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橋本マナミ

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/30(土) 13:51:24.39
手堅い決断をしたということだろうが…。

タレントの橋本マナミが11月27日に自身のブログで、1歳年下の勤務医と結婚したことを報告。2人は17年のクリスマスに食事会で出会い、2年弱の交際を経てゴールインしたようだ。知人によると、お相手の男性は歌手の河口恭吾似とのこと。

そんな橋本といえば、愛人キャラとして売り出し見事にブレイクしているが、橋本よりも一足早くそのポジションを確立した壇蜜も漫画家の清野とおる氏と先日結婚を発表したばかり。

キャラが重なる2人が同時期に結婚を発表したとあって、やはり壇蜜と比較する意見が目立っており「結婚時期まで被るとはすごいな」「マイナー漫画家と結婚するのが壇蜜で、お医者さんと結婚するのが橋本マナミ。両者の人生哲学の違いがはっきり出てる」「壇蜜さんは浮世離れした雰囲気、橋本さんは経済重視だからイメージ通り」などといった声が見受けられている。

「橋本は昨年12月に放送された『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で男の見極め方について語っており、その内容は男性との初デートの際、予約してくれたお店をグルメサイトでチェックして、目安として書かれている平均予算で男を見るというものでした。これには番組MCの明石家さんまも『それ止めとけよ、ヤらしすぎるわ!』とツッコミを入れていましたし、橋本はおごってもらうのが当然という態度でしたから、お相手が医者ということも納得です」(エンタメ誌ライター)

また、橋本は結婚後も女優業やグラビア業を継続させていくというが、愛人キャラが使えなくなると、自然と露出が減ってくる可能性も十分にあるはず。

自身の将来性も見据えたうえで、堅実な選択をしたということだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/2097816/
2019.11.30 10:00 Asagei Biz
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【壇蜜とは人生哲学が違う? 橋本マナミ「結婚相手の職業」に納得の声】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/27(水) 10:27:45.00
橋本マナミの写真集「橋本マナミの抱きしめて in ハワイ」(講談社)が、2020年1月17日(金)に発売されることが、27日に発表された。

この日結婚を発表した橋本にとって、独身で撮影した最後の写真集。
自身初となるハワイロケで、開放的な姿での撮影に挑んでいる。

“国民的愛人”橋本が、今までの作品では見せることのなかった“THE王道のグラビア写真集”をテーマに、プール、ベッド、ビーチなど、南の島でしか解放できないエロスをさく裂。

DVDには旅行気分を盛り上げてくれるオフショットやセクシーショットが満載となっている。

さらに、写真集発売イベントの開催も決定。「橋本マナミを自分の手でびちょびちょにできる!」と好評だった前回の発売イベント「#びちょびちょ会」に続く、ファンならずとも参加必須の発売イベントが開催される。詳細は後日発表される。

■ 橋本マナミ コメント

ロケ地のハワイをはじめ、本当に初体験がいっぱいな一冊です! THE王道のグラビアを目標に作った本作は、衣装もハイレグ水着やヒョウ柄など、おしゃれなんだけどどこか懐かしいものばかりなので、若い人からグラビアを卒業してしまった方まで、幅広く楽しんでもらえたらうれしいです。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00213429-the_tv-ent

写真集「橋本マナミの抱きしめて in ハワイ」
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【結婚発表の橋本マナミ(35)さん、独身最後の写真集発売!ビキニでエロス炸裂】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/27(水) 04:33:29.10
タレントの橋本マナミ(35)が結婚することが26日、分かった。お相手は1歳年下の勤務医で、27日に婚姻届を提出する。2年弱の交際を経てゴールイン。これまで一度も報じられることなく、静かに愛を育んできた。異例の内容を含めたグラビアOKなどの“婚前契約”が後押し。「平成の団地妻」「国民的愛人」から「令和の人妻」へ転身する。

 スポニチ本紙の取材では、出会いは2年前のクリスマス。橋本が毎年、高校の同級生の独身男女数人に呼び掛けて開催し、仲間内では通称“さびしんぼの会”と呼ぶ同窓会的イベントだった。この年のメンバーは10人ほどで、芸能人は橋本一人。橋本の友人に連れられて男性は初めて参加したという。

 「2人は出会ってすぐに意識し合ったようです」と出席者。男性は皆が騒いでいてもはしゃぐことなく、静かにほほ笑んでいたといい「そんな様子をマナミはいいなと感じたみたい」という。

 2003年発売の「桜」が44万枚のヒットを記録した歌手河口恭吾(45)に似ているそうで、友人は「河口さんをより文化系男子にした感じ」としている。別の知人は「彼女は実はおっとりして“結婚相手は学者のような人が理想”と言っていたからドンピシャ。年下だけど、落ち着いていて知的で頼りがいがある」と語る。一方でお相手の男性についても「橋本さんの親しみやすくて飾らない素顔にひかれたようです」と話している。

 交際を開始したときから結婚を意識。男性は最初のデートで「結婚を前提に交際したい」と伝えていた。周囲は「病院勤めのお医者さんで激務をこなす中でも彼女との時間を大切にし、距離を縮めていた」とする。そして、お互いの両親にあいさつを済ませた2人がしていたのが“婚前契約”。「ブレークするまでの16年、彼女が長い下積みで努力してきたことを彼が理解し、仕事を全面的に認めているからこその契約」で、(1)女優OK(2)グラビアOK(3)朝の見送りなし――の3カ条だ。

 友人は「ベッドシーンだってある女優業も、セクシーショットが求められるグラビアも、その作品に必要であればやると思います。朝の見送りは勤務医という職業柄、早く家を出ることもある。彼女の健康と美容を考えて睡眠を取ってほしいと考えたのでしょう」と語る。橋本も栄養を考えた手料理で男性をサポートすることを決めているという。

 プロポーズは昨年の橋本の誕生日だった8月8日。ストレートな求婚にすぐにOKしたようだ。挙式は親族のみで披露宴はなしの予定という。橋本は「特技のセクシーはもちろん、普通のお母さんも演じてみたい」と周囲に話している。充実したプライベートを得て、幅広い顔を持つ令和の人妻像をつくっていきそうだ。

 ◆橋本 マナミ(はしもと・まなみ)1984年(昭59)8月8日生まれ、山形県出身の35歳。97年、全日本国民的美少女コンテストで演技部門賞を受賞し芸能界入り。品のある端正な顔立ちと、豊満ボディーを生かした独特の色香で「平成の団地妻」「国民的愛人」としてブレーク。16年NHK大河ドラマ「真田丸」、18年のNHK連続テレビ小説「まんぷく」、映画「光」(17年)、「マスカレード・ホテル」(19年)など多数作品に出演。1メートル68、B86・W60・H88。血液型AB。

 《令和婚ラッシュ “元年”に人生の区切り》令和元年の今年は有名人の結婚も多い。南海キャンディーズの山里亮太(42)と女優の蒼井優(34)など大物カップルも多く、人生の区切りとして元年の結婚を選んでいるようだ。特に「いい夫婦の日」の11月22日は大安で結婚ラッシュ。芸能人のお相手が介護職、看護師、医師など医療系の職業も目立つ。

11/27(水) 4:00 スポニチアネックス 
橋本マナミ 1歳年下の勤務医と結婚 さびしんぼの会から交際2年弱 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000002-spnannex-ent 

年下医師との結婚が明らかになった橋本マナミ 
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1: なまえないよぉ~ 2019/11/12(火) 10:26:24.30
壇蜜ブームに乗った“不貞相手キャラ”でブレイクしたというイメージも強いタレントの橋本マナミが、「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系)に出演したのは11月3日放送回。これまでの経歴を紹介するコーナーで、〈苦手なこと〉というお題にまさかの「壇蜜キャラ」と回答。視聴者を一斉に「はぁ?」とさせたのだとか。

「もちろん、壇蜜さんのことを嫌いではないと断ってはいましたけどね。でも、自身が艶っぽさを売りにした時には『壇蜜さんがすごい売れてたので、そういう方をテレビも雑誌も求めてたんですよ』と、まるでメディアのせいにしたような発言には驚きました。視聴者からは『100%便乗したから売れたくせに』『そんな愚痴、事務所に言ったら?』なんてツッコミも投稿されてました。そういう戦略でブレイクしたんじゃないかという印象のほうが強いのに、今さら何をどう訴えたいのかわかりませんでした」(女性誌ライター)

橋本いわく、グラビアの撮影などでも「目はうつろでいてください」など、まるで壇蜜を意識したような細かい指示があったのだとか。「男性とご飯を食べる時は首を傾げてましたね」と、イヤイヤながら常にキャラを寄せていたことを振り返ってもいた。そんな「何を今さら」発言に、ある週刊誌グラビア担当者もこう指摘する。

「まあ“第二の壇蜜”として売りたがっていたのは事務所サイドでしょうけど、メディア内でも二番煎じはうまくいくわけがないと話す人たちも当時いましたね。だから、オジサン受けを狙ったグラビアが多かったですが、それでも、壇蜜とは違う自分のボディラインと派手なルックスを活かすことができたのは彼女の才能でしょう。ただ、“ブームに乗れてラッキー”というぐらいの度量の広さもないと、そのうちしっぺ返しを食らいかねませんよ。それに第二の壇蜜として寄せられるのを嫌っていたのがむしろ壇蜜側だったという話もよく知られていますからね」

SNS上では「だったらやらなきゃいいのに」「売れてから言うなんて」「不貞相手キャラのくせして遊びは許さないみたいなこと言ってたしね。ブレブレだなと思った」「こういうことを言っちゃう時点で壇蜜の足元にも及ばないよね」「よっぽど壇蜜にライバル意識があるんだね」と集中砲火を浴びてしまっている。 

番組的にも橋本が話したような“告白”がおもしろくなることはわかるが、ここは、“壇蜜みたいなことやって売れた人”という印象を蹴散らすような、橋本の今後の活躍を期待したいところだ。

http://dailynewsonline.jp/article/2074001/
2019.11.12 09:59 アサ芸プラス
20191112002

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/06(金) 21:03:49.82
タレント、橋本マナミ(35)が6日、神宮球場で行われたヤクルト-巨人21回戦で始球式を務めた。自身の誕生日にちなんで背番号「88」を背負って登場。
自身3度目の始球式で、初めてのノーバウンドを目指したが、ワンバウンド投球となった。

 「どうしてもノーバンを目指したくて、練習もしてきたんですけど、ワンバンしちゃいましたね。
きょうは『ノーパンで来て、ノーバン』っていうタイトルをお願いしたかったんですけど、はい。ノーバンならず」

 ノーバウンド投球を達成するために、ノーパンで“登板”したという橋本。ワンバン投球になったが「100点ですかね。ノーバンになってないんですけど、気持ちは100点でいきたいですかね。自分に甘すぎますね」と振り返った。

 これからも、ノーバウンド投球を達成するまではノーパンなのか? という問いに「はい。最近ノーパンNGが出ていて。あまり番組とかでできなかったんですけど、きょうは気合入れのために。またリベンジしたいです」と笑みを浮かべながら誓った。

https://www.sanspo.com/geino/news/20190906/geo19090618220024-n1.html 


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