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欅坂46

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/22(土) 02:55:00.66 _USER9
 アイドルグループ「欅坂46」が、8月21日に放送されたテレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション(Mステ) 2時間スペシャル」に出演。同日に発売された新曲「誰がその鐘を鳴らすのか?」を披露した。10月のラストライブをもって、改名することを発表している欅坂46にとって同曲はラストシングルとなる。

 番組では、パフォーマンスの前にキャプテンの菅井友香さんが、「日本坂道学会」の副会長を務めるMCのタモリさんに「欅坂の次の名前でおすすめがあったら、教えていただけますか?」と質問するコミカルな一幕も。タモリさんは「桂坂」「欅坂と(同じで)木の名前がついているから」と笑って答えた。

 パフォーマンスでは、コミカルなやりとりとは打って変わって、一糸乱れぬ圧巻のダンスを披露。ツイッターでは、ファンの「まじで震えた……」「欅坂のパフォーマンスは心に響くアート」「ステキなパフォーマンスでした」などのコメントで盛り上がりを見せた。

https://mantan-web.jp/article/20200821dog00m200073000c.html
2020年08月21日 アイドル テレビ 
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1: なまえないよぉ~ 2020/08/06(木) 00:20:41.27 _USER9
アイドルグループ・欅坂46の森田ひかるが、6日発売の『週刊ヤングジャンプ』36・37合併号(集英社)に登場。
グループのなかで抜群の透明感な森田が、“正統派美少女”感あふれるグラビアを披露した。

欅坂46・森田ひかる、正統派美少女感あふれるグラビア

アイドルの枠を超えた唯一無二の存在感で、アイドルファンだけでなく、幅広い層から支持を集める欅坂46だが、7月16日に行われたグループ初の無観客・配信ライブで、改名をして再出発することを発表したばかり。

2018年12月に2期生として加入し、小柄で愛らしいビジュアルに大きな瞳と個性的なキャラクターで注目を集める森田は、今までの歴史を糧に、新しい未来を作り上げていくグループの中心メンバーとして活躍が期待されている。

同誌グラビアには、そんな彼女が大好きなものを集めた”るんちゃんワールド”が魅力いっぱいに収められてる。

また同号の表紙&巻頭&センターグラビア&特別小冊子では、YJ41周年記念として、大人気連載「君のことが大大大大大好きな100人の彼女」の“彼女達”のような、「君のことが大大大大大好きな41人の女の子達」が水着姿を披露している。

http://news.yahoo.co.jp/articles/f790b4e20a500a350b3e8b7e9ca4d5c3914599b2

「週刊ヤングジャンプ」36・37合併号 「正統派美少女」森田ひかる
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表紙
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欅坂46 2期生 森田ひかる
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【欅坂46森田ひかる(19)の圧倒的な透明感!小柄で愛らしいビジュアル 「ヤンジャン」グラビア登場!!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/03(月) 08:22:16.70 _USER9
本サイトの再三再四の既報通り、つい先日、遂に解散発表となった“沈みきったドロ船” の欅坂46。

「 “改名” と発表しているが『実質的には解散だろう』というのが業界内の声。
今後の具体的なプランやスケジュールもまったく見えてこないなかで、現存のメンバーからも駆け込み脱退が相次ぐ可能性も高い」(スポーツ紙坂道番記者)

総帥である秋元康(62)が、先に脱退した平手友梨奈(19)一強体制を全面に押し出し過ぎたため、完全に失敗作となった欅坂。

「秋元さんの周辺では、今後はあの大問題グループのNGT48と同じくらいに、欅坂46の名前はNGワードとなると言われている。
秋元さん以外に、平手やメンバーときちんと意思疎通を図れるポジションがいなかったのも大きい」(同前)

一部報道では、平手以外の卒業・脱退組が過去の暴露動画を投稿したり、良からぬヤカラとの交際をウワサされる者もいるなど、
あまりに失墜した欅坂ブランドを一度リセットするのが目的とも言われているが。

「結局は平手と、活動再開した長濱ねる(21)くらいしか今後の芸能界での生き残りは無理でしょう。
しかしながら現存するメンバーにも相当ポテンシャルが高い者もいる。今後がどうなるのかは気になるところ」(欅坂に近い芸能関係者)

今後は、2期生以降を中心として大幅若返りをして、実質的な別グループとして活動するとも言われているが。

「平手脱退後の実質センター小林由依(20)は、顔面レベルもダンススキルも相当高く、男女どちらからも人気がある。
このまま改名したグループに残る最有力候補と言われている」(アイドル誌編集者)

欅坂は、実は乃木坂や日向坂よりも、美人度は上という業界内評価があり、有名雑誌の現役モデルとして活躍する者も多い。

「スタイル抜群で、各誌で専属モデルを務める、土生瑞穂(23)や渡辺梨加(25)や渡邉理佐(22)辺りはモデル業メインにシフトしていくのでは。
この辺りの高身長美女層がごっそり抜けるようだと、完全に別グループのイメージになるし、それが運営の狙いなのでは」(前出関係者)

ピンでバラエティで活躍出来るような世間的知名度が高いメンバーは皆無で、このまま芸能界から去るメンバーも多数出るようだ。

「それもこれも、平手一強体制の被害者でしょう。個別のファンも多少はついていたし、逸材揃いだっただけにもっとやりようがあったはずだが、
今となっては後の祭り」(前出編集者)

いずれにせよ、このまま見納めとなる欅坂46。

ファンを置き去りにした、あまりに悲しすぎる結末を迎えたようだ。
https://k-knuckles.jp/1/10750/2/
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【完全に失敗作となった欅坂46 「実質的解散」 今後はどうなる!?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/07/22(水) 00:45:21.36 _USER9
5年間の活動に幕を閉じ、改名することを発表した人気アイドルグループ「欅坂46」。デビューの年から4年連続でNHK紅白歌合戦に出場するなど、不動の人気を誇っているのに、ここにきてなぜ知れ渡った名前を手放す決断をしたのか。改名の裏には中心メンバーの脱退や、卒業生の影響など様々な要素が絡み合っていた。


18日放送のTBS系音楽番組「音楽の日」に出演した欅坂46は、グループとしてのラストシングルとなる楽曲「誰がその鐘を鳴らすのか?」(8月21日、配信限定で発売)をテレビ初披露。ファンからは改めて「欅坂46がなくなるのは悲しい」と惜しむ声が噴出した。欅坂といえば、16日に行った初の無観客配信ライブで、10月に予定するラストライブをもって活動を終え、グループ名を変えて再出発することを電撃発表して驚きを呼んだ。

 2016年4月に「サイレントマジョリティー」でデビューしてから、発売した全8枚のシングルがオリコン初週売り上げ1位を獲得。昨年9月にはデビューから3年半で東京ドーム公演を実現した。外から見れば、絶頂を迎えようとしていたはずだ。

 広く認知されたグループ名をわずか5年で変えるのは前代未聞だが、様々な要因が重なり、決断に至ったようだ。

「1月に全シングルでセンターを務めていた平手友梨奈が脱退。平手の存在感は圧倒的で、別のメンバーがパフォーマンスしても比べられ、プレッシャーに耐えられない面があった。欅坂46の世界観は平手あってのものだった」(音楽関係者)

 現実問題として、グループが全盛期を迎えていく中でも、シングルは昨年2月から約1年半もの間、リリースはなし。平手は心身の消耗度が激しく、たびたび休養に入っていたこともあり、「センターに平手を据えるシングルの制作が進まなかった」(前同)。

 平手色を払拭するためにも、“改名”という大きな決断が必要だったということだ。

 だが、理由はそれだけではない。

 16日の配信ライブで、キャプテン・菅井友香(23)は「欅坂46とは前向きなお別れをします」と語る一方で、「この決断をすぐに受け入れられるメンバーばかりではありませんでした。私たち自身も欅坂46への思い入れがすごく強いですし、ここまで半端な気持ちで続けてきたわけではない」と明かしている。

「アイドルの枠を超えたパフォーマンスで熱狂的なファンを抱える欅坂46ですが、決して平坦な道を歩いてきたわけではなく、苦労や衝突を重ねながら独特の世界観を作り出し、人気を得てきた。改名に難色を示すメンバーは当然いて、改名についてスタッフも含めて何度も話し合いが行われた」(前同)

 それでも最終的に決断した背景には、本紙も既報した一部の卒業生たちの「“発信”の影響がある」(芸能プロ関係者)との見方もある。

「ここ数か月、卒業生の熱愛が立て続けに報じられた。さらに、卒業生たちが“元欅坂46”を売りに、動画を発信。恋愛を含めたグループ当時の暴露のような話もあり、前に進もうとするメンバーが欅坂46に付いたイメージに苦しむ事態にもなった」(前同)

 改名を発表した際、キャプテン・菅井が「グループの名前が独り歩きして、耳をふさぎたくなるようなことに悩まされたりもしました」と吐露した。ファンに衝撃を与えた“再出発”は“再生”の意味もありそうだ。

7/21(火) 11:00 東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/b94fc059b4d8160ab4e79bf337d39d1e1bbfecc4

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【欅坂46<改名の深すぎる裏事情>なぜ売れた名前を〝捨てる〟のか?広く認知されたグループ名をわずか5年で変えるのは前代未聞】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/07/16(木) 22:19:35.14
「私たち欅坂46はこの5年間の歴史に幕を閉じます。そして、欅坂46とは前向きなお別れをします。10月に予定している欅坂46のラストライブにて欅坂46としての活動に区切りを付けさせていただきます。そして新しいグループ名となり、生まれ変わります」

 7月16日に開催された欅坂46の配信ライブ「KEYAKIZAKA46 Live Online, but with YOU !」の中で、キャプテンの菅井友香(24)は涙ながらにグループの改名を発表した。ステージで菅井はこう続けている。

「たくさんの楽しい思い出があった一方で、正直悔しい思いもたくさんしてきました。なかなかこの2年は特に、出口の見えないトンネルをさまよっていたような状態だったと思います。予測できないことがたくさん起きて、思うように活動できない日もありました。

 応援してくださってる皆様の期待に応えられてないんじゃないかなって思う日もありました。そして、メンバーの卒業脱退も続きました。グループの名前が独り歩きして耳を塞ぎたくなるようなことに悩まされた日もありました」

 欅坂46は2015年8月21日の結成から来月で丸5年。2016年4月にリリースされたデビューシングル「サイレントマジョリティー」から8曲すべてのシングルでセンターを務めてきたのが、今年1月に“ 脱退 ”した平手友梨奈(19)だった。

 今回の改名には「文春オンライン」が繰り返し報じてきた、この“平手一強体制”が関係しているのだという。欅坂関係者が明かす。

平手の作った欅坂の世界観を引き継ぐのは無理

「今回の配信ライブで披露された新曲では小林由依さん(20)がセンターを務めていましたが、誰がセンターを務めるにしても、平手さんの後では荷が重すぎるのです。平手さんはプロデューサーの秋元康さんからの寵愛を一身に受け、楽曲選びについても一任されていた。平手さん自身も非常にこだわりが強い人だった。“大人には屈しない”というような、現在の欅坂の世界観を引き継ぐというのは到底無理な話です。ライブの演出を担当している舞台監督さえも平手さんには口を出せなかったほどですから」

 欅坂46が最後にシングルをリリースしたのは、2019年2月に発売された8枚目シングル「黒い羊」のみだ。同年冬に発売予定だった9枚目は発売延期が発表されている。このシングルリリースが延期となった原因は、平手の 「MV撮影ドタキャン事件」や「録り直し要求」 にあったことは既報の通りだ。

つづく

7/16(木) 21:30 文春オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a688ca5a45f42b1f884a25aca38d783a8d07d03

デビュー2周年ワンマンライブ(武蔵野の森総合スポーツプラザ、2018年04月08日) 
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【<「欅坂46」はなぜ改名するのか?>「気まずい」「認めない」ポスト平手友梨奈とA子からE子の“いじめファイブ”の確執】の続きを読む