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永野芽郁

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1: なまえないよぉ~ 2021/08/01(日) 22:08:00.58 BE:545237724-2BP(5500)
「7月22日に永野芽郁さんのコロナ感染が、主演ドラマ『ハコヅメ』(日本テレビ系)の各関係者に伝えられました。制作スタッフにも濃厚接触者がいました。撮影スケジュールは急きょ変更され、W主演の戸田恵梨香さんもいったん“自宅待機”し、体調に異変がないか様子を見たそうです。夫・松坂桃李さんも心配していたそうです」(ドラマ関係者)

翌23日、永野のコロナ感染が所属事務所から公表された。

「20日に微熱と倦怠感の症状が見られ、21日は平熱に戻ったものの倦怠感が続き、医療機関を受診したところ熱中症と診断されました。しかし、22日に再び発熱。PCR検査の結果、陽性が確認されたのです」(前出・ドラマ関係者)

永野は23日現在、まだ発熱の症状があり、保健所の指示により自宅療養中だ。

「朝ドラヒロイン2人が人気漫画原作の交番勤務警察官を演じるとあって、視聴率も第1話が11.3%、第2話が11.7%、第3話も10.8%と3週連続2桁超えの好発進だっただけに、突然の撮影中断に現場は混乱しています。最短でも2週間程度は永野さんが休みとなると、スケジュールの大幅変更に加え、台本の変更も考えなければなりません」

6月下旬の朝9時半ごろ、横浜の地下鉄駅近く。ロケバスが複数台止まり、日傘を持ち事務所車から降りてきた永野はさっそくロケ現場へ。

撮影の合間は共演の三浦翔平(33)や山田裕貴(30)と朗らかに談笑。そこへ戸田も合流し、昼1時過ぎまで照りつく日差しの中、約4時間のロケを行っていた。

日本テレビは26日、東京・汐留の同局で、社長定例会見を行った。 福田博之常務取締役は、放送スケジュールや撮影状況などについて「ドラマの方にも残念ながら影響が出る」と明かし、28日の第4話については変更はなかったものの、「第5話以降の対応を現在、検討しております」と説明している。

永野芽郁 コロナ感染で混乱の『ハコヅメ』現場…台本変更も検討中
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2004331/

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/23(金) 20:18:44.90 _USER9
弊社所属・永野芽郁 新型コロナウイルス感染に関するご報告

弊社所属・永野芽郁の新型コロナウイルス感染が確認されましたのでご報告申し上げます。

永野につきましては、7月20日の夜に微熱と倦怠感の症状が見られ、翌21日には平熱に戻っていたものの前日から続く倦怠感のため、同日医療機関を受診したところ脱水症状による熱中症であると診断されました。
しかしながら、翌22日には再び発熱の症状が見られたため、改めて医療機関にてPCR検査を実施した結果、同日陽性であることが確認されました。
現在も発熱の症状は続くものの、保健所の指示により自宅にて療養しております。

このたびは仕事関係者・共演者の皆様、いつも応援してくださっているファンの皆さまに多大なるご心配とご迷惑をおかけしますことを、心よりお詫び申し上げます。

当社におきましては所属タレントならびに社員、関係者の皆様への感染防止を最優先に、引き続き感染対策を徹底してまいります。

2021年7月23日
株式会社スターダストプロモーション

永野芽郁 新型コロナウイルス感染に関するご報告
https://www.stardust.co.jp/sp/news/?id=10186

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/22(木) 06:45:09.83 _USER9
 7月にドラマ版がスタートした漫画『ハコヅメ~交番女子の逆襲~』(ドラマ版のタイトルは「ハコヅメ~たたかう!交番女子~」)の売りの一つは、警察官、それもよく見かける制服姿のお巡りさんたちの日常勤務の描写だろう。

 殺人や強盗など派手な事件がなくても、警察官たちが日々、激務に追われている様は、普通の警察小説やドラマを見慣れた目には新鮮だ。原作では女性的な魅力ゼロ、男性との交際経験ナシという設定の川合巡査役を永野芽郁が演じるのには無理がないか……という懸念を持ったファンもいたことだろうが、そうした心配は無用だったようで、視聴率的には好調なスタートを切り、評判も再現度も含め上々のようだ。ネット上でも概ね高評価が目立つ。

■リアルな描写を支える“元警察官”の作者

 漫画版、ドラマ版に共通する魅力の一つであるリアルな描写を支えているのは、作者の泰三子(やすみこ)氏のキャリアなのは間違いない。公開されているプロフィールは以下の通り。

「某県警に10年勤務。2017年、担当編集者の制止も聞かず、公務員の安定を捨て専業漫画家に転身する」

 警察では「最初が交番勤務で、あとは防犯の広報などを担当していました」(「現代ビジネス」2018年5月4日)という。この経験があるからこそ、パトロールの警官にとってトイレの我慢が一大事、といった普通のフィクションでは描かれないエピソード満載のコミックになっているのだろう。

 泰氏のようなマンガ家は珍しいが、活字の分野で活躍する元警察官は少なくない。小説をメインのフィールドとしている書き手では『新任巡査』「R.E.D. 警察庁特殊防犯対策官室シリーズ」等で知られる古野まほろ氏、「警視庁情報官シリーズ」などの作品がある濱嘉之(はまよしゆき)氏がよく知られている。

 それ以外にメディアで活躍している元警察官としては、テレビのコメンテーターがお馴染みの存在だ。最近では、元埼玉県警の佐々木成三氏がイケメンということも手伝ってか、情報番組などによく出演している。その前の世代ならば飛松五男、田宮榮一、北芝健、黒木昭雄……これらの名前ですぐに顔が浮かぶならば、なかなかの警察好きといってもいいかもしれない。

 ただ、ここまででおわかりのように、メディアで活躍しているほとんどの「元警察官」が男性だ。これは仕方のないところで、そもそも警察組織では女性の数が少ない。近年は積極的に女性警察官を採用しており、「毎年度千人を超える女性警察官を採用し、女性警察官数は年々増加している。令和元年度には1,609人(新規採用者総数に占める比率は18.5%)の女性警察官が採用された」(「警察白書」令和2年版)というが、それでも全体の10.2%に過ぎないのだ。

 女性警察官が少ない以上、必然的に「元女性警察官」も少なくなるので、その意味でも泰氏は貴重な存在だと言えるだろう。

デイリー新潮編集部
エンタメ 芸能 2021年7月22日掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/07220615/?all=1
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【永野芽郁のリアルな描写が好評「ハコヅメ」 「元女性警察官」作家はどう見たか】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/08(木) 09:36:34.91 _USER9
 女優・戸田恵梨香、永野芽郁がW主演する、日本テレビ系連続ドラマ『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(毎週水曜 後10:00)第1話が7日放送され、初回平均視聴率が11.3%(世帯)、6.1%(個人)だったことがわかった(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

 今作は漫画雑誌『モーニング』(講談社刊)で連載中、元警察官の泰三子氏による『ハコヅメ~交番女子の逆襲~』(既刊16巻)を実写化。ワケあり元エース刑事・藤聖子(戸田)と、天然新人・川合麻依(永野)の“最強ペア”による、身近なようで意外と知らない“交番女子”こと交番のお巡りさんのリアルすぎる日常が描かれる。

 第1話では、「警察官にさえなれば一生安泰」――そんな安易な考えから警察官になった新人・川合麻依は、通称“ハコヅメ”こと交番勤務に配属されて2週間。心身共にキツい警察の仕事に限界を感じ、早々に交番所長の伊賀崎秀一(ムロツヨシ)に辞職願を出すタイミングを狙っていた。そんな矢先、川合は“問題”を起こして交番に飛ばされてきたという刑事課の元エース・藤とペアを組むよう言い渡され、辞職願を出し損ねてしまう。

 飛ばされた理由が“パワハラ”と聞きビビる川合をよそに、藤はパトロール中に早速その能力を発揮! ある“気づき”から、不審な男(モロ師岡)を鮮やかに捕まえる。その日、藤と川合はその後も相次ぐ通報に追われて休む暇なく駆け回る。さらに、「今から自殺する」という通報が。それは川合が配属されてからすでに15回は同じ内容で110番通報している常習者・坂本(森田甘路)で…。翌朝、ようやく当直勤務を終えた二人の元に警察署副署長・吉野正義(千原せいじ)から招集が入る。

オリコン

https://news.yahoo.co.jp/articles/58b6ec6553cfeb142bbc214d7a89183b371f557e

20210708003

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/04(日) 22:57:07.37 _USER9
19年11月の日中。東京・大田区では大勢の撮影スタッフが集まり、ドラマのロケが行われていた。
スーツ姿の綾瀬はるか(36)と、Gジャンを着た上白石萌歌(21)だ。


この日撮影していたのは、18年の『義母と娘のブルース』(TBS系)の続編で、20年正月に放送されたスペシャルドラマ。
どうやら坂を駆け下りるシーンだったようで、綾瀬と上白石は疲れも見せず、髪を振り乱しながら下り坂を何度も激走していた。

「綾瀬演じる堅物のキャリアウーマンが、上白石扮する血のつながらない娘と心を通わせる様子が感動を呼び、高視聴率を獲得しました。この日撮影していたのは、赤ちゃんを乗せたベビーカーが坂道を下ってしまい、二人が慌てて追いかけるというシーンです」(芸能プロ関係者)


走る、走る、走る! 芸能人も走る。
撮影現場でジョギングで。
さすが有名人はランする姿も様になっていてオーラを感じる。

これまで見てきた、彼ら彼女たちの「疾走感」を紹介したいー。


◆ガッキーが打ち上げ中に激走のワケ

家族づれで賑わっていた、11年9月の都内ボウリング場。その一角で、走ってトイレに駆け込む女性がいた。
今年5月に星野源との結婚を発表した、新垣結衣(33)だ。

この日、行われていたのは彼女が主演のドラマ『全開ガール』(フジテレビ系)の打ち上げ兼ボウリング大会。
ガッキーは主役を務めた責任感からか、周囲に挨拶し気を配っていた。

そのためか、席を外してトイレに行く時も戻る時もボウリングシューズで疾走! 
スタッフにお礼を言うため、少しでも時間がほしかったのだろう。

「東日本大震災直後の放送で、プロデューサーが福島県出身ということもあり、出演者の多くは東北に思いをはせたスピーチをしていました。ガッキーも殊勝に、こう話していましたね。『この時期にトレンディドラマに出演していいのか悩みましたが、演技を通じて勇気を送りたいと思いました』と」(フジテレビ社員)

走って寸暇を惜しんだガッキー。
その一途な思いは、スタッフ全員に伝わったようだ。


◆シェパードと必死のラン!

秋風が肌寒く感じられるようになった12年10月。一人の女性が都内を全力疾走していた。
かたわらには並走するシェパード。

走っていたのは、女優の瀧本美織(29)だ。彼女が主演のドラマ『パーフェクト・ブルー』のワンシーン。

「このドラマは、とにかく美織ちゃんがシェパードと走るシーンが多かったんです。一度の撮影で、10回以上全速力で走ってもらったこともあります。美織ちゃんは文句一つ言いませんでしたね。『小学生の頃からダンスで鍛えているので体力には自信があります』と笑い、スタッフを安心させていました」(芸能事務所関係者)

疲れ知らずの元気の良さと、周囲を和ます優しさ。
瀧本がスタッフからの評判上々なのも納得です。


◆早朝5時の高速ジョギング

「走ったり、歩いたり。たまに何か気になるモノを眺めてみたり。そんな感じですよ」

記者の突然の問いかけにもかかわらず、丁寧に対応してくれたのはタレントのタモリ(75)だ。

12年5月の午前5時過ぎ。タモリはカラーが薄めのサングラスをかけ、都内の公園に向かっていた。足をくり出すピッチは、異様に速い。
ほぼ毎朝ジョギングしていたというタモリ。走行距離は一日平均7kmで、コースは日替わりだ。
話を聞こうと記者が追いかけたが、たちまち息があがり置き去りにされてしまった……。ジョギングを終えたところで、ようやく声をかけた。

ーーどうして、あんなに速く走れるんですか。

「アハハハ。そんなこと、ない、ない」

ーーあれだけ休まずに走れるなら、27時間テレビでマラソンに挑戦してみては?

「絶対しない。ハハハ」

とても1時間以上走った後とは思えない、涼しい笑顔だった。


テレビの前では、常に元気な姿を見せている有名人たち。
時間がない中で一秒でもはやく目的地に着くために、走る走る。

そこには彼ら彼女らのプロ意識が見えるのだ。

綾瀬が、永野芽郁が、ガッキーが…!
有名人「迫力の激走」写真

https://news.yahoo.co.jp/articles/9f236f95d6a66bc4b824e6fa8baa5a2ae787952c
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