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水原希子

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/01(木) 20:55:53.56 _USER9
モデルの水原希子(30)が、ヌードを披露したことでも話題の写真展「夢の続きDream Blue」について「本当にやって良かった」と思いをつづった。

水原は1日、インスタグラムを更新。PARCO MUSEUM TOKYOで開催中の同写真展が4日に閉幕することに触れ、「あっという間だったなぁ、、」と吐露した。

今回展示された写真は、4年前のアメリカ旅行中に友人の写真家、茂木モニカによって撮影されたもので、大自然の中での開放的なヌードもある。水原はヌードを披露することについて、先月20日のインスタグラムで「“ヌード”という言葉をタブーな物、どこかネガティブに捉えられてしまう雰囲気があるなぁと感じています。ヌード、裸体は私達のありのままの姿であって、もっとポジティブに多様な捉え方があってもいいなと思うのです」と、思いをつづっていた。

そんな自身の思いがファンに伝わった手応えがある様子で、「毎日、たくさんの方が載せてくださった、ストーリーや投稿、感想を拝見させていただいて、私たちが伝えたかった想いが、ちゃんと伝わっている!と、とても嬉しい気持ちになりました。本当にやって良かった」と水原。「来場して頂いた皆様、心から感謝しています。ありがとうございました」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eeffaf8bfaa46a3fac97f12b4f4bf6fbc7d69875

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【水原希子(30)さんがヌード披露 ← こいつ言うことがコロコロ変わるよねwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/22(月) 21:18:00.27 _USER9
モデルの水原希子(30)が、ヌードを披露することについて「“ヌード”という言葉をタブーな物、どこかネガティブに捉えられてしまう雰囲気があるなぁと感じています」と思いを吐露した。

水原と友人の写真家、茂木モニカによる写真展「夢の続きDream Blue」が20日からPARCO MUSEUM TOKYOで始まった。水原は自身のインスタグラムを更新し、「この写真を撮ったのは4年前、カリフォルニアでモニカとクリスティンとロードトリップの旅に出た時に撮影したもので、その時の気持ちが赴くまま、大自然の中で解放された私たちの記録です。最初から写真集にする予定はなくて、自分たちの思い出の為に撮影したんです」と説明した。

大自然の中での開放的なヌードもあり、「裸になって、裸足になって、岩を登ったり、草原を走ったり、自然に湧き出た温泉に浮いてみたり、突然現れた雪山で走ったり、寝転んだり、、初めて自然と一体になれた気がした。裸足で歩くのがこんなに気持ちいいなんて知らなかった!」と水原。「ヌードって言葉だけを切り取ると“覚悟のヌード”とか“女優魂”みたいな、レッテルを貼られがちで、ヌードになる事は、女が体を張って覚悟を決めた時にやるもの。みたいな。“ヌード”という言葉をタブーな物、どこかネガティブに捉えられてしまう雰囲気があるなぁと感じています。ヌード、裸体は私達のありのままの姿であって、もっとポジティブに多様な捉え方があってもいいなと思うのです」とつづった。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19890406/
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1: なまえないよぉ~ 2020/11/08(日) 20:48:47.04 _USER9
「自分はみんなと違うってことを周りから突きつけられている感じがあった」――両親が日本人でない「ミックス」という出自に、コンプレックスを抱えていたファッションモデルの水原希子。メークアップアーティストとしても活動する僧侶でLGBTQ当事者の西村宏堂を迎え、コンプレックスの乗り越え方、本当の美しさ、そして自分らしさとは何か、本音で語ってもらった。(文:吉田けい/撮影:稲垣謙一/Yahoo!ニュース 特集編集部)
観音様だってオシャレしている

水原:「ファッションモデルとして、ある意味“美しさ”を売る業界でやってきたんですけど、“美しさ”ってなんだろうって思うことがあって。時代によって、美しさの基準なんてどんどん塗り替えられていくし、外見が美しくても内面はそうじゃないこともあるし。宏堂さんはミス・ユニバースの各国代表のメークを担当しているじゃないですか。世界一の美を競う場って、何が美しさの基準になるんですか?」

西村:「現場は、みんな死ぬ気で挑んでるから、もうバッチバチなんです。そんななかで、スタッフに気遣いを見せてくれたり、現場の雰囲気を華やかにしてくれたりするような人が、やっぱり高いポイントを獲得していると思います。そういう意味では、私たちを美しい気持ちにさせてくれる人が、美しい人なのかも」

水原:「そういった内面的な美しさって、人としてとても大切なものだし、いまの時代だからこそ、相手を受け入れる気持ちとか思いやりが求められていると思います」

モデルの仕事では、高価なハイブランドを身につけることもある。自分が「高価なものにこそ価値がある」という概念を発信しているように感じ、美しく着飾ることに疑問を感じていた時期があった、と水原は言う。

水原希子

水原:「着飾るよりも、自分の体に馴染むものが着たいなって……。でもいま、心の底からオシャレがしたい。オシャレすることで内面が変わるってこともありますよね」

西村:「私は、小さいときから外見にコンプレックスがあったんです。でも、メークに出会って、自分の顔がすごい変わることを知って。メークをしたら元気がでて、いままでできなかったこともできるように思えたし、実際にできたと思います」

水原「やっぱり、ちょっとメークとかオシャレするだけで、力をもらえますよね。自分の思うままにオシャレすると、本当に心が晴れます。それってファッションの力だなと。高価なものじゃなくても、自分に合うものを着るのって楽しいし、ファッションは多様ですよね」

西村「観音様だってオシャレしてますよ。冠まで着けて、荘厳に着飾ってて、もうキラキラ。華厳経というお経には、観音様のように着飾っていて、内面も素晴らしくて、すごい力をもっている人こそ、周りに影響を与えられるとあります。だから、私も着飾るべきだ、と」

(略)

https://news.yahoo.co.jp/feature/1834 

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【「日本人じゃない」と突きつけられた過去――水原希子、自分らしさとの葛藤の先に】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/13(日) 07:51:09.22 _USER9
女優でモデルの水原希子(29)が12日、自身のインスタグラムを更新し、大胆なビキニショットを公開した。

水原は「Come get me」(迎えに来て)と刺激的な英語のメッセージとともに、薄いグリーンのビキニを着て砂浜でポーズをとる写真をアップした。

この投稿には、「生まれ変わったら絶対希子ちゃんになりたい」「いつ見ても最高すぎる」「セクシー」「捕まえに行きます」などの声のほか、

「透けて見えてる様な気がしますが大丈夫ですか!?」と、大胆過ぎるビキニを心配するコメントも寄せられた。

9/12(土) 23:03配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/91b36c9e092499a0c08d025f0a4db39c3d729e0d

写真
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【水原希子さんが大胆ビキニショットを公開「見えてる様な気がします」と心配の声】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/20(土) 00:56:33.97
「ルッキズム」いわゆる外見至上主義への批判が話題となったモデル・女優の水原希子だが、今度は「日本人感」というワードで、注目を浴びている。一般ユーザーがコメントで、水原が外国籍でありつつ日本人女性の代表のように語ることに異を唱えると、本人も「私がいつ日本人感出しましたか?日本国籍じゃなかったら何か問題ありますか?」と反応。これをきっかけにネット上では賛否両論が巻き起こった。

 これまでも自身の行動、発言がネット上で炎上することがあった水原だが、今回は国籍に関することで話題になった。水原の父はアメリカ人、母は韓国人で、アメリカ国籍であることを公言していた。日本国籍でないのに日本の女性を代表していることが気に食わないという内容のツイートに対して強く反論。「29年間、日本で育って、日本で教育を受けてきました。何が問題なのか全く分かりません」としたが、同意だけでなく、反対の意見も多数出る事態に。水原のツイートには2500件を超えるコメントが寄せられ、「日本人感」という言葉がトレンド入りまで果たした。

もともとはルッキズムを批判したツイートに対しての反論だったはずが、思わぬ方向に発展したことに、慶応大学特任准教授などを務めるプロデューサーの若新雄純氏は「外国人の観光客が、日本の伝統衣装を着て写真を撮ってネット上にアップしたり、映画を見たりして何かを言うのは自由だと思う。僕も海外旅行に言って、文化に触れたら自由に論じたりするが、日本人のくせにうちの国のことをとやかく言うなとは、言われたことがない」と首をひねった。さらに「他国の文化について論じるのは自由だし、日本国籍でないと日本文化に触れたり論じたりしてはいけない、ということはないのでは」と述べた。

また若新氏は、コメントにおける突っ込みのあり方にも注目し「反論したいなら、水原さんの発言内容について突っ込むべき。なになにのくせに~、というのはまるで小学生の口ゲンカ。中身について言い返せないから、身体的な特徴や出身のことを言う。いい突っ込みというのは、バックグラウンドではなく発言そのものの是非を問うようなものだと思う。今回のユーザーは、まさに『言っていることの是非ではなく』とツイートしているわけだが、やはり、水原さんのルッキズムに対する発言そのものへの意見や反論をすればよかったのに、と思う」と付け加えていた。

(ABEMA/『けやきヒルズ』より)

6/19(金) 17:28 アベマタイムス
https://news.yahoo.co.jp/articles/13fe841451477322ee489d4bfb9dab63704a76e9
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