芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

橋本愛

1: なまえないよぉ~ 2018/10/19(金) 17:22:50.74 ID:CAP_USER9
女優の橋本愛が高校時代を振り返った。クラスにいたみんなの憧れの存在だった人物について、「スターであればあるほど今はズタズタ」と独自の考えを語っている。

橋本愛とミュージシャンで俳優の渡辺大知が、10月17日放送のBS日テレ「チルテレ」にVTR出演。2人が出演する映画『ここは退屈迎えに来て』(10月19日全国公開)にまつわるトークを繰り広げた。高校時代にクラスの中心にいた人物の話題になると、橋本は、「(クラスの)スターはいたけど、スターであればあるほど、今が結構ズタズタになってる感じが……。これはもうこの世の法則なんじゃないかと思う」と独自の考えを展開した。

スタッフから若者への応援メッセージを求められると、橋本は、「人生のバランスは、結果的に全部一緒だと思っている。悪い方が先に来ちゃったり、良い方が先に来ちゃったり。でも、総合的には絶対に50点対50点のイーブンで終わるから、(今がつらくても)大丈夫だと思います」と独特のエールを送った。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

(文/沢野奈津夫@HEW)


Ai Hashimoto attends Opening ceremony of Tokyo International Film Festival at Tokyo Japan on 25 Oct 2016. (写真:Motoo Naka/アフロ)
no title

10/18(木) 16:47 トレンドニュース(GYAO) 
橋本愛が高校時代を振り返る「クラスのスターは、大人になるとズタズタになる」 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00010002-trendnewsn-ent

【橋本愛が高校時代を振り返る「クラスのスターは、大人になるとズタズタになる」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/10(水) 22:00:55.31 ID:CAP_USER9
 来年のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」に出演する橋本愛(22)が、初回を放送する19年1月6日に岩手県久慈市トークショーを開催することが9日、分かった。

 大河ドラマ58作目。連続テレビ小説「あまちゃん」(13年前期)をヒットに導いた人気劇作家の宮藤官九郎(48)が大河ドラマの脚本を初担当し、20年の東京五輪を控え「日本と五輪」をテーマにしたオリジナル作品。
日本が五輪に初参加したストックホルム大会の1912年から東京大会の64年までの52年間を描く。

 中村勘九郎(36)と阿部サダヲ(48)がダブル主演。勘九郎は「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に日本人として五輪初参加した金栗四三(かなくり・しそう)、
阿部は水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で64年東京大会招致の立役者となった新聞記者・田畑政治(たばた・まさじ)を演じる。

 橋本は遊女・小梅役。森山未來(34)が演じる、若き日の落語家・古今亭志ん生である美濃部孝蔵とともに浅草を生き抜く女性。
橋本は「あまちゃん」で主人公・天野アキ(のん)の親友・足立ユイを演じ大ブレーク。今作では宮藤と“再タッグ”を組むことが話題になっている。
「あまちゃん」舞台、岩手でのトークショーが注目を集めそうだ。

 久慈市文化会館アンバーホールで初回放送パブリックビューイング後に橋本がトークショーを行う。
イベント当日、橋本は勘九郎と青森・八戸で行われるトークショー参加後に移動し、単独で岩手の会場へ駆けつける予定。


女優の橋本愛
Photo By スポニチ
no title


[ 2018年10月9日 11:43 ] 
橋本愛、クドカン大河「いだてん」初回放送日に“あまちゃん”舞台の岩手でトークショー 

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/09/kiji/20181009s00041000128000c.html

【橋本愛、クドカン大河「いだてん」初回放送日に“あまちゃん”舞台の岩手でトークショー】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/07/24(火) 05:02:48.52 ID:CAP_USER9
山田孝之&菅田将暉がダブル主演するテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『dele』(27日スタート、毎週金曜 後11:15~深0:15※一部地域で放送時間が異なる)に、女優の橋本愛が出演することが明らかになった。同局のドラマは初出演となる。

 『dele』は依頼人の死後、不都合なデジタル記録を“内密に”抹消する仕事に勤しむ坂上圭司(山田)&真柴祐太郎(菅田)を主人公に、現代社会における大きな懸念材料「デジタル遺品」に初めて光を当てる。

 橋本は「スタッフさんや役者さんが、何か面白いことをしようとしている!と、そんな匂いにつられました。小説家さんの書く脚本はいつものそれと違う独特の空気があり、それをなんとか映像に持ち込めないかと思っていました」と、参加意欲を語る。

 原案・パイロット脚本をベストセラー作家・本多孝好氏が手掛け、映像界の第一線で活躍する脚本家や監督を集めた“規格外の座組み”で、“誰も描いたことのない多彩な人間ドラマ”を描き出していく。それは「人間の多面性を描き、決してみんながスッキリするような特定の答えを提示せず、見た人それぞれの心の中にしか正解が生まれない物語」と、橋本。脚本に大人の心意気を感じて「一目惚れ」したという。

 今回、橋本が演じるのは、物語の鍵を握るキーパーソン・楠瀬百合子。圭司が営む会社「dele. LIFE」に対し、自分の死後にパソコンのデータを削除するよう依頼した男性の元同級生で、婚約者。男性が事故で意識不明の重体になり、心を痛める百合子。そんな中、依頼人の死亡確認をするために現れた祐太郎に対し、百合子はなぜか依頼の取り消しを要請する。一方、祐太郎は百合子への思い入れを日々強くしていき!? 当事者でもないのに依頼の撤回を切り出した百合子の本音とは!?

 「私が出演させていただく回は他のエピソードと少し毛色が変わるみたいなので、そのギャップを面白がってもらえるとうれしいです。登場人物たちのいろんな形の恋心が、ちゃんと受け止めてもらえますように」

 橋本は映画『桐島、部活やめるってよ』(2012年)、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』(13年)、放送中のNHK大河ドラマ『西郷どん』など、数多くの話題作に出演し、その繊細な演技力と圧倒的な存在感で高評価を受け続けている橋本。さらに、来年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』への出演も決まっており、“異例の2年連続大河出演”を控えるなど、その活躍ぶりに熱い視線が注がれている。本作でも、物語を大きく揺り動かしていく、橋本の精細な演技に注目だ。

7/24(火) 5:00 オリコン 
橋本愛、テレ朝ドラマ初出演 『dele』物語に「一目惚れした」 

 
テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『dele』に橋本愛が出演 (C)テレビ朝日
no title

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000306-oric-ent

【橋本愛、テレ朝ドラマ初出演 『dele』物語に「一目惚れした」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/03/22(木) 21:54:28.75 ID:CAP_USER9
女優の橋本愛が22日、自身のInstagramにて髪の毛をツートーンカラーにした姿を披露。絶賛の声が寄せられている。

◆橋本愛、BLACKとPINKのツートーン・ヘアに

橋本は鎖骨のライン位まで伸びたディアムロングヘアで、毛先の10cmほどを薄いピンク色に。根本の黒髪部分とピンク髪の部分がはっきりと別れ、鮮やかなコントラストのツートーンカラーとなっている。写真の橋本は、少し花が咲いた桜の木の前で髪色をアピール。「桜とお揃い pink いーい色でしょう(原文ママ)」とコメントした。

ファンからは「うわっ!めちゃくちゃ綺麗なピンク!似合いすぎです!」「美しすぎて息が止まるかと思いました」「ピンクと黒、可愛すぎます!雰囲気に超あってる!」「最高過ぎます。ピンクも桜もめちゃくちゃ似合ってます」「悶絶級の可愛さ…」など、絶賛の声が殺到している。(modelpress編集部)

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

2018.03.22 20:54 
橋本愛、大胆ツートーン・ヘアに絶賛の声「桜とお揃いpink」 

桜とお揃い pinkいーい色でしょう [ai__hashimot]
no title

no title


橋本愛 (C)モデルプレス
no title

https://mdpr.jp/news/detail/1754821

【橋本愛、大胆ツートーン・ヘアに絶賛の声「桜とお揃いpink」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/02/27(火) 05:17:17.16 ID:CAP_USER9
NHK大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合/毎週日曜20時、BSプレミアム/毎週日曜18時)の第8話が25日に放送され、橋本愛演じる須賀の、吉之助(鈴木亮平)への不器用すぎる愛に反響が集まっている。
 須賀が嫁入りしたあと、吉之助の両親が相次いで他界。暮らしも厳しくなる中、吉之助は斉彬(渡辺謙)から、江戸へ行くお供として随行するよう直々に指名され、家族は歓喜する。
しかし須賀だけは、江戸行きには30両もの支度金がかかると反対。さらには「お里に帰らせてもらいます」と家を飛び出してしまう。

 後日、父・直五郎(北見敏之)に連れられてやってきた須賀は、吉之助との離縁話を申し出る。
そして、差し出した10両を「手切れ金でございます。受け取ってたもんせ」「これでキレイさっぱり、夫婦の縁を切りもんそ。
江戸でもどこでも行って、勝手に出世してたもんせ」と冷たい態度を取り、去っていく。

 須賀の、別れることで江戸への支度金を工面するという深い愛に、SNS上では「よっぽど惚れたんだね」「貴女は日本一の嫁さんだ」などと話題沸騰。
さらに帰り道、彼女が「日本一の婿殿を、こっちから離縁してやりました」と言って涙するシーンでは「泣かされてしまった」「最高のツンデレ嫁」と感動する視聴者も多かった。

 また、江戸行きを躊躇する吉之助に正助(瑛太)が、「見損なったど、吉之助さぁ!」とケンカを吹っかけてまで説得し、
さらに必死で用立てた金を渡し「斉彬さまと一緒に、江戸へゆけ!」と送り出す姿には、「かっこいい」「親友のためにあんなに必死になれる人ってなかなかいない」など、
その男気に惚れたという声も寄せられている。

 吉之助に「西郷、次は江戸で会おう!」と言い残し、薩摩藩のために徳川家に嫁ぐことになる篤姫(北川景子)には
「篤姫、江戸に行く気マンマンだけど、夫はピース又吉で姑が泉ピン子だぞ」と不安と期待が入り混じるコメントも見られた。

2018/02/26 12:15 

『西郷どん』、橋本愛の不器用な愛に感動「最高のツンデレ嫁」 瑛太の男気にも反響 

 
no title

http://www.crank-in.net/entertainment/news/54442

【『西郷どん』、橋本愛の不器用な愛に感動「最高のツンデレ嫁」 瑛太の男気にも反響】の続きを読む