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浜崎あゆみ

1: なまえないよぉ~ 2018/11/19(月) 14:24:06.46 ID:CAP_USER9
 10月19日の千葉県・森のホール21を皮切りに、現在全国ツアー『ayumi hamasaki LIVE TOURーTROUBLEー2018ー2019』真っ只中の浜崎あゆみ(40)。SNSでの振る舞いなどが常に話題となる彼女だが、今回、このツアーにファンが持参する手作りうちわを巡り騒動が巻き起こっている。

 事の発端は浜崎あゆみが11月15日に更新したインスタ投稿。ツアーの模様とともに次の文章を綴っていた。

<手作りうちわは後部座席の人に迷惑にならない様に等の基本的なマナーを守ってくれたら注意されたりしないから大丈夫だよ!そりゃ手作り巨大パネルとかはだめよん。笑楽しみにしてるねっ>

 『手作りうちわ』についてはこの投稿から遡って同月7日と9日に運営スタッフがツイッターでアナウンスしていた。「ステージを見る妨げになる事がありますので『会場内での手作りうちわ・ボードなどの使用』はお控え頂くようお願いしています」と、“使用の禁止”を明言していたのだ。しかも二度。

 しかしスタッフの明言したルールに反して、浜崎は“基本的なマナーを守ればOK”との見解を示したことからファンは混乱。浜崎の投稿を受けて運営スタッフは改めて次のようにツイートした。

<応援グッズにつきましては、オフィシャルグッズの使用に関しても、手作りグッズ(うちわ)に関しても同様のルールで後方席の方の視界の妨げになる大きさのものの使用、胸元より高い位置に掲げる等の周りのお客様のライブ観覧の妨げになる行為、怪我をさせる行為、ライブ演出・運営の妨げになる行為などは禁止させていただいています>

 結局、主役・浜崎の意志に沿う形で、“後方席の視界の妨げにならなければOK”との見解で統一されたようだ。

 これについてネット上ではファンがブーイング。「ayuとスタッフの間でちゃんと統一して下さい」「手作りうちわ良いとか言わないでそりゃ、見てもらえたら嬉しいけどあゆちゃんに見てもらいたくて絶対みんなマナーなんて忘れて高くあげちゃうと思うし最前列とかの人達いいけど後ろの人達は余計見えなくなっちゃうよ…」と、マナーが守られないことを懸念する声が多い。浜崎や運営が『視界の妨げにならないように』とあくまで条件付きOKとしても、結局、それを持ち込むファンはコンサートが始まれば興奮してそれを高く掲げるであろうことを、多くのファンが懸念している。

 うちわを持ち込むにしても控えめに掲げるのがこの流れにおける正しい解ではあろうが、そうはいっても浜崎が「楽しみにしてるねっ」というのだから、もちろん思わず張り切ってしまうファンもいることだろう。ツアーは来年2月の沖縄がファイナルで、まだまだ続く。“手作りうちわ”を巡るファンの心配はその日まで続くこととなる。
wezzy
https://wezz-y.com/archives/61104
no title

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/18(日) 07:28:31.11 ID:CAP_USER9
11月14日に発表されたNHK紅白歌合戦の出場歌手。初出場は6組だが、話題性に欠けるメンバーとなった。

「今年の紅白は、近年まれにみる“小粒”なメンバーです。まあ今年はメガヒット曲が生まれませんでしたし、仕方ないと言えばそれまでなのですが……」(スポーツ紙記者)

 紅白といえば、今年8月に番組の責任者だった部長がセクハラで異動していたことが発覚。また、「原爆Tシャツ」で波紋を広げたBTS(防弾少年団)が出演するかどうかなど、本来とは違う注目のされ方をしていた。

「今年10月に行われたBTSの欧州ツアーに紅白スタッフを派遣したり、彼らの出場は決定的だった。しかも、東方神起らの韓流スターが、あと何組か出る予定だったのです。それがひっくり返ったのは、10月30日に飛び出した徴用工問題です。あれで、流れは完全に“韓流NG”になってしまった」(NHK関係者)

 つまり、原爆Tシャツ問題が発覚していなくても、BTSの出場は厳しかったようだ。しかも、NHKは若者に絶大な人気を誇る米津玄師ら、話題の歌手にもフラれてしまった。特に米津はNHK2020応援ソングを歌っているのに断られたので、局内のショックは大きいようだ。

 こうなったら、昨年の安室奈美恵のようなサプライズゲストの登場に期待するしかなさそうだ。

「今年も子ども向けの企画のひとつとして、ディズニーキャラクターの登場が予定されています。今年3月に公開されヒットしたアニメ映画『リメンバー・ミー』で、主人公ミゲル役の声を担当した石橋陽彩くんとガイコツのヘクター役を演じた藤木直人が、デュエットする話もあるようですよ」(映画配給会社関係者)

 ここ数年の紅白は、ディズニーのネタが鉄板だが、「アナと雪の女王」のような社会現象になったほどではなく、見劣り感は否めない。

「サプライズとして、デビュー40周年を迎えたサザンオールスターズ、NHK朝ドラの主題歌を歌うドリカムといった国民的グループを水面下で口説いているようです。ただ、今年のコンセプトは“平成最後の紅白歌合戦”で、サザンやドリカムだと『平成感が薄い感じがします。浜崎あゆみや倖田來未、TRFら、平成を彩ったエイベックスの歌手に出てもらったら』という声も局内に出ているそうです。ただ、浜崎は4年前に“紅白卒業宣言”をしましたし、今年1月に不倫問題で小室哲哉が芸能界を引退してしまったのも痛い。小室が出演OKであれば、違った展開があるかもしれませんね」(芸能ジャーナリスト・浅見麟氏)

 “平成最後”というキーワードに頼らざるを得ないことからして、すでに寂しい感じは否めない。

2018/11/18 06:00
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/241946/1
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【目玉不在のNHK紅白 救世主は浜崎あゆみ、倖田來未ら「平成」の歌姫かwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/12(月) 23:54:46.62 ID:CAP_USER9
歌手の浜崎あゆみが10日に自身のインスタグラムを更新。前髪ぱっつんの若々しい姿を披露し、話題になっている。



■最近またかわいくなった?

現在ツアー中の浜崎は、「まずは名古屋へ」とコメントを添え、スマホを見ながら笑みを浮かべる写真をアップ。

明るい髪色で前髪ぱっつんにしたヘアースタイル、ゆったりとした服装、太ももの露出など、年齢を感じさせない姿に、ファンからは「昔のあゆも今のあゆも変わらずスキ」「あゆのレディーな格好も好きだけど、こーゆー系似合う好き」「なにこのかわいさ 最近のあゆツボすぎる」と絶賛する声があがっている。

しかし、一方で画像の加工を指摘する声も。女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』では「凄い加工」「時空歪み加工」とツッコミが寄せられた。

写真を確認すると、たしかに浜崎の頭部より上に見えるドアが歪んでいるようにも見える。浜崎といえば、以前から「写真の加工疑惑」がたびたび出ていた。



「後ろの木の扉? の枠が頭に吸い込まれるように歪んでるね」



「頭の上の壁のところ、時空が歪んでますよ」



「頭の周りから、ドアの枠がぼやけてる? ように見える…」

https://sirabee.com/2018/11/12/20161877399/
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【お浜さんの時空の歪みにツッコミ殺到 ← おまえら、そんなこと言うなよwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/12(月) 12:56:00.52 ID:CAP_USER9
歌手の浜崎あゆみ(40)が8日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。浜崎といえば、現在ツアー『ayumi hamasaki LIVE TOUR ーTROUBLEー2018ー2019』の真っ最中。
先日の投稿ではステージ衣装が痛々しすぎるとネット上で話題になっていたばかり。

そんな浜崎がこの日の投稿では「たんんんのしかったー群馬!#チュッパチャプス #まさかの抹茶ラテ #緑に茶色て #気持ちは全力でストロベリーだった」という不思議な文章と共に、
ピンク色の大きなギターのオブジェの上に乗るというパフォーマンス中の写真を公開した。

衣装は前回同様かなり短いスカートでセクシーなもの。この投稿に対して一部では「派手でも奇抜でもいいけど、太ももとおっぱいを見せないでほしい。
もう色々ほんとにきつい」「若い時はあまり露出してなかったのに、この年齢になってなんでこんなに露出するようになったの?」
「なんかもうその衣装とピンクのギターセットも…色々破壊力がすごいや」「マドンナを意識してるのは分かるけど、本当に似合っていないことに早く気付いてよ。」などの厳しいコメントが飛び交ってしまった。

さらに、理解しづらい投稿コメントに対しても「その年齢でよくこんな幼稚なポエムみたいな投稿文書けるなあ」というような声も上がっていた。
テンションがハイになっている最中の投稿だったのだろうか。何回読んで理解できない不思議な文章だった。

http://dailynewsonline.jp/article/1567203/
2018.11.12 07:14 デイリーニュースオンライン

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【お浜さんの謎のポエムと写真の破壊力がすごいと話題にwwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/11(日) 19:37:43.24 ID:CAP_USER9
普段感じていること、あるいは口には出せないホンネ、はたまた口が裂けても言えない秘密。──匿名という条件のもとに、ぜんぶ白日の下にさらけ出します! 
女性のセキララなアレコレを、いろんな角度からアナリティクス(分析)! 数字はウソをつきませんよ♪

音楽以外で世を騒がせてきた
歌姫たちが、上位にランクイン!
心を振るわせる歌姫は、いつの時代にも必ず誕生します。“まさに女子の心を代弁している!”……といった具合に時代の寵児としてもてはやされますが、いつしか消えていき、歌い続ける姿に“イタさ”を感じてしまうケースもチラホラ。

一方で、永遠の歌姫として揺るがない地位を築く人もいます。その違いはなんなのかを探るため、ぶっちゃけ“嫌いな歌姫”を聞いてみました。(協力:アイリサーチ)

■正直嫌いな“歌姫”ランキングTOP20
(編集部が選んだ全22人から複数回答。1位3pt、2位2pt、3位1ptで算出)

1位 浜崎あゆみ(40)145pt
2位 倖田來未(35)121pt
3位 miwa(28)68pt
4位 May J.(30)53pt
5位 西野カナ(29)44pt
6位 加藤ミリヤ(30)40pt
7位 松田聖子(56)32pt
8位 UA(46)31pt
9位 絢香(30)25pt
9位 椎名林檎(39)25pt
11位 aiko(42)24pt
11位 大塚愛(36)24pt
13位 JUJU(42)17pt
14位 平原綾香(34)17pt
15位 倉木麻衣(36)14pt
16位 中島美嘉(35)11pt
17位 安室奈美恵(41)9pt
18位 Superfly(34)8pt
19位 宇多田ヒカル(35)5pt
20位 MISIA(40)1pt

1位は浜崎あゆみという結果になりました! 確かに近年はSNSでの炎上が話題になりがちですが、在りし日の姿との落差を思うと涙が出るような思いです。

また2位には倖田來未と、上位にはファンの層を含めて“やんちゃさ”を感じる面々が並んだ印象です。特定の人の熱烈な支持を集める反面、万人受けはしないということかもしれません。

1~2世代前の歌姫のみならず、現役バリバリのmiwaが3位に付けています。「あざとい」という印象から同性の反感を買ってしまったようです。

不名誉なレッテルを貼られた彼女たちに対して、10pt以下だった安室奈美恵(9月16日引退)や、Superfly、宇多田ヒカル、MISIAなどは高い好感度を誇っていることがわかります。
熱烈な固定ファンが多いことに加え、メディア露出が少ないため、好感度を崩す要因が少ないことも理由になるかもしれません。

http://news.livedoor.com/article/detail/15580146/
2018年11月11日 18時0分 週刊女性PRIME

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【浜崎あゆみ&倖田來未が「嫌いな歌姫」ランキングで票を集めてしまったのはナゼ? 】の続きを読む