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永野芽郁

1: なまえないよぉ~ 2018/05/18(金) 16:00:26.97 ID:CAP_USER9
女優の永野芽郁が、18日放送のヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合/月曜~土曜あさ8時)の第41話にて、ボディコン姿を披露。
抜群スタイルに反響が寄せられている。

永野芽郁ヒロイン・朝ドラ「半分、青い。」
連続テレビ小説第98作となる今作は北川悦吏子氏のオリジナル作品。
故郷となる岐阜と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れない永野演じるヒロイン・楡野鈴愛(にれの・すずめ)が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明を成し遂げるまでの物語を描く。

鈴愛の幼馴染・萩尾律役を俳優の佐藤健が演じる。

永野芽郁、美脚全開ボディコン姿で踊る<※ネタバレあり>
第41話では、漫画家・秋風(豊川悦司)の逆鱗に触れた鈴愛(永野芽郁)が、オフィス・ティンカーベルから追い出されてしまう。
行くあてもなく途方にくれる鈴愛が辿り着いたのは、ともに上京してきた律(佐藤健)のマンション。

律に泣きながら事情を明かし、その晩は東京での最後の思い出として隣人のマア(中村倫也)と3人で初めて流行のディスコ「マハジャロ」へ。

普段はまとめている髪型を大人っぽくダウンスタイルにした鈴愛は、マアが貸したゴールドのど派手なボディコンを着こなし、お立ち台でジュリ扇(羽付き扇子)を振り回しながら踊った。

永野芽郁の抜群スタイルに反響
ボディラインが強調され、くっきり曲線を描いたくびれやスラッと長くて美しい美脚があらわとなったボディコン姿を披露した永野。

抜群のスタイルに、ネット上では「ボディコン似合うしスタイル良すぎる!!」「芽郁ちゃんの美ボディにしか目にいかない」「お立ち台ナンバーワン確実」「鈴愛大人っぽくてびっくり!可愛い~!」「脚なっがい!ほっそい!きれい!!」「鈴愛ちゃん、これまで可愛い印象だったのに色気すごい」と反響。

また初めての「マハジャロ」で派手な柄シャツを着た律だったが、鈴愛から「恥ずかしいから着替えて」とバッサリ言われてしまうシーンもあり、視聴者から「律くん可愛いw」「初めてで変に気合い入っちゃう気持ちわかるよ!」「なんか当時を思い出した…自分にもそんな時期あったわ」「鈴愛と律の絶妙な掛け合い最高」などの声も寄せられている。

http://mdpr.jp/news/detail/1767067

永野芽郁がボディコン姿披露
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佐藤健と永野芽郁
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永野芽郁
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1: なまえないよぉ~ 2018/05/16(水) 11:37:58.62 ID:CAP_USER9
 女優の永野芽郁(18)が4月に都内で開かれた「『永野芽郁 in 半分、青い。』PHOTO BOOK」の発売記念イベントに出席した。永野は購入者の中から抽選で選ばれた300人を前にトークを繰り広げたが、「自分に見惚れることはある?」と聞かれると、「自分の顔は好きじゃない本当に」と告白。続けて、「映画とかドラマとかの完成を見ている時も凄く嫌だ。自分のあら探しをしちゃうんだろうね。『うわ、ブスッ!』って見ちゃう」と自虐的に語った。

 キラキラした透明感が魅力の永野だが、昨年は映画『ひるなかの流星』で初主演し、『帝一の國』『ミックス。』など話題作にも次々と出演している。

 ドラマやCMにも引っ張りだこで、現在はNHK朝の連続テレビ小説「半分、青い。」のヒロインも務めており、注目若手女優のひとりだ。

 その一方、「自分の顔は好きじゃない」と発言するなど、自虐的な部分も持ち合わせていたとは驚きだが、実は性格だけでなく、趣味でも意外な一面がうかがえる。

「例えば、バラエティー番組で好きなミュージシャンについて聞かれ、長渕剛(61)と明かしていました。ギターを練習するためいろいろな動画を見ているなか、長渕を知って好きになったそう。ライブにも足を運んだことがあるとか。さらに、以前に公開された映画の舞台挨拶で、ハロウィーンの仮装で『長渕さんにもなりたい』と答えていました」(週刊誌の芸能担当記者)

 ハロウィーンで長渕の仮装を希望するとはかなり気合の入ったファンのようだ。永野がギターの練習を始めたのは中学2年生の頃。最初はアコースティックギターから練習し、次第にエレキギターも弾くようになったそうだ。

 さらに、応援ガールに任命された夏フェスの記者会見イベントでは、ロックバンド「BUMP OF CHICKEN」の曲をギターで演奏した。さらに、アメリカのロックバンド「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」のファンで、ギターも練習していると打ち明けていた。ちなみに、レッチリで好きな曲は「Around The World」だという。

 実はロックが好きだった永野。加えて、「子供の頃からお笑い芸人にも憧れていたようです」と証言するのはスポーツ紙記者だ。

「小学校の頃、好きだったテレビがトーク番組の『しゃべくり007』(日本テレビ系)。とにかくバラエティー番組に出たかったといいます。ひな壇芸人にも憧れていたとか。現在、ブレイク中の永野ですが、透明感だけでなく、そんな彼女の雰囲気とのギャップも人を惹きつける魅力に繋がっていると思いますよ。そんな個性を生かして、将来は独特な雰囲気を持った役の幅の広い女優へと成長するかもしれません」

 永野のこうしたキャラクターは実兄の影響だと指摘するのは、芸能リポーターの川内天子氏だ。

5/16(水) 11:30配信 
長渕剛好き…「半分、青い。」永野芽郁の意外な素顔 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00000016-sasahi-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/05/06(日) 19:30:14.26 ID:CAP_USER9
女優の永野芽郁(18)が6日、都内でフォトブック『永野芽郁 in 半分、青い。』(東京ニュース通信社)の発売記念イベントを行った。、
会場から何度も「かわいい~」と歓声があがっていたが、「本当に自分の顔が好きじゃない。極力見たくないんです」とコンプレックスを告白した。

永野がヒロイン・楡野鈴愛役で出演しているNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(月~土 前8:00 総合ほか)。
同フォトブックでは、ドラマの舞台となる岐阜県東部と、都内ハウススタジオにてグラビア撮影を行い、18歳のあどけなさや大人びた表情など、いくつもの顔をとらえたカットを掲載。
昨年11月のクランクインからの永野にも密着し、現場で見せる瑞々しい素顔や、“朝ドラ”ヒロインという大役に日々奮闘する姿といった“今”を切り取ったオフショットも収録している。

抽選で参加したファン300人から温かい拍手を浴びた永野は「一人の時の撮影が多くて、素の部分を撮ってもらった」と笑顔でお気に入りカットを紹介。
本人にはサプライズで、メイキング映像も上映されると「え~、すごい照れちゃう。恥ずかしい!」と頬を赤らめていた。

質問コーナーでも「芽郁ちゃんに見惚れちゃう」と声をかけられた永野だが、自分の顔が嫌いだと告白。
「あら探しをしちゃって『ブス!』って思っちゃう。何もしなかったら、そこら辺をプラプラ歩いてる女の子って感じ」と自虐発言で畳み掛けると、「家ではダラ~としてるから、お母さんからも『よくそれで仕事できるよね』って言われる」と苦笑いで明かしていた。

朝ドラ撮影の合間を縫って開催された約1時間のトークショーを終え「え~、寂しいな~」と本音を漏らした永野は「ずっとみんなと会える機会を作りたいってお願いしてた。次はいつ会えるんだろう? 今度は、5時間のトークをしても飽きないイベントをやりたい!」と、再会を約束して会場を後にした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000374-oric-ent

フォトブック『永野芽郁 in 半分、青い。』発売記念イベント
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フォトブック『永野芽郁 in 半分、青い。』より
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【朝ドラヒロイン・永野芽郁(18)、自虐連発「自分の顔は好きじゃない」「『ブス!』って思っちゃう」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/04/05(木) 13:26:42.02 ID:CAP_USER9
4日に放送された女優・永野芽郁(18)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月~土曜・前8時)の第3話の平均視聴率が20・2%だったことが5日、分かった。

 2日にスタートし、初回の平均視聴率が21・8%を記録。3月31日に放送された前作「わろてんか」の最終回の平均20・5%を1・3ポイント上回る好スタートで、新ドラマへの期待値を反映した結果となった。第2話は初回から1ポイントダウンしたものの、2話連続で20%の大台を突破。第3話も0・6ポイント微減したものの大台をキープした。

 今作は北川悦吏子氏のオリジナル作。岐阜と東京を舞台に、失敗を恐れない鈴愛(すずめ)が七転び八起きで駆け抜ける姿を描く。主題歌「アイデア」を俳優・星野源(37)が歌う。

 「半分、青い。」制作統括の勝田夏子氏は「ヒロインの胎児時代から始まるという一風変わったスタートではありましたが、この先もどんどん魅力的なキャラクターが動き出し、コメディーの中にも心に残るシーンが次々と登場していきます」としている。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000063-sph-ent

【【視聴率】永野芽郁主演の朝ドラ「半分、青い。」第3話は20・2% 3話連続大台キープ】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/04/02(月) 07:04:15.43 ID:CAP_USER9
 きょう2日よりNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(月~土 前8:00 総合ほか)がスタート。女優の永野芽郁が主演する同作は、“恋愛の神様”の異名を持ち、数々のヒットドラマの脚本を手掛けてきた北川悦吏子氏によるオリジナル作品。大阪万博の翌年、1971年に岐阜県のとある町で生まれたヒロイン・楡野鈴愛(にれの・すずめ/永野)の半生、高度成長期の終わりから現代まで、およそ半世紀の物語を紡ぎだしていく。

 岐阜県東部の架空の町・東美濃市梟(ふくろう)町の小さな食堂を営む夫婦の長女として生まれた鈴愛。毎日野山を駆け回る元気な子だったが、小学3年生のとき、左耳の聴力を失ってしまう。けれど、雨音が片側しか聞こえないことをおもしろがり、雨上がりの青空を見て「半分、青い。」とつぶやくような、ユニークな感性の持ち主でもあった。そんな彼女を励ましたのは、わが子を愛してやまない両親と、同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみだった…。

 運命の幼なじみ・萩尾律を演じるのは、連続テレビ小説初出演の佐藤健。鈴愛と律は、生まれたときから全てが対照的。大胆なひらめきで、思い立ったら即実行、感情のおもむくままに行動する鈴愛は、失敗しても「やってまった」(=やってしまった)と明るくやり過ごす。一方、律は容姿端麗、成績優秀。クールな理論派だが、誰よりも優しく傷つきやすいところがある。物心ついたころから鈴愛を気にかけ、鈴愛も律を頼りにしていた。そんな2人が恋愛するタイミングを逃してしまったらどうなるか。恋愛を超えた男女の関係は、これまで北川氏が紡いできたどんなラブストーリーとも違う、新しい挑戦であり、集大成のような作品になりそうだ。

 物語のもう一つの柱は、家族。左耳のことに責任を感じずにはいられない母・晴(松雪泰子)の娘を思う気持ち、そんな母を悲しませたくない娘の気持ちが物語の中に交錯する。漫画が大好きな父・宇太郎(滝藤賢一)の影響で、鈴愛が漫画家を目指すようになるなど、“家族”という朝ドラらしいテーマを、北川氏がどう描いていくのかも楽しみだ。

 第1週は、1971年の岐阜県のとある田舎町。家族で食堂を営む宇太郎と晴夫婦のもとに、難産の末、女の子が生まれる。同居する宇太郎の父・仙吉(中村雅俊)と母・廉子(風吹ジュン)も、初孫誕生に大喜び。一方、町内で写真館を営む萩尾和子(原田知世)と弥一(谷原章介)夫妻にも、同じ日に同じ病院で、男の子が生まれていた。女の子の名前は鈴愛、男の子の名前は律。ふたりは生まれた時からお互いのそばにいる、特別な存在として育っていく。やがて迎えた1980年。鈴愛(矢崎由紗)は天真爛漫な少女に、そして律(高村佳偉人)は、クールだが心優しい少年になっていた。ある日2人は、鈴愛の突拍子もない発想から、ある壮大な計画に乗り出す。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

2018-04-02 05:00 
北川悦吏子作、永野芽郁主演『半分、青い。』4・2スタート 

 連続テレビ小説『半分、青い。』(4月2日スタート)でヒロイン・楡野鈴愛を演じる永野芽郁 (C)NHK
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萩尾律(佐藤健)(C)NHK
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楡野一家は新たな命を授かっていた(C)NHK
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https://www.oricon.co.jp/news/2108749/full/

【北川悦吏子作、永野芽郁主演『半分、青い。』スタート】の続きを読む