キスを披露しファンが悲鳴!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/08/27(月) 10:36:08.98 ID:CAP_USER9
元AKB48の女優渡辺麻友(24)が主演のフジテレビ系、オトナの土ドラ「いつかこの雨がやむ日まで」(土曜午後11時40分)の25日放送の第3話の視聴率が1・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが27日、分かった。

前週より0・5ポイント、ダウンした。

視聴率は初回から3・7、2・5、2・4%だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00306411-nksports-ent



no title

【【視聴率】 渡辺麻友 「いつかこの雨がやむ日まで」打ち切りレベルの大爆死wwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/08/05(日) 15:23:35.55 ID:CAP_USER9
女優の渡辺麻友が主演を務めるドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』(東海テレビ・フジテレビ系/毎週土曜23時40分)が4日に放送された。
劇中で悲劇のヒロインを演じる渡辺の演技に、視聴者からは「演技うまくなったね」「進化がすごい!!」などの反響がSNSに寄せられた。

本作は、ミュージカル女優を夢見る一人の女性を主人公に、人間の愛と罪と狂気をオリジナルストーリーで描くサスペンス・ラブストーリー。
実の兄が殺人容疑で逮捕された人生が一変したヒロイン・ひかりを渡辺麻友が演じる。
北園ひかり(渡辺麻友)は15年前、兄の國彦(桐山漣)が恋人のミュージカル女優・麻美(三倉茉奈)を殺害して逮捕され、それ以来ひかりの人生は一変した。
精神的に不安定な母・由布子(斉藤由貴)を支えながら暮らすひかりの唯一の心の支えは、今も追い続けるミュージカル女優への夢だけだった。

そんなある日、ひかりは幼なじみの谷川和也(堀井新太)と再会。
和也は実家の料亭で板前として働きながら、恋人の沙耶(筧美和子)と結婚を前提に付き合っていた。
順風満帆な和也との再会で、ひかりは自分の暗い未来を突きつけられる。
そんな中、兄・國彦の出所が決定。
弁護士から連絡を受けたひかりが刑務所の外で國彦と再会。
すると彼は“自分は殺していない”と主張。
15年もの間、無実を主張しなかった國彦は、口を閉ざし。
行方をくらましてしまう…。

ドラマでは冒頭から、ヒロイン・ひかりの悲惨な境遇が映し出され、視聴者からは「ドラマとはいえまゆゆ可哀想」「想像以上にシリアス」「不憫すぎるんですけど…」などの声が殺到。
そんな悲劇のヒロインを体現する渡辺ついて「暗さが良いな~」「ひかりの寂しそうな目が辛くなる」「演技うまくなったね」「進化がすごい!!」など、女優としての表現力や、彼女の成長ぶりを讃える意見も多数投稿されていた。

さらにSNSでは「誰が真犯人なのか?」と早くも犯人探しのコメントと、先の読めないストーリー展開に「早く続きが観たい」という声が集まっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00057987-crankinn-ent

渡辺麻友主演ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』
no title

no title

no title

no title


元AKB48 渡辺麻友
no title

no title

no title

【【卒業ブースト】元AKB48渡辺麻友、主演ドラマの演技力が話題 女優としての表現力に賞賛の声「進化がすごい!!」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/08/03(金) 07:04:02.54 ID:CAP_USER9
『AKB48』総選挙の初代女王で女優の前田敦子が、かねて交際していた俳優の勝地涼との結婚を発表した。
関係者によると、二人は親しい知人に対し7月30日に婚姻届を提出したことを報告したという。

「常に総選挙上位の“神7(セブン)”と呼ばれたメンバーの中で、最初の結婚となりました。
卒業してから6年たったとはいえ、AKBの絶対エースだった前田の電撃婚ですから、
ビッグな芸能ニュースとして列島を駆け巡っています」(芸能記者)

そんな喜ばしい話を、苦々しい思いで聞いていたかもしれないのが“神7”として最後にAKBを卒業した女優の渡辺麻友だ。

渡辺は30日に都内で行われた8月4日スタートの東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』の制作発表会見に出席。
渡辺にとってはグループ卒業後、ドラマ初出演にして初主演を務める気合いに入った作品であり、「私の話題にかぶせないで」と思っていたかも…。

渡辺は今回、殺人犯の妹としてドン底の人生を歩む役どころに挑戦。会見で「割と本来の人間的には“笑顔”とかよりは闇深いタイプなので。
意外と演じやすいというか、本来の部分は生かせたかな」と胸中を語った。

「前田の結婚報告とは関係ないとはいえ、自らの“闇”について語ってしまうなど、タイミングがあまりよくありませんでしたね。
それにしても、まゆゆはこのところいつの間に体がふっくらとしてきて、どんどん太っているという印象です。
周囲によると、この夏は体重の増減が激しいとも聞いています。これも主演のプレッシャーから来るものかもしれません」(芸能関係者)

前田もそうだが、大島優子も篠田麻里子も、卒業後に女優を目指して成功したとは言い難い。

「渡辺としては、この作品の成否が次のオファーが舞い込むかどうかの勝負です。
殺人犯の妹でキャバクラ嬢として生計を立てるという難しい役ですが、渡辺なりに知り合いのキャバクラ嬢に話を聞くなどして、準備を積み重ねていますよ」(同・関係者)

SNSでは「まゆゆのキャバクラ嬢姿が見れるなんて幸せだ」「この作品で脱アイドルとして成功してほしい」
「前田も大島もダメだった。渡辺が女優として成功するかどうかに後輩の進路もかかっていると思う」などと書き込みが相次いでいる。

「これまでの清楚系のアイドルでは、ドラマのオファーが来ないということは歴史が証明しています。
渡辺は背水の陣でドラマに臨むべきです。癖のある役づくりをして、『また渡辺をキャスティングしたい』と映画界にもテレビ界にも思わせないとダメでしょう。
渡辺にとって、極めて重要なドラマが始まるのです。もし視聴率が悪ければ、少なくとも女優としてのオファーはもう来ないでしょう」(テレビ雑誌編集者)

前田との違いを見せつけられるか。渡辺の気合いに注目したい。
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-58394/
no title

【元AKB48・渡辺麻友が 「前田敦子が結婚」のニュースを苦々しく思うわけ】の続きを読む