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清水富美加

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1: なまえないよぉ~ 2020/07/01(水) 22:07:23.68
新型コロナの3密対策で、映画館は大きな被害を受けた。そんな状況下にあって、明るいニュースがこちら。女優の千眼美子(せんげんよしこ)こと清水富美加(25)が主演する邦画が5週連続で観客動員数1位を獲ったのだ。

5月15日に封切られた映画のタイトルは、「心霊喫茶『エクストラ』の秘密」。「幸福の科学」の大川隆法総裁の製作総指揮で、全国167館で上映されている。

 その内容は、千眼扮する霊能者のサユリが喫茶店でアルバイトをしながら人々の悩み相談を受け、解決していくという物語なのだが、

以降ソースにて
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/07011102/?all=1
「清水富美加」主演映画が連続1位に コロナでも「幸福」の神通力
エンタメ 芸能 週刊新潮 2020年7月2日号掲載
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1: なまえないよぉ~ 2020/04/17(金) 21:22:05.50
4月7日に7都道府県を対象として発令された緊急事態宣言。16日、対象地域が全国に拡大されることとなった。
16日の夕方、かつては清水富美加の名前で活躍、現在は出家し千眼美子(せんげんよしこ)の名前で活動している千眼さんがTwitterにて

緊急事態宣言って聞くたびに
緊急事態千眼に聞こえて
ドキってするんよ何なんもう


とツイートを行った。
反響を呼び、
「緊急事態、千眼出動 みたいなノリで乗りきって下さい」
「エマージェンシーモード千眼さん?」
「緊急事態宣言、よし!行こ!」
といったような返信が寄せられる。また、
「確かに聞こえる」
「それはない(笑)」
といった返信や、「笑」「爆笑」といった返信なども寄せられていたようだ。

https://news.nifty.com/article/item/neta/12259-633797/

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/09(土) 07:31:04.36 ID:yAbwVR5V9
「幸福の科学」の大川隆法総裁は、赤の他人になり切って好き勝手に喋る「霊言」と「映画製作」が十八番。現在、出家した女優、千眼美子(せんげんよしこ)こと清水富美加(24)の出家後初主演作となる映画が公開されている。劇場は、ほぼ満員状態なのだが、やはり、そこにはカラクリがあるという。

 2月22日に封切られた映画のタイトルは、「僕の彼女は魔法使い」。大川総裁の製作総指揮で、全国210館で上映されている。

 その内容は、清水扮する白い魔法使いが赤い糸で結ばれた運命の相手と手を携えて、黒い魔術師に立ち向かうという他愛もないラブストーリー。

 宗教ジャーナリストの藤倉善郎氏が解説する。

「これまで以上に、教団用語連発の映画でした。例えば、大川総裁のことを指す“エル・カンターレ”という言葉が、映画のなかでは“神さま”という意味で使われていたり。その理由は、“清水富美加と結婚させられそうになったから”と教団をやめた大川総裁の長男、宏洋(ひろし)さんが映画製作にかかわらなくなったからかもしれません。彼は映画を一般人への布教にも利用しようと、あえて教団用語を使わないようにしていましたから」

■グルグル回転菩薩

 とはいえ、当然、主に信者向けの映画ではあるため、幸福の科学にはチケット購入のノルマがあったという。

 元信者によると、

「名簿上、300人くらいが所属する支部を例にとると、支部長はだいたい3千万円分のチケットを捌くことを本部から要求されます。でも、それはプレッシャーをかける目的で、実質的なノルマはその半分。そこで、もし1千万円をクリアできないと、支部長は左遷される可能性があります」

 そのため、支部長は所属の信者に必死の売り込みを図るという。

「個人で1千万円以上のチケットを購入すると、教団内で“大黒天”として扱われます。大量のチケットを抱えた信者は、同じ劇場で、繰り返し繰り返し映画を鑑賞し続ける。その鑑賞法は、“グルグル回転菩薩”と呼ばれています。最初は、信心深く手を合わせてスクリーンを向いていても、だんだんと飽きてきて、大抵はウトウトしてしまいますけどね」(同)

 果たして、「僕の彼女は魔法使い」では、どれくらいの興行収入が見込めるのか。

 2017年の衆院選で、幸福の科学が母体の「幸福実現党」は、比例代表で約29万票を獲得した。単純に、映画のチケット代1800円を掛けると、5億2千万円以上の興行収入が見込めることになる。さらに、選挙権を持たない信者の分もそれに加わるはずだ。

 ちなみに、昨年公開の幸福の科学の映画「さらば青春、されど青春。」の興行収入は6億2千万円だったという。

 藤倉氏が続ける。

「もともと、大川総裁は教団の箔付けのために、芸能人の霊言を連発したり、映画に取り組んでいるわけです。今度の映画で、製作総指揮を執ったのは15作目。このままクリエイター気取りでいたい大川総裁は、今後も毎年のように映画をつくっていくに違いありません」

 挙げ句、一方的に信者は映画チケットを抱え込むハメになるのだ。

「週刊新潮」2019年3月7日号 掲載


3/8(金) 5:59配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190308-00557816-shincho-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/05/18(金) 06:45:44.21 ID:CAP_USER9
 第二の女優人生の幕開けなのに、トンだケチがついてしまったのである。昨年、幸福の科学へ出家した千眼美子(せんげんよしこ)こと清水富美加(23)。改名後の初作品となる映画が公開されたが、実は教祖さまの親子ゲンカのあおりを受けているという。これじゃあ、幸福どころか不幸の真っ只中! 

 5月12日に封切りされたその映画のタイトルは、「さらば青春、されど青春。」。大川隆法総裁の長男・宏洋氏(29)と清水のダブル主演で、幸福の科学出版が製作している。

 内容は、名門大学に進学した主人公が神秘体験を機に神々との交信を続け、救世主として生きるか、恋人との人生をとるのか……、といったストーリー。宏洋氏は主人公を演じ、就職先の商社で出会い、恋に落ちるヒロイン役が清水だ。

 映画のプレス向け試写を見た宗教ジャーナリストの藤倉善郎氏によれば、

「話自体は、大川総裁の著書に書かれた自伝的なもの。長男が演じる主人公は本の中で描かれた自分のことなのでしょう。ただ、主人公を支える恋人、清水の役はオリジナルのキャラクターのようです。6年前に離婚した元妻のきょう子さんは、教団にとって裏切りものですから描けないのです」

 試写会の会場には、メディア関係者が10人もいなかったというから、1年前に清水が出家宣言した際の騒動は、すっかり沈静化したよう。公開後の話題性も推して知るべし、なのである。
“けじめをつける”

 それだけではない。実は、この映画にはもう一つ“いわく”があったのだ。

 さる芸能記者が言う。

「今年、1月1日に長男が、自身のインスタグラムに、意味深な書き込みをして話題となりました。教団の映画製作などをする芸能事務所の社長を務め、役者としても活動していたのですが、長男はプロダクションとの契約を終了するだけでなく、教団の職員も退職すると表明したのです」

 教団関係者が解説する。

「プロダクション経営について父親と喧嘩になったのです。会社を採算がとれるようにしろと言われたのですが、教団のプロパガンダがメインですから経営は厳しいものがある。しかも、長男は学生時代にバンド活動をやったりして、宗教にあまり興味がない。自分の好きな映画作りは続けるようですが、教団の映画には嫌気が差してしまったのです」

 この点について、幸福の科学グループ広報局は、

「本年1月に当グループの映像事業研究所所長に就任し、新事業に向けて精力的に取り組みつつ、映画のプロモーションについても既にTV等様々行っており、今後も舞台挨拶に出演する等、活発に行う予定です」

 と言うのだが、長男は、教団が新事業に就いたと説明する1月末のインスタグラムへの書き込みに、

《退職するという結論に変わりはありません。(略)けじめをつけるべき所はつけ、筋を通すべき所は通して、自分のやるべき仕事を全うしていきたいと思っております》

 と綴ったのだ。出家して来た先の“跡継ぎ”が、今度は“出家”してしまうというのだから、清水も複雑な心境であるに違いない。

 もっとも、再デビュー後の仕事という点では、

「今回の映画以降も、幸福の科学グループで製作の映画10本以上が予定されています」(幸福の科学)

 というから、彼女にとっては不幸中の幸いか? 

5/18(金) 5:59配信 

デイリー新潮 
「清水富美加」復帰作に“不幸”なケチ 「幸福」教祖の親子ゲンカ 

「週刊新潮」2018年5月17日号 掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00542187-shincho-ent
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【「清水富美加(千眼美子)」幸福の科学出版製作映画への復帰作に“不幸”なケチ 「幸福」教祖の親子ゲンカ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/09(水) 07:29:40.98 ID:CAP_USER9
 宗教家で女優の千眼美子(清水富美加)が8日、ヴィレッジヴァンガード渋谷本店で行われた映画『さらば青春、されど青春。』公開&主題歌CD発売記念イベントに出席した。「幸福の科学」への出家以来、久々のファンイベントに登場した千眼は「ドキドキしますね」と笑顔であいさつ。会場につめ掛けた女性が号泣するシーンもみられた。

 千眼美子としては初の映画出演、そして主題歌を担当したことに「なんでもやりたいと思っていたので、声を掛けていただいてありがたかったです」と感謝を述べると「清水富美加時代から、『幸福の科学』が製作している映画はいいなと思っていたので、いつか出たいと思っていました」と念願が叶ったことを明かした。

 会場には入りきれないほどのファンが駆けつけたが「InstagramやTwitterを通して近況はお伝えしていましたが、こうして直接お話しする機会は1年半ぶり。いろいろな意見はすべて感謝しているのですが、特に、応援していただいた方には元気な姿を見せて『ありがとう』を伝えたかった。こういう機会をどんどん作って、いい意味で倍返ししていきたいです」と熱い胸の内を語る。

 再始動を果たした千眼だが「改めて女優さんとして『まだまだだな』と思いましたし、宗教家としてもまだまだ。いろいろと挑戦しながらプロになっていきたい」と抱負を述べると「清水富美加からよりパワーアップしてがんばっていきたいです」と力強くコメントしていた。

 千眼は劇中、愛する男性のために身を引く女性・額田美子を演じたが「額田さんは、日本女性の鏡のような方で、自分とは全然違う大人の女性。でも思ったことを自分の言葉で伝えたいと思っている部分は似ていると思います」と紹介していた。(取材・文:磯部正和)

『さらば青春、されど青春。』は5月12日より全国公開


2018年5月8日 21時15分
https://www.cinematoday.jp/news/N0100591
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