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波瑠

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/02(火) 21:02:00.48
第149回直木賞に輝いた桜木紫乃の小説を映画化する『ホテルローヤル』(2020年冬公開)で、女優の波瑠が主演を務めることが明らかになった。北海道の釧路湿原を背にしたところに建つ小さなラブホテル“ホテルローヤル”の経営者の一人娘・田中雅代役に挑む。

 原作は、桜木自身の生家でもあるラブホテルの盛衰と、そこを訪れる人々の生と性を描いた七編からなる連作小説。『百円の恋』や「全裸監督」(総監督)といった話題作を世に送り出してきた武正晴監督が、NHK連続テレビ小説「エール」の脚本家・清水友佳子とタッグを組んだ映画版では、ホテル経営者家族の一人娘・雅代を軸に、ホテルを訪れる男女や問題を抱える経営者家族、従業員の人生模様を柔らかく描き出す。

 波瑠ふんする雅代は、美大受験に失敗して居心地の悪さを感じながらも、家業のホテル仕事を手伝うことになっていく。少し冷めた目でホテルの客たちを眺めながら、仕事に励むという難しい役どころに挑戦した波瑠。撮影期間中は、共演者ともっと仲良くなりたいと思いながらも役づくりのため我慢していたそうで、「いつも所在なさげで可哀想にも思えるけど、悲劇のヒロインにはなりきれないような曖昧さだったり、中途半端にも見えるところが彼女の人間味になればいいなと思って演じていました」と振り返った。

 原作者の桜木が自身を投影したキャラクターでもある雅代。桜木は、同役を務めた波瑠について「誰にも心を見せず開かず、無表情を貫き、黙々とラブホテルの掃除をする彼女の姿は、苦しくなるほどリアルでした」と絶賛の言葉を寄せている。(編集部・吉田唯)

波瑠 コメント全文

ラブホテルで働く人と訪れる人がいて、そこにうまれる微妙な温度差を役者さんたちがどんな風に表現するのかととても楽しみになる脚本でした。
撮影期間は、素敵な共演者のみなさんでとても楽しかったです。私が演じた雅代はちょっと周りに馴染めないところがあるので、もっと皆さんと仲良くなりたいなと思いながら我慢していました。
雅代はどこかいつも傍観者というか、起こる状況の中心にはいない人で。それも自覚していてどこかコンプレックスだったりもして。いつも所在なさげで可哀想にも思えるけど、悲劇のヒロインにはなりきれないような曖昧さだったり、中途半端にも見えるところが彼女の人間味になればいいなと思って演じていました。

2020年6月2日 8時00分 
https://www.cinematoday.jp/news/N0116372 
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  【波瑠、ラブホ経営者の娘役に挑む 映画『ホテルローヤル』で主演】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/30(土) 09:05:59.56
清純派女優・波瑠の思いもよらぬ写真が流出しているようだ。彼女はこの5月、NHK土曜ドラマ『路~台湾エクスプレス~』に主演。コロナ禍でドラマ制作ができない中、数少ない新作品に出演している。

「3話完結ですが、新型コロナが騒ぎになる前に作ったのかもしれません。NHKと台湾の公共放送局・
PTSの共同制作ドラマ。出番がない女優にはうらやましい限りでしょう」(テレビ雑誌編集者)

 ドラマは、日本人と台湾人の心の絆を描いた吉田修一の小説『路(ルウ)』が原作。商社員・多田春香(波瑠)は、台湾の新幹線プロジェクトの一員として台湾に出向。春香は大学時代、台湾を訪れ、エリック(アーロン)という台湾人青年と出会う。
たった1日だけ台北を案内してもらったが、その後、連絡が取れなくなり、はかない片思いに終わる――という始まりだ。

「台湾に新幹線を走らせる技術者たちの苦闘ドラマかと思いきや、春香ほか複数の男女の恋愛模様を描いた焦点ボケボケのドラマ。タイトルからして台湾エクスプレスだし、技術者モノを期待していた視聴者は、肩透かしを食らったかもしれません」(同・編集者)

 内容はともかく、大物女優でも仕事がない昨今、波瑠は浮き沈みがない。

「民放の連続ドラマでは、『警視庁文書捜査官』で平均12.9%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)の高視聴率をたたき出したかと思えば、その後はひと桁台を連発するなど、当たりハズレがある。
しかし、NHK連続テレビ小説『あさが来た』の主演で、平均23.5%とテレビ小説の今世紀最高を記録。NHKの厚遇女優の1人なのです」(同)

 一方、彼女には気になる情報も浮上。今、彼女のギャル時代の写真がネットで拡散中。ワルギャルというよりアホギャルだったようなのだ。

「清楚な雰囲気がウリですが、学生時代は全然違う。ギャルそのもので、ケバメークの読者モデル写真も存在します。高校は単位不足で、リポートで卒業したという逸話も暴かれています。マジメそうですが、人は見掛けによらない典型。実はNHKに似つかわしくないのに、ご贔屓にされているので、同業の嫉妬で過去写真を流された可能性もあり得ますね」(週刊誌記者)

 ギャルから清純派女優への転身も、一定の“需要”はありそうだが、彼女の今後やいかに…。

https://wjn.jp/article/detail/7782914/

参考

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【正統派女優・波瑠の“ギャル”写真流出!? NHK厚遇女優のウラの顔とは】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/19(水) 21:47:35.19
 女優の波瑠さんが2月19日、東京都内で行われた主演映画「弥生、三月 -君を愛した30年-」(遊川和彦監督、3月20日公開)の完成披露試写会に出席。初体験となった“遊川組”の感想を聞かれた波瑠さんは「衣装合わせが9時間かかって終わらなかったんです」と明かし、観客を驚かせた。

 波瑠さんは一人のキャラクターの10代から50代までを演じており、遊川監督は「30年分あるので年齢ごとに髪形や服装を決めないといけない。9時間かかると思っていなくて、さすがにへとへとになった……」と苦笑い。波瑠さんは「現場始まってからも髪の毛の調節が続いて、これが洗礼だと思った。脱いでは着る、脱いでは着るというロボットになっていましたね……」と振り返った。

 映画は、連続ドラマ「家政婦のミタ」「同期のサクラ」などの脚本で知られる遊川さんによるオリジナル作品。ある年の3月1日、3月2日、3月3日など“30年間におよぶ3月のある1日”が舞台で、昭和、平成、令和をまたぎ、運命に翻弄(ほんろう)されながら愛をつむぐ結城弥生(波瑠さん)と山田太郎(成田凌さん)の半生を描く。

 実年齢よりはるか年上を演じるにあたり、「強いお酒を飲んで」役作りをしたという成田さん。「お酒を飲んで声を枯らしてむくませて、だれているような感じにしようと。でも次の日が高校生役だったりしたので物理的な準備ができなかったのは大変でした」と苦労を語った。

 また、映画のストーリーにかけ「30年後も変わらずに大事にしていきたいもの」と聞かれると、波瑠さんは「気をつけているし、変わらずにいきたいと思うことは“普通に居続けること”」と回答。女優という職業について「変わったお仕事じゃないですか」いい、「特別に見えるけど、その特別な作業は皆さんに共感できるような人を表現しないといけない。なので普通でいることを心がけていきたいです」と心構えを語った。

 舞台あいさつにはそのほか、岡田健史さん、小澤征悦さん、黒木瞳さんも登場した。


2020年02月19日 映画
https://mantan-web.jp/article/20200219dog00m200068000c.html 
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/03(金) 04:51:12.81
 女優の波瑠が1月1日に自身のInstagramを更新。美しいセルフショットを公開し、反響を呼んでいる。

 同投稿で波瑠は、「改めましてあけましておめでとうございます。未だかつてなくギリギリまで仕事した年末でした。自分にないものをたくさん知る一年だった気がします。その中での取捨選択だったり、学びだったり、あえて線を引いたら受け入れられるということも知りました。
でも苦手なものを食わず嫌いだと思って取り入れてみたら、いややっぱり苦手だなあと感じて、自分が瞬発的に抱く感覚はあながち間違っていないんだなと気づくことも。もちろん個人の感覚の問題ですけれどもね」と2019年の気づきを振り返り、
「作品への向き合い方も、まだまだできていないと感じることも多かったです。ただそのおかげで新しい形のアプローチも少しずつ見えてきた気がするし、2019年はたくさんの種を拾いました。もう少し優しい人になれるよう、がんばってみようと思います。楽しい一年にしなくっちゃ」と2020年の目標を告白。
「ちなみに私が昨年、一番感謝している出会いは鼻うがいです。携帯が新しいので写真も綺麗に撮れます」とコメントを添え、セルフショットを公開した。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

波瑠、美しいセルフショットにも謙遜「携帯が新しいので写真も綺麗に」 
2020.01.02 16:22AbemaTIMES 
https://times.abema.tv/posts/7035523 

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/16(月) 14:13:24.53
今後、主演をハルのは難しい?

 都心でも最低気温が1度台を記録し、本格的に寒波が押し寄せる季節となっている。と同時に、女優の波瑠(はる)(28)が主演を務めるドラマの撮影現場も、名前の響きにそぐわない冬のような「寒さ」に見舞われていた。その原因は、彼女のわがままぶりにあるという。

 波瑠は2015~16年のNHK連続テレビ小説「あさが来た」のヒロインに抜擢され、若年層だけでなく幅広い年齢層にその名を浸透させた。そして現在、TBSの火曜ドラマ「G線上のあなたと私」で主演を務めているわけだが、彼女の役どころは寿退社直前に婚約破棄された「不幸」なアラサー女子。率直すぎる物言いからか、友だちも少ないキャラとなっているが、

「波瑠本人が撮影現場で『孤立』しています」

 こう耳打ちするのは、あるTBS関係者だ。

「そもそもドラマ自体、第7話までの平均視聴率が7・5%と振るわない上に、波瑠側の傍若無人な振る舞いに、制作スタッフのイライラが募っているんです」

 例えば、彼女が演じる役はバイオリン教室に通っている設定であるため、女優としてバイオリンの練習が欠かせないのだが、

「その練習に加え、撮影や番組宣伝の仕事が夜遅くまで続くスケジュールにケチをつけてくるんです。確かにハードなスケジュールかもしれませんが、程度の差こそあれどんなドラマの現場も似たようなもので、文句を言われても参っちゃうんですよね」(同)

 また波瑠は、演出にも不満をぶちまけているそうで、

「自分が主演なのに、出番が少ない回があることが気に入らないらしく、『私を描き切れていない』と怒っていました」(制作関係者)

■マネージャーの逆切れ

 視聴率が芳(かんば)しくない上に、主演女優がこれでは、撮影現場の空気が冷え込むのも分かる。この事態をどう捉えているのか、波瑠の所属事務所に尋ねると、男性マネージャーが出てきて、

「いつ、誰にそんなことを言ったっていうんですか?」

 と逆切れをする始末。だが後(のち)に、さすがにマズいと思ったのか、バツが悪そうにマネージャー自ら再度連絡をしてきて、

「えー、ひとつだけ思い当たることがありました」

 と、弁明するのだった。

「ドラマの内容に関して、不満というわけではなく、本人(波瑠)がプロデューサーや演出の方などに対して『ここはこうしたほうがいいのでは』と言うこともあり、熱くなっていたところを誰かに聞かれ、文句を言っていると思われてしまったのかもしれません」

 スケジュールへの不平に関しては、

「波瑠ではなく、僕が言いました。『このスケジュールじゃ死んじゃうよ』と、ふざけてね」

 根はいい人なのかもしれないが、先の制作関係者が呆れる。

「マネージャー=女優です。波瑠と組むと面倒くさいことになるから、もう彼女とは仕事をしたくないと愚痴るスタッフもいます」

 芸能レポーターの石川敏男氏の苦言。

「出番が少ないなら、その中でキラリと光る演技をすればいいだけの話です。座長である主演女優が現場をかき乱してはいけません」

 波瑠の大女優への道は遥かなり――。

「週刊新潮」2019年12月12日号 掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191216-00597586-shincho-ent
20191216007

【女優・波瑠、「G線上」撮影現場で孤立…傍若無人な振る舞いにスタッフのイライラが募る…その理由をマネージャーが説明】の続きを読む