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渡辺麻友

1: なまえないよぉ~ 2017/12/05(火) 06:38:41.21 ID:CAP_USER9
AKB48の渡辺麻友が、11月25日にミュージカル「Vincent van Gogh」を観覧するために韓国を訪れた。

渡辺麻友はAKB48の中でも、総選挙で1、2位を争い人気のあったメンバーだ。最近グループからの卒業を発表し、自分と演技に専念したいと明らかにした彼女が、公演を観るために韓国を訪れ一層注目を浴びている。「Vincent van Gogh」は、画家フィンセント・ファン・ゴッホと彼の弟テオがやりとりした手紙を通して、彼らの人生を見せてくれる。特に、舞台上で生きて動く映像効果と、歌手兼作曲家ソヌ・ジョンアが作る音楽が調和をなし、好評を得ている。

渡辺麻友は「『Vincent van Gogh』の日本公演を逃してしまって残念だったけれど、韓国でオリジナル公演を観ることができて嬉しい」と話し「普段から韓国のミュージカルに関心を持っていて、その中でも映像、音楽が優れた『Vincent van Gogh』を実際に必ず観てみたかった」と説明した。

彼女は観覧を終え、ミュージカル俳優のイ・ジュニョク、キム・テフンなどと作品について対話を交わし、写真撮影もした。

「Vincent van Gogh」は来年1月28日まで、忠武アートセンター中劇場ブラックで公演されている。また、渡辺麻友の韓国一人旅の様子は日本で来年1月27日、CSフジ放送の特番を通じて公開される。

2017年12月04日18時04分
http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=2083444&categoryCode=PU

写真
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/19(日) 06:01:29.76 ID:CAP_USER9
【渡辺麻友/モデルプレス=11月19日】10月31日にさいたまスーパーアリーナでの卒業コンサートを終え、年内でのAKB48からの卒業を発表している渡辺麻友が18日、パシフィコ横浜似て行われた「AKB48 49thシングル『#好きなんだ』大握手会」で最後の握手会を終えた。

◆渡辺麻友、最後の握手会

渡辺は「私のAKB48人生11年間の最後の握手会を無事に終えることができました。皆さんと握手するのが日常の中に当たり前にあったから、ふと気づいたときにさみしさが訪れてくるんだろうな、と思います。こんなにたくさんの方に見送られて握手会を終えることができて、本当に幸せです。皆さん本当に 11年間ありがとうございました」と集まったファン一人一人に挨拶しながら端から端まで歩きコメント。

◆“むちち”の中から柏木由紀

サプライズで“むちち”の中に入っていた柏木由紀とじゃれあう場面もありながら、終始笑顔で、「今日は皆さんに感謝の気持ちを伝えられたので、これからはわたし個人の活動を通してみなさんに感謝の気持ちを伝えていければいいなと思っています。卒業しても応援してくれたらうれしいです」と、すがすがしい笑顔とともに、大歓声のファンの皆様に手を振り会場を後にした。

なお、渡辺麻友卒業公演は、AKB48劇場にて12月26日に行われる。(modelpress編集部)

https://news.infoseek.co.jp/article/modelpress_1728904/

柏木由紀、渡辺麻友(C)AKS
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/02(木) 11:33:56.93 ID:CAP_USER9
年内でAKB48を卒業するまゆゆこと渡辺麻友(23)が31日、出身地・埼玉県のさいたまスーパーアリーナで卒業コンサートを開催した。
王道アイドルとして確固たる地位を築いた渡辺は、残り2か月のAKB人生で“神7”ならぬ“ノースキャンダル7”を育て上げようとしているという。

卒業を決断したことについて、渡辺は「これからのAKB48は、たくさん頼りになる後輩もできた。この子たちなら、AKB48を任せられるなと思った」と告白。
実際、ライブでAKB48の横山由依(24)、小栗有以(15)、久保怜音(13)、岡田奈々(19)、高橋朱里(20)、向井地美音(19)、倉野尾成美(16)らを出演メンバーに選び、一緒にパフォーマンスをした。

終演後、メンバーチョイスについて「普段からいろんなメンバーを見て私が『いいな』と思ってる子。もっと輝いて、AKBのセンターを張れるんじゃないかと私が期待しているメンバーを選んだ」と説明。
「注目しているのが、AKB48のチーム8で東京代表の“ゆいゆい”こと小栗有以ちゃん。メキメキと成長して、アイドルオーラも出してる。卒業コンサートでも目立たせました。
これからAKBの王道、正統派アイドルとして頑張ってほしい」と期待を込めて語った。

AKB関係者は「渡辺は、やはり王道アイドルが報われるべきだという思いがある。それは自身が肝に銘じた『アイドルはノースキャンダルであるべき』という考え。
岡田奈々、高橋朱里、小栗有以、向井地美音ら後輩を抜てきしたのは、スキャンダルがないのも理由の一つになっている」と指摘する。

渡辺といえば、6月に行われたAKB選抜総選挙で卒業を発表したが、元NMBの須藤凜々花(20)がまさかの結婚宣言でぶち壊してしまったことも記憶に新しい。

「渡辺は総選挙スピーチで、アイドルとしては裏切りといえる須藤の結婚宣言について、苦言を呈した岡田奈々と高橋朱里に『私の言いたいことをすべて言ってくれた』と感謝しているんです。
だからこそ、自身の卒業コンサートで目立つポジションに抜てきし、“ノースキャンダル7”にも期待している」(前同)

渡辺のアイドル魂を引き継ぐ後輩メンバーたちが、AKBを光り輝かせることができるか――。
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/814981/

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/01(水) 10:09:14.19 ID:CAP_USER9
17,000人の”まゆゆ”ファンで膨れ上がったさいたまスーパーアリーナ。
渡辺麻友の卒業コンサートでは、主役の渡辺のほかにも100名に及ぶAKB48グループのメンバーが参加し、まゆゆをバックアップし、ステージを盛り上げた。

11年もの間、AKB48の中心メンバーとして活躍し、後輩の成長もつぶさに見てきたまゆゆのおめがねにかなった若手選抜が、コンサートの中盤、『真夏のSounds good!』『希望的リフレイン』などAKB48のシングルチューンを元気にパフォーマンスした。
その中でも特に有望と渡辺が期待しているのが、AKB48チーム8の小栗有以だという。

「最近すごく注目しています。今めきめきと成長中で、たくさんファンの方もいて、ぐんぐんアイドルオーラを出して来て、まさに”王道アイドル”って感じの子です。今日のコンサートでも目立ったので、楽しみです」と絶賛した。

「私が思うまさに”アイドル”なんです。私なんか目じゃないですよ。これからぜひAKB48の正統派アイドルとして頑張ってほしいなって、すごく期待しています」と話した。
”王道アイドル”として走り続けた渡辺の後継者は小栗なのか?これから見守っていきたい。

卒業コンサートを終えた渡辺は、公演後の囲み取材の場で、劇場の最終公演が12月26日(火)と発表した。
”アイドル渡辺麻友”見納めまであと2か月だ。

http://news.infoseek.co.jp/article/newsdwango_154810/

『渡辺麻友卒業コンサート』渡辺麻友と小栗有以
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AKB48チーム8 小栗有以
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AKB48 渡辺麻友
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/31(火) 22:17:18.51 ID:CAP_USER9
AKB48の渡辺麻友(23)が31日、地元・埼玉のさいたまスーパーアリーナで活動11年目の集大成として『渡辺麻友卒業コンサート~みんなの夢が叶いますように~』を開催した。
同期の柏木由紀から初めて手紙を贈られ「寂しくて寂しくてしょうがない」と伝えられると、2人は大粒の涙をこぼし、長い間抱き合った。

活動は12月31日まで続けるものの、大きな会場でのコンサートはこれがラスト。
1万7000人の観客で埋め尽くされた会場がチームBカラーのブルーに染まるなか、オープニングは、AKB48人生の中で最もうれしかったことの一つとしてあげる2009年の『リクエストアワー』で1位に輝いた「初日」で幕を開けた。
40人のオーケストラを背に、ソロで歌唱すると、早くも感極まって涙をぬぐい、ファンは「頑張れ~」「まゆゆ~」と声援を送った。

AKB48在籍期間は12歳から23歳。もともとAKB48の大ファンだった。
小学6年のときにインターネットで黎明期のAKB48を見つけてハマり、2006年2月、2期生オーディションに応募するも最終審査で落選。
同年12月、3期生オーディションでリベンジを果たし、中学1年でAKB48に加入したとあり、グループ愛は誰より深い。
2007年4月8日の劇場公演デビューから10年半の思いを詰め込んだこの日のコンサートのために、20回以上も打ち合わせを重ねてきたという。

1曲目から涙した渡辺にメンバーは驚きを隠せない様子。
かつてチームBで同僚だった指原莉乃が「麻友、泣かないんじゃないかってみんなで言ってたんだけど…リハーサルでも凛としてたから」と漏らすと、渡辺は「涙が止まらなくなってくる。すみません、お聞き苦しいものをお聞かせてしてしまって」と反省。
「緊張が抜けない。本番前から生きた心地しないの」と本音を明かしつつも、「ほとんどのことを考えたので、細かいところまで注目して深読みしてもらえれば。皆さん深読み好きだと思うので」といたずらっぽく笑った。

盟友の晴れ舞台に、14年2月に解散した派生ユニット・渡り廊下走り隊のメンバーだった卒業生の平嶋夏海、多田愛佳、仲川遥香も駆けつけ、「完璧ぐ~のね」を披露。
初めて選抜入りした思い出の4thシングル「BINGO!」(07年4月発売)は、向井地美音、荻野由佳(NGT48)ら埼玉出身メンバーと埼玉選抜で歌い、埼玉銘菓十万石まんじゅうをファンに配って歩いた。

さらに、今年4月~7月にかけてテレビ朝日系で放送された主演ドラマ『サヨナラ、えなりくん』を再現する一幕も。
俳優・池田成志、女優・上地春奈と息の合った掛け合いで笑わせると、まゆゆのイラストキャラクター“むちち”の着ぐるみの中から汗だくのえなりかずきが登場した。
この日、序盤から至るところで盛り上げていた“むちち”の中にずっと入っていたことが明かされたえなりは「黄色い声援が飛んできて気持ちよかった。でも申し訳ない限りです、えなりが入っていました」と告白し、会場は笑いに包まれた。

2014年に念願の総選挙1位となり、センターを務めた「心のプラカード」では、スタンド席のファンが2色のボードで「MAYU(ハート)」「アリガトウ」の巨大プラカードを作ってメッセージを贈るサプライズも。
渡辺は「みんな上手! こういうのめっちゃうれしい! リアルサプライズ」とファンに感謝した。

盛大な「まゆゆ」コールに迎えられ、白いドレスで登場した渡辺は、会場を見渡しながら「11年間の中でたくさんの方に出会って、たくさんの方に応援していただいて感謝してもしきれない思いでいっぱいです」「11年間、信じて歩いてきた道は間違えていなかったんだなと思うことができました」と思いを伝えた。

秋元康総合プロデューサーが書き下ろした卒業ソング「サヨナラで終わるわけじゃない」をライブ初披露し、場内が暗転すると、まゆゆの「チームB集合」の号令で、かけ声とともに初代チームBメンバーが集結。
ステージ上で円陣を作り、コンサートタイトルにもなったチームBのかけ声「いつも感謝 冷静に丁寧に正確に みんなの夢が叶いますように AKB!チームB!」と絶叫。
冒頭ソロで歌った「初日」を今度は10人で歌い、ファンの感動を誘った。

(セットリスト他全文)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000361-oric-ent

『渡辺麻友卒業コンサート~みんなの夢が叶いますように~』
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