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深田恭子

1: なまえないよぉ~ 2019/03/02(土) 13:32:30.33 ID:YQX7s50y9
女優の深田恭子が1日、東京・品川のグランドプリンスホテル新高輪で開催された第42回日本アカデミー賞の授賞式に出席。
その模様は同日21時から日本テレビ系で放送され、ネット上では深田の艶やかな衣装が話題になった。

深田は、『空飛ぶタイヤ』で赤松徳郎(長瀬智也)の妻役を演じ、優秀助演女優賞を受賞。
同賞は初で、過去には『下妻物語』(04年)で優秀主演女優賞、『死者の学園祭』(00年)で新人俳優賞を受けている。

司会・西田敏行とのやりとりでは、「男性陣がそれぞれが正義を持って戦っていて、みんなが自分のことだけを考えているわけじゃないという本当に心苦しさはありました」と胸の内を明かし、「旦那さんの後姿がすごく物悲しく、切なく、そして力強く」と長瀬の演じる姿を絶賛していた。

深いスリットからの美脚と、谷間もあらわなセクシー衣装でレッドカーペットに登場した深田。
抜群のスタイルを惜しげもなく披露し、ツイッター上では「今夜の最優秀ドレス賞を差し上げるべき」「圧倒的な凄さ」「峰不二子みたい」「セクシーすぎ」「綺麗」「とてもお似合い」「女神みたい」のほか、「ドロンジョ様」と『ヤッターマン』(09)でのドロンジョを思い出す声もあった。

http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1881595/

第42回日本アカデミー賞 深田恭子
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/02(土) 12:00:00.30 ID:wRkBXRbq9
女優の深田恭子(36歳)が2月1日、自身のInstagramで、韓国で大流行した“動くうさ耳帽子”をかぶる姿を披露している。

深田はこの日、Instagramのストーリーに、“動くうさ耳帽子”をかぶり、サングラスをかけた動画を投稿。「これ流行ってるって本当ですか? 嬉し恥ずかしい深ピョン」とコメントを添え、とても楽しそうに耳をピョコピョコと動かしている。

これにネットでは「このうさ耳のやつ、30代でかわいいと思える人初めて見た」「可愛すぎるだろ(笑)」「深ピョンかわいすぎる」「36歳……か……最高だな……」など絶賛の声が上がっている。

2019年2月2日 6時29分 ナリナリドットコム
http://news.livedoor.com/article/detail/15963191/

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/07(月) 01:05:06.66 ID:Jfq4yRVl9
2019年、深キョンカレンダーがバカ売れしている!
「19年のカレンダー女優部門では、新垣結衣とトップ争いを繰り広げており、現段階では深キョンが一歩リードしていると思います」(出版関係者)

深田恭子(36)が売れている理由は、過去最高のエロさにあることは、言うまでもない。
「深キョンは、'18年9月に自身20冊目の写真集『Blue Palpitations』を発売。
36歳にして、表紙は波打ち際のビーチに四つん這いになって胸の谷間を見せつけ、お尻を突き出す“女豹のポーズ”という、トップ女優の写真集としては、実に扇情的な1枚がチョイスされていました。
今の自分のボディーによほど自信がないと、あの表紙はあり得ない。カレンダーも、そんな深キョンの自信に満ち溢れているんです」(芸能記者)

実際、カレンダーは表紙からサービス満点だ。
「胸元が大胆に開いたワンピースで、谷間を思いっきり露出させてくれて、今にもこぼれ落ちそう。
左手を上に挙げてのポーズでは、バストも上に引っ張られており、まん丸のおっぱいの重要感が十二分に伝わってきます。
カメラを見つめる深キョンは、『好きにしていいのよ』とでも言わんばかりの優しく誘うような表情。このトップページをめくりたくない、というファンも多いのではないでしょうか」(同)

だが、5~6月の1枚も、極上のエロスがダダ漏れとなっているのだ。
「木に登って優しく微笑むという謎のシチュエーションですが、ここでも注目すべきは黄色いシャツジャケットの中で魅力的に輝くおっぱいです。
谷間が大胆に、しっかり露出されており、立てた右膝に右乳房がムギュッと押し付けられて、
その柔らかさが手に取るよう。露出している引き締まったふくらはぎは、そっと唇を這わしてみたくなる妖しいフェロモンでいっぱいです」(同)

また、7月~8月のビーチでうつ伏せの深キョンも、胸の膨らみがバッチリ確認できて最高だが、圧巻なのは、ベッドでフカフカの枕に埋まってアンニュイな表情で天井を見つめる、1月~2月の写真である。
「白いチューブトップでギュッと押し込まれているものの、その胸元はふくらみを保ったままの驚きのボリューム。
しかも左の乳首が、あと1センチで見えそうなくらいおっぱいが露出しており、その極上のふわふわ巨乳に顔を埋めたくなること請け合いです」(同)

まさに、すべての写真が永久保存版という仕上がりとなっているのだ。
「もともと太りやすい体質で、20代の頃はダイエットとリバウンドを繰り返していた深キョンですが、30代になってからは意識を大きく変えたようです。
現在、趣味のサーフィン、格闘家も通う六本木のジム、さらにパーソナルトレーナーの指導も合わせたトレーニング漬けの日々をすごしており、アラフォーになった現在も、“自分史上最高”を毎年更新しています。
だからこそ、『もっと見て!』と、どんどん大胆になれるのでしょうね」(女性誌記者)

そんな深キョンに、'19年は、いよいよヘアヌードの期待がかかる。
「ボディーメークへの意識が高まっている深キョンに、『一番キレイな時に撮っておきませんか』という口説き文句は十分に刺さるはず。
今の深キョンが脱いで、ピンクの乳首&漆黒ヘアを見せてくれれば、更新不可能と言われている宮沢りえ『Santa Fe』の155万部を超えるヒットとなる可能性は大。
豪華フランスロケを準備して、大手出版社がオファーをかけているそうです」(前出・芸能記者)

『Santa Fe』を抜け! 来年の深キョンに大いに期待しよう。

https://news.nifty.com/article/entame/jitsuwa/12151-160067/
2019年01月07日 00時00分 週刊実話

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/04(火) 07:02:24.70 ID:CAP_USER9
 女優の深田恭子さんが出演する江崎グリコの菓子「ビスコ」のウェブ動画「深キョンが教えるビスコの渡し方動画」が4日、公開された。動画は、サンタクロースの赤い帽子をかぶった深田さんが、「仕事を頑張っている先輩」や「背中を押してあげたい友達」などに対するビスコの渡し方を教えてくれるという内容で、「きっとできるよ」「もうひとがんばり」と言いながら可愛くビスコを渡す姿が収められている。

 江崎グリコは、ビスコの内袋に「ありがとう」「おつかれさまです」といったメッセージが書かれた「ビスコ スペシャルデザインパック」を期間限定で発売。動画には、深田さんがメッセージが書かれたビスコを渡す様子が6パターン収録されている。

2018年12月04日
https://mantan-web.jp/article/20181203dog00m200053000c.html
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動画 https://youtu.be/blGd-aB3gDw


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1: なまえないよぉ~ 2018/11/22(木) 07:24:51.93 ID:CAP_USER9
どんな役をやっても同じ雰囲気、と揶揄される筆頭タレントは木村拓哉や石原さとみが挙げられるが、深田恭子も実はこのライン上にいるように思う。

30半ばを過ぎたとは思えない童顔で、甘えたような声としゃべり方。ほどよく丸みを帯びたボディラインで、おっとり愛され女子のイメージを不動のものにしている。
最近は演じる役もほぼ同じだ。ちょっとどんくさくて、お人よしで、ひっどーいと言いながら頬をふくらませるような。
そして人の好意や思わぬ反応にキョトンとした顔をする。深キョン、いや深キョトンと言ってもいいが、どの役もたいがいこの顔のオンパレードである。

「神様、もう少しだけ」というドラマで、金城武と濃厚なキスをする女子高生役だった深キョンももう36歳。
とはいえ人気は変わらずで、来年1月からの新TBSドラマ(火曜夜10時~)でも主演らしい。
あいかわらずドジっ子の役だというから、彼女の得意技・キョトン顔が炸裂しまくるだろう。

それにしても彼女の旬は長い。主演作が途切れないだけでなく、女性が選ぶ「なりたい顔ランキング」でも、並いる若手女優を抑えて上位にランクインし続けている。
男女ともに好きな芸能人1位とは言わずとも、そんなに嫌いではない、という人が多いのではないだろうか。
長く業界とお茶の間に愛され続ける深キョン。ファン層がどこにいるか今ひとつよく見えないが、なぜかいつもイイ女枠にいる篠原涼子の立ち位置にも似ているように思う。

愛され続けるキョトン顔の技術

芸事は、変わらないように変わり続けるのが大事と聞く。変わった、と受け手側に感じさせる理由が進歩の場合もあれば、進歩せずに時代に取り残されている場合もあるからだ。
つまり深キョンのキョトン顔は、おそらくだが、変わらないように変わり続けているのだろう。

思い出したのは「タッチ」を描いた漫画家・あだち充作品のヒロインたちである。
昨年、あだち作品の「ヒロイン総選挙」をやった際、38人のヒロインたちの顔が似すぎており、見分けがつかないことで話題になっていた。
いちばん有名な「タッチ」の浅倉南も同様である。しかし編集部によれば、よく見るとヒロインの輪郭や黒目の大きさが全然違うというのだ。

このあだち充ヒロイン理論は、深キョンにも言える。愛されるキョトン顔は変えずに、キャラの輪郭を変えていくという技術。
たとえば、「神様、もう少しだけ」でギャル役だった頃は、眉も細く、長く水泳をやっていた体はやや浅黒く、がっちりとした印象だった。
つまり、現在のおっとりふんわり愛され女子とは正反対のイメージだったが、世の中は女子高生ブームの最後の年くらいだったので、その容姿は時代にハマっていたと言える。
さらに、「恭子の前々世はマリー・アントワネット」などと天然ぶりを爆発させていた時期もあれば、映画「ヤッターマン」でドロンジョを演じたり、セクシーな役柄が続いた時期もある。
キツめのギャルから不思議ちゃん、そしてセクシーイメージから愛され女子へ。
どの時代でもキョトン顔を決め顔にしつつも、キャラの輪郭を時代に合わせてマイナーチェンジしていく技術。
そうして浅倉南ばりの長く愛される人気を築いているのではないだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00552053-shincho-ent
11/22(木) 6:50配信

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【深田恭子 30代半ばの「キョトン顔」が愛されるワケ】の続きを読む