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欅坂46

1: なまえないよぉ~ 2017/12/15(金) 22:44:44.11
毎日違った感情で…
その日、その瞬間にみた景色、色、物、他人のしぐさ、表情
その日、その瞬間体に触れた風、物
自分に聞こえた他人の声、音
他にもまだまだあるがこうした何気ない瞬間で人の感情は変わって月日がたっていくと思う
その心を大切にしたい。
時はとまっていない世界にいる
生きるとは
僕は自分に正直に生きたい
http://www.keyakizaka46.com/s/k46o/diary/detail/12939

平手友梨奈(16)
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/13(水) 23:15:53.83 ● BE:829826275-PLT(13931) ポイント特典
欅坂46『FNS歌謡祭』の「けものフレンズ」コラボにファン批判合戦勃発! 「コラボするな」「アイドル引っ込め」罵詈雑言でよぎる「アノ」大事件......

 2夜に渡って放送される音楽特番『2017 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)。その最終日が今月13日19時からスタートする。
 前回の放送では、TOKIO・長瀬智也と奥田民生やX JAPANのToshlとゴールデンボンバー・鬼龍院翔など、普段お目にかかれない豪華コラボが実現。毎年恒例となった有名アーティスト同士のコラボが、大きな注目を集めた。
 
 そして今回の放送では、人気作から懐かしのアニソンが多く披露される予定だ。かつて社会現象を巻き起こした『新世紀エヴァンゲリオン』の名曲「残酷な天使のテーゼ」を高橋洋子とアニソン界の女王・水樹奈々が歌う。また、人気アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の涼宮ハルヒ役を務めた声優の平野綾が、OP曲「ハレ晴レユカイ」でNMB48山本彩&乃木坂46松村沙友理とコラボを行う。
 
 そして今回、最も注目を浴びているのが、今年大ブームを起こしたアニメ『けものフレンズ』OP曲「ようこそジャパリパークへ」を、ビスケッツ×PPPとアイドルグループ・欅坂46がコラボする企画だ。人気者同士の共演に、ネット上では「すごく嬉しい」「まさかの共演に驚き」と大きな話題を呼んでいるが......。
 
 このコラボに対し、不満の声が多く上がっていることも確かだ。

「欅坂46、けものフレンズともに熱狂的なファンがいますが、この共演をよく思わない人も多いです。けものフレンズファンからは今回の共演に対し『欅坂には合わない』『アイドルは出てくるな』といった声が相次いでいます。

それは欅坂46ファンも同様のようです。『アニメファンはすぐコラボ批判よね』『ルックス的に共演は......』と辛辣な意見が目立ち、ファン同士の言い争いが止みません。なんせ熱心なファンが多い両者ですからね。こうなるのも当然といえますが......」
http://biz-journal.jp/gj/2017/12/post_5319.html

動画
https://www.youtube.com/watch?v=Mntedh-rhjc



画像
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/13(水) 16:53:56.52 ID:CAP_USER9
アイドル好き以外からの人気も沸騰している欅坂46。
ロックバンド「Halo at 四畳半」のメンバーとして活躍中の白井將人氏も、彼女たちの魅力にハマった一人だ。

「普通のアイドルは元気を与えるものですが、欅坂46は何かを啓蒙するアイドルだと思ったんです。デビュー曲『サイレントマジョリティー』で歌われる社会への反抗は、これまでロックやパンクで歌われてきたテーマ。それをまだ垢抜けない女のコたちが歌うギャップは衝撃でした」

そしてバンドとの決定的な違いは、彼女たち自身がサイレントマジョリティー(=物言わぬ多数派)側だったことだ。

「バンドマンはマイノリティだし、どうしても上から目線に聞こえてしまう。彼女たちは画面の向こう側にいても、ふと見せる顔は普通の女のコだったから、多くの人に届いたと思うんです」

複数のロックフェスに出演し、バンド好きからも評価されている欅坂46。
「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」でのステージを現地で見た白井氏が、そのときの様子を教えてくれた。

「明らかに欅坂46ファンじゃないお客さんも、終盤の『危なっかしい計画』ではみんなタオルをまわして、めちゃくちゃ盛り上がってました。そもそも欅坂46を好きなバンド仲間も多いし、同じ表現者として受け入れられていると感じますね」

主要曲は世界的ダンサーのTAKAHIROが振付を担当。
欅坂46を語るうえで欠かせない要素となっている。

「一個一個の動きが歌詞とリンクしていて、特に幕張のライブで見た『エキセントリック』と『月曜日の朝、スカートを切られた』は、ミュージカルのようでした。メンバーから感じる熱量もすごくて、その最たるものが平手友梨奈さん。自分という器を使って、曲の世界観を全力で表現する。バンドマンが楽器で表現することと近いものを感じます」

リリースのたびに違う顔を見せる楽曲、別働隊として活動する「けやき坂46」の存在など、予想できない展開でもファンをワクワクさせてきた。

「2作めの『世界には愛しかない』では一転して壮大な愛を歌ったり、これまで発表されたシングルは全部が予想外でした。楽曲だけじゃなく、センターが交代するタイミングはあるのか、けやき坂46から選抜入りするメンバーは出るのか、気になることがたくさんあって、漫画や小説を読んでいるみたいなんです」

白井氏が欅坂46を好きな最大の理由として挙げるのが、ひたむきに少女たちが努力する姿。

「選抜やポジションは運営が決めていますが、単純な人気だけじゃなく、それぞれの頑張りが評価されて前に来ることもある。逆に言えば明確な指標がないなかで、どうすればゴールにたどり着けるのかわからない。だからこそメンバーは自分の個性と向き合い、必死に努力する。その姿が本当に美しいと思うんです」

この点もバンドと重なると白井氏は続ける。

「バンドも何をしたら売れるかわからないなかで、いろんな曲を書いたり、見せ方を工夫したりして、世間や自分自身と闘っていく。それは誰にでもあてはまることかもしれないけど、彼女たちを見ていると、自分も頑張らなきゃと、勇気をもらえるんです」

白井將人(しらいまさと)
ロックバンド「Halo at 四畳半」のベース担当。
これまでに4枚のCDを発表し、数々のロックフェスにも出演。
松井玲奈でアイドルにハマり、欅坂46はオーディション時から追いかけている

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00010006-flash-ent

欅坂46
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欅坂46 平手友梨奈
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/11(月) 02:35:05.41 ID:CAP_USER9
欅坂46長浜ねる(19)が、12月19日発売のファースト写真集「ここから」(講談社)で、「美くびれ」があらわになった全身ビキニショットを披露している。
10日、写真集の先行ショットが解禁された。

 解禁されたのは、青いギンガムチェックのビキニ姿でカメラに向かって笑いかけるショット。
長浜の故郷長崎・五島列島の中通島にある「ハマンナ」というビーチで撮影した。
「木のトンネルのような道を抜けたら、突然すごくきれいなビーチが現れて感動しました!」と話す。

 写真では、健康的できれいなくびれのラインがあらわとなっている。
初の水着撮影に向けて、約2カ月前から体作りに励んだという。
運動やマッサージをしたり、欅坂46メンバーの渡辺理佐(19)に教わったという「脂肪燃焼スープ」を作って飲むなどの食事制限もした。
「美くびれ」は努力のたまものだという。

 初の水着撮影を振り返って、「緊張と不安でドキドキしたのですが、なじみ深い五島の海に背中を押され、少しだけ恥ずかしさを忘れて楽しむことができました。
水着はやっぱり恥ずかしい部分もあるけれど、五島列島の素晴らしさを知ってもらえたらうれしいです」とアピールした。

 「ここから」は、乃木坂46、欅坂46の「坂道シリーズ」ソロメンバーの写真集で最多となる、初版12万部となっている。

長浜ねる「美くびれ」あらわ全身ビキニ姿を先行解禁 
[2017年12月10日18時2分] 


https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201712100000430.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/10(日) 10:41:19.42 ID:CAP_USER9
女優の前田敦子(26)は仕事を選ばない。所属事務所に薦められたものは全て引き受ける。
公開中の映画「探偵はBARにいる3」では「共感できるところがない」という女子大生役に挑んで巧みに演じ切った。
実生活は「不器用」を自認するが演技は器用。芸能歴12年にしてまだ20代半ば。
「面白い役を今だからこそやりたい」と笑った。

◆AKB卒業から5年
AKB48時代は「絶対的エース」。
5年前に女優の道を歩み始めてからも着実にキャリアを重ねてきた。
普通は自分が演じる役にこだわるところだが、前田敦子は違う。
「私は自分で判断しないですね」
所属事務所のマネジャーに「こういう役があるけれど、やってみる?」と尋ねられる。
それが映画「探偵はBARにいる3」で演じた“癖のある女子大生”のように「共感できるところがない」役だとしても断らない。

「やりたくない、ということはないです。マネジャーさんたちいろんな仕事の中から、私がやった方がいいと思うものを選んで薦めてくれる。だから、マネジャーさんたちに感謝してます」
優等生的な発言にも聞こえるが、前田は元々誰かにお世辞を言うタイプの人間ではない。
その言葉の底には、これまで所属事務所に薦められた仕事が結果的に女優としての成長につながっているという充足感がある。

◆演技は「器用」に
「自由で、幅が広がったなと思います。作品を変に選ばず、自分の立ち位置にこだわらないでいられるのは幸せです。王道で行かなければいけないとなると、苦しいと思うんですよ。楽しいものに乗っからせてもらっている感じです」
どんな役でも引き受けられるのは、自身の演技力への確信もあるだろう。
私生活では「不器用」を自認するが、撮影現場では適応力の高さを見せている。
「今年は一つの作品の撮影中に別の作品に出演させてもらう機会が多かったんです。3、4日で撮影が終わってしまう作品もあって、ちょっと前なら“3、4日で何ができる?”と思うようなところを、今はワーッと撮影を楽しんで、ワーッと帰って来られる。本当に経験というのは大事だと思います。今は、苦しいと思うことがありません」

この5年で確実に女優としてスキルアップした。
最近はフジテレビのドラマ「民衆の敵」に出演し、そのスピンオフドラマ「片想いの敵」に主演。
市議会議員の役だが、スピンオフでは毎回最後にキャンディーズ「年下の男の子」や松田聖子「赤いスイートピー」など昭和のヒット曲を歌った。

「あれは酔っぱらっている設定なので、カラオケの感じで歌いました。元々カラオケが大好きなんです。昔の曲も歌えるので、私はどの世代の人ともカラオケに行けると思いますよ」

元国民的アイドルではあるが、あの歌唱シーンは「アイドルに戻る」のではなく「女優がアイドルを演じる」という印象だった。
女優として、アイドルの世界からずいぶん遠い場所まで歩んできたことを感じさせた。
「もうアイドルに戻ることは絶対にないです。自分の経験年齢的に、きついなと思います。この世界に12年間いて、いまだにアイドルというわけにはいきません。でも、欅坂46には入りたい!欅の歌が大好きなんですよ」

◆欅坂入りたい!
そんな発言をすると、どこかで前田と欅坂のコラボ企画が浮上しそうだが…。
「絶対に出ないから大丈夫です。欅の邪魔はしないです」
普段、仕事は選ばないものの、その依頼だけは断るようだ。

これから女優としてどんな方向に進んでいくのだろうか。
「無理したくないです。私は良くも悪くも童顔で、スッピンだと小学生みたいで自分でもびっくりするんですよ。だから、背伸びはしたくない。変に大人っぽい役をやるのではなく、このくらいの年齢だからこそできる役をやっていきたい」

芸能歴12年だが、女優としてはまだ若い26歳。その可能性は無限に広がっている。
「面白い役を今だからこそやりたい。一番いろんなことができる年齢なんじゃないかと思いますね。仕事のことを考えるとワクワクしちゃいます」
今、誰よりも女優業を楽しんでいる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000087-spnannex-ent

元AKB48 前田敦子
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【【勘違い】元AKB48前田敦子「もうアイドルには戻らない…でも欅坂46には入りたい!」wwwww】の続きを読む