芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

水原希子

1: なまえないよぉ~ 2018/05/14(月) 18:17:08.54 ID:CAP_USER9
 女優やモデルとして活躍する水原希子さんは、SNSでも多くのフォロワーを抱える。SNS上では時に社会的な発言をし、賛否両論、様々なコメントであふれることも。それでも発信をやめない、彼女の強さの源とは。

 希子さんの強さは、決して発信をやめない意志の力と、大きな波すら乗りこえてさらに前進してしまうところにある。が、彼女も最初からアグレッシブなパワーの持ち主だったわけじゃない。何度も襲いかかる「自分を発信する怖さ」に打ち勝って、ここまできたのだ。

「私はハーフなので、人とは違うと小さい頃から思っていました。だからいじめられないように、なるべく目立たないように、同級生と一緒の趣味を持ったり、しゃべり方を同じようにしたりして安心していた。東京に出て、モデルになったとき、他のモデルの子がみんな個性的で、みんな違うバックグラウンドを持っていたんです。みんな違って、みんな素晴らしかった。そこから、自分の個性ってなんだろうと探し始めたんです。自分の心のひかれるままに、音楽をたくさん聴いて、映画をたくさん見て、いろんな場所に行っていろんな遊びをしました。当時のギャルブームに乗って茶髪にして、日焼けしていたけれど、やっぱり違うなと思ったんです。髪を黒くして、赤いリップにたどりついて、やっと自分らしさに自信が持てるようになりました」

恋愛でも、自分が分からなくなり、自信を失ったことがある。

(略)

 きちんと自分の言葉で発信する強さ、しなやかな自由さが評価されて、今年、ディオール・ビューティのアジア初のアンバサダーに抜擢された。昨年は「OK」ブランドも立ち上げている。ポップな低価格帯の量販向け商品を発売するブランドとしてだけでなく、モデルや俳優ではない自分自身のメッセージを仲間と発信する場と考えている。高価なハイブランドだけがファッションじゃない、自由に楽しもうとKikoスピリットも伝えたかったという。

「発信していくことによって、同じ考えの仲間が増えてきました。こうやってグローバルな活動ができるのも、ブランドを立ち上げられたのも、私の考えに賛同してくれた仲間が集まって来てくれて、みんなの協力があったからこそ。発信することは、波風も起きるし、すごく怖くて嫌な思いもするけれど、それ以上にいい意見がもらえる。でも、女性が言うと『女がまた騒いでるぜ』みたいに思われるから、男の人も声を上げてくれたらいいですよね。個人攻撃じゃなくて、不自由な圧力がかかる世の中の仕組み自体を変えなければ、前に進めない。私たちが地道に、毅然とした態度で訴えていくしかないかなと思っています」

(ジャーナリスト・速水由紀子、編集部・大川恵実、写真部・東川哲也)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00000056-sasahi-ent 

no title


※AERA 2018年5月14日号より抜粋

【【被害者商法】水原希子「私はハーフなので、人とは違うと小さい頃から思っていました。だからいじめられないように、目立たないように…」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/04/24(火) 19:40:34.82 ID:CAP_USER9
モデルの水原希子が24日、自身のInstagramストーリーズにて、自身に寄せられる体型への指摘に反応した。

ストーリーズに文章を掲載し、「私は体が細いから、よく人から『また痩せた?』とか『太った方』がいいとか言われてきた」と切り出した水原。「結構普通に食べる時は食べるし、忙しいとたまに食べられないけれど、でもそれば病的じゃない」と前置きし「でもなんか、そんなこと沢山言われてると自分でも気になってきて、今まで(今でも、、)太るサプリとか、太るためにプロテイン飲んだり、沢山してきた」と今までの経験を告白した。

そして「でも特に変わらない。やっぱり私の体型は痩せ型なの!!ただそれだけ」と訴えた。

続けて水原は、自身のSNSのコメント欄に「痩せすぎだから、憧れてる子たちに悪影響だからもっと太れ」という指摘が寄せられることを明かし、「でもね、私この体型がナチュラルだし、私みたいに痩せ型体型で悩んでる子もいると思う」と意見。

「どんな体型でも、それぞれ美しさ、魅力があると思うの。自分の体は自分のもの。だから無理に痩せる必要もないし、太る必要もない。自分がやりたければやればいいだけ。やりたくなければやらなくていい!」と切なる思いを伝えた。さらに水原は「外見より内面でしょ。気になるのは」というコメントも添えている。

続くストーリーズの投稿で水原は、様々な人種の子供たちが「みんな違ってみんないい」というスローガンを掲げるイラストを投稿。「We are all different,And all wonderful」とカラフルな文字でつづっている。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1762167 
2018.04.24 12:45 

no title

no title

no title

【【本当に面倒くさい】水原希子、「憧れてる子たちに悪影響だからもっと太れ」との指摘に切実な訴え】の続きを読む

水原希子3

1: なまえないよぉ~ 2018/04/17(火) 23:04:17.45 ID:Yl6/hu640 BE:292723191-PLT(19081)
4月9日、水原希子がインスタグラムを更新。
モデルのKaoRiがアラーキーこと写真家の荒木経惟の言動を告発したことに言及し、
その流れで「モデルは物じゃない。女性は性の道具ではない」とのメッセージと共に
自身の体験談を明かしたのだ。

「それはある企業の広告撮影で、彼女が上半身裸になって撮影に臨んだ時のこと。
その時だけなぜか上層部とおぼしき20人ほどの男性社員がスタジオに現れた。
水原が『裸だから撮影中は見られたくない』と伝えたところ、
『写真を確認しなくてはならないから』という理由で、大勢の男性に裸を見られながらの
撮影を強いられたといいます」(女性誌記者)

ハリウッドや政界、テレビ界でのセクハラ問題が大きく話題を呼んでいる昨今、
この投稿もネット上で注目を集めた。そして「内容が一致している」と関連が疑われて
いるのが、2013年元日に資生堂が展開した新聞広告だという。

「ネット上では当該広告が拡散され、多くの人が『コレか!』と確信しているようです。
『わたし、開花宣言。』と題したその広告には、『一瞬も一生も美しく』というコピーが躍り、
上半身裸の状態で胸を手ブラで隠す水原がデカデカと写っている。
撮影者はまさにアラーキーで、宣伝部のS氏がディレクションしたようです」(芸能ライター)

こうした疑惑が浮上していることに対して、資生堂サイドからは未だ公式声明が出されていない。

「こういう裸に近い撮影をする時には、男性スタッフは最低限にして女性スタッフだけで
行うのが普通です(前出・女性誌記者)
http://www.cyzo.com/2018/04/post_158643_entry.html
no title

【水原希子に恥づかしいことをさせたセクハラ企業は資生堂だったwwwwwwwww】の続きを読む

水原希子3

1: なまえないよぉ~ 2018/04/13(金) 19:55:39.95 ID:CAP_USER9
複数の男性が周囲にいる状況で、上半身裸での写真撮影を強要された――。モデルの水原希子さん(27)のこんな訴えをめぐって、インターネット上で関連が疑われている広告がある。
資生堂が2013年元旦に展開した新聞広告だ。水原さんの投稿と撮影時期、内容が一致しているなどとして、ネット上に「これ資生堂かな?」といった疑いの声が相次いでいるのだ。

■水原さん「モデルは物じゃない」

水原さんは18年4月9日、インスタグラムの「ストーリー」機能で、アラーキーこと写真家の荒木経惟氏(77)の言動を告発したモデルのKaoRiさんのブログに言及した。
2001年から16年まで荒木氏の「ミューズ」として撮影モデルを務めたKaoRiさんはブログで、外部の人間がいる前でヌードを強要されたことや、無報酬の仕事が多数あったことなどを明らかにしていた。
こうしたKaoRiさんの告発に対し、水原さんは「長い間どれ程苦しかったか、想像するだけでも心が痛みます。勇気をもってこの話をシェアして下さった事に感謝します」。その上で、

  「この業界にいる若いモデル そして女性、男性にもこの記事を読んでほしい。モデルは物じゃない。女性は性の道具ではない」とのメッセージを投稿した。

 水原さんは続けて、自身の過去の経験も告白した。彼女が20代前半の頃、ある企業の広告撮影で「上半身裸になって手で胸を隠して撮影することがあった」として、
  「その時だけ何故か沢山の男の人、多分上層部であろう20人くらいの社員の人達がスタジオに来て、裸だから撮影中は見られたくないと伝えたけれども、写真を確認しなくてはならないからと言う理由で、結局、仕事だからと拒否できないんだよと言う理由で、沢山の男性に裸を見られる環境の中で撮影を強いられた事があった」と打ち明けたのだ。投稿の末尾では、「もちろん撮影中、緊張して固まってしまった」とも振り返っている。
資生堂は社内調査を行うも...

 こうした水原さんの告白を受けて、ネット上では資生堂が13年元旦に展開した新聞広告に注目が集まっている。
 「わたし、開花宣言。」と題した広告で、両胸を手で隠した上半身裸の水原さんが笑顔を浮かべる写真が大きく掲載されている。このとき、水原さんは22歳。撮影内容、時期ともに水原さんの告白と一致している。

 資生堂公式サイトに13年5月に掲載された記事によれば、この水原さんの上半身ヌードを撮影したのは荒木経惟氏だ。広告のディレクションは、資生堂宣伝部の澁谷克彦氏が担当したという。

 これらの情報から、ツイッターやネット掲示板では、「これ資生堂かな?」などと関連を疑う書き込みが続出。さらには、「資生堂のイメージめっちゃ悪くなった」「資生堂の印象変わる...ショック」などと訴えるユーザーまで出ていた。

 こうした疑いの声について、当の資生堂はどう答えるのか。J-CASTニュースは18年4月10日、資生堂グローバル広報部に取材を依頼。水原さんの告発に関し、資生堂の広告写真との関連を疑う声が出ていることについて、事実確認を求める質問状を送った。

 資生堂からは13日、次のような回答があった。
  「水原さんの所属事務所にも事実確認を依頼し、社内での調査も行いましたが、結果として、当社での広告撮影時に起きた出来事かどうかについては分かりませんでした」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00000011-jct-soci&p=2

【【いつもの】水原希子、ヌード撮影「強要」を告白 資生堂が事実関係を調査も...「分かりませんでした」wwwww】の続きを読む

1484312999894

1: なまえないよぉ~ 2018/04/09(月) 20:41:24.42 ID:CAP_USER9
モデルのKaoRiさんが4月1日に「その知識、本当に正しいですか?」というブログを公開し、話題になっている。

このブログには、トップモデルの水原希子さんも声を寄せている。

荒木経惟への告発が話題に
記事は、「アラーキー」の愛称で知られ、日本を代表する写真家の荒木経惟氏に、モデルとして尊重されていなかったと主張するものだ。

KaoRiさんは2001年から2016年まで荒木氏の「ミューズ」としてモデルを務めていたとのこと。
その中で撮影の際に同意書がなかったことや、ヌードの強要、無報酬の仕事もあったことなどを告発している。

KaoRiさんは、自らが受けた性暴力について語り、連帯するムーブメント「#metoo」に触れ、「私もこれまでの#metooにたくさんの勇気をもらいました」としている。

4月1日に公開された記事は、9日時点で6万5千件以上シェアされ、話題になっている。

水原希子が声をあげた
そんな中、モデルで女優の水原希子さんが4月9日、自身のインスタグラムでKaoRiさんの告発に触れた。
水原さん自身も、過去に荒木氏のモデルを務めたことがある。

投稿から24時間で消える「ストーリー」機能で記事を引用しながら、自らの体験も交えつつ、こう綴った。

「かおりさん 長い間どれ程苦しかったか、想像するだけでも心が痛みます。勇気をもってこの話をシェアして下さった事に感謝します」

「この業界にいる若いモデル そして女性、男性にもこの記事を読んでほしい。モデルは物じゃない。女性は性の道具ではない」

「みんな同じ人間。心を交わし合う事を忘れてはいけない」

さらに、自身が受けた「撮影の無理強い」を告白した。

「私も20代前半の頃ある企業の広告撮影で上半身裸になって手で胸を隠して撮影をする事があったんだけど、その時だけ何故か沢山の男の人、多分上層部であろう20人ぐらいの社員の人達がスタジオに来て、裸だから撮影中は見られたくないと伝えたけれども、写真を確認しなくてはならないからと言う理由で、結局、仕事だからと拒否できないんだよと言う理由で、沢山の男性に裸を見られる環境の中で撮影を強いられた事があった。」

「もちろん撮影中、緊張して固まってしまった。」

最後に荒木氏に向け、こう綴っている。

「荒木さん あなたにとって女性とは一体何ですか?」

「何故、長期に渡ってあなたのミューズであったかおりさんを精神的に追い込む必要があったのか。精神的に追い込んでいた事にさえも気づいてなかったのかもしれないけど、、」

「私も何度も撮影をして頂いた事もあったからこそ、シンプルに、残念極まりないです。」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00010006-bfj-ent

水原希子
no title

【【被害者ビジネス】水原希子、撮影の無理強いを告白!!!】の続きを読む