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清野菜名

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/23(月) 21:52:30.25
オープンハウス「小学生対象!春休み絵画コンテスト」のイメージビジュアルに登場した清野菜名。

 オープンハウスTVCM「夢見る小学生シリーズ」出演中の女優・清野菜名が、大賞に「夢の旅行券100万円分」がプレゼントされる「小学生対象!春休み絵画コンテスト」のイメージビジュアルに登場している。同コンテストは「将来の夢」をテーマに23日から作品募集を開始している。

 政府の小中高校および特別支援学校に対する休校要請を受け、普段の学校生活から、少し早い春休みを過ごすこととなった小学生。オープンハウスは、頑張る人を応援する、という考えに基づき、今回は小学生を応援すべく、将来の夢の絵画を「春休みの宿題」として募集。

 オープンハウスでは2018年よりTVCM「夢見る小学生シリーズ」を公開しており、作品中には、「夢は、大人になったら戸建てを持つことです。」と自らの夢を真剣に語る小学生・長瀬くん(長瀬智也)が登場する。あれができない、これができないと後ろ向きになりがちな心を払拭し、少しでも前向きな時間を持ってほしい。小学生の皆様に今だからこそ、真剣に将来の夢について考えてもらうために、今回のキャンペーンを実施するという。

  各学年1人(新1年生~3月卒の6年生まで、計7名)ずつ決定する大賞受賞者には「夢の旅行券100万円分」をプレゼント。近い将来、どこへでもでかけられるようになったとき、思い切った旅行に出かけてもらえるように準備したという。このコンテストのイメージビジュアルには、CMに長瀬くんに想いを寄せる清野ちゃん(清野菜名)が登場。澄み切った空の下、笑顔で小学生の夢を応援している。

 なお、オープンハウス「夢見る小学生」シリーズ、ユニリーバ「AXE」、丸亀製麺、スズキ「ソリオ」など多数のCMに出演中の女優・清野菜名、そしてニッスイ「レンジで作る中華惣菜」、花王「ニベアクリーム」「エマール」、小林製薬「ナイトミン」「熱さまシート」ほかに出演、隠れたCM女王である朝見心が所属している芸能プロステッカーが、現在新人を募集中。応募の方法はオーディション情報サイト「デビュー」に掲載されている。

3/23(月) 18:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-00000389-devi-ent
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/14(火) 09:40:25.49
清野菜名(25)と横浜流星(23)がダブル主演を努める日本テレビ系連続ドラマ「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。」
(日曜午後10時30分)の12日放送の第1話の平均視聴率が9・5%(関東地区)だったことが14日、ビデオリサーチの調べでわかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-01140110-nksports-ent
20200114006

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/14(火) 08:20:34.31
 スタジオジブリが1995年にアニメ映画化した『耳をすませば』が、女優・清野菜名と俳優・松坂桃李のW主演で、実写映画化されることが発表された。
原作の世界観を再現する「あの頃(過去)」と、オリジナルで加わる「10年後(現在)」を描く。清野は
「とてもうれしく光栄」と喜び、松坂も「月日を経て描かれる“その後”の物語に関われることをうれしく思います」と出演に笑顔を見せる。公開は9月18日。

 柊あおい氏が、89年に少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画が原作。読書が大好きな中学生・月島雫が、夢に向かって生きる
天沢聖司に想いを寄せていく物語は、多くの女性たちの感動を得た。アニメ映画版では、雫を本名陽子、聖司を高橋一生が声を担当。本名が歌う主題歌
「カントリー・ロード」は、今でも歌い続けられている名曲になっている。

 実写映画版は、小説家になりたいというという雫と夢を追う聖司が惹かれ合い、中学3年生のときに「お互いきっと、夢をかなえよう」と誓い合う。それから10年の
月日が流れ、出版社で児童小説の編集者になった24歳の雫は、小説家になる夢は諦めて、本を売るために必死な毎日。夢を追い、海外で暮らす聖司とはいつの間にか
距離が生まれるも、雫は忘れていた“あの頃の気持ち”を取り戻していく物語が紡がれる。

 清野は「誰もが大好きな名作の世界に存在できることを光栄に思っております。雫はどのようにして大人になっていったのか、彼女の思いに寄り添いながら、
雫のピュアな心を大切に丁寧に演じていきたいと思っています」と意気込み。

 松坂は「アニメーション映画で何度も見た作品。あの頃にしか感じられないものが詰まっていてすてきだなと思っていました。あの物語の“その後”を想像した方も
いらっしゃるのではないでしょうか。僕もそうでした」と“10年後”の世界を楽しみながら演じる。

 メガホンをとるのは、ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004年)、『ROOKIES』(08年)、『JIN-仁-』シリーズや『義母と娘のブルース』など
ヒット作を生み出している平川雄一朗監督。「大変な緊張感とプレッシャーを抱えています」と恐縮するも「原作の空気感をそのままに心温まる映画となるよう
まい進したいと思います」と話す。

 プロデューサーの西麻美氏は「実写映画化しようと考えた時、10年後の大人になった雫と聖司を描いたらどうだろうと思いつきました。そして、清野菜名さん、
松坂桃李さんが決まったことで、これはすてきな作品にできると確信しました」と自信を覗かせる。

 中学時代の雫と聖司や、ほかのキャスト陣は今後発表される。クランクインは2月中旬で、3月中にクランクアップを迎える予定。

オリコン

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000303-oric-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/21(火) 05:17:51.37 ID:6WHA9Hjm9
女優の清野菜名(24歳)が5月20日、自身のInstagramで、連続バク転動画を披露。ファンの絶賛を浴びている。

かねてより、アクションの練習シーンなどをInstagramで披露している清野。その高い身体能力はファンもよく知るところだが、この日は体育館のような場所で「やっぱり体を動かすのは気持ちいい。おつかれーらいす」と、バク転を5回連続でする動画などを投稿した。

これにファンからは「まじすげぇ……」「女でも惚れる」「カッコ良すぎる」「運動神経やばすぎ」「ハンパない!」などの声が寄せられている。
2019年5月20日 15時7分 ナリナリドットコム 
清野菜名の連続バク転に反響「まじすげぇ…」 
https://www.narinari.com/Nd/20190554562.html 

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https://scontent.cdninstagram.com/vp/cf2607daccf9d5ee639e1be435f4f4fc/5CE5763A/t50.2886-16/60944188_812230782493537_9100065690450132992_n.mp4?_nc_ht=scontent.cdninstagram.com 
https://www.instagram.com/seinonana/ 

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/16(日) 11:03:15.85 ID:CAP_USER9
最終回を目前にしてついに視聴率10%超え(10.8% ビデオリサーチ調べ・関東地区)を果たし、ますます盛り上がりを見せるドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)だが、主人公・三橋貴志(賀来賢人)の彼女・赤坂理子役を好演する清野菜名(せいのなな)に称賛の声が集まっている。
持ち味のアクションはもちろん、”聖子ちゃんカット”で天真爛漫に振舞う演技も話題だ。
SNSでも、「清野菜名の聖子ちゃんカットを見るためにドラマ見てる」、「同い年なのに髪型似合いすぎててヤバイ」、「かわいいのに身体能力高すぎて草…」等々、さまざまな反響があがっている。
なぜ、女優・清野菜名には“昭和テイスト”が似合うのだろうか?

■「好きだけど、アクション女優で成功したいという意識はない」

清野菜名と言えば、“アクション”だ。
幼いころから運動が好きだったとのことだが、デビューは雑誌『ピチレモン』のモデルで、小学6年生のとき。
高校入学のため上京、映画『バイオハザード』のミラ・ジョヴォヴィッチのアクションに衝撃を受け、本格的なアクション訓練を開始させると同時に、高校のアクション部に3年間在籍する。

モデルから女優に転身するもなかなかブレイクせず、アルバイトに明け暮れる日々が続く中、園子温監督に見出され、映画『TOKYO TRIBE』(2014年)のヒロインに抜擢される。
「こんなにキレイな回し蹴りを観たことがない!」と観客を驚嘆させたアクションシーンに加え、当時19歳にしてフルヌードの濡れ場にも挑戦。
一躍、ブレイクスルーを果たしたのである。

以後、ドラマ『ウロボロス』(TBS系)や映画『東京無国籍少女』、『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』などに出演、“アクションができる女優”として立ち位置を確立する一方で、「アクションを評価していただけたのはうれしいですし、好きなんですけど、そこの立ち位置がどうとか、アクション女優として成功したい、というような意識はとくにない」、「以前は、そこに頼っていた自分がいました。演技だけでは勝負できなくて、アクションがないと不安だったり……。それを克服したくて、あえてアクションがない作品をやったりという感じで、いろいろな役柄や作品に出演したい」(以上、ORICON NEWS)とも語っており、自分自身を冷静に見つめる客観性をも持ちあわせている。

その言葉通り、『窓際のトットちゃん』(テレビ朝日)では黒柳徹子を演じ、全国区の連続ドラマ初主演を果たし、さらに朝ドラ『半分、青い。』(NHK総合)にも出演するなど、アクション枠ではない作品へと活躍の場を広げてきている。

■不良をたしなめる風紀委員、可憐な“ふんっ!”…昭和の学園マンガあるあるを体現

そして今期は、『今日から俺は!!』のヒロイン・理子役。
原作は1988年(昭和63年)連載開始のギャグ満載のヤンキー漫画。
時代設定も現在ではなく、当時のまんまというのだから(今の若者には古臭すぎて微妙なんじゃ…)という不安も当初はあった。
清野のヒロイン役も知名度を考慮すれば、主人公・三橋の相棒・伊藤真司の彼女役・橋本環奈のほうがいいのでは…という余計な懸念もあったが、それも今ではどこ吹く風。
そもそも理子の役柄自体が合気道道場の娘という設定で、清野は原作通りに男のヤンキーを投げ飛ばすなど、得意のアクションを遺憾なく発揮している。

実際に第8話では、突如高校に乱入してきた金属バットのヘルメット男を相手に華麗なキックやパンチを披露。
案の定、視聴者からも「清野菜名さんのアクションがすごい!」、「カワイイし、アクションもできてハリウッドも行けそう」など高評価を受けた。
それだけではなく、同回では誤解する三橋に理子が説明する場面で、わかってくれない三橋に対して「ふんっ!!」と言って顔をプイっとするしぐさがあるのだが、この演技にもSNSでは、「悶絶…」「ふんっ!!がかわいすぎて胸が苦しい」「頭おかしくなりそう…」と絶賛する声が殺到。
あまりにベタな仕草だけに、今のドラマでは絶対にやらない“昭和ノリ”なのだが、これも一周まわって超新鮮だったようなのだ。

■静と動の演技を両立できる“個性”でオンリーワンの存在に
なぜ、清野は昭和ノリがハマるのか?

(続きはコチラ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00000300-oric-ent

『今日から俺は!!』 清野菜名
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