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深川麻衣

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/28(水) 07:21:22.06 _USER9
元乃木坂46の女優、深川麻衣(29)が来年1月29日公開の映画「おもいで写眞」に主演し、カメラマン役に初挑戦することが27日、分かった。
熊澤尚人監督(53)の同名小説の映画化で、夢破れた女性が遺影写真を撮る仕事を通して人生の意味を見いだす成長物語。
初共演の高良健吾(32)ら先輩たちに支えられて最高の“おもいで”を作った新進女優は「何ものにも替え難い大切な時間になりました」と胸を張った。

趣味でフィルムカメラを持ち歩いている深川が、3年ぶりの映画主演作で新境地を開拓する。

「おもいで写眞」は、メガホンを執る青春映画の名匠、熊澤監督が9年かけて「人が生きる豊かさと年を重ねる美しさ」を書いた同名小説(11月11日発売、幻冬舎、税抜き590円)が原作。
東京でメークアップアーティストの夢に破れた主人公・結子が祖母の死を機に故郷・富山県に帰り、遺影写真を撮る仕事を通じて生きがいや新たな夢を見いだす物語だ。

深川が所属する芸能事務所、テンカラットの設立25周年企画作品で、熊澤監督から「真の強さ、動じない強い心が結子のイメージ通り」と主演に抜てきされたのが、同社の未来を担う深川。

乃木坂時代は「聖母」の愛称で親しまれ、卒業後の18年には初主演映画「パンとバスと2度目のハツコイ」でTAMA映画賞の最優秀新進女優賞を受賞。
昨年はテレビ東京系「日本ボロ宿紀行」で地上波連ドラ初主演を飾った成長株だ。

カメラマン役は今回が初。
自身も写真好きながら本格的なカメラを扱うのは初めてで、昨年初夏のクランクイン前には機材一式を借りて猛練習。
撮影中は「レンズ越しにたくさんの方の笑顔を見ることができてとてもうれしかった。楽しそうな表情を撮っていると、無意識に自分も笑顔になっていることがたくさんありました」と振り返る。

老人100人と触れ合いながら成長していく主人公同様、自身も先輩たちの胸を借りて存分に熱演。
幼なじみ役の高良をはじめ、香里奈(36)、井浦新(46)ら豪華キャストと共演し、「撮影の日々はとても刺激的で、苦しくもあり、温かくもあり、何ものにも替え難い大切な時間になりました」と充実の表情。
「写真を通して人と人とがつながり、結子が成長していく姿を感じていただけたらうれしいです」と呼びかけている。

http://news.yahoo.co.jp/articles/151a2cf4b24ec572cd74a1b81ca5b3854debee9d

深川麻衣、映画「おもいで写眞」主演に抜てき!
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高良健吾
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香里奈
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元乃木坂46 深川麻衣
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1: なまえないよぉ~ 2019/12/06(金) 16:27:56.69
 2006年に阿部寛主演で放送され人気作となった連続テレビドラマ『結婚できない男』(フジテレビ系)の続編で、現在放送中の『まだ結婚できない男』。前評判は高かったものの、11月26日に放送された第8話の平均視聴率が8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)となるなど、苦戦している。

 同作は偏屈で独善的な独身の建築家・桑野信介(阿部)が、女性との出会いをきっかけに恋愛を意識し、結婚と真摯に向き合うまでの日常を描いた作品で、今回13年ぶりに続篇が放送されている。主演の阿部は続投の一方、女性キャスト陣は吉田羊、稲森いずみ、深川麻衣に一新された。

 なかでも深川は乃木坂46を卒業して以来、民放での本格的なドラマ出演はほとんど初めて。NHKの“朝ドラ”はすでに経験しているものの、今作ではあまり視聴者から受け入れられていないようだ。

「制作陣は『思っていたより数字が取れない』と嘆いています。前作が人気作だっただけに、肝心の女性陣の選定もかなり悩んだらしいのですが……。吉田羊はどの作品でもバランサーになってくれるので安定的に力を発揮してくれていますが、問題なのは深川。まだ演技の経験が少ないため、深川のシーンが苦痛だという視聴者も多いようです」(フジ関係者)

 インターネット上では、深川に対して「演技が下手すぎる。すごく好きなドラマだったのに、このひとが出てるシーンはイライラしてしまう」「もともと国仲涼子が良い味出していたから、受け入れるまで時間がかかりそう」「他にもっといい女優いたと思うんだけど…」と厳しい声が目立つ。

 女優業に専念するという理由で乃木坂46を卒業した深川だったが、別のフジ関係者は話す。

「深川の所属事務所には、田中麗奈や高良健吾、中条あやみなどがいますが、俳優を戦略的に売っていくことでも有名です。深川に関してはアイドル色を消すために作品もかなり選んでおり、今作を選んだのも大きな賭けで、人気を全国区にしたいという気持ちの表れだと思います。今回の抜擢は、事務所とフジの関係が影響していますが、制作陣の間では『演技が想像以上に下手』『次回は起用することはない』という評価となってしまっています。NHKの朝ドラでは素人っぽい演技が映えますが、民放の人気シリーズ作では、それでは通用しませんよ」

「局内では、深川の起用が大コケの原因だという声も出るほど」(テレビ局関係者)だというが、深川の試練は続きそうだ。

『結婚できない男』大コケ、原因は元乃木坂・深川“大根すぎる演技”だとフジ局内で酷評 

https://biz-journal.jp/2019/12/post_131147.html

深川麻衣
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/29(火) 14:44:13.61
10月22日に放送された阿部寛主演のテレビドラマ「まだ結婚できない男」(フジテレビ系)第3話の視聴率が10.0%だったことがわかった。
同ドラマは、前回の7.7%から大幅に視聴率がアップした。

「第3話では、阿部演じる主人公とその隣人である早紀との交流がメインで描かれました。今回、演技力に苦悩する新人女優という設定で隣人を演じたのが、元乃木坂46の深川麻衣です。しかし前作では、国仲涼子が隣人を演じていたため、視聴者から2人を比べる声が続出。ネットでは『演技がまだまだだね…』『国仲さんの素晴らしさを再確認した』『ドラマの中で“可愛い女優”役を演じていることに違和感がある』といった辛口コメントが飛び交う状況となっています」(テレビ誌記者)

これらの声に対し、彼女を“聖母”と呼んで崇めるアイドル時代からの熱狂的ファンは「演技が未熟な新人女優という役柄なのだから、下手に見えるのは上手ってことだよ!」「深川麻衣は朝ドラにも出てるし、演技の賞も獲ってます!ど素人たちは理解できないんだろうね!」「視聴率2ケタに復活したのは、まいまいのおかげだ!」と激怒しており、SNSでは視聴者と言い争う地獄絵図が繰り広げられている。

そんな彼女は同ドラマに出演するまで、特に演技について厳しい意見はあがっていなかったという。

「NHK朝ドラ『まんぷく』に出演した時は批判の声など特にありませんでしたし、今年主演したドラマ『日本ボロ宿紀行』(テレビ東京系)も自然体の演技が視聴者から好評でした。その中でも『ボロ宿~』は彼女がパツパツのスキニーデニムで登場することも多かったため、ムッチリとしたヒップが視聴者から大絶賛されたほど。そのため『結婚できない男』の批判には、『「ボロ宿~」は良かったよ』と擁護するドラマファンの意見も多く飛び交っています」(前出・テレビ誌記者)

アイドルグループを卒業して3年が経った深川。
今後、彼女のさらなる成長に期待したい。

https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_135975/

ドラマ「まだ結婚できない男」 深川麻衣
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元乃木坂46 深川麻衣
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/24(木) 15:17:27.89
火曜ドラマ『まだ結婚できない男』(フジテレビ系)の第3話が22日に放送され、平均視聴率が10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが各社で報じられている。第2話の7.7%からは2.3ポイントのアップ。2話ぶりに2ケタ視聴率となった。

 第3話は、桑野(阿部寛)が、隣人である早紀(深川麻衣)の飼うパグ犬・タツオをきっかけに、少しずつ交流を深めていくというストーリー。ある日、桑野は夜道でタツオを散歩させている早紀に遭遇する。そこに、早紀の元恋人で人気俳優の信吾(平田雄也)が「ヨリを戻したい」と迫ってきたため、桑野が信吾を追い返すと、ちょうどその場面を週刊誌に撮られてしまい――という展開になった。

 “謎の女”だった隣人・早紀の正体が新人女優であることが明らかになり、少しずつ出番も増えてきているものの、作品ファンからはある苦言が聞かれている。

 「桑野の周辺の女性は前作から一新され、ただでさえ困惑の声が寄せられていましたが、その中で特に悪目立ちしているのが、早紀を演じる乃木坂46の元メンバーの深川麻衣です。前作では国仲涼子が演じていた隣人役ですが、視聴者からは毎回のように『下手だし、国仲涼子と比べるとそこまで可愛くない』『国仲涼子は明るくて可愛くてサバサバしてたけど、女優役なのになんか暗くて見てられない』
『かわいい扱いされる役でむしろかわいそう』といった声が噴出。俳優とのスキャンダルや役を降板させられるなど、さまざまなトラブルを抱えているという役柄なこともあり、前作の国仲と比べる声が多く出てしまっています」(ドラマライター)
 
 さらには、「こんなだったら西野七瀬のほうがマシ」「アシスタント役で出てる奈緒を隣人にすればよかったのでは?」という声も上がってしまっているという。

「深川といえば、18年下半期のNHK朝ドラ『まんぷく』で素朴な役柄を演じ、作品に華を添えていましたが、今回のような大きい役はまだ合わなかったのか、『朝ドラの時はよかったのにね』という声も上がっています。一方、若手女優役ということで、ファンからは『わざと下手に演技してるだけ』『下手なのは下手な女優の演技』という擁護の声も出ているものの、セリフ読み以外でも変わらず棒読み。
『見るに堪えない』として視聴を中断した作品ファンも少なくないようです」(同)
果たして、女優として深川の今後の成長は見込めるのだろうか――。
https://www.excite.co.jp/news/article/Real_Live_49569/

深川麻衣
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/12(土) 11:32:35.63
女優の深川麻衣が11日、自身のインスタグラムを更新し、17世紀にオランダで活躍した画家フェルメールの名画『真珠の耳飾りの少女』に扮した姿を披露。
ファンからは「美しい」「再現度がすごい!」など反響の書き込みが寄せられた。

深川は、12日に放送される『新 美の巨人たち』(テレビ東京/毎週土曜22時)に出演することを報告し「ドゥアール・マネの『フォリー=ベルジェールのバー』を様々な角度や解釈から紐解き、魅力に迫ります。1枚の絵とこんなにじっくり向き合わせていただく経験は初めてで、更に現代芸術家・森村泰昌さんのアトリエにもお邪魔させていただき。とても、とても贅沢な時間を過ごさせていただきました」と芸術に触れた感想を記した。

写真では「フェルメールの絵画、『真珠の耳飾りの少女』風に変身」した自身の1枚をアップ。
なぜ再現する展開になったのかは「放送で森村さんのアトリエ風景を見ていただければ分かるはず…!笑」として「ぜひぜひ見てください」とアピールしている。

忠実に再現された深川の姿に、コメント欄には「美人すぎて絵かと思ったわ」「美の暴力」「本物超えとる」「まさに聖母」と絶賛の声が殺到した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00069752-crankinn-ent

深川麻衣、画家フェルメールの名画『真珠の耳飾りの少女』を完全再現
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ドラマ「まだ結婚できない男」出演中(右)深川麻衣 

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元乃木坂46 深川麻衣
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