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消滅

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/16(木) 14:25:59.55
コロナ自粛が続く中、アイドルグループの存在自体が危ぶまれつつある。

AKB48グループは1グループでメンバーは48人、白石麻衣(27)が所属する乃木坂、欅坂など“坂道グループ”は46人、ジャニーズのSixTONESは6人、Snow Manは9人、と今やどこも大所帯。

メンバーがズラリと並んだ姿が壮観だったのに、1人につき2メートルも間隔を空けなければならなくなったおかげでテレビ出演も難しくなっているのだ。

「メンバー全員が1つのカメラに収まりきらない。自粛が解けても、コロナが完全に終息したわけではないので、当分ソーシャルディスタンスはマスト。そうなると、ゲスト出演は代表者1人になり、アイドルグループは肩書だけで、生きる道は“ソロ活”しかない。グループ内格差はさらに大きくなると思います」(テレビ局プロデューサー)

芸能リポーターの川内天子氏がこう言う。

「今話題なのは1画面に複数が集まる、SNSの“コラボ動画”。コラボでチームの存在意義を示していくしかないのでは。
全員がSNS上で集結した映像と、カメラの背景に映り込む各メンバーのプライベート感は今だけの特別な動画なので、今後こういった動画をアーカイブとして有料化したビジネスが広がるはず。
あとメンバー全員で活動できる場は、感染リスクの少ない屋外しかないかもしれません」

苦境に立たされたアイドルグループ。活躍の場は「野外ライブ」だけかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0e7fda407d585c1ed54b0c9988d740eb4ec3673
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アメトーーク

1: なまえないよぉ~ 2019/06/19(水) 06:12:44.66 ID:3eLA399V9
テレビ朝日が、所属タレントの「闇営業」問題に揺れる吉本興業に対し、コンプライアンス(法令順守)の徹底を求めたというので話題だ。

同局のバラエティー番組「アメトーーク!」のMCを務めている、お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)は、「カラテカ」入江慎也(42)の仲介で振り込め詐欺グループの忘年会に出席。
その際、同番組の観覧席に、詐欺グループ主犯格の人物を招待すると発言していたことが、一部週刊誌などで報じられていた。

テレ朝は「振り込め詐欺や反社会的勢力の人物がいたとの指摘がある事業集団との関係を疑われる報道があったことは、誠に遺憾に思います」との見解。
吉本にコンプライアンスの徹底を求めたというが、これで一件落着とはいかないようだ。

「テレ朝は『アメトーーク!』の放送継続を発表。13日が闇営業報道が出てから初めての放送となったのですが、これまでスポンサーだった三井住友銀行、三菱UFJのグループであるアコムのCMが流れず、
通常、CM枠に空きができた時に流れるACジャパンのCMが流れていた。両銀行は反社会的勢力との関係遮断を前面に打ち出しているので出稿を引き揚げてしまったかもしれません」(テレビ関係者)

反社勢力との交遊で吉本を追放された入江と同様、宮迫はタレントとして崖っぷちに立たされている。

2019/06/19 06:00
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/256374

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/16(火) 11:24:17.19 ID:CAP_USER9
「SMAP」という言葉が、消えてしまうのか。分裂騒動を引き起こし、一昨年、惜しまれつつも解散したSMAPの元メンバーはジャニーズ事務所内に木村拓哉と中居正広を残すのみとなったが、その2人に対して「元SMAP」の名称を使わないようにという“使用禁止令”がメディアに通達されていた。いったいどういうことなのか?

 この夏、木村は主演映画「検察側の罪人」が公開され、一時は連日のように番組に出演し、作品のPRに奔走していた。そんな動向が連日、報道される中、ある出版関係者は「ちょうどそのころメディアに対して、ジャニーズ事務所から『キムタクや中居正広に関しては“元SMAP”という肩書を使わないでくれ』というお達しが内々で出ていたんです。キムタクは『俳優の木村拓哉』で、中居は『タレントの中居正広』ということでやってくれという話でしたね」と明かす。

 2016年末の解散以降、即座に「SMAP」という文字を使わないメディアもあったが、「元SMAP」という文言を使用し続けている社も存在した。「まだ使っているところに通達が入った形です」と同関係者。

 すでに解散したとはいえ、一世を風靡したグループ名だけになぜなのか?

 あるテレビ局関係者は「過去を消すということではなく、いつまでもSMAPという文字が使われるのは、本人たちにとっても過去を引きずっているようで、マイナスイメージにつながりかねない」というワケだ。

 それだけではない。17年9月に事務所を辞めた香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎の3人が立ち上げた「新しい地図」の影響もあるのではないかという。

 芸能プロ関係者は「新しい地図の3人の躍進は目覚ましいですからね。『元SMAPの3人』という言われ方をしているケースが多いことから、『元SMAP』というと、どうしてもその3人のイメージが強すぎる。3人は地上波のテレビ番組こそ出てませんが、ビッグスポンサーのCMに出まくっている。キムタクや中居がそういう彼らと比べられるのも、決してプラスにはならないという判断もあるんじゃないですか」。

 とはいえ、木村らが「SMAP」だったということをNGにしているのではない。前出のテレビ局関係者は「キムタクが映画(「検察側の罪人」)のPRのために(ダブル主演の)嵐の二宮和也と出演した番組では、SMAPのグループ名の由来などについて話していたこともあるので、彼らにとって、SMAPのことは話してはいけないものでもないし、ましてや“黒歴史”ということでもない。ただ、単にメディア向けの措置と考えていいのでしょう」と話す。

 SMAP解散以後の木村は、解散を加速させた張本人といわれ人気を落としている。「そういう意味でもSMAPの文言はキムタクに、あまりいい影響を及ぼさないかもしれない」(前出のテレビ局関係者)

 使用禁止という措置も致し方がないのかもしれない。

10/16(火) 11:02
東スポWeb
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000008-tospoweb-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/04/01(日) 12:25:56.85 ID:CAP_USER9
日本テレビが揺れている! 毎年夏の風物詩となっている看板番組「24時間テレビ 愛は地球を救う」(8月25、26日放送予定)の目玉企画、チャリティーマラソンを「中止にすべき」との意見が出ているというのだ。1992年に始まり、さまざまな話題を呼んだ一大企画は今年どうなってしまうのだろうか。

今年で実に41回目となる日テレの夏の看板番組「24時間テレビ」ではメインパーソナリティーをジャニーズ所属のアイドルグループ「Sexy Zone」が務めるとすでに発表された。多くの企画が放送される同番組の中でも、目玉はなんといってもチャリティーマラソンなのは誰もが認めるところだろう。

「24時間テレビ」でチャリティーマラソンが始まったのは、第15回の1992年から。記念すべき最初のランナーは間寛平だった。間は92、93、95年と3回もランナーを務めた。その後はトミーズ雅やエド・はるみ、大島美幸などの芸人、TOKIOの山口達也、城島茂、V6の森田剛などのジャニーズタレントなど、さまざまな有名人、さらには丸山和也弁護士(当時)や萩本欽一、徳光和夫など高齢のランナーになったこともある。

昨年はお笑いタレントのブルゾンちえみ(27)がランナーを務め、90キロを見事に完走。視聴者の大きな感動を呼んだが、皮肉にも昨年の放送が、“チャリティーマラソン中止”という意見が出る引き金になったという。

チャリティーマラソンランナーは一昨年まで、毎年5~6月には発表されていた。ところが昨年、先送りされた末、発表されたのは放送当日だった。

ランナーの発表を当日までひた隠しにしたことで「いったい誰が走るのか?」と注目を浴びたことは事実だ。そのおかげもあってか、昨年の平均視聴率は18・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と歴代2位タイの高視聴率をマークした。

「しかも、番組がスタートしてからランナー発表まで右肩上がりで視聴率がアップしたんです。今年もこのパターンを狙っていた」と日テレ関係者は言うが「これがもとで批判の声が噴出したんです」とも明かした。

「昨年、マラソンランナーの発表を当日に行ったことで『チャリティーという精神を忘れ“視聴率至上主義”に走った』と、視聴者から批判を浴びてしまった。その矢面に立たされたのが宣伝部。各メディアや親会社の読売新聞からもクレームを入れられ、袋叩き状態になったんです。そんな事態だけは避けたいと『今年はマラソンはなくてもいいのでは』という意見が編成局から上がった。視聴者の批判はスポンサーも気にするから、営業局も同調しているんです」(同)

「24時間テレビ」という看板番組で高い視聴率を狙えるなら、今年も当然、同じ演出でいきたいと思うのが自然の流れだろうが「今の日テレはそこまでムリをする必要はない」との声もある。

「日テレは視聴率が好調で、4月の改編期でも連続ドラマ以外は無改編だからね。それよりも批判を浴びない方が大事ということ。1991年以前はチャリティーマラソンなんてやってなかったわけだから『初心に帰ってチャリティー精神に立ち返る』と、マラソンなしの24時間テレビに戻すことがあっても不思議ではないでしょう」(芸能プロ関係者)

昨年のブルゾンの完走をもって、名物企画が幕を閉じるのか?

2018年4月1日 11時0分 東スポWeb
http://news.livedoor.com/article/detail/14515808/

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/30(日) 20:07:27.86 ID:CAP_USER9
「月9ドラマ」30周年を記念し制作した嵐・相葉雅紀主演のフジテレビ系「貴族探偵」が放送開始から僅か2回目で、平均視聴率8.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区=以下同)と急落。「月9ドラマ」の打ち切り話が急激に再燃している。すでに局内にも諦めムードが漂い始めているという。

「初回の平均視聴率が11.8%だったことで上層部や編成関係者も皆、ひとまず安心していた。3クールぶりの2ケタ発進に皆、気をよくしていたんです。もしかしたら、このまま平均視聴率15%超えも夢ではないともみられていた。現場スタッフも『第2話は12%を超えるのでは』と盛り上がっていたんです」(フジテレビ関係者)

 だが、肝心要の第2話では、3.5ポイントも数字を下落させてしまった。

 これにはフジ局員が頭を抱える一方で、他局の編成幹部や制作会社関係者らは、異口同音に「当然」と答えている。

「まさに悪いドラマの見本市といっていい。褒めるべきところが何ひとつないんです。主演の相葉以下、中山美穂、松重豊、仲間由紀恵、武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一らと超豪華なキャストを揃えたのは確かに凄いが、それが無駄な努力になっている。皆が皆、主役を張れる役者なんです。これだけの芸達者な役者が出てきたら、それぞれの演技をじっくりと観賞したい。ところがみんながチョイ役扱い。見ているうちに、誰が主役なのか分からなくなってくる。まさに視点が定まらないんです」(民放関係者)

■後継は情報バラエティーか格安ドラマ

 月9ドラマの出稿を取りまとめる大手広告代理店の元には、スポンサーから“ギブアップ”の声が多数寄せられているという。すでに、7月クールでは、山下智久が主演する医療ドラマ「コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」のサードシーズンの放送が決定しているのだが……。

「7月クールはマスコミ発表をしているから仕方ないが、問題は10月クールです。実は木村拓哉主演で話がまとまっていた。だが『貴族探偵』の平均視聴率がこのままシングルで終わったり、『コード・ブルー』も低迷すれば、間違いなくキムタクの企画は流れます。タレント価値の毀損にしかならないですから」(前出の民放関係者)

 フジ局内でも、物凄い勢いで“月9不要論”が噴出しているという。すでに、後番組の話まで浮上しているらしい。

「現在、2案が出ています。1つは制作費の安い情報バラエティー番組を立ち上げること。もう1つは、“恋愛”という枠を取っ払った何でもありの制作費の安いドラマの放送です。これまで月9を擁護してきた亀山千広社長の退任は確実視されている。恐らく6月以降に制作委員会が発足し、早ければ6月中にも月9を継続させるのか、あるいは打ち切るのかの結論を出すことになるでしょう」(フジテレビ幹部)

 ジリ貧の月9に、もはや打つ手なしか。

2017年4月30日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13004084/

フジテレビ

【貴族探偵 視聴率急落で現実味帯びるフジ月9消滅の日...】の続きを読む