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民衆の敵

1: なまえないよぉ~ 2017/12/29(金) 12:13:57.18 ID:CAP_USER9
12月25日に最終回を迎えたドラマ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」(フジテレビ系)が、月9ドラマ史上でワーストとなる視聴率4.6%で幕を閉じた。なにより脚本のヒドさに批判が集まっているという。

「本作ではシリーズ序盤に『このハゲー!』発言の豊田真由子元議員を揶揄したり、安倍晋三総理を茶化すなど、レベルの低い政治風刺を展開。そして最終回では産廃処理場建設の是非を巡って、篠原の演じる市長が市民参加型の『みんなの議会』を開くなど“直接民主主義”を是とするような内容でしたが、そのわりには議会での論戦や市民運動を描いた場面はほとんどなく、議会多数派が市長を陥れるという旧来の政治観を描くのみ。
こんな紋切り型の政治描写では、実際の政治のほうがよっぽどドラマチックだと思う視聴者も多かったことでしょう」(週刊誌記者)

 そんな「民衆の敵」のラストシーンでは国会議事堂をバックに、篠原が「本当にこの世の中を変えられるのはあなたです」と、視聴者に向かって語り掛けていた。これが番組からのメッセージなのであれば、本作がそれを伝えていたとはとても思えないと、前出の週刊誌記者は呆れた様子で語る。

 しかも最終回では市長の篠原が「選挙に行ったことがない」と明かす場面もあったが、これでは選挙に行かなくても市長になれるという誤ったメッセージを発してしまいかねない。

http://www.asagei.com/excerpt/95773

ドラマを見た視聴者から、ある演出に批判が殺到しているという。

「今回、主人公が選挙で戦った相手に、磯部真蔵(いそべしんぞう)という、明らかに安倍晋三総理を意識したキャラクターが登場しました。
そして物語の終盤、その人物のもがき苦しむ様子が放送され、健康上の理由で退陣となった。
結果、篠原演じる主人公が繰り上げ当選するのです。安倍総理と言えば、前就任中に持病の潰瘍性大腸炎が悪化し退陣している。

それだけにこの展開が、安倍総理を意識しているとして、一部視聴者から『難病で辞任した安倍総理をバカにしているのか!?』
『やり方が汚い。不愉快だ!』『フジは民衆の敵が安倍さんだと言いたいの?』と批判が殺到しています」

http://dailynewsonline.jp/article/1370639/

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/27(水) 11:08:23.59 ID:CAP_USER9
篠原涼子(44)が主演を務める「民衆の敵」(フジテレビ系)第10回(最終回)が12月25日に放送され、平均視聴率4.6%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)だったことがわかった。最終回であるにも関わらず、視聴率は前回よりも-2.4%と大幅にダウン。月9ワースト記録を更新してしまった。

 視聴率が低迷しながらも、なんとか最終回を迎えられた本作だが、ストーリーの杜撰さばかりが目立ち、全10話かけて結局何が伝えたかったのか、ちっとも理解できなかった。視聴率のみならず、インターネットの掲示板や口コミサイトを見ても満足度は著しく低く、月9史上における駄作といっても過言ではないだろう。

最終回では、犬崎(古田新太)の罠にはまり不正献金疑惑をかけられた智子(篠原涼子)が、犬崎を告発するために、真相を知る元秘書・富田(渡辺いっけい)に証言を頼む。一度は断られるものの、最終的に富田が証言したことで形勢は一気に逆転。犬崎は失脚する。

 そして智子は藤堂(高橋一生)から、ニューポート計画の真の目的が産廃処理場の建設であることを聞かされる。ひとりひとりの意見を大切にすべきと考える智子と、理解できない民衆のためには、ある程度独裁政治は必要と考える藤堂は真っ向から対立してしまう。考えた智子は、あおば市民が参加できる議会を開き、ニューポート計画の是非を問うのであった。

 突っ込みどころを探せばキリがないのだが、一番驚いたのはこれまでずっと味方だった藤堂といきなり対立した点だろう。最終回で藤堂の主張を強く打ち出すのであれば、これまでの回できちんと伏線を描いてほしかった。いきなり智子にたてついた藤堂の姿に、ついていけなかった視聴者はきっと多いだろう。藤堂と関係を持ち続けたデリヘル嬢の莉子(今田美桜)の正体もあやふやなままで終わったし、ニューポート計画の方向性もはっきりしないままだった。

 最後はいきなり3年後に飛んだが、智子があおば市をどう変えることができたのかは明確に描かれておらず、政治ドラマとしては致命的な欠陥だといえる。今作の質を貶めた原因は、雑な脚本もさることながら、智子のキャラクター設定によるところも大きい。

 藤堂と対立したシーンでも、相変わらず自分の意見を押し付けるだけで人の話を聞こうともしない。産廃処理場の存在自体を知らなかったり、政治家のくせにこれまで選挙に行ってなかったりと、人をイライラさせる馬鹿さ加減も相変わらず。選挙に行ったこともない人が政治にモノ申したところで、誰が聞きたいと思うのだろうか。

 子どもがいるのに安定性のないフリーランスの記者に転身した和美(石田ゆり子)や、3年後にいきなり結婚・出産していた未亜(前田敦子)にも、最後までもやもやさせられた。かつてはブランド枠だった月9枠をここまで貶めてしまったことは、往年の月9ファンとしては残念でならない。無理やりな脚本と演出に振り回された篠原涼子や高橋一生をはじめとする出演者たちの今後の仕事に支障が出ないか心配だ。

 来期の月9は、人気漫画原作の「海月姫」なのだが、こちらは2014年に能年玲奈主演で劇場公開された際に、盛大にコケている。ドラマが映画の、そして「民衆の敵」の二の舞にならないよう、丁寧なつくりを期待したい。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171226-76505061-dailynewsq
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/26(火) 09:04:02.28 ID:CAP_USER9
女優の篠原涼子(44)が主演を務めたフジテレビ“月9”「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」(月曜後9・00)の最終回(第10話)が25日、15分拡大で放送され、平均視聴率は4・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが26日、分かった。

 初回9・0%は、月9初回としては「突然ですが…」(8・5%)以来3期ぶりの1桁発進。その後、第2話=7・1%、第3話=7・5%、第4話=7・6%と推移すると、第5話=6・9%、第6話=6・5%、第7話=5・8%、第8話=5・3%と4週連続で自己ワーストを更新。それでも最終回目前の第9話は7・0%とし、盛り返していた。

 月9初主演の篠原演じる平凡な主婦・佐藤智子が新米市議となり、世にはびこる社会問題と腐った政治をぶった斬る市政エンターテインメント。脚本は映画「キャタピラー」「東京女子図鑑」などの黒沢久子氏、演出は金井紘氏、石井祐介氏、相沢秀幸氏。

 最終回は、身に覚えのない不正献金疑惑や「ニューポート計画」反対などで市長・智子(篠原)の人気は急落し、ついには「民衆の敵」というレッテルまで貼られる。和美(石田ゆり子)は、ニューポートを造りたがっているのは、藤堂(高橋一生)の実家ではないかと疑い始める。しかし、智子は藤堂は味方だと信じていた。そんな中、和美が藤堂に呼び出される。藤堂は犬崎会派の政務活動費の領収書コピーを大量に持ってきていた…という展開だった。

12/26(火) 9:00配信 
フジ「民衆の敵」最終回視聴率4・6%  

 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000073-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/05(火) 09:16:11.39 ID:CAP_USER9
女優の篠原涼子(44)が主演を務めるフジテレビ“月9”「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」(月曜後9・00)の第7話が
4日に放送され、平均視聴率は5・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが5日、分かった。

 今年1月クールの「突然ですが、明日結婚します」の5・0%(第6話、2月27日)以来、月9史上2度目の5%台となった。

 初回は9・0%。月9初回としては「突然ですが、明日結婚します」(8・5%)以来3期ぶりの1桁発進となった。その後、第2話=7・1%、
第3話=7・5%、第4話=7・6%、第5話=6・9%、第6話=6・5%と推移し、今回、自己ワーストを更新した。

 月9初主演の篠原演じる平凡な主婦・佐藤智子が新米市議となり、世にはびこる社会問題と腐った政治をぶった斬る市政エンターテインメント。

スポニチ 全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000078-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/28(火) 09:31:01.79 ID:CAP_USER9
 27日に放送された女優・篠原涼子(44)主演のフジテレビ系「月9」ドラマ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?」(月曜・後9時)の第6話の平均視聴率が6・5%だったことが28日、分かった。

 前回の6・9%から0・4ポイントのダウンとなった。

 篠原が新米女性市議に扮し、市政や社会の悪と対決する痛快政治エンターティンメント。夫と子供と平凡な家庭を営んでいた智子(篠原)が、ある日、夫婦同時に失業。市議の高額報酬を目当てに出馬し、政治家一家のエリート・藤堂(高橋一生)ら一癖も二癖もあるライバル候補たちと選挙戦を展開。
当選後も主婦目線で市議会の改革に乗り出すというストーリー。

 今回、智子が市長選に立候補。見事、当選を果たし、終盤に向けて物語は一気に動き出した。

 衆院選のため、1週遅らせてのスタートとなった初回9・0%でスタートした今作品。毎回話題の1話限りのゲストは今回、シンガーソングライターの藤原さくら(21)。高橋一生と秘めた関係の風俗嬢(今田美桜)との胸キュン・シーンも女性視聴者の話題を呼んだ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000070-sph-ent
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