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浅田真央

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1: なまえないよぉ~ 2018/02/20(火) 21:29:00.17 ID:k5Ojf77X0● BE:322453424-2BP(2000)
冬季オリンピックの“華”といえば、やはりフィギュアスケートということになるだろう。
 「特に女子。今大会の平昌でも大いに盛り上がっています。観客の熱気が違います」(スポーツジャーナリスト)

 そのフィギュアに“青春のすべてを捧げた”のが浅田真央(27)だった。しかし、昨年4月10日、自身のブログで現役引退を表明。
 「五輪の金メダルだけは縁のなかった真央ですが、世界選手権優勝3回、GPファイナル優勝4回、四大陸選手権優勝3回は、“銀盤の女王”の名にふさわしい不滅の金字塔です。韓国でも、キム・ヨナを凌ぐ人気を誇りました」(スポーツ紙記者)

 2010年のバンクーバー五輪、2014年のソチ五輪に出場した真央は、同年の世界選手権で優勝。その後1年間休養し、2015年秋に復帰したものの、持病となった腰痛と左膝の故障もあって、以前の輝きを取り戻すことはなかった。
 「引退後は、プロスケーターとしてアイスショーに出演している真央ですが、それに加えて、実姉・浅田舞(29)の振り付け指南で、振り付け師デビューも飾りました」(スポーツライター)

 また、昨年10月には、
 「フランス人イケメンモデルのロマ・トニオロとのルーブル美術館デートが報じられるなど、“スキャンダル処女”も卒業しました」(ワイドショー関係者)
 年末には、『ホノルルマラソン』にも挑戦した。
 「これからも、様々なスポーツシーンやイベントに登場したり、レポーターやコメンテーターとしても起用されると思いますが、自ら“清く正しく美しく”というイメージをブチ壊すことはしないでしょう。
真央も乳房が推定Dカップと大きくなっていますが、“セクシーさ”“面白味”という点では、断然、舞の方が上だと思います」(芸能プロ関係者)

 昨年夏、舞は舞台で女優デビューを果たしている。昨年12月15日から3日間にわたり行われた『クリスマス・オン・アイス2017』では、男たちのド肝を抜いたという。
 「ムチムチのバディで、“推定Gカップ”のおっぱいをブルンブルン揺らすスケートがあまりに衝撃的で、今も目に焼きついています。妹の真央が初めて振り付けしたというプログラムを演じていたのですが、とにかく、圧倒的なフェロモンを放っていました。
真央のかつてのライバル、安藤美姫が“舞のようなおっぱいだったらよかったのに”と話していたのを思い出しました。今年、舞は女優としてさらにブレークすると思います」(芸能ライター・小松立志氏)

 今回の平昌五輪では、J:COM『平昌オリンピック2018』の番組MCを務めている舞。妹・真央不在の平昌五輪を、
 「いつもと違った感覚で見られます」
 と話していたが、2人とも、いったいどんな女性なのか振り返ってみよう。

https://wjn.jp/sp/article/detail/0004200/

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/12(木) 11:33:55.07 ID:CAP_USER9
 フィギュアスケート女子で世界選手権3度優勝、10年バンクーバー五輪銀メダルの浅田真央さん(27)が、JALホノルルマラソン(12月10日、米ハワイ州)で初めてフルマラソンに挑戦することが11日、分かった。未知の世界となる42・195キロを前に現役時代と同じ限界に挑む姿勢を示し、4時間30分切りを目標に掲げた。

 4月に現役を引退した浅田さんが、新たな一歩を踏み出す。舞台は氷上から陸上へ、足元はスケート靴からマラソンシューズへ。日本中に愛された柔らかな笑みを浮かべ、初マラソンへの意欲を口にした。

 「引退して、これから何がしたいのかなって、悩みながら過ごしていた。マラソンを走りたい気持ちはずっと前からあって、このタイミングで走ることになった。すっごい楽しみ!」

 自身が主役のアイスショー「THE ICE」が8月上旬に終了し、9月にマラソン挑戦を決断した。専属トレーナーとともに練習を重ねる日々。しっかりと大地を踏みしめてピッチを刻めば、心地良い汗とともに周りの景色も流れる。そこには、リンクとはまた違う充実感があった。

 「フィギュアスケートだと、練習環境がいつもリンクの中。外を走るっていうのは、凄く新鮮で気持ちがいいなって。走っていると自分の気持ちも前に前に行く感じがして、前向きになれた」

 現役時代、ランニングはウオーミングアップ程度で、走り込みを行った経験はない。マラソン練習を始めた頃は戸惑いもあったが、徐々にランナー仕様に。競技生活の終盤に痛めていた左膝の不安も消えた。

 「スケートとランニングでは使う筋肉が違うので、最初は太腿が筋肉痛になったりした。でも、スケートと共通している部分もあって、スムーズな体重移動や、体の芯は絶対にブレないようにということは意識している。膝が心配で、自分の体が42・195キロついてくるか不安もあったけど、今はそういうのも感じていない」

 13年3月には姉の舞さん(29)が名古屋ウィメンズで初マラソンに挑み、5時間4分32秒だった。浅田さんは姉を上回るタイムに照準を定める。

 「目標は4時間30分を切ること。元アスリートだし、自分の設定した目標は絶対にクリアしたい。クリアすることで、自分の自信になる」

 誕生日だった9月25日、イベントで「走り抜きたい」と27歳の抱負を語っていた。マラソンも人生も、全力で駆ける決意だ。

 「フルマラソンは未知の世界で、自分の限界を超えてみたい。これを機に、またこれからの人生を走っていきたい。ホノルルのゴールが、次に向けてのいいスタートになる」

 現役時代、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)をはじめ、自分の限界に挑み続けた。勝負のリンクを離れても、その姿勢は変わらない。風光明媚(めいび)なシーサイドコースを疾走した先にはきっと、新たな世界が広がっている。

スポニチ 全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000003-spnannex-spo
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1: なまえないよぉ~ 2017/04/12(水) 05:50:46.31 ID:CAP_USER9
タレント、菊地亜美(26)が11日、東京都内で行われた「Fleekdrive」のイベントに出席。
アンジャッシュの渡部建と佐々木希の結婚を祝福し、「芸能界で一番かわいい人をお嫁さんにもらい、幸せだと思う」。
引退を発表した浅田真央とは同い年で「いろいろ考える年なのかな。
私も結婚の時期とか考えます。50歳ぐらいまでにしたい」。

http://news.livedoor.com/article/detail/12922977/
2017年4月12日 5時9分 サンケイスポーツ

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/12(水) 10:26:56.54 ID:CAP_USER9
11日にテレビ朝日系で放送された、現役引退を表明した浅田真央(26)=中京大=の緊急特別番組「ありがとう!真央ちゃん」(後7時)の平均視聴率が5・7%だったことが12日、分かった。

 同特番では、5歳でフィギュアスケートに出合い「天才少女」と呼ばれた浅田の、フィギュアブームを巻き起こし、銀メダルで涙を流したバンクーバー五輪や劇的な演技で感動を呼んだソチ五輪など、数多くのドラマを描いた銀盤の歴史を振り返った。

 日本中に、感動、勇気、希望をくれた4000日の密着記録を放送。MCは富川悠太、竹内由恵アナ、ゲストに松岡修造、八木沼純子、織田信成、鈴木明子、小塚崇彦らが出演した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000079-sph-ent
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20170412-00000079-sph-000-3-view[1]

【テレ朝の緊急特番「ありがとう!真央ちゃん」 視聴率5.7%】の続きを読む