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沢尻エリカ

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/08(日) 19:59:33.05
「昨年11月に沢尻エリカ(33)が逮捕されたばかりなのに、今度はマッキー。芸能界に違法薬物汚染が、著しく広がっている証拠です」(夕刊紙記者)

2月13日、歌手の槇原敬之(50)が逮捕された。槇原は21年前の1999年にも逮捕されて有罪判決を受けており、これが2回目となる。

「芸能界では“やはり”という声がある一方、ここまで立て続けに逮捕が続くと、“いよいよ、あの人もヤバいかも?”といった声も聞こえてきますね」(前同)

芋づる式逮捕もあるというのだ。「中でもキーマンとされるのが、槇原の元事務所社長でパートナーでもあった男性A氏です。A氏自身、18年に逮捕されており、長年、槇原の身近にいたとして、彼の幅広い芸能人人脈も注目されています。当然、当局もマークしているはずです」(同)

すでに一部でも報じられているが、A氏の芸能人人脈ルートには3人の名前が挙がっている。「いわゆる“新宿2丁目ルート”です。一人は大物俳優のX。そのXにブツを提供していると噂なのがバラエティ界の大御所でNHKの番組にもよく出るY。また、Xに近い“おねえタレント”のZもハマっているといわれていますね」(同)

さらに本誌の独自ルートでも、さらなる疑惑の芸能人の名前が浮上した。「二世俳優のBです。Bは槇原と近いクスリ常習者や売人ルートと関係が深いという話もあります」(全国紙社会部記者)

■超大物女優Cには家宅捜査が

そして、もう一人が超大物女優のCだ。美貌、実力、人気とも抜群で、万が一、彼女が違法薬物で捕まることがあれば、社会に与える影響はあまりにも甚大。

「Cには昨年、当局が家宅捜索に入ったとされています。

その際は何も出なかったそうですが……」(同)

次々と名前が挙がる“クスリ芸能人”の実名リスト。ここにきて、沢尻に続いて槇原と、立て続けに逮捕された理由も見逃せない。

「今年は五輪があるので、当局による違法薬物の浄化作戦がすさまじい。ただ五輪直前や開催中に逮捕するのは、世界の目もあるのでよろしくない。だからデッドラインは3月末。そこまでに一人でも多く逮捕しようと躍起になっているそう」(前出の夕刊紙記者)

残り1か月で再び衝撃の逮捕劇があるかもしれない。

ちなみにシャブ逮捕された有名人の現在を調べると、「昨年11月に3回目の逮捕された田代まさし(63)は2月13日に初公判が行われて、反省の弁を述べたものの、検察側は懲役3年6月を求刑。その一方で、16年に逮捕された清原和博(52)は先日、トライアウトの監督を務めたりして、徐々に公の場に復帰しつつあります」(同)

今後も芸能人の逮捕は止まらないのだろうか!?

http://dailynewsonline.jp/article/2228782/
2020.03.08 19:00 日刊大衆
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1: なまえないよぉ~ 2020/02/18(火) 21:57:08.46
上下黒のパンツスーツに黒髪を束ね、真紅の口紅に決意を滲ませ直立する女性。以前と変わらぬ容姿端麗なその姿に、傍聴人たちの目は釘付けとなった。

「女優復帰する資格はない」

 そう語った彼女だが――。

◆ ◆ ◆

 昨年11月に合成麻薬等の所持容疑で逮捕された沢尻エリカ(33)の初公判が、1月31日に行われた。

「現実から逃避した世界と薬物がつなげた偽りの友情から抜け出せなかった」

 練り上げられた言葉を、長台詞のように淀みなく発する。法廷は「女優」のために用意された舞台のようだった。だが、検察側の質疑応答になると様子が一変。司法担当記者が振り返る。

「時々目を伏せたり、唇を何度も舐めたり、緊張しているような仕草が見受けられました。『なぜ甘い考えを抱いたのか?』と検察官から核心的な質問が飛ぶと、回答に窮して沈黙を続け、『それは今でも自分の中で自問しています』と答えるのが精一杯でした」

沢尻への“ラブコール”が絶えない

 初公判を終え、各メディアには「沢尻引退」の文字が盛大に並んだ。その一方で、公判では所属事務所エイベックスの役員が「女優復帰」を匂わせてもいた。

「検察側が読み上げた役員の陳述書には〈女優として素晴らしい才能がある〉〈個人的には彼女の作品をもう一度見てみたい〉などとあり、復帰に前向きな事務所の姿勢が透けて見えました」(同前)

 実際に彼女への“ラブコール”は絶えないと、事務所関係者は語る。

「まだ具体的な予定はないものの、テレビやネットも含めて『落ち着いたらうちで』と声が掛かっているのは事実。ただ、沢尻自身は復帰云々以前に、今はまだ何も考えられない精神状態にあります」

 入院している慶応大学病院内の一室。スポットライトに包まれていた彼女の姿は今、暗闇の中にあった。

「窓もカーテンも締め切り、反省した様子で終日、ぼーっとしています。逮捕されて以来、一度も日の光を浴びていない。病室のテレビもつけず、パソコンも携帯も弁護士に預けて、一切の情報から距離を置いている。逮捕と同時に、これまでの友人関係が偽りだったことを思い知って、ほとんど“人間不信”の状態に陥っています」(同前)

2/18(火) 19:09配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00034514-bunshun-ent
20200219001

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/12(水) 16:18:04.88
「沢尻さん逮捕による賠償金は、総額で20億円に上るともいわれています。しかし、彼女に弁済のあてがあるとは思えません。所属事務所としては、今後も支えていくつもりのようですが……」(芸能関係者)

2月6日、沢尻エリカ被告(33)に懲役1年6カ月・執行猶予3年の有罪判決が下った。昨年11月、合成麻薬MDMAを所持していたとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕された沢尻。初公判では今後について、
こう答えていた。

「女優復帰については考えておりません。影響力のある立場の人間としてあまりに身勝手な行為により、多くの方を裏切り、傷つけました。代償はあまりに大きく、復帰を語る資格は無いと思っています」

実際、彼女の女優復帰は絶望的だという。テレビ局関係者はこう語る。

「スポンサーが敬遠しているため、ドラマや映画に起用されることはないでしょう。可能性があるとすれば、単館上映の映画や舞台などでしょうか。ただ、それだけで巨額の賠償金を返していくのは難しいと
思います」

そんななか、所属事務所のエイベックスでは沢尻の再起に向けた“ある計画”が進められようとしているという。

「実は、『もう一度、沢尻エリカを歌手としてデビューさせよう』という計画が持ち上がっているのです」(音楽関係者)

沢尻といえば、'06年の主演ドラマ『タイヨウのうた』(TBS系)で劇中歌と挿入歌を担当。20歳での歌手デビューCDは、80万枚を超える大ヒットとなった。

「楽曲ダウンロードやCDセールスなどで、合計10億円以上を売り上げたそうです。'10年のリリースを最後に歌手業から遠のいており、当時のレコード会社との契約は切れています。つまり音楽会社でもある
エイベックスは自分たちの土俵で再生計画を進めることができます。聴きたい人だけがお金を払うので、スポンサーとの調整も不要。そういう意味でも事務所は『女優業より再起の可能性がある』と
踏んでいるのでしょう」(前出・音楽関係者)

これまでも薬物関連で逮捕されたアーティストはいたが、その多くは第一線に復帰している。別の音楽関係者も続ける。

「沢尻さんは歌唱力抜群で作詞もできるとあって、音楽業界での評価も高い。事務所としても『まずは歌手として復帰させて、そこで世間の反応を見たい』と考えているようです」

女優を諦め、歌手へ転向。苦渋の決断で、沢尻は再起できるのか。

「女性自身」2020年2月25日号 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200212-00010007-jisin-ent
20200212004

【沢尻エリカ 歌手復帰の仰天計画!デビュー曲は売り上げ10億円】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/12(水) 07:45:16.14
「彼女にとって女優に戻ることが、いいことなのかどうか……」

 本誌記者にそう語ったのは、2月6日に有罪判決が下された沢尻エリカ(33)の兄・澤尻剣士さん(38)だ。

剣士さんは、1月31日の沢尻の初公判に、証人のひとりとして出廷。
「留置中や入院中は、面会に行っていました」「僕にできることがあれば、経済的なことを含め、話を聞きながら進める」と、妹の今後を案じていた。

沢尻の更生のカギを握る、肉親のひとりだ。

じつは本誌記者と剣士さんは、以前から顔見知りだった。
剣士さんは、都内の飲食店に店長として勤めているが、2008年に彼の仕事ぶりを取材していた。

初公判後の2月某日、本誌記者が別の事件の取材で都内にいると、偶然にも歩いてくる剣士さんと出くわした。

声をかけると、初めは「僕の口からは、なにも言えません」と断わられたが、証言台に立った気持ちなどを尋ねていくと、剣士さんは少しずつ重い口を開いてくれた。

――証人として、出廷したのは大変だったのでは?

「緊張しましたよ。慣れないことですから」

 長兄の剣士さんは、「澤尻家」の代表として、証言台に立った。
沢尻の父は、彼女が中学生のときに病死。
高校時代には、次兄も交通事故で亡くしており、沢尻を支えたのは母・リラさんと剣士さんだった。

その初公判で、沢尻は「兄に対しても心配や迷惑をかけ、裁判にまで来てもらい、このような思いをさせて申し訳ない」と、兄への思いを吐露するとともに、「女優への復帰は考えていません」と明言していた。

剣士さんに、沢尻の将来についても尋ねた。

――妹さんの女優復帰について、どう考えているか?

「僕は、女優はやめたほうがいいと思います」

――「僕にできることがあれば」と証言していたが、剣士さんの店で働く可能性はある?

「働かせることまでは無理かもしれませんが、僕が支えていくことになると思います」

――社会的に孤立させないのが大事だとされている。妹さんと一緒に暮らす考えは?

「僕は結婚していますので、同居はわかりません」

――妹さんは薬物をやめられるのか?

「裁判で証言したとおりで、彼女は(薬物の使用を)後悔していますから……絶対にやめさせます」

 わずか5分足らずだったが、剣士さんは真摯に答えてくれた。

 出演するはずだったNHK大河ドラマ『麒麟がくる』で、沢尻の演技を見たかったという声は絶えない。罪を償えば、必ず “復活” の道は見えてくるはずだ。

2/12(水) 6:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200212-00010001-flash-ent

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【沢尻エリカさんの兄・剣士さんがイケメン過ぎると話題にwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/07(金) 22:17:18.85
沢尻エリカ被告(33)の判決公判が2月6日に開かれ、懲役1年6ヵ月・執行猶予3年の有罪判決を言い渡された。その夜、沢尻は自筆のコメントを公表。だが、思わぬ形で注目を集めている。



同日、所属事務所であるエイベックス・マネジメントのホームページ上に沢尻被告の自筆による謝罪文がアップされた。



そこには「社会的に測り知れないご迷惑をお掛けしてしまいましたことを心から深くお詫び申し上げます」「全力で更生に向けて努力することが自分のできる唯一の償いと考えております」とつづられており、「社会人として、一人の女性として、今一度自分自身を見つめ直していきます」と結ばれている。



芸能人の自筆コメントは、その文字にしばしば注目が集まる。



たとえば18年11月に中谷美紀(44)が結婚を発表した際も、自筆による書面に《字までお美しい》《品の良さがにじみ出ている》といった声が。また昨年9月に貫地谷しほり(34)が結婚報告の自筆書面をInstagramにアップしたところ、12万以上もの“いいね”を記録。さらに《字の上手さに目がいってしまった》《こういう字書ける大人になりたかった》といった声が上がった。



それに対して、沢尻の自筆文には《あんなに美人なのに字が汚いってなんだか残念》《勝手に字も美しいものだと思い込んでた》といった声が上がっている。だが批判の声があがるいっぽうで、「丁寧に書いている」と擁護する意見も少なくなかった。



《字はあまり上手い方じゃないと思うよ。でも丁寧に書いてるのわかるよな》
《すらすら書けて達筆みたいなのもいいけれど丁寧にかかねばとなってがんばるのもいいのよね》
《“上手くない” だけなんだよみんな。汚くないじゃん、綺麗じゃん。一生懸命書いてあるじゃん》

2020/02/07 18:24 女性自身
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1828936/

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【沢尻エリカさんの“字が汚い”批判に擁護の声!、だってそれってただ叩いているだけだもんwww】の続きを読む