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永野芽郁

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1: なまえないよぉ~ 2021/12/27(月) 17:46:40.55 _USER9
 女優の永野芽郁(22)が27日までに自身のインスタグラムを更新。サンタクロースのコスプレ姿を公開した。

 「メリークリスマス」とつづり、ツインテールの髪形にサンタ帽をかぶり、サンタクロースのコスチュームに身を包んでほほ笑んでいる写真をアップした。

 この投稿にフォロワーらからは「可愛すぎます」「可愛いめいちゃんサンタ」「こんなにかわいいサンタさん初めて見た」「やばい」「こんなサンタに会いたい」などの声が寄せられている。

12/27(月) 15:24
スポニチアネックス

永野芽郁 ツインテールでサンタコスプレ披露に「可愛すぎ」「やばい」「こんなサンタに会いたい」
永野芽郁
https://news.yahoo.co.jp/articles/83b47cfaa2920d681aa296d0b0960f9698667ff0

【写真】可愛すぎ!ツインテールでのサンタコスプレ姿
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/12/27/jpeg/20211227s00041000325000p_view.jpg

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ihan_tousatsu_smartphone

1: なまえないよぉ~ 2021/11/25(木) 11:00:35.97 _USER9
NHK連続テレビ小説『半分、青い。』で主演を務め、今やテレビに引っ張りだこの若手人気俳優・永野芽郁。そんな永野の私服姿が写った〝プライベート写真〟が流出したが、そのセンスにネット上で大歓声が巻き起こっている。

永野の私服写真は、11月20日にニュースサイト『NEWSポストセブン』へ掲載された。10月下旬に都内でショッピングした際に撮影されたようで、黒縁の丸眼鏡に黒マスクをした永野が写し出されている。

この日は鮮やかなレモンイエローのトップスに身を包み、ボトムスにはシンプルなブルーのデニムを着用。そしてハイブランド『PRADA』の大人かわいいモノトーンのバッグを持ち、抜群のスタイルを見せつけながら街を闊歩していた。

「もともとファッション誌『ニコ☆プチ』出身の永野は、幼いころからファッションに触れていたため、センスも人一倍に磨き抜かれています。インスタグラムにもたびたび私服の写真を投稿している彼女は、奇抜な服からシンプルな物まで幅広くコーディネート。また『PRADA』は自身が広告塔を務めているせいか、バッグなどを使用することが多く、プライベートでも欠かさず持ち歩いているようです。さすが天性のファッションセンスを持つ永野。激写された写真すらもモデルのように輝いていました」(芸能ライター)

永野芽郁の私服はレベル100の野比のび太?

永野の私服姿は多くの反響を呼ぶことに。特にイエローのトップスとブルーのデニム、さらに黒縁メガネというコーディネートが〝ある国民的アニメ〟のキャラクターに似ていたようで、ネット上では、

《のび太っぽい》
《美人なのは大前提として、私服がダサいとか余計にかわいい》
《かわいいけどダサい、最強すぎるでしょ!》
《永野さんの本当の性格なんて知らないけど、こういう派手さのない感じはマジで好感度高い》
《敢えてわざと外すってやつだろ? ハイセンスなスタイル》
《私服がダサいのはむしろポイント高い。あとこういう恰好が一番ほっとするしかわいい。気を抜いた感こそが至高》
などの大反響が巻き起こっている。

芸能人の私服には賛否が起こることが多いが、シンプルなのび太コーデは一般人ウケ抜群のようだ。

2021.11.25 10:31
まいじつ 
https://myjitsu.jp/archives/317692


永野芽郁、素人は真似できない「薄いデニム」の穿きこなし 2021.11.20 16:00  NEWSポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20211120_1708245.html?DETAIL
https://www.news-postseven.com/uploads/2021/11/19/nagano_mei_2021-3-698x750.jpg

写真15枚 下記のURLから
https://www.news-postseven.com/archives/20211120_1708245.html?DETAIL&IMAGE&PAGE=1

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pose_heart_peace

1: なまえないよぉ~ 2021/11/20(土) 23:26:07.76 _USER9
10月下旬、都内の人気アパレル店から出てきたのは、ライトイエローのブラウスと薄いブルージーンズとスニーカー、プラダのバッグの組み合わせがバッチリの女優・永野芽郁(22)。

秋が深まりつつあっても、まだ肌寒さはなくコートを羽織る必要はない。
黒縁メガネとマスクで顔を隠していても、細身のスタイルは、店内でも街中でもひと際目立っていた。


あるテレビドラマ制作関係者は「約400万人のフォロワーがいるInstagramでも、いつも笑顔とおしゃれな服装を公開しています。私服ではパンツ姿が多いですね」と話す。


11才のころに小学生向けファッション誌『ニコ☆プチ』でモデルデビュー。
若手女優の登竜門的な中学生向けファッション誌『ニコラ』でも活躍してきた。ベテランスタイリストが語る。

「ファッションのセンスは小さい頃から鍛えられているんでしょうね。薄いブルーのデニムは野暮ったく見えることもあり、穿きこなすのが難しいアイテムなんですが、トータルで洗練された着こなしです。身長は163センチとそれほど大きくはありませんが、小顔で手足も細いから、スタイルが映えて、服もピタリと決まるんです」


仕事は順調そのものだ。9月まで放送されていた戸田恵梨香とのダブル主演連続ドラマ『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)が終了。
時を置かずして、10月29日からは主演映画『そして、バトンは渡された』が公開された。
CMもコーセー『雪肌精』や花王『フレアフレグランス』など大手企業9社と契約中と、まさに引っ張りだこである。


「20代前半女優では、今や広瀬すずさん(23才)と人気を二分する存在だと言えるでしょう。永野さんの強みは、同じ女性からの支持が高いところと、清楚でパブリックイメージが抜群なところです」(前出・ドラマ制作関係者)


趣味は音楽。中学2年からエレキギターを始めて、ドラムも叩ける永野。
コロナで自粛が続いた期間には、アコースティックギターを猛練習していたという。


12月24日には、季刊のフォトブック「team mate vol.2」と来年のカレンダーの発売も決定した。
来年以降のドラマや映画の出演オファーも山ほど届いていると言われている。
当面は芸能界のメインストリームを走り続けることになりそうだ。

永野芽郁、素人は真似できない「薄いデニム」の穿きこなし
https://news.yahoo.co.jp/articles/03742e32f860dbcbbf81926db2055bc7a54387cb
https://i.imgur.com/KjSKrzY.jpg
https://i.imgur.com/AVmiSOo.jpg
https://i.imgur.com/dOQp5GI.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/05(火) 23:56:38.06 _USER9
 女優の永野芽郁(22)が5日、都内で行われた映画『そして、バトンは渡された』(29日公開)ジャパンプレミアに出席した。

 「撮影時に気づいたそれぞれの秘密」がトークテーマにあがると、市村正親(72)が永野に対して「いろんな女優さんを見てきたけど、こんなに自然な女優さんは初めて。なんでこんなに自然に演技ができるんだろうと思ったら、秘密があったんです。メイクするときにおかか入りのおにぎりを食べてたんです。毎朝食べていた。この間、取材で会ったときもおかか入りのおにぎり。そこに秘密があるのかな?」と暴露。

 永野は恥ずかしそうに「験担ぎではないですが、4、5年くらい前から、毎朝おかかのおにぎりなんですよね(笑)。鮭派だったのですが、ある日、鮭ではないしょっぱいものがいい。朝からちゃんと食べている感じがほしい。おかかだ!ってなったんですね。そこから4年が経ちました」と笑いをこらえながら答え、会場は爆笑に包まれていた。

 永野の話を聞いた田中圭(37)は「食べるもの変わらないよね。尊敬する」と優しいトーンで絶賛していた。

 この日は、石原さとみ(34)、稲垣来泉(10)、前田哲監督も登壇した。

 本作は、2019年本屋大賞を受賞した瀬尾まいこ氏の同名小説が原作。4回名字が変わった優子(永野)のもとに届いた母からの手紙をきっかけに、優子ははじめて家族の命をかけた“嘘”を知り、想像を超える愛に気づく。映画のラスト、驚きと感動で、幸せな涙があふれ出す。

オリコン
https://www.minyu-net.com/release/oricon/2209341.php

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/16(木) 09:10:11.03 _USER9
 女優・戸田恵梨香、永野芽郁がW主演する日本テレビ系連続ドラマ『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(毎週水曜 後10:00※10分拡大)最終話が15日に放送され、平均視聴率が12.6%(世帯)、7.2%(個人)だったことが16日、わかった。番組史上最高を獲得し、有終の美を飾った。(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

 今作は、漫画雑誌『モーニング』(講談社刊)で連載中、元警察官の泰三子氏による『ハコヅメ~交番女子の逆襲~』(既刊16巻)を実写化。ワケあり元エース刑事・藤(戸田)と、天然新人・川合麻依(永野)の“最強ペア”による、身近なようで意外と知らない“交番女子”こと交番のお巡りさんのリアルすぎる日常が描かれる。

 最終話では、川合が作成した似顔絵によって再び動き出した桜(徳永えり)ひき逃げ事件の捜査。とはいえ、簡単に進展があるはずもなく、1週間が経過する。鑑識検定上級の資格を持つ藤と源(三浦翔平)は、車上荒らしの被害車両の鑑識作業にあたる。川合にわかりやすく教えるため、ベテラン鑑識長と新任巡査になりきる藤と源。次第に謎の鑑識コントがツボにハマる川合と伊賀崎(ムロツヨシ)だが…。

 そんな矢先、隣の村川署からの情報提供で、守護天使の似顔絵に似た男が現れたという情報が。果たして守護天使の正体とは…。3年越しの事件の核心に迫る。

オリコン

https://news.yahoo.co.jp/articles/b31c32cb2f2783b1b50b1792b6709a41ac5c2c7c

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【【視聴率】戸田恵梨香&永野芽郁『ハコヅメ』最終話は12.6% 番組最高獲得で有終の美】の続きを読む