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武井咲

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/07(木) 23:54:35.29 _USER9
 女優の武井咲が主演を務めるドラマスペシャル『黒革の手帖~拐帯行~』(テレビ朝日系)が7日に放送され、3年ぶりのドラマ復帰となった武井が着物姿で登場すると、ネット上には「かっこいいし綺麗すぎる!」「美しさが極まっている」といった反響が相次いだ。

 本作は、2017年に放送された連続ドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)の続編。メガバンクから横領した1億8000万円と借名口座のリストが記された“黒革の手帖”を武器に、銀座の高級クラブのママとして頂点に上り詰めたものの、横領と恐喝の罪で逮捕され実刑判決を受けた元子(武井)。

 3年の刑期を終えた彼女は、誰も自分のことを知らない土地で再起しようと東京を離れることに。たどり着いた金沢で元子は、因縁の相手・橋田(高嶋政伸)からITビジネス経営者の神代(渡部篤郎)を紹介される。そして元子は、神代が経営する高級クラブでホステスとして働き始めると、あっという間に店のトップに上り詰めてママを務めることに。

 店の開店5周年パーティの日。出勤してきた元子は白を基調にした着物姿で登場。画面に着物姿の元子がスローモーションで映し出されると、ネット上には「元子、降臨」「やっぱ着物きた武井咲ちゃんの貫禄すごい」「めっちゃかっこいいし綺麗すぎる!」「美しさが極まっている」といった称賛が相次いだ。

 パーティが始まり、大勢の客で盛り上がる中、店にかつてのライバル波子(仲里依紗)が登場。波子は元子にあいさつするなり「ここにももっと早く来たかったんだけどぉ」と話すと「あなたあそこにいたじゃない? 刑務所に!」と言い放つ。さらに波子は静まり返った店内で元子の過去を暴露。しかし元子が毅然(きぜん)とした態度でそれらを認めると、客からは「その話…もっと聞かせてよ!」と声が上がる。

 一気に形成が逆転し、元子の独壇場となると、ネット上には「元子は最強だな~」「痛快!!」「勝ったって感じだね」などの反響も寄せられた。

クランクイン!

https://news.yahoo.co.jp/articles/7f729ee1b4dd066c4dad6fcac86ada9fe5fa7b93
20210108002

【『黒革の手帖』帰ってきた“元子”武井咲に称賛「貫禄すごい」「かっこいい」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/06(水) 12:05:43.53 _USER9 BE:844363951-2BP(0)
 武井咲(27)のドラマ復帰作として、3年ぶりにドラマスペシャルとして復活する『黒革の手帖~拐帯行(かいたいこう)~』がテレビ朝日系で7日午後8時から放送される。2017年に放送された連続ドラマのラストで逮捕され、銀座の頂点から転落した“稀代の悪女”・原口元子が3年の刑期を終えて出所し、心機一転、古都・金沢で新たな人生を歩み始めるところから物語はスタートする。

 「最終回で元子が逮捕されてしまったので、続きを演じられるとは思っていませんでした。脚本を読ませていただき、この手があったのか!と。私個人としても、その始まり方といい、ストーリーの駆け上がり方といい、演じていて“燃えます”! 悪女は楽しい! 元子のようなキャラクターってなかなかいないですからね」

 金沢で元子は、因縁の深い上星ゼミナールの理事長・橋田常雄(高嶋政伸)と偶然再会。日本屈指のITビジネス経営者で総売上1千億円を誇る神代グループCEO・神代周吾(渡部篤郎)を紹介してもらい、彼が経営する高級クラブ「アルテローズ」でホステスとして働き始める。天賦の才能と魅力であっという間に頭角を現していく元子だったが…。森村隆志(毎熊克哉)という男と出会い、ある事件をきっかけに元子は森村と逃避行を余儀なくされる。

 「男を踏み台にしてきた元子が、いままでとは違ったタイプの男性と出会うところが今回の新しいところ。元子がその人と出会って何を感じたのか、そこを演じてみたい、と一番ひかれたところでもあります。これまでも元子は一人で自分の人生を引き受けて戦ってきた女性。今の時代、元子の気持ちがわかる、という女性も少なくない気がします」

 メガバンクから1億8千万円を横領し、若さと美貌と“黒革の手帖”を武器に銀座最年少ママへと上り詰めるも、すべてを失いどん底に…。そこから新天地で新たなスタートを切って、不死鳥の如く甦る元子の姿に、背中を押される女性はきっと多いはずだ。

■ふと気づいた「あれ? お化粧ってどうやってやるんだっけ」

 2020年9月、本作でドラマ復帰することが発表された際、「原口元子という役以外での復帰は考えられませんでした」とコメントしていた武井だが、その真意とは?

 「めぐり合わせとしか、言いようがないのですが、お話しをいただいたタイミングで引き受けることができて良かったです。脚本をいただいて、別の人が演じている元子を観る方がイヤだな、と思うくらい、『黒革の手帖』は大好きな作品でした。そして、コロナ禍の中でも無事撮り終えて、作品の完成にこぎつけ、皆さんに観ていただける運びとなったのは、『黒革の手帖』という作品に対するスタッフさんすべての愛があったからだと思います」

 2006年「国民的美少女コンテスト」をきっかけに、人生が一変した武井。08年公開の映画『櫻の園』で女優デビューしてから数々のドラマ・映画に主演・出演し、第一線を突っ走ってきた。そして、子どもがうまれ、母になって、新たなステージに入った今の心境とは?

 「10代からお仕事をしてきて、そういえばこれといった趣味がないな、と思ったんです。特にドラマの撮影に入っていると、睡眠時間のことしか考えていなかったなって(笑)。出産を機に自宅にいる時間が増えてふと気づいたのが、あれ? お化粧ってどうやってやるんだっけ? みたいな(笑)。ほぼ毎日メイクさんにきれいにしてもらっていたので。改めて、スキンケアなど美容に興味を持つようになりました(笑)。

 これまでも仕事が続いて、《眠い》と思うことはあっても、《休みたい》と思ったことはなかったんですね。日々、ありがたい環境にいると思っていましたし、それぞれの現場で出会うスタッフさんたちと、それこそ親戚のようにお話しできる、そんな毎日が好きでした。今後も作品との良いめぐり合わせがあれば、自分がやりたい、挑戦したいことをやっていきたいな、と思っています」

1/6(水) 12:00配信 
オリコン 

武井咲の3年ぶりドラマ復帰作『黒革の手帖~拐帯行~』(1月7日放送) (C)テレビ朝日 
https://news.yahoo.co.jp/articles/54d012d05e70e28d7c279125c6a194ccd19264fd

no title 【武井咲、『黒革の手帖』でドラマ復帰 「別の人が演じる元子を見たくなかった」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/02(水) 05:06:13.42 _USER9
 女優の武井咲さんが、自身の主演ドラマ「黒革の手帖」(テレビ朝日系)の新作スペシャル「黒革の手帖~拐帯行(かいたいこう)~」で3年ぶりにドラマ復帰を果たすことが9月2日、明らかになった。武井さんは、「3年という時間がたったとは思えないくらい、元子という女性は常に近くにいたような感覚。正直、原口元子という役以外での復帰は考えられませんでした」と思いを語っている。

 「黒革の手帖」は、1978~1980年に「週刊新潮」(新潮社)で連載された松本清張の人気小説(新潮文庫)。派遣社員として勤めていた銀行から1億8000万円を横領した原口元子が、その金と借名口座のリストを記した“黒革の手帖”を盾に東京・銀座に自身のクラブ「カルネ」をオープンさせ、夜の世界でさらにのし上がろうとする……というストーリー。これまで何度も実写化されたが、2017年に武井さん主演の連続ドラマが放送され、人気を博した。

 今回のスペシャルは、清張の短編小説「拐帯行」が原作で、連ドラ版の最終回で逮捕された元子が、刑期を終えて出所した3年後が舞台。刑期を終えたものの、生活をなかなか軌道に乗せられない元子は、自分の過去を知る人物がいない土地で新しい人生をスタートさせたいと考え、金沢へ旅立つ。そこで、黒革の手帖と因縁を持つある人物から、総売り上げ1000億円を誇る神代グループCEO・神代周吾を紹介され、彼が経営する高級クラブ「アルテローズ」でホステスとして働き始めることになる。そんな時、森村隆志という男が「アルテローズ」に現れる。森村との出会いが元子の人生を大きく動かしていく……。今冬放送予定。

 ◇武井さんのコメント

 2017年に「黒革の手帖」の撮影と放送を終えてからも、この作品のことを忘れたことはありませんでした。3年という時間が経ったとは思えないくらい、元子という女性が常に近くにいたような感覚でしたので、正直、お芝居への復帰は「元子じゃないと」「『黒革の手帖』じゃないと」という強い思いがあったんです。なので、今回のお話をいただいたときは本当にうれしかったです!

 「黒革の手帖」は、特別でとても大切に思っている作品。連ドラを撮影しているときもいろいろな方からいろいろなご意見をいただき、それに対するある種の闘争心を燃やしながら取り組んでいました。そういう意味でも元子と重なる部分があり、演じ終えたときの達成感は今でも鮮明に覚えています。

 私の中で元子という女性のイメージはもう出来上がって固まっているのですが、それでもやっぱり「こうしたいな」「あぁしたいな」って考え出すと止まらなくなってしまって、夜も眠れなくなってしまうほど! それくらい今は毎日楽しい現場を過ごしています!

 今回のスペシャルは連ドラとはまた違ったストーリー。元子が刑務所から出てきた“その後”を描いています。私個人としても、その始まり方といい、ストーリーの駆け上がり方といい、演じていて“燃えます”! 悪女は楽しい! 元子のようなキャラクターってなかなかいないですからね(笑い)。

 着物を着て、豪華なクラブのセットに立つと、見えないたくさんのスタッフさんたちから背中を押してもらっているような気持ちになるんです。チームが同じ熱量で作品に挑めているので、毎日楽しくて本当に幸せです。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

武井咲:「黒革の手帖」スペシャルで3年ぶりドラマ復帰 「悪女は楽しい!」 
2020年09月02日MANTANWEB 
https://mantan-web.jp/article/20200902dog00m200000000c.html 

「黒革の手帖~拐帯行(かいたいこう)~」で3年ぶりにドラマ復帰を果たす武井咲さん=テレビ朝日提供 
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1: なまえないよぉ~ 2020/07/16(木) 05:22:49.87
「自宅近くのスーパーでよく買い物している姿が目撃されていますし、今は子育てが楽しくてしかたないみたいですね」(スポーツ紙記者)

 '17年9月にEXILEのTAKAHIROと結婚し、翌年に出産。現在はCMには出演しているものの、仕事をセーブ中の武井咲。そんな彼女が、あの人気作品でドラマ復帰を果たすという。

「'17年に放送されたテレ朝系の連ドラ『黒革の手帖』のスペシャルドラマで、引き続き主演を務めることが決まりました」(テレビ朝日関係者)

 これまで計6回テレビドラマ化され、'04年版で主演した米倉涼子の当たり役としても知られる名作だ。

「銀行の元契約行員が立場を利用し、架空名義の口座から大金を横領。それを元手に銀座にクラブをオープン。架空口座のリストをメモした“黒革の手帖”を武器に、成り上がっていくストーリーです。武井さん版の連ドラでは、経営するクラブに警察が踏み込んだところで終わりました。今回はその後が描かれるそうです」(テレビ誌ライター)
交通費でギャラが吹き飛んだ!?

 武井が所属するオスカープロモーションは米倉涼子をはじめ、岡田結実、忽那汐里など人気タレントの退社が相次いでいる。そのため事務所としても、武井と上戸彩に“看板女優”として頑張ってほしいようだが……。

「出演依頼があった際、武井さんは“子育てに集中したい”という理由で、なかなか首を縦に振らなかったそうです。しかし連ドラより拘束期間の短いスペシャル版ということもあり、どうにか事務所が説得して出演することになりました。8月に石川県内でクランクイン予定です」(前出・テレビ朝日関係者)

 テレビ朝日にスペシャル版の制作について確認したが、

「把握している者がいない」

 とのことだった。

 彼女が子育てを理由に仕事を断りかけたのは今回が初めてではない。昨年、7か月以上にわたって撮影された映画『るろうに剣心』最終章2部作でも、こんなことがあった。

「ヒロイン役を演じる武井さんは“子育てを優先したいから、出演は厳しい”と拒否。しかし結婚前に続編への出演契約を結んでいて、降板となると多額の違約金が発生するため、事務所はなんとか説得。出演することになったのですが……。京都での撮影の際も“子どもの顔が見たい”と連日のように東京に戻ったため、その交通費などでギャラは吹き飛んでしまったそう」(映画配給会社関係者)

 今回のドラマ出演で、いよいよ本格復帰するのかと思いきや……。

「『黒革の手帖』撮影後は、またしばらく仕事をセーブするとか。看板女優の武井さんがほとんど働いてくれないため、事務所も頭を抱えていますよ」(芸能プロ関係者)

 武井に代わる新しいスターを、早急に育てるしかない?

週刊女性

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2d5860f8a6a5c7f9b03e8b2bf60680f554a9449
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【武井咲さん、子育てに夢中すぎて “仕事放棄” 状態に!所属事務所の憂鬱 ← めごっちいるから問題なしwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/25(木) 23:49:48.81 ID:CAP_USER9
フォーマルウエアの似合う著名人に贈られる「第19回ベストフォーマリスト」の授賞式が24日、都内で行われ、男性部門で受賞した俳優の山本耕史(41)と、女性部門で受賞した女優の武井咲(24)が出席した。 各スポーツ紙などによると、武井はEXILE・TAKAHIRO(33)との第1子となる女児を今年3月に出産して以来、初の公の場。

 山本にエスコートされて登場した武井は、背中がパックリと開いたドレス姿。出産前と変わらぬスレンダーな背中を惜しげもなく披露し、無数のフラッシュを浴びたというのだが…。

 「せっかくの晴れ舞台だったのに囲み取材も質疑応答もなし。司会者ももう少し気の利いた質問でもすればいいのに当たり障りのない質問ばかりでまったくイベントが盛り上がらなかった」(イベントを取材したカメラマン)

 武井といえば、仕事復帰を果たしたのは映画やドラマなどの映像作品ではなく、9月から放送されているメガネ型拡大鏡「ハズキルーペ」の新CM。同作のCMは話題になっているが、現状で映像作品への出演情報はない。

 「事務所の先輩・菊川怜も『ハズキルーペ』のCMに出演していたがかなりの高額ギャラのようで、事務所はオファーに飛び付いた。武井はこれまで馬車馬のように働かされ、都内に豪邸を建てたが、今後はマイペースで仕事をこなしたいようで、女優業はヤル気ゼロ。『ハズキルーペ』のCMを毎年こなしていれば収入も安定なので今後、女優は開店休業になりそう」(芸能記者)

 夫はがっぽり稼いでいることもあって、以前のようにガツガツ稼ぐ必要もなさそうだ。

https://npn.co.jp/article/detail/25205442/
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【話題のCMですっかり味を占め女優業ヤル気ゼロの武井咲】の続きを読む