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波瑠

1: なまえないよぉ~ 2017/06/12(月) 22:04:59.54 ID:CAP_USER9
波瑠(25)が、NHKの朝の連続ドラマ小説『あさが来た』で培った好感度を急落させたばかりか、
ネットなどで猛バッシングを浴びる風評被害に苦しんでいる。

すべての始まりは、ドラマ『あなたのことはそれほど』(TBS系)に出演したこと。

一部のメディアでは、共演する東出昌大の危ないキャラクターが、“第二の冬彦さん”などと評判になっているドラマだが、
最近は東出以上に波瑠の方が注目を集めるようになってしまったという。

「波瑠は、東出との結婚生活に満足せず、学生の頃に片思いをしていた男と愛欲に満ちた不倫生活を送る人妻・渡辺美都役なんです。
ところが、この美都の行為があまりにゲスだとバッシングを浴びてしまったんですよ」(芸能プロ関係者)

なんと放送元のTBSには、役柄を混同した視聴者からのクレームが殺到しているというから驚きだ。

「ドラマ内で波瑠が演じる美都を本人だと信じ込んでいるようです。やっぱり年配の女性からの抗議が多く、
『不倫は認めない』とか、『同性として絶対に許せない』といった意見が大半を占めています」(放送作家)

当初、スタッフや波瑠の関係者らは、ドラマが視聴者のハートを鷲掴みにした結果だと喜んでいたという。
ところが、回を重ねるごとに視聴者のリアクションが、ヤバい方向に走り出したというのだ。

「好感度の急落が止まらないんです。最近はネット民も彼女の超リアルな演技を勘違いしている。
バッシングしているサイトに波瑠の写真がアップされているため、マイナスのイメージが刷り込まれています」(芸能プロ関係者)

波瑠が今作で失った好感度だが、金額に直すととんでもない額になるという。
「1億円の規模になるのでは…。理由はCMが激減するためです。これでドラマの視聴率がよかったら、まだ救われるんですが…。
ヒロインオファーも好感度が急落しているので、今後は激減する」(芸能関係者)

まさに不運としか言いようのない話だ。

掲載日時 2017年06月12日 12時00分
http://wjn.jp/article/detail/2996031/

写真
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1: なまえないよぉ~ 2017/06/07(水) 09:48:32.86 ID:CAP_USER9
 女優の波瑠(25)が主演するTBSドラマ「あなたのことはそれほど」(火曜後10・00)の第8話が6日に放送され、平均視聴率は13・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。

 4月18日放送の初回の平均視聴率は11・1%と2桁発進したものの、第2話9%、第3話9・5%、第4話9・9%、第5話9・8%と1桁で推移。それでも第6話で11・5%と2桁に復帰すると、第7話12・4%と続いてV字回復。波瑠演じる主人公の“ゲス不倫”ぶりがSNS上で炎上を呼び、非難の声が強まるにつれ視聴率が上昇している中、今回も1・1ポイント数字を上げた。

 「潔く柔く」など多くのヒット作を持つ漫画家・いくえみ綾さんの同名コミックが原作。不倫を軸にしたラブストーリーで、波瑠と東出昌大(29)、仲里依紗(27)と鈴木伸之(24)が演じる2組の夫婦をめぐる、不倫を軸にしたラブストーリー。妻の嫉妬を疑う夫役を務める東出の猟奇的な演技が「冬彦さんの再来」「まるで21世紀の冬彦さん」と話題を集めているほか、不倫夫を追い詰めていく仲の演技にも注目が集まっている。

2017年6月7日 09:36
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/07/kiji/20170606s00041000206000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/31(水) 10:31:23.70 ID:CAP_USER9
 TBS系列の火曜ドラマ「あなたのことはそれほど」(火曜午後10時)の30日第7話の平均視聴率が12・4%(関東地区)で、2週連続で自己最高を記録したことが31日、ビデオリサーチの調べでわかった。前週第6話は11・5%だった。

 同ドラマは波瑠(25)演じる「2番目に好きになった人」と結婚した主人公が、初恋の人と再会して禁断の恋に走り、運命に翻弄(ほんろう)される、大人のいびつなラブストーリー。原作は人気漫画家いくえみ綾氏のコミックだ。不倫におぼれる主人公の罪悪感のなさや、夫を演じる東出昌大(29)の嫉妬に駆られた狂気の怪演が反響を呼んでいる。

 第7話は、家出した美都(波瑠)にすがられる有島(鈴木伸之)は、友達に戻ろうと提案するが、納得しない美都。踏ん切りがつかない有島だったが、麗華(仲里依紗)の言葉が脳内にリフレインし、意を決する。その後、涼太(東出昌大)が待つ家に帰りたくない美都は、連れ戻そうとする涼太にとうとう「離婚」の言葉を口にする。一方、久々のデートで見せた麗華の表情に、良心が痛む有島。そんなある日、美都の勤め先に小田原(山崎育三郎)がやって来る、という内容だった。

2017年5月31日10時7分
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1832551.html

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【波瑠不倫ドラマ「あなそれ」上昇止まらず12・4%】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/05/10(水) 05:27:59.66 ID:CAP_USER9
・ああ~。飛んでいけたらいいのにっ。 [mitsu___official]
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 現在放送中の『あなたのことはそれほど』(TBS系/毎週火曜22時)で主演を務める女優の波瑠が8日、ドラマの役柄=渡辺美都として期間限定で開設したインスタグラムにて、オフショット写真を公開した。
アニメ『魔女の宅急便』のキキのように、波瑠が竹ほうきにまたがりジャンプをしているその姿に、「飛んでいかないで」「捕まえたい」など反響コメントが寄せられている。

 ドラマ『あなたのことはそれほど』はいくえみ綾原作漫画の実写ドラマ化。ある一人の既婚女性・渡辺美都(波瑠)が中学時代に好きだった同級生・有島光軌(鈴木伸之)と再会し禁断の恋に落ちていく。

(中略)

 今回波瑠が“美都”として公開した写真には、「ああ~。飛んでいけたらいいのにっ。誰かお馬鹿な美都を捕まえて~」と添えられており、
この写真にファンからは「有島くんのところに飛んで行っちゃうの~?」「ホントの魔女だったんか」「恋は盲目やね」とドラマの内容に合わせたコメントが寄せられる一方、「波瑠さん可愛すぎです」「魔女波瑠ちゃんかわいい~」「捕まえたい」と波瑠のかわいらしさにメロメロな様子の声もあがっている。


『あなそれ』波瑠
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https://www.instagram.com/p/BT24wmeFeBm/
http://www.crank-in.net/entertainment/news/49683

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/07(日) 07:41:47.06 ID:CAP_USER9
 主演の2人のそれまでの清廉なイメージをうまく逆手にとった作品と言えそうだ。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が今期注目のドラマについて指摘する。

 * * *
 波瑠が主人公・渡辺美都を演じ、東出昌大がその夫・涼太を演じるドラマ『あなたのことはそれほど』(TBS系火曜夜10時)。ありそうでなさそうな、不思議な夫婦の世界が話題を集めています。

“2番目に好きな人”涼太と結婚したとたん、偶然再会してしまった初恋の相手、光軌(鈴木伸之)。1番好きだったこの彼への思いをひきずる主人公の美都。さあ、どこまで暴走するのか。

 現実を見れば、「1番好きな人」と結婚できた人なんて世の中にどれほどいるのでしょうか? 一方、夫の収入や世間体…様々な安定性を求めて「打算婚」した人の割合は相当高いはず。その「打算婚」の安定を揺さぶるこのドラマ。下手に触ると危ないテーマです。

 ラブホテルで不倫のみならず、相手に妻がいてしかも妊娠していることを聞いても、反省も後悔もせず。またずるずるとホテルへ向かう美都。「まったく反省なく不倫する主人公たちがクズすぎる」と反発の声も聞かれます。

 私としては、正面から倫理を破っていく妻を波瑠がどう演じるのか興味津々で、ドラマを見始めたのですが……一見するとストーリーはたしかに「ゲス不倫ドラマ」。でも、どこか新鮮。

 初恋の人に心が揺れ不倫にはまる過程も、暗くなくドロドロもしていなくて、あっけらかんとしている。見たことのないパターンです。常識的な世間体のその向こう側まで突き抜けたような、爽快感すら漂う。浮き世離れした感覚が、面白い。

 波瑠にはコミカルな軽みもあって、役者として新しい境地を見せてくれています。

 これまで「透明感」「清純さ」「真面目」といったイメージをまとってきた波瑠が、こんな役もやれるんだ、という驚き。この役を引き受けたことでイメージダウンを嘆く声もありますが、いやむしろ私は役者としての可能性を広げたように感じます。

 そう、ドラマを見ている人々が「クズすぎる」と感じること自体、上手に演じている証し。物語世界の中へ、視聴者をしっかりと引きずり込んでいる証拠です。

 その波瑠を上回る?注目を集めているのが、夫を演じる東出昌大。妻のうわごとから不倫に気付き、スマホを盗み見する夫の狂気ぶりがヤバイ。まばたき一つしない瞼、ギロリとした2つの眼球は、狂気と嫉妬の結晶。

 妻の周辺を調べ上げていく、ねっとりとした暗い情熱。「冬彦さんの再来」と視聴者の間でもざわめきが起こっています。

 そう、思い返せば『ずっとあなたが好きだった』(TBS系)で佐野史郎がマザコン夫を気味悪く熱演し“冬彦さん現象”を巻き起こしたのは1992年。何と、25年も前。それがいまだ風化せず、「冬彦さん」と語られ続けていること自体に驚く。敬服すべきは佐野史郎の破壊的演技パワー。

 となると、ますます注目の東出さん。「冬彦の再来」と言われていますが、その枠の中に留まって終わるのか。いや、それとも20年、30年経った時、「あの涼太現象を巻き起こした……」と語り草になり伝説化するのか。そこがポイント。

「善人」「優しい夫」というイメージの東出さんですが、どこまで「暴力的」で「キケンな」魅力を見せつけるのか、これからが勝負です。

 波瑠と東出昌大。「あっけらかん」と「ねちねち」。ともに自分の殻を脱ぎ捨てようと挑戦に挑む、クズ人間ドラマ『あなそれ』。役者の存在をかけたストラッグル・格闘を見ることができる点こそ、ドラマ視聴の醍醐味です。

2017.05.07 07:00
http://www.news-postseven.com/archives/20170507_540071.html?PAGE=1#container

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