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波瑠

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/19(火) 05:08:01.54 ID:CAP_USER9
 女優の波瑠さんが6月17日、モデルで女優の本田翼さんに27歳の誕生日を祝われたことをInstagramで報告しました。ショートヘア好きにはたまらない2人だ。

 「めでたく27歳になりました。カウントダウンなんてしてもらっちゃって。嬉しい限りです」とコメントし、本田さんとの2ショットを投稿した波瑠さん。笑顔で身を寄せ合う2人の背後には年齢を表す「27」の形をした大きな風船と「HARU」と書かれたフラッグが掛けられ、アットホームな誕生日会の様子がうかがえます。本田さんも波瑠さんと同じ6月生まれで、2017年には“合同誕生日会”を開催したこともあります。仲良しぶりが伝わってくる。

 波瑠さんと本田さんは、ともにファッション雑誌『non-no』の歴代の専属モデル。波瑠さんは2012年から2015年まで在籍し、2010年に誌面デビューした本田さんは2018年5月19日に開催された「Rakuten GirlsAward 2018 SPRING/SUMMER」(ガルアワ)で“non-no卒業式”を行い、同誌7月号をもって卒業しました。

 ファンからは、「お誕生日おめでとうございます」「素敵な一年になりますように」などの祝福コメントの他、「翼ちゃん!!ノンノコンビですね」「翼ちゃんといるとモデル時代を彷彿とさせますね」「ノンノ時代からずっとばっさーと繋がってて嬉しいです」など、モデル時代から続く交流に喜びの声があがっています。

6/18(月) 15:00 ねとらぼ 
ショートヘアの最高峰! 27歳になった波瑠、本田翼とのお祝い2ショットが美しいの極み 

プライベートでも仲良しな本田さんと波瑠さん(画像は波瑠Instagramから) 

 めでたく27歳になりました。[06_haru_17]
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000055-it_nlab-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/08(金) 10:17:17.06 ID:CAP_USER9
女優の波瑠(26)が主演を務めたテレビ朝日「未解決の女 警視庁文書捜査官」
(木曜 後9・00)が7日に最終回を迎え、平均視聴率は13・9%
(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが8日、分かった。

初回から14・7%と高視聴率を記録するなど好スタートを切った同作。
第2話=12・8%、第3話=11・6%、第4話=12・7%、第5話=11・5%、
第6話=12・7%、第7話=13・4%と推移。一度も2桁を割ることなく、フィニッシュした。

警視庁捜査一課「特命捜査対策室第6係」(通称・文章解読係)に配属された肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と、
文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)がバディを組み、
“文字”を糸口に未解決事件を鮮やかに解決していく爽快なミステリードラマ。

最終回は、百々瀬佐智(谷村美月)を誘拐し、その父・百々瀬博昭(石黒賢)から
身代金をせしめて逃亡した秋田昇(岡田浩暉)が、「特命捜査対策室」第6係の熱血刑事・矢代朋(波瑠)を銃で撃って逃走。
まもなく、朋を撃った拳銃と、4日前に藤枝信也(長谷川朝晴)を撃った拳銃が同じものだと判明。
どちらも秋田の犯行だったと裏付けられる。しかし、使用された拳銃は、科捜研で15年前に
登録されている晴海東署のものと同じという不穏な情報も浮かび上がり…という展開だった。
[ 2018年6月8日 09:35 ]

波瑠主演「未解決の女」最終回13・9% 全話2桁で有終の美 


スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/08/kiji/20180607s00041000234000c.html
女優の波瑠 Photo By スポニチ
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1: なまえないよぉ~ 2018/04/20(金) 11:03:08.47 ID:CAP_USER9
女優の波瑠(26)が主演を務めるテレビ朝日「未解決の女 警視庁文書捜査官」
(木曜 後9・00)が19日に15分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は14・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが20日、分かった。

同作は、警視庁捜査一課「特命捜査対策室第6係」(通称・文章解読係)に配属された肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と、文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)がバディを組み、
“文字”を糸口に未解決事件を鮮やかに解決していく爽快なミステリードラマ。

第1話は、無鉄砲な熱血捜査で負傷し、昏睡状態から目覚めた警視庁捜査一課強行班係の刑事・矢代朋(波瑠)が復帰早々、異動を命じられ、特命捜査対策室第6係へ。文書解読のエキスパートと呼ばれる
不愛想な先輩刑事・鳴海らとともに新部署で働き始め、女性の連続変死事件と、10年前のミステリー作家(中山美穂)の密室殺人事件が絡み合う…という展開だった。
[ 2018年4月20日 10:12 ]

波瑠主演「未解決の女」初回視聴率 好発進14・7% 


スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/20/kiji/20180419s00041000227000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/05(月) 05:06:01.22 ID:CAP_USER9
女優の波瑠と鈴木京香が、4月スタートのテレビ朝日系新連続ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官』(毎週木曜 後9:00~9:54)で初共演する。波瑠は肉体派、鈴木は頭脳派、正反対の女性刑事バディが未解決事件を捜査するミステリー作品。脚本は連続テレビ小説『あさが来た』(2016年後期)を手がけた大森美香氏が担当し、波瑠と2年ぶりにタッグを組む。

 本格的なアクションシーンにも初挑戦する波瑠は「綺麗なところはすべて鈴木さんにお任せして(笑)、私は汗をビシャビシャッとかきながら、汗臭い感じで撮影に臨みたいと思います(笑)。男がそこにいるんじゃないか…と思われるくらいの鬱陶しさを全力で出しながら、鈴木さん演じる理沙との差を楽しみたいです」と、クールなイメージを覆すべく、張り切っている。

 波瑠が演じるのは、体力と柔術には自信のある肉体派熱血刑事・矢代朋。燃える正義感と情熱、直感を武器に、なりふり構わない無鉄砲な捜査で事件解決に奔走する。一方、鈴木が演じるのは、文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙。理沙はわずかな文章から書き手の性格や思考を言い当てるという稀有な能力を持つ“文書解読のエキスパート”。対人関係が苦手で「人より文字が好き」と豪語する、ちょっぴり浮世離れした女性だ。

 色に例えるならば白と黒。一見正反対のタイプながらも、バディを組むことで、互いの根底に共通するものを見出していく朋と理沙。そんな2人が共に取り組むのは、未解決事件の捜査。凶悪事件の時効が廃止された2010年以降、全国の警察本部に未解決事件専従班が設置され、その効果がどんどん表れてきている昨今。実在する専従班をモデルにした警視庁捜査一課「特命捜査対策室」を舞台に、肩肘張らずに、キャラクターものとしても楽しめる本格ミステリーを紡いでいく。

 2人が配属されるのは未解決事件の文書捜査を担当する「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)。強行犯係から異動してきた朋は最初こそ懐疑的だが、文字に隠された真実を深く読み解く理沙と捜査を共にするうちに、その重要性を認識していくことに。「倉庫番」と揶揄(やゆ)されて窓際部署扱いされる第6係のメンバーとして、2人のほかに個性豊かなおじさま捜査官たちや、イヤ~な上司も登場。男性キャストは後日、発表される。

 同局の連続ドラマに出演するのは25年ぶりとなる鈴木は「理沙は個性的な役ですから、面白いキャラクターにしたいと思う半面、現実にはいないと思われないような“地に足が着いた変な人”をしっかり演じたいと考えています。これから3ヶ月、どんなふうに波瑠ちゃんを呆れさせられるか(笑)、ワクワクしながら今も策を練っているところです」とクランクインが待ちきれない様子だ。

 脚本を務める大森氏は、2005年にドラマ『不機嫌なジーン』(フジテレビ)で向田邦子賞を、『あさが来た』で橋田賞を受賞し、昨年は文化庁芸術祭大賞作『眩(くらら)~北斎の娘~』(NHK)の脚本も手掛けたヒットメーカー。民放ドラマに着手するのは『あさが来た』以降初めてで、さらにテレビ朝日のドラマ脚本を担当するのは18年ぶり。朝ドラで日本じゅうを夢中にさせた名コンビの新たな化学反応に期待が高まる。

2018-03-05 05:00 

波瑠、『あさが来た』脚本家と2年ぶりタッグ 初共演の鈴木京香と“凸凹バディ” 

 
波瑠(右)と鈴木京香(左)が初共演、新番組『未解決の女 警視庁文書捜査官』4月スタート(C)テレビ朝日
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https://www.oricon.co.jp/news/2106871/full/

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/27(土) 07:43:47.36 ID:CAP_USER9
女優の波瑠が26日放送の「another sky-アナザースカイ-」(日本テレビ系)にゲスト出演。雑誌『Seventeen』のモデルを務めていた時代を振り返り、「話が合う人がいない」と激白した。

 番組では、波瑠が海外での初仕事で訪れたという思い出の地・タイのプーケットの海を訪問。その初仕事は、雑誌『Seventeen』の表紙の水着ロケで当時は16歳だったといい、波留は美しい絶景を前に、さまざまな本音を告白した。

 波留は『Seventeen』のモデル時代の思い出について「(モデルを)やり始めて気づきました。話が合う人がいないなって」と毒を吐き、当時のモデル仲間については「『今日のまつ毛、もうちょっとこの方がよくない?』とか『この前髪わかれ過ぎてると思わない?』とか(言っていて)、隣にいる人の身にもなれって思いました」と本音を激白した。

 自身の印象については、「キャピキャピしていない」とか「怒ってるんですか?」と言われることが多いのだと明かし、「共演した年下の女優さんに『怖い人って聞いていたので、良い人でよかったです』って言われたことがある」とエピソードも披露。

 これには、同じ『Seventeen』のモデルとして1年間一緒に活躍してきたMCの中条あやみも、先輩の波留について「本当に怖いかなと思ってたけど…(優しかった)」と当時のイメージを赤裸々に告白。

 サバサバした性格の持ち主であるという波留は、「勘違いされやすいんですよ」と笑顔で弁解していた。

2018年1月27日(土) 05時00分 

中条あやみ、波瑠に「怖い人と思ってた」と赤裸々告白 

 
中条あやみ
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波瑠
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https://www.rbbtoday.com/article/2018/01/27/157731.html

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