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池田秀一

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/18(月) 00:06:21.83
11月10日(日)、女優で声優の戸田恵子がパーソナリティを務めるラジオ番組「戸田恵子 オトナクオリティ」(ニッポン放送・毎週日曜14時~)が放送。「機動戦士ガンダム」のマチルダ役、実写版「眠れる森の美女」のオーロラ姫役を務めた戸田が、初期の頃の声優業について振り返った。

戸田の声優としてのデビュー作は、1979年の実写版「眠れる森の美女」。アニメ作品でのデビューは、ロボットアニメ「無敵鋼人ダイターン3」で、第33話のコマンダードイル役で登場。この後に放送が始まった「機動戦士ガンダム」では、地球連邦軍を支援する補給部隊の女性指揮官・マチルダの声を演じて注目。

しかし、この頃は声優の仕事を難しく感じ、悩みを抱えていた時期でもあり、周囲の先輩声優に温かくされた日々は、忘れられない思い出だと振り返った。

「マチルダの時はまだ全然仕事に慣れていなくて、相変わらずダメな状態でスタジオに行っていました。でも、もうお亡くなりになってしまいましたが、白石冬美さん(ミライ役)、セイラ役をやっていた井上瑤さん、鈴置洋孝さん(ブライト・ノア役)もいたし、少し親しくなった先輩方と会うのが楽しくて。仕事は全然おぼつかなくて、『ガンダム』をやっていた頃は、楽しいとかではなく、どういう風に仕事をしていいのか分からない状態でした。

この後、『伝説巨神イデオン』という、富野由悠季監督の仕事をいただくんですが、ここで初めて、正式なレギュラーをやらせていただき、ちょっと仕事に慣れてきたというか、自分でも頑張ったなと思えました。(声優の仕事を)『全然向いていない!』って言って、投げ出すこともできたんですが、共演する人達に会うのが楽しくて嬉しくて、だから仕事を続けられたというところもあります。

まあ、なんといっても、シャア役の池田さん(池田秀一)と結婚したということが、私にとっては大きな事ではありましたが……。“ジオン軍と連邦軍の結婚は上手くいかなかった”ということで、いつもオチをつけているんですけど(笑) 声優の仕事を始めた頃の話は、本当に思い出がいっぱいで、いつ思い出しても胸が熱くなります」

「機動戦士ガンダム」でマチルダを演じた戸田は、同作で共演したシャア役の池田と結婚。後に離婚した理由については「ジオン軍と連邦軍だから」としていると、冗談交じりに語った。

声優の仕事について戸田は「アニメーションというのは原音がないですから。無音の状態で声を入れ、そこに命を吹き込む作業。人工的な口元に、声を合わせていくというのは技術のいる仕事なんですよね。すぐに出来ることじゃないです」と難しさを吐露。「無敵鋼人ダイターン3」や「機動戦士ガンダム」の頃は、アドリブもなかなか思いつかなかったそうで「心ここに在らずだった感じですね。できないことにショックで、恥ずかしいやら何やらで……」と苦悩の日々だったと回想。

この他にも番組では、SMAPと熱いガンダムトークを交わした思い出、アニメ版「キャッツ・アイ」で次女・瞳役を演じた戸田の、“姉妹”との思い出、「ゲゲゲの鬼太郎」の鬼太郎役を野沢雅子から受け継いだ時の心境、先輩声優と飲みに行った時のことなど、声優・戸田恵子としての記憶を時間の限り語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00010003-nshaberu-ent 
11/17(日) 12:52配信 
04GNM026

【戸田恵子、池田秀一との“ガンダム声優同士の結婚”を振り返る】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/13(木) 11:10:33.45 ID:ZpKv6hw49
アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズと、日本中央競馬会(JRA)がコラボしたプロジェクト「騎乗戦士ガンダムJRA -BEYOND THE TURF-」が始動。本日6月13日、特設サイトがオープンした。

特設サイトでは「BEYOND -すべてを越えていけ。」というコンセプトのもと、シャア・アズナブル役の池田秀一、アムロ・レイ役の古谷徹、「機動戦士ガンダム00」に登場する刹那・F・セイエイ役の宮野真守がナレーションを務めるオリジナルムービー「ガンダムJRA -BEYOND THE TURF-」が順次公開されていく。第1弾では宮野がナレーションを担当し、劇中には「機動戦士ガンダム」から「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」までの多数キャラクターが登場。JRAで繰り広げられてきたGIレースとクロスオーバーする内容に仕上げられた。

また2018年に「第63回有馬記念」とコラボして展開した「ハロガチャ」がパワーアップし、「ハロガチャ 宝塚記念00」として特設サイトに登場。ハロをタップすると、「機動戦士ガンダム00」のキャラクターとモビルスーツがデザインされた「ガンダム馬券」がランダムに発券される。さらに「第60回宝塚記念」の結果と連動し、Twitterで参加する「ハロガチャ 宝塚記念00ガンダム馬券キャンペーン」も開催。期間は本日から「第60回宝塚記念」当日の6月23日15時までとしており、参加者の中から抽選で1名に賞品が進呈される。詳細は特設ページで確認を。

「第60回宝塚記念」当日、東京・東京競馬場の開門では「ガンダムJRAオリジナルQUOカード」が当たるキャンペーンを実施。11時と14時にフジビュースタンド1階イーストホールほかでは、ガンダムとシャアザクとのグリーティングイベントが行われる。

(c)創通・サンライズ
動画
https://youtu.be/At_gEE2fOVw



コミックナタリー 6/13(木) 11:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000027-nataliec-ent
20190613-00000027-nataliec-000-0-view[1]

【ガンダムとJRAがコラボ、池田秀一・古谷徹・宮野真守が声で参加する動画公開】の続きを読む

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シャー

1: なまえないよぉ~ 2018/04/30(月) 22:40:06.47 ID:CAP_USER9
シャア・アズナブルを主人公に据えた「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」シリーズが第6話「誕生 赤い彗星」でついに完結し、5月5日(土)より劇場上映される。シャアと言えばこの人。
池田秀一の声がなければ世界アニメ史屈指の名キャラクターは存在しえなかった。俗に言う“ファーストガンダム”、すなわちTVシリーズ「機動戦士ガンダム」の放映開始は1979年。
40年もの間、シャアに息を吹き込んできた池田が振り返る。

「40年の節目に『THE ORIGIN』に出逢うのは光栄だし幸運です。40年はあっという間。たとえば(2010年のOVAシリーズ)『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)』はちょっと寄り道した感じでしたが、いい寄り道でしたね。
あの旅があったからこそファーストガンダムを客観的に観る機会にもなった。シャアの過去編を『THE ORIGIN』で演じ、我が家に帰った気がしました」

シャアがシャアになる前、キャスバル・レム・ダイクンだった頃を描く本シリーズを演じることには「ドキドキした」と語る。シャアが仮面をかぶらず目を晒しているからだ。ただ、キャラクターの印象は40年前から変わらない。

「第一に(『THE ORIGIN』総監督の)安彦(良和)さんの画ですよね。シャアの全体をあの画が語ってくれる。だから、こっちは下手に芝居をしない方がいいと直感的に思いました。挑戦的であり活動的。
自分の中では筋の通った男です。ファーストガンダムの時(シリーズ生みの親)富野(由愁季)さんに『シャアが主役だと思っていいんですよね?』と言ったら『いい』と言ってくれた。もちろんこれはアムロのお話ですよ。
でも僕は『自分が正しい』と思ってシャアを演じていました。(主人公アムロ・レイ役の古谷)徹ちゃんとイベントに行くと『ガンダムの主役のアムロでーす』と彼が挨拶するから、僕は『ほんとの主役のシャアです』と言って『また!』とか言われていましたね(笑)」

そうして『THE ORIGIN』では「本当の主役」になったわけだが、意外にも古谷徹とのプライベートでの交流はしばらくなかったという。

「あの頃は徹ちゃん、お酒飲めなかったし。この十数年で彼も飲むようになって。いろいろ話をするようになった。(当時は距離感があって)それが良かったんですよね。こっちはこっちで『お前、甘いもんばっかり食ってるな』という目で見ていた(笑)。
いまは、お酒も俺よりいい飲み方するし。いまやプライベートでは距離感がなくなったけど、マイクの前に立つと違うんだよね。面白いよね。マイクの前に立ったら負けねえぞ。お互いにそう思ってますから」

40年もの時間の間に、シャアを作り上げた男とアムロを作り上げた男が親密になっていったという事実は感慨深い。さて若きシャアを演じきったいまの心境は? 

「ちょっと気持ちいい虚脱感。とりあえずオリンピック、終わったなと。金メダル獲れたかな。獲れてるといいな。そんな気持ちでいます」

https://news.walkerplus.com/article/144745/ 
2018/04/29 10:15 

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【「シャアが正しいと思って演じていた」声優・池田秀一が語るシャア・アズナブルとしての40年とは?】の続きを読む