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沢城みゆき

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/12(火) 16:18:32.53 _USER9
 今年アニメ化50周年を迎える『ルパン三世』シリーズの最新TVアニメ『ルパン三世 PART6』が10月から放送されます。小説界やアニメ界を賑わす豪華なメンバーが脚本家として参加することや、声優の小林清志さんが次元大介役を勇退することなど、話題を集めています。そこでFanthology!では、石川五ェ門を演じる浪川大輔さん、峰不二子を演じる沢城みゆきさん、そして新たに次元大介を演じる大塚明夫さんにインタビューを敢行。初回である今回は、沢城さんに、峰不二子への想いや役を継承して10年目を迎えた心境などを語っていただくと共に、「自分を築き上げたキャラクター」というテーマで、ご自身の代表作やファンから愛されている役について振り返っていただきました。

■運命的な出会いからライフワークへ:『デ・ジ・キャラット』ぷちこ

――シリーズ最新作となる『ルパン三世 PART6』の峰不二子も含めて、沢城さんが演じられた特徴的なキャラクターについてお聞きしていきます。まずは何と言っても『デ・ジ・キャラット』の通称ぷちこことプチ・キャラットは、はずせないキャラクターかと思います。沢城さんにとってどのような作品でしょうか。

 2022年にめでたく24周年、「にょ(24)」の年を迎えるのですが、これはこれで“奇跡”ですね。(記念イヤーを)迎えていても祝ってもらえる作品は少ないですから、祝ってもらえる作品になったというありがたさをかみしめている作品ですね。

――振り返ってみて、何か印象に残っているようなエピソードはありますか。

 2019年には久々に、昔やっていた「D.U.P.」というユニット(※デ・ジ・キャラット役の真田アサミさん、ラ・ビ・アン・ローズ(うさだヒカル)役の氷上恭子さん、プチ・キャラット役の沢城さんの3人によるユニット)で集まって自主イベントをやったり、公式で「“令和のデ・ジ・キャラット”をやる」ということで動き始めたり、20周年や24周年などで集まる機会がちょっと増えているのですけど。久々に再会した時に氷上恭子さんから、「でじこに関してはキャラクターありきで(真田)アサミちゃんが声をあてていたけど、プチ・キャラットはみゆきちゃんがゼロからスタートして一緒にキャラクターを作っていったところがあったよね」と言われたことが、すごく印象的でした。

 そのころはそんなつもりはなかったのですが、もしかしたら本当に「0→1」を一緒にやったのはぷちこが最初で最後というか、状況的にそうなっちゃったという方が合っているのかな。そもそも一枚絵しかないところから肉付けしていく段階で、あの時の自分にできること、本当は100個やらなきゃいけなかったところの2個とか3個しかできていなかったけど、それでも全力で貫通性を持たせて成立させようとしていた。なので結果的に「0→1」をやったキャラクターだったのかなと、今は思いますね。

――なるほど。なかなか興味深いお話ですね。当時のアフレコなどで思い出に残っていることは何かありますか?

 ピョコラ=アナローグIII世役を演じられていた林原(めぐみ)さんに、「この作品をやっていたら、ほかのどこに行っても大丈夫だよ」と言われたのを覚えています。キャラクターたちがいっぺんにいっぱいしゃべるので、台本1ページが4列4行くらいになっているんですよ。その見づらさと騒がしさ、あとスピードの速さを思い出すと、「どの作品に行っても大丈夫」と林原さんが言った理由が、その後よくわかりました。1本目がそういうテイストだったのはなかなかだったなと思うし、強烈な作品でしたね。

――ご自身とキャラクターを比べて、似ているところ・似ていないところはありますか?

 ぷちこは、ポーカーフェイスというかクールというか、楽しくなさそうに見える(苦笑)そういう表情のなさや血圧の低さみたいなものは、当時の私と似ていたかもしれないですね。すごくありがたい気持ちで楽しくライブをやっているはずなのに、「あんなニコリともしないヤツを応援してもしょうがない」って書かれていたこともあって。自分としては「あれ、おかしい。すっごく幸せだったのに……」みたいな気持ちになりました。

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe0f985efce9cc053b6a464f9d250537fc726266
沢城みゆき 撮影:平野敬久 (C)ORICON NewS inc.
https://i.imgur.com/dpRy5cB.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/01(金) 14:29:59.00 _USER9
女優の沢口靖子が主演するテレビ朝日ドラマ『科捜研の女』(毎週木曜 後8:00)のシーズン21が14日にスタート。第1話に声優の沢城みゆきがゲストとして出演することが決定。マリコが追う事件の被害者と“深い関わり”のある大学准教授を演じる。

第1話では、『劇場版』に引き続き、マリコの別れた夫・倉橋拓也(渡辺いっけい)が登場することが発表されており、注目を集めている。倉橋は、自身が室長を務める警察庁“刑事指導連絡室”の専門指導官にマリコを推薦。それだけなく、同僚が京都出張中に謎の転落死を遂げたことを打ち明け、真相を突き止めてほしいとマリコに依頼する。

そんな波乱のストーリーの中で沢城が演じるのは、転落死した警察庁キャリアの元妻・水城和穂。数学者で大学の准教授を務める和穂は、事情を聴きにやって来たマリコや土門薫刑事(内藤剛志)に対して、友好的とはいえない態度を取る。学生を育てるのが天職だといい、元夫と別れた理由を語る彼女の言葉は、異動話に悩むマリコの心を揺さぶるが、捜査が進むうち、和穂に“疑惑”がふりかかる第1話のキーパーソンとなる。

沢城は、『ゲゲゲの鬼太郎』の鬼太郎役や『ルパン三世』の峰不二子役といった人気キャラクターの声を多数務める一方、『報道ステーション』や『サタデーステーション』(ともにテレビ朝日)でナレーションを担当するなど幅広く活躍。女優としても2019年に連続テレビ小説『なつぞら』(NHK)に出演するなど話題を呼んだ。今年4月クールの連続ドラマ『ドラゴン桜』(TBS)では“声の出演”も果たしたが、民放の連続ドラマに顔を出して登場し、役を演じるのは本作が初めてとなる。

 沢城は今回のオファーについて「声だけならまだしも、大学の准教授という役どころでしたので、いろんな意味でかっこうがつくのか未知数でした」と戸惑いを感じながらも、「私にできると思うからお声がけくださったと都合よく自分の背中を蹴飛ばし、こんな機会はなかなか訪れるものでもなく、挑戦させていただくことにしました」と出演を決意した経緯を明かす。

■沢城みゆきコメント
――ゲスト出演のオファーが来たときのお気持ちは?

 『科捜研の女』はキャッチーなメインテーマと共に、長く続くドラマシリーズであり、沢口靖子さんの白衣姿が美しいという印象がありました。今回は「なぜ私?」というところからはじまり、声だけならまだしも、大学の准教授という役どころでしたので、いろんな意味でかっこうがつくのか未知数で…。ただ最終的には、自己評価は置いておくとして、できると思うからお声がけくださったという事実を軽視してはいけないと都合よく自分の背中を蹴飛ばし、こんな機会はなかなか訪れるものでもなく、挑戦させていただくことにしました。

――沢城さんは女優として作品に取り組むとき、どんなことを大切にされているのでしょうか?

 私は優れた女優ではありませんが、新しいことに対する純粋な興味はあって、身の程は分かりながらも、機会をいただけるなら知らない世界をのぞきに行きたい、引き出しを増やしたいという気持ちを最終的には優先させてしまうところがあります。今回はとても貴重な経験をさせていただきました。
一方で、声のお芝居なら峰不二子をやらせていただくこともありますが、実写ではそうはいかない(笑)。そういう見た目によって与えてしまう印象って自分じゃどうにも操作できないもんな…、どうしたらいいのかな…、と声優業で演じることのできる役の幅の広さ、おもしろさを再認識しました。

全文はソースをご覧ください
https://www.oricon.co.jp/news/2208833/full/

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/13(金) 11:11:35.35
テレビアニメ「ルパン三世」の3代目・峰不二子役、「ゲゲゲの鬼太郎」の5代目・鬼太郎役などで知られる声優の沢城みゆきが13日放送のNHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜前8・00)第143話に登場、朝ドラ初出演を果たした。沢城の“顔出し”ドラマ出演は非常に珍しい。

女優の広瀬すず(21)がヒロインを務める節目の朝ドラ通算100作目。大河ドラマ「風林火山」や「64」「精霊の守り人」「フランケンシュタインの恋」、映画「39 刑法第三十九条」「風が強く吹いている」などで知られる脚本家の大森寿美男氏(52)が2003年後期「てるてる家族」以来となる朝ドラ2作目を手掛けるオリジナル作品。戦争で両親を亡くし、北海道・十勝の酪農家に引き取られた少女・奥原なつ(広瀬)が、高校卒業後に上京してアニメーターとして瑞々しい感性を発揮していく姿を描く。

沢城が演じたのは、十勝を舞台に、なつたちが制作した劇中アニメ「大草原の少女ソラ」の主人公ソラの声を演じる若手女優・白本知香子役。オーディションに参加し、声優初挑戦ながらソラ役を射止めた。

沢城は「本当に当時の名作にタイムスリップして声をあてているような不思議な感覚でした。視聴者の皆さまにも、今のアニメとはまた違った…雰囲気が伝わったらいいなと願っているところです」とアフレコの感想。

“顔出し”出演については「目の前の壁の大きさを自覚できている時に緊張ってするものなのかと、ハッとしました。何をしたらよくて何ができていないのかも分からないと、驚くほど心臓は通常営業…!!個人的にはオンエアが恐ろしくて仕方ありませんが、…とにかく、もう声優としてソラ役をきちんとやり切ることだけ考えて臨みました」と振り返った。

「なつぞら」には戸田恵子、山寺宏一、高木渉、田中真弓ら本職の声優が出演したが、沢城も「Japanimationとまで言われるようになった今のアニメのス タートを切ってくれた偉大な先輩方。彼らの想いを伝える作品に参加させていただけたこと、心からうれしく思っています」と喜んでいる。

また、昨年後期のNHK連続テレビ小説「まんぷく」のヒロインを務めた女優の安藤サクラ(33)は「大草原の少女ソラ」のナレーションを担当。この日も「まんぷくヌードル」が登場した。

https://news.livedoor.com/article/detail/17075275/
2019年9月13日 8時15分 スポニチアネックス
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【「なつぞら」声優・沢城みゆき 異例の顔出しドラマ出演、若手女優役でソラの声】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/28(木) 16:25:35.42 ID:CAP_USER9
声優の沢城みゆき(33)が28日、所属事務所の公式サイトで今夏より産前・産後休業、育児休業に入ることを発表した。

サイトでは「弊社所属俳優 沢城みゆきについてのお知らせ」として「弊社所属俳優の沢城みゆきですが、今夏より、産前・産後休業、育児休業に入らせて頂くこととなりました。平素よりお世話になっております関係各位ならびに、応援して下さる皆様にはご迷惑、ご心配をお掛け致しますが、早期復帰を目指して参りますので、何卒ご高配を賜りますようお願い申し上げます」と呼びかけている。

沢城は2011年より「ルパン三世」シリーズで峰不二子役をつとめるほか、現在はフジテレビ系アニメ『ゲゲゲの鬼太郎』で主人公の鬼太郎を演じている。

『ゲゲゲの鬼太郎』の公式サイトでは鬼太郎役の今後について「当面の放送には鬼太郎役として沢城さんに出演いただいております。今後につきましては、確定次第お知らせいたします」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000341-oric-ent

沢城みゆき
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【【声優】沢城みゆき、産前・産後・育児休業を発表 鬼太郎役の今後は「確定次第お知らせ」】の続きを読む