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歴代ヒロイン

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/12(火) 19:22:07.74 ID:LEljsaK99
 女優の広瀬すずさん主演で、4月からスタートする2019年度前期のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」に、比嘉愛未さんが出演することが分かった。比嘉さんは2007年に放送された朝ドラ「どんど晴れ」で主演を務めており、同じく朝ドラヒロイン経験者の山口智子さん、松嶋菜々子さんらとの共演に期待が募る。

 東京・新宿に戦前から続くベーカリー兼カフェ・川村屋のオーナーの“マダム”こと前島光子(まえじま・こうこ)を演じる比嘉さんは、「ドラマデビュー作だった『どんど晴れ』から12年たち、長い旅路から帰って来られてホッと落ち着くような、ただいまといううれしい気持ちでいっぱいです!!」と喜びのコメント。

 「あの頃は、周りの方々に支えられ、助けられてばかりでしたので、今回はその恩返しができればと思っています。役柄は主人公なつが上京してから出会う、新宿の老舗喫茶店のマダム。謎多きキャラクターを素晴らしいチームの皆さんと楽しみながら演じていきたいと思います」と語っている。

 そのほかリリー・フランキーさん、戸田恵子さん、 鈴木杏樹さん、工藤阿須加さん、水谷果穂さん、近藤芳正さんの出演も発表された。

 「なつぞら」は、記念すべき100作目の朝ドラで、脚本家の大森寿美男さんのオリジナル作。広瀬さん演じるヒロインの奥原なつは1937年、東京生まれの設定。大空襲を生き延びたものの、両親を戦争で失う。兄・咲太郎(さいたろう)、妹・千遥(ちはる)と別れ、父の戦友だった柴田剛男に一人引き取られ、北海道の十勝地方に移り住む。柴田家の家業である酪農を手伝う中、持ち前の明るさを取り戻し、北海道移民1世である剛男の父・泰樹から、開拓者精神とともに人生で大切なことを学んでいく。

 高校卒業後は上京して、当時、「漫画映画」と呼ばれ、草創期を迎えていたアニメ業界に飛び込む。画家志望の友人・山田天陽(てんよう、吉沢亮さん)から、手ほどきを受けたデッサンの腕前を生かし、自然の中での生活で磨かれたみずみずしい感性を発揮していく……というストーリーが展開する。4~9月に放送。全156回を予定。


2019年02月12日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20190212dog00m200049000c.html
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【朝ドラ「なつぞら」比嘉愛未、山口智子、松嶋菜々子ら歴代ヒロインと共演】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/04/28(土) 18:35:07.01 ID:CAP_USER9
「大物女優の登竜門」といわれるNHK朝の連続テレビ小説、通称“朝ドラ”。爽やかな女優がドラマとともに成長していく姿を見守るのは、楽しいものだ。「初々しさにあふれた新人女優が、気がつくとスキャンダルまみれになったりしていることは珍しくない。まさに、一粒で何度もおいしいのが朝ドラ女優なんですよ」と言うのは、NHKの朝ドラファンを自認するエッセイストの下関マグロ氏。

■永野芽郁はCMでもおなじみ

 現在放送中の『半分、青い。』は、朝ドラ通算98作目となる。ヒロインを演じているのは永野芽郁(18)だ。子役でデビューした彼女は『ニコラ』『セブンティーン』などティーン誌のモデルも経験。『カルピスウォーター』や『UQモバイル』のCMでもおなじみだ。「ドラマに登場するのは2週目からになりますが、朝ドラヒロインらしい清純さと爽やかさを兼ね備えている彼女は、関係者の評価も高く、ブレイクの予感しきりです」(テレビ誌記者)

 朝ドラ主演をきっかけに大きく羽ばたいた女優は数多い。21世紀になって最初のNHK朝ドラ『ちゅらさん』(01年春)でヒロインを演じた国仲涼子(38)も、その一人だ。国仲扮する沖縄出身の主人公がナースになり、人間としても成長していく姿を描いたこの作品は、07年の『ちゅらさん4』まで続く大ヒット作となった。「色が白くてかわらしい国仲は『ちゅらさん』で国民的なヒロインになりました。ボク自身、NHK朝ドラ史上で一番好きな作品です」と、前出の下関氏が言う。連ドラで共演した年下のイケメン俳優・向井理と14年に結婚し、現在、第二子を妊娠して産休中。女優として、女として見事な着地をしたと言えそうだ。

■石原さとみはいろいろな意味で優等生

 そして『てるてる家族』(03年秋)の石原さとみ(31)も忘れてはいけない。作家で作詞家のなかにし礼氏の妻をモデルにしたヒロインを熱演した石原だが、当時の彼女は、まだ現役の女子高生だった。「演技力には定評がありましたが、どこか垢抜けない優等生タイプの女優でしたね。そんな彼女が、これほど色っぽい女優に成長するとは正直、予想もつきませんでした」(夕刊紙記者)

 芸能評論家の平林雄一氏は、こう振り返る。「最初に噂になった男はマネージャー。自転車2人乗りデートが発覚したんです。マネージャーにあるまじき行為ということで彼は上司にボコボコにされて異動、退社したとか。その後の石原はカメラマンらと浮き名を流し、最近まで山下智久と熱愛関係だった」 これからもますます目が離せない。

『純情きらり』(06年春)でヒロインを演じた宮崎あおい(32)は、オーディションなしで主演に抜擢された女優の一人だ。「NHKはすでに、この時点で08年の大河ドラマ『篤姫』のヒロインに宮崎を起用することを決めていたそうですからね」(芸能記者)

 子役からの叩き上げで、演技派の大物女優に成長した宮崎だったが、07年に結婚した高岡蒼佑(現・奏輔)と11年に離婚。その間、映画2本で共演したV6の岡田准一との不倫が報じられたこともあり、「純情きらりどころか、“劣情ぎらり”と揶揄されたことも(笑)」(女性誌記者) その岡田と昨年12月に入籍。けじめをつけたことで人気再浮上を狙いたい宮崎だが、はたして……!?

『おひさま』(11年春)でヒロインの小学校教師を演じた井上真央(31)も、15年の大河ドラマ『花燃ゆ』に主演。朝ドラと大河W主演の勲章を手にしている。子役からスタートし、『キッズ・ウォー』(TBS系)シリーズというヒット作にも恵まれた彼女の女優人生は順風満帆と言えるが、「連ドラ『花より男子』(TBS系)での共演をきっかけに熱愛が報じられた嵐の松本潤と、セクシー女優・葵つかさの交際が昨年発覚したことで暗転。“男を寝取られた女優”という負のイメージは、井上にとって迷惑千万ですからね」(芸能記者)

 そんなこんなで、最近の井上はやや元気がないようにも見える。「どうも最近の彼女はストレスがたまっている印象。松潤とのダラダラした関係は清算したほうがいいのでは?」(前出の平林氏)

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