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残留

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/19(火) 20:56:14.58 ID:jEuhYmCF9
アイドルグループ・AKB48のチームA公演が19日、東京・秋葉原のAKB48劇場で行われ、4月1日をもってグループの総監督が横山由依(26)から向井地美音(21)に引き継がれることが発表された。
向井地は高橋みなみ(27)、横山に続いて3代目のグループ総監督となる。

公演の最終盤、横山が「最近、運営の方とミーティングさせていただく中で、早い段階で総監督をバトンタッチして、新しいAKB48を作った方がいいんじゃないかという話になりまして、4月1日から向井地美音総監督体制にしたいと思います」と発表。
「これから一番大変な時期が来ると思うんだけど、先輩たちが作って下さった48グループを、後輩にバトンを渡してつないでいけるように、死ぬ気でやってほしいなと思います」と向井地を激励した。

向井地は「いろいろ変化が多い1年になるんじゃないかと思うんですが、総監督が2代目から3代目に変わっていくことも、良い方向に向いていけるように頑張りたいです。48グループが続くように、1つになって頑張っていきたい」と抱負を語った。
横山は昨年12月の13周年記念公演で、向井地を総監督の後継者に指名していた。
横山は4月以降もグループに残り、メンバーの1人として活動を続ける。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000160-dal-ent

横山由依と向井地美音
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3代目総監督に就任する向井地美音
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AKB48 横山由依
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1: なまえないよぉ~ 2017/06/19(月) 04:15:05.96 ID:CAP_USER9
ジャニーズ事務所への残留を決めた元SMAPの中居正広(44)。その背景には、解散後も多くのレギュラー番組やCMを抱え、自身が周囲に与える影響力を考慮したとみられる。一方、退所を決めた稲垣吾郎(43)、草ナギ剛(42)、香取慎吾(40)の3人が出演するテレビ、ラジオのレギュラー番組は全て9月いっぱいで終了する見込み。10月以降、しばらくの間は表舞台から姿を消すことになりそうだ。

 昨年1月に明らかになり、SMAP解散の引き金にもなった独立派の中居、稲垣、草ナギ、香取と、残留派の木村という4対1の対立構造。独立派とされた中で唯一、中居が方針を変えた。

 様々な要因が考えられるが、決め手の一つは業界内外からの「声」だ。中居は多くの番組司会を務め、タモリ(71)、笑福亭鶴瓶(65)、松本人志(53)らと親交が深い。昨年の一連の騒動の中で、グループ存続を進言されたが、リーダーとして回避できなかった。新聞や雑誌、レギュラーを務めるニッポン放送「中居正広 ON&ON AIR」(土曜・後11時)に届くメールなどで目にするファンの思い―。結果的にファンを裏切る形になったことに責任を感じている。同時に、多くの人に支えられていることを再認識した。

 関係者によると、その際に「恩返しへの思い」を強くしたのが中居だったという。苦楽を共にしてきた稲垣、草ナギ、香取の3人を思う気持ちはあったが、熟考の末の決断になった。

 日本テレビ系「ザ!世界仰天ニュース」(火曜・後9時)、TBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜・後8時57分)などテレビ番組5本、ラジオ番組1本のレギュラーを持つ売れっ子。「キリン チューハイ氷結」などのCMも抱える。退所すれば、これらのレギュラー番組を整理する必要があるため、これ以上、多方面に迷惑をかけるのも避けたかった。

 中居は、4月22日に香取が司会のテレビ朝日系「SmaSTATION!」にゲスト出演した。今年、公の場でメンバー同士が顔を合わせたのは初めて。解散前と変わらぬ軽妙トークを繰り広げ、ファンを喜ばせた。契約期間満了まで約3か月、再び公の場でやり取りが見られるか。

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170618-OHT1T50341.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/10(土) 09:26:46.97 ID:CAP_USER9
 SMAP元メンバーの移籍を占う、運命の6月がやってきた。契約更改は9月末だが、事前の意思確認は今月に行われる見込みで、業界関係者の緊張は高まるばかり。こうした中、6月6日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が離脱派の首領と目される中居正広(44)が残留の意向を固めたと報じている。

「中居の去就を巡っては、『女性セブン』(小学館)も5月25日発売号で残留の見込みであることを報道。業界内でも、移籍を諦めたとの見方が大勢です。中居はSMAP解散後も仕事が順調で、お膳立てしてくれるジャニーズ事務所やスタッフへの義理を優先させたとみられます」(芸能事務所関係者)

 中居と言えば、独立を見据えて大手企業から1億円の投資を引き出したと伝えられるほか、移籍先となるSMAP元チーフマネージャーの飯島三智氏(60)との面会を重ねるなど、メンバーたちの移籍に向けた準備を主導してきたとされる。

「SMAP愛の熱い中居は、木村拓哉(44)と袂を分かつ形にはなるが、ジャニーズから離れて新しい傘の下で4人が結集し、SMAPの再発進を考えていたとまで言われてきました。それなのに、中居だけが残留することになれば、木村が受けたよりも苛烈なバッシングを受けるのは目に見えてます」(テレビ局社員)

 メンバーやファンからの批判を覚悟で残留に心が傾いたのはなぜか。

■翻意すれば“裏切り者”イメージで木村の二の舞に?
 芸能事務所関係者が指摘する。

「SMAP解散後の木村の活動が絶不調に陥っているのが要因です。1月クールの『A LIFE?愛しき人?』(TBS系)は豪華共演陣を揃えた鳴物入りながら、視聴率は平均14.5%と今一つの出来でした。ゴールデンウィークに公開された映画『無限の住人』も、公開初週の週末観客動員数ランキングが全国6位と大コケ。SMAP解散騒動で事務所に恭順したことで、ジャニーズの大プッシュを得られて盛大なプロモーションをかけたのにこの体たらく。事務所の失望は大きい」

『週刊女性』の記事でも、木村が予定されていた来年1月の“月9”に辞退を申し入れたとされる。では、木村の不調が中居の残留とどうつながるのか。

「中居が当初に移籍を画策した理由として、木村に続く二番手という立ち位置に嫌気が差したからと言われています。だが、木村が下降線をたどってきたことで、木村を抜いてジャニーズの顔になることができます。新事務所で何かと苦労するよりも、ジャニーズでの絶対的なNO.1を選んだとしてもおかしくありません」(前出・芸能関係者)

 落ち目の木村とは対照的にテレビで引っ張りだこの中居。だが、木村が失墜したのは昨年の騒動を受けて「裏切り者」イメージが浸透した可能性は否めない。中居も木村と同様に移籍を翻意すれば、木村以上の落ち込みも。バッシングで被るダメージと移籍による不安定さを、どう天秤に掛けるか。中居の決断に注目が集まる。

文・真田栄太郎(さなだ・えいたろう)
>>1978年神奈川県出身。大学在学中にフリーライターとして活動を始め、『東京ダークサイドリポート』(ワニマガジン社)、『週刊宝島』(宝島社)、『Hot Dog Press』(講談社)などに寄稿。現在は週刊誌の記者・編集者として事件、芸能取材に奔走する

https://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1319982/

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