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浜辺美波

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/05(金) 19:43:13.33 _USER9
 俳優の浜辺美波さん(20)が出演するテレビCMをめぐり、視聴者から苦情が相次いでいると一部週刊誌が報じた。


 記事はSNS上で大きな話題となり、関連ワードがツイッターのトレンド入りするなどした。しかし、CMを放送するNTTドコモは取材に「苦情は特段なく、SNS等含めて特筆すべき反応はないと認識しております」と答えた。

■「"歌う系"は諸刃の剣なんです」

 写真週刊誌「FLASH」(光文社)が2021年2月2日、「浜辺美波、『d払い』CMのマンボダンスに『嫌いになりそう』と苦情殺到」と題した記事を配信した。

 やり玉にあがったのが、NTTドコモが1月22日から全国放送している電子決済サービス「d払い」のテレビCMだ。

 浜辺美波さんがダンスの定番曲「マンボNo.5」調のBGMに合わせて踊り、「ディディディディディ d払い~」「まだならいまだ!フー!」と歌いながらサービスの宣伝をする。

 記事によれば、このCMに対してSNS上では好意的な反応がある一方、「d払いのCMうるさい」「もう今日昼までだけでも20回近く見たわ」「浜辺美波が嫌いになりそう」などと苦情も寄せられていると指摘している。

 過去に歌声やダンスが不評を買ったCMを数例挙げ、大手芸能プロダクションの関係者の話として、

「歌声への苦情が相次ぐことでCMが差し替えられることもあり、もしそれが2度続けば、『次はない』と、業界では言われています。"歌う系"は諸刃の剣なんです」

と伝え、「浜辺の明日はどっちだ」と締めくくっている。
ポジティブな反応が77%

 記事公開後、ツイッターのトレンドには「浜辺美波」「苦情殺到」など関連ワードが入り、大きな注目を集めた。

 記事内容に同調する意見もある一方、「どこに炎上要素が...!? なんで!? 」「苦情殺到ってほんとなの」と違和感を覚えた人も少なくなく、CMの評価をめぐり議論が起きた。

 苦情殺到は事実なのか――。1月22日~2月1日の期間、ツイッターで「浜辺美波OR浜辺OR美波)」「d払い」の両方を含む投稿をSNS分析ツール「ソーシャルインサイト」で調べると、ポジティブな反応(77.5%)が、ネガティブ(7.2%)、中立(15.3%)を大きく上回っていた。

 一緒につぶやかれた形容詞は「可愛い」が約280回と最多で、「浜辺美波可愛いから見ちゃう」「浜辺美波さんの踊りがなんとも言えない可愛さとダサさで最高に可愛い」などの使用例があった。

 記事の引用元かは不明だが、ツイッターで1月31日に投稿された「はじめてのd払いの浜辺美波ちゃんのダンスCM。もう今日昼までだけでも20回近く見たわ(以下略)」との書き込みが見つかった。

 投稿者は取材に対し、苦情を述べたつもりは「全くありません」と答え、「自分が1日暇でテレビを見続けて、CMが流れてきただけの話」と説明。「CMも浜辺美波さんも大好きですが」と困惑気味だった。実際、当該ツイートには動物の絵文字を付けており、ネガティブな印象は感じなかった。

 ドコモ広報部は4日、J-CASTニュースの取材に「苦情は特段なく、SNS等含めて特筆すべき反応はないと認識しております」と回答。「今後も視聴者やお客さまのCMへのご意見には耳を傾けていきたいと考えております」とした。

 記事では、CMの出稿量が多すぎるとも暗に示していたが、同社の他のCMと比べて特段多いわけではないという。

 FLASH編集部に5日、苦情殺到の根拠を問うと、「記事は掲載したものがすべてです。取材過程については、従来よりお答えしておりません」と答えるにとどめた。

 放送は2月15日までを予定している。

(J-CASTニュース編集部 谷本陵)

2/5(金) 19:09
配信
J-CASTニュース
浜辺美波「d払い」CM、本当にクレーム殺到した? FLASH報道にドコモ広報「苦情は特段ない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/04248ad8033af784ac7be7fccc8cbb933afcc376

20210205001

【浜辺美波「d払い」CM、FLASH「マンボダンスに苦情殺到」→ドコモ「苦情は特段ない」→FLASH「取材過程についてはお答えしておりません」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/02(火) 23:46:39.50 _USER9 BE:307457634-2BP(0)
「ディ、ディディディd払い~」と、浜辺美波(20)がマンボのリズムに合わせて歌う、ドコモ「d払い」のCM。左右に踊りながら、ピョンと跳ねるしぐさがキャッチーなものだ。

 10歳で芸能界デビューした浜辺は、「オーディションの際に、ダンス審査の準備をしていなかったため、『泣いて何もできなかった』という逸話があります」(スポーツ紙記者)というほど、じつはダンスが苦手だという。

 だが、SNS上の反応は意外と好評を集めているのだ。

《踊りが下手すぎて可愛い》
《なんともいえない可愛さとダサさ》
《ダンスがビミョーすぎて大好き!》

 と、SNS上には悶絶する投稿が多数上げられている。しかし一方では、うっとうしく感じている人もいるようで……。

《d払いのCMうるさい》
《もう今日昼までだけでも20回近く見たわ》
《浜辺美波が嫌いになりそう》
《もういいよ……しつこいよ~》
《CMだけで30分番組がつくれそうなくらい流れてる》

 1月22日から放送されているCMだが、現在では見ない日がないほど、テレビなどで放送されている。

 たしかに、米倉涼子が出演している「楽天モバイル」CMも、ツイッター上などで「うるさい」という苦情の声が相次ぎ、米倉の声量が控えめになった。

 しかし、こうした “歌う系” のCMへのオファーは、タレントにとってチャンスなのだという。大手芸能プロダクションの関係者は、こう明かす。

「桐谷健太さんはauのCMソング『海の声』がヒットしてNHK『紅白歌合戦』にも出場しましたし、島谷ひとみさんは花王のCMソング『亜麻色の髪の乙女』が、カバーソングながらブレイクの原動力になりました。

 CMでヒットすることは、歌手活動をやってこなかったタレントやヒットに恵まれてこなかった歌手にとっては、知名度を一気に上げられるありがたい話。仕事の幅も広がるため、芸能事務所としても “歌う系” のCMオファーがあれば受けたいところです。

 しかし最近では、『LINEモバイル』のCMに出演している本田翼さんや、『アットホーム』のCMに出ている藤田ニコルさんが、可愛らしい踊りや歌声でファンを喜ばせた一方で、ツイッターにはネガティブな書き込みが集中したケースもあります。

 歌声への苦情が相次ぐことでCMが差し替えられることもあり、もしそれが2度続けば、『次はない』と、業界では言われています。“歌う系”は諸刃の剣なんです」

 浜辺の明日はどっちだーー。

2/2(火) 21:16
SmartFLASH

浜辺美波、「d払い」CMのマンボダンスに「嫌いになりそう」と苦情殺到
「可愛い」の声が多い浜辺美波のダンスだが…/Copyright (C) 2021 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e471a881122685a760c4ef6c910beb9a353df46
no title 【浜辺美波ちゃん、「d払い」CMのマンボダンスになぜか苦情殺到www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/28(木) 10:48:26.12 _USER9
 27日放送された女優・菅野美穂(43)主演の日本テレビ系連続ドラマ「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!」(水曜・午後10時)第3話の世帯平均視聴率が8・1%だったことが29日、分かった。

 初回は10・3%で2ケタ発進し、第2話は8・8%。今回は0・7ポイント減だった。個人視聴率は4・5%。

 菅野の連ドラ主演は16年10月期のTBS系「砂の塔」以来、約4年ぶり。夫・堺雅人(47)との間に18年に第2子女児を出産してから初めて。

 同作は「ロングバケーション」や「オレンジデイズ」「半分、青い。」の脚本家・北川悦吏子氏のオリジナル作。少女のように天然な恋愛小説家のシングルマザー・碧(菅野)と、しっかり者のオタク娘・空(浜辺美波)の“友達母娘”によるラブストーリーを描く。共演は岡田健史、福原遥、ドラマ初出演となるバンド〔Alexandros〕のボーカル&ギター・川上洋平ら。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/502a7895edd0e3ce82b2a2a5be5fd81611993e25
20210114001

【【視聴率】菅野美穂主演「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!」第3話視聴率8・1% 前回から0・7ポイント減】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/26(火) 23:35:05.73 _USER9
女優・菅野美穂と浜辺美波のW主演ドラマ『ウチの娘は、彼氏が出来ない!!』(日本テレビ系)第2話が、1月20日に放送された。前週に引き続き、またも米津玄師をディスったことが物議を醸している。


主人公の水無瀬碧(菅野)は、〝恋愛小説の女王〟としてかつて一世を風靡したが、今はすっかり落ちぶれて〝オワコン〟になりつつある小説家。
大学生の娘・空(浜辺)は筋金入りの二次元オタクで、恋をしたことがない。そんなある日、碧は久々の恋を、空は人生初の恋をしていく…というストーリーだ。


第2話では、空が通う大学の〝イケメン陽キャ〟光(岡田健史)が、実はオタクであることを空にだけカミングアウトする。
陽キャ仲間から誘われるカラオケについても「米津玄師とかヒゲダン縛りとかツレェ~。俺はアニソン縛りで行きたい」と漏らした。


その後、光がカラオケで米津玄師の「Lemon」を歌うシーンがあったのだが、直後に光は「帰りてぇ~」と吐露。空も「米津玄師歌わせられるしね」と同情をしていた。


そして番組終盤では、オタクであることを隠し続ける光に対して、空がついに一喝。
「何で米津玄師歌うの?『ジャパリパーク』歌えばいいじゃん」と、カラオケで堂々とアニメ『けものフレンズ』のオープニングテーマ「ようこそジャパリパークへ」を歌うよう促した。



米津玄師はオタク側の人間?

このように、終始米津を引き合いに出す台詞に、米津ファンからは

《米津玄師に対して喧嘩売ってるのかな》
《ねぇほんとに米津さんバカにすんのやめろや》
《マジで米津に触れるのやめてくれないかな》
《なんでオタクは米津玄師好きじゃないみたいになってんのw》

と怒りの声が殺到している。


また、米津はそもそも『ニコニコ動画』出身のオタク界隈のアーティストであったことからも、

《米津がオタクの対極にある人みたいな描かれ方してて違和感あった》
《いやいや米津さんはオタクが一般人装って歌えるジャンルだぞ笑 ハチさんだぞ!!》
《なんでオタクが米津嫌ってる設定なんだよ。ボカロP出身だしアニソンもやってんのに、まじであっさいわこの脚本》

など矛盾を指摘されている。

ドラマでオタクを描くには、あまりにも知識不足だったようだ。

『ウチカレ』米津玄師ディス連発で大批判「ケンカ売ってる?」「浅い脚本」 
https://myjitsu.jp/archives/255953

20210127003

【菅野美穂と浜辺美波のW主演ドラマ『ウチカレ』 米津玄師ディス連発で大批判】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/26(火) 13:43:08.11 _USER9
東宝シンデレラたちの勢いが止まらない。

今期のゴールデンタイムのドラマには、2011年ニュージェネレーション賞の浜辺美波(20)と、審査員特別賞の上白石萌音(22)の2人が主演。深夜ドラマで主演を務めている2016年グランプリの福本莉子(20)も含めると、何と3人もの所属タレントが主演を占めているという状態だ。

また2011年グランプリの上白石萌歌(20)は、新春に放送された木村拓哉主演のスペシャルドラマ『教場Ⅱ』(フジテレビ)で、昨年に続き重要な役どころを務めていた。

東宝と東宝芸能による「東宝シンデレラオーディション」は、毎年開催されるものではない。最近は5、6年に1回という不定期開催で、何らかの賞を受賞できるのも5、6人程度と、非常に狭き門だ。それなのにここ数回は、長澤まさみ(33)、浜辺美波、上白石姉妹と、主演級の女優を多く生み出している。

より頻繁に開催されているオスカープロモーションの「全日本国民的美少女コンテスト」やホリプロの「タレントスカウトキャラバン」が、最近は目立ったタレントを輩出できていないことから見ても、東宝シンデレラオーディションは打率が高いと言えるだろう。

◆「すごくいい子だなあ」

その他のオーディションと同様、東宝シンデレラオーディションを受けるのは、この先の成長がまだまだ未知な10代前半の少女ばかりだ。しかしなぜ彼女たちは確実に実力派へと成長していくのだろうか? 不思議に思い、様々な芸能関係者たちに話を聞いていったところ、大きく2つの理由が見えてきた。

まずその1つは、何といっても選ぶ側である東宝芸能の千里眼だ。タレントのインタビューページを担当する女性編集者は次のように語る。

「東宝シンデレラの女優さんたちは、皆一様にコンサバティブな清純派です。だけど見た目と違い、意外とコミュニケーション能力が高く、相手の懐にスルッと入り込んでくる感じがある。言葉は悪いかもしれませんが、若いのに独特の手練れ感があり、これはおじさんたちは弱いだろうなあと思いましたね(笑)」

ある映画関係者の女性も次のように語る。

「東宝の女優さんたちは控えめな雰囲気とはギャップがあり、けっこうぐいぐい自分のほうからコミュニケーションを取るところがあるんです。ちょっとした持ち物に目をとめては『それかわいい~♡』と反応するなど、会話のきっかけを提供してくれる。

お高くとまっていないので、男性スタッフはすぐにメロメロになります。もちろん皆演技力が高いですが、他にも実力派の同世代女優はたくさんいます。でも彼女たちが頭一つ抜け出したのは、一緒に仕事をしたいと思わせる、良い意味で人たらしな人柄によるものではないでしょうか」

このように東宝シンデレラたちへの評価は高いものの、女性たちの言葉にはどこかトゲがあるものが多かった。では男性の評価はどうかというと、女性たちが指摘するようにメロメロのようだ。上白石萌音を取材した40代の男性ライターは次のように語る。

「上白石お姉ちゃんは、取材時の印象がスーパー良かったです! 間にアクリル板が立っていたため彼女の声が聞こえにくく、僕が『え?』と聞き返してしまったんですね。そうしたら『すいません、声が小さくて』と焦って、咄嗟にアクリル板の横から顔を出して話し始めたたんです。

僕が聞きやすいように、と思って必死だったんでしょうけど、そんなことをしたらウイルスを防御できないよ!とこちらが慌ててしまった。そんなこともあって、すごくいい子だなあという印象しか残っていません」

もう一つ、東宝シンデレラたちの活躍の要因は何かというと、箱入り娘のような育て方にもあるようだ。芸能事情に詳しい記者は次のように語る。

「東宝芸能が選ぶ女性はもともと昔ながらの清純派なうえ、大人たちがガチガチにスキャンダルから守りながら大切に育てている印象があります。作品も慎重に選んでいて、きっと他の事務所みたいに本人がやりたくないことを押し付けたりしないんだろうなあ、と。

とくに浜辺美波などは、幼い頃から美少女として注目されていましたが、『君の膵臓を食べたい』できちんと演技力が評価されるまでは過多な露出は控えていた。その後もあえて癖のある役ばかり選ぶなど、アイドル女優にならないようものすごく注意している印象があります。こういったきめ細やかな育て方をするためにも、数年に一度しかオーディションを開催せず、少数精鋭方針を貫いているのでしょうね」

以下略全文

FRIDAYデジタル

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a96aa1a48c12265e461ee5cd4862c8af3800b49
20210126002

【浜辺美波、上白石萌音…「東宝シンデレラ」出身女優が大活躍の理由】の続きを読む