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橋本マナミ

1: なまえないよぉ~ 2019/02/07(木) 11:52:23.76 ID:IFRGU2Os9
いまや「国民の愛人」として大人っぽいセクシーな魅力が人気の橋本マナミは、中学1年生のときに全日本国民的美少女コンテストをきっかけに芸能界入り、16歳で水着グラビアデビューした。写真家の橋本雅司氏が、当時の思い出を語る。

 * * *

 橋本マナミちゃんと初めて会ったのは彼女が高校2年生の時。まだ「橋本愛実」だった頃です。2001年に『Bun Bun Bum』(ワニブックス刊)をオーストラリアのケアンズで撮ることになったんです。

 当時の彼女はちょっと垢抜けない純朴な女の子という雰囲気でした。それは悪い印象ではなく、飾り気のない素直な子だなと感じましたね。

 彼女はとても純朴でウブな感じが佇まいからにじみ出ていたんです。デビュー当時はまさか国民的愛人キャラなんて、大人っぽいセクシーさで人気になるとは思いもしませんでした。今の人気もそのウブさが残っているからこそじゃないかなと僕は思っています。

 素直さだけでなく彼女の芯の強さとプロ意識を感じさせるエピソードがあります。

 2004年に撮影した『夏、の、果、実、』(音楽専科社刊)のロケで、水着での撮影でした。彼女が勢いよくジャンプしたら、ブチッと横紐が切れたんです。それも下の水着が。アンダーショーツもつけていなかったようで丸見えになっちゃった。現場には男のスタッフもたくさんいるから絶対恥ずかしいはず。それでも彼女は笑顔で、しっかり撮影を続けたんです。すごいプロ根性だなと感心しましたね。僕はファインダーの外で起きたその瞬間は見ていないんだけどね(笑い)。

 ※週刊ポスト2019年2月15・22日号

2019.2.6 
https://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/190206/ent19020610189-s1.html 
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まだ”橋本愛実”だった頃の1枚(撮影/橋本雅司) 

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/27(火) 11:13:56.38 ID:CAP_USER9
女優・橋本マナミ(34)、バレエダンサー・宮尾俊太郎(34)が25日、都内で行われた短編映画「吾郎の新世界」(来春公開予定、内藤隆嗣監督)ワールドプレミアに登場した。

 この作品は宮尾の初主演映画で、橋本はヒロインを務める。宮尾が演じるのは、寡黙で真面目な「マタギ」の吾郎役。マタギとは、東北の山岳地帯で、伝統的な方法を用いて集団で狩猟を行う者のこと。橋本は、吾郎が思いを寄せる女性・由恵役を演じた。約40分弱の短編映画ながら、涙あふれるシーンや吾郎のバカ真面目さから醸し出されるおかしみも満載だ。

 宮尾は「山に入っての撮影はすごく大変で、足を滑らせると危険な場所もありました。実際にクマが出ることもあるそうで、本物のマタギの方も一緒に参加してくれました」と撮影の苦労を明かした。

 橋本の演じた由恵もどこか、昭和の女を感じさせる色気がある。ダンスホールのシーンでは、橋本が「僕の想像より7割増しでお尻を振ってくれました」(内藤監督)とフェロモン全開。橋本も「求愛ポーズです!」とセクシーにお尻を突き出して、おどけた。

 橋本は“国民的愛人キャラクター”としてブレークしたが、いまでは女優業が大忙し。NHK朝の連続テレビ小説「まんぷく」など、映画やドラマのオファーが絶えないという。

「橋本さんの特徴は観察眼が優れているところ。ぼーっとしているように見えて、ちゃんとアンテナを張っている。それがお芝居に表れていて、要求されたことにはきちんと応えてくれる。だから『次も起用したい』という映画監督やテレビプロデューサーが多いんです」(映画関係者)

 今後も女優としてのオファーが増えそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000006-tospoweb-ent

【今や愛人キャラより女優業で大忙し 橋本マナミにオファーが絶えない理由】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/21(水) 13:09:55.20 ID:CAP_USER9
 今月19日、女優やタレントとして活躍している橋本マナミ(34)が、都内で行われた求人サイト『俺の夢』のイベントに出席した。

 クリスマスプレゼントキャンペーンPRという内容にちなみ、サンタクロースのコスチュームで登場した橋本。人生で一番記憶に残っているクリスマスの想い出を聞かれると、「8年前につきあっていた人に、クリスマスイヴに呼び出された定食屋でフラれた」という驚きのエピソードを紹介。「クリスマスにあまり良い思い出がないんです」と、世の男性をメロメロにさせている彼女からは想像もつかない驚きの告白をした。

「愛人キャラ」として大ブレイクを果たした彼女だが、最近はNHKの朝ドラ『まんぷく』にも出演。これについて橋本は、「今までは好感度が低めだったんですが、NHKに出ることによってお年寄りの方やお子様からも『見てますよ』って声をかけてもらえるようになりました。なので、今後は突発的な発言は控えようと思ってます」とコメントし、会場の笑いを誘った。

 来年の夢を問われ、「転職」と発表した橋本は、「神楽坂で小料理屋のおかみさんをやってみたい」と説明。「来年、期間限定でやってみて、将来お仕事が無くなったらそっちにいこうかな、と考えています」と仰天のプランを語った。

 セクシーさだけではない新たな魅力を獲得している彼女がおかみなら、店が繁盛することは間違いなさそうだ。

日刊大衆2018年11月20日22時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_62109/

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【橋本マナミ「クリスマスの悪い思い出」衝撃告白!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/11/10(土) 00:37:41.13 ID:CAP_USER9
11月8日放送の「橋本マナミのヨルサンポV」(BSフジ)に森咲智美らがゲスト出演。橋本マナミと共に“男女の友情”について語り合った。

この日の放送では「男女の友情は成立するのか?」というテーマで街頭アンケートを実施、そのVTRを見ながらトークが展開された。

一般男女の回答では「趣味の友人なら成立する」「なんだかんだで恋愛感情が芽生える」など、意見は真っ二つ。

VTRを見終えた橋本は「私は成立しないと思う」と切り出し、「(男か女か)どっちかに下心が絶対ある」「二人でいたら絶対何かある気がするもん」と続けた。

これに対して、フリーアナウンサー・澤田南は「恋愛対象になる男性とそうじゃない男性がいる」「(恋愛対象にならない)そういう人が男友達になるのでは?」と反論。

だが、橋本は「そんな人と友達にならなくてよくない? 興味ないんだもん」とバッサリ。さらに橋本は「自分のタイプじゃないなら(男友達と過ごす)時間がもったいない」と語り、恋愛に対する焦りものぞかせていた。次回の「橋本マナミのヨルサンポV」は11月15日(木)放送予定

2018年11月9日 18時25分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15572269/

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/01(月) 21:22:28.45 ID:CAP_USER9
「国民の愛人」「愛人にしたい女性ナンバーワン」と称されて久しい橋本マナミ(34)の冠番組がシーズン5に突入する。その名も「橋本マナミのヨルサンポ」(BSフジ=木曜夜11時)。オジサン人気がじわじわと膨らんでいるらしい。
「"サンポ部部長"の橋本が、グラビアアイドルらと繰り広げるゆるいトーク中心の番組です。2016年春にスタートし、18年春に始まったシーズン4がこの9月で終了。特に告知もないまま、10月4日からシーズン5が始まります」(テレビ誌ライター)

 テレビコラムニストの亀井徳明氏は「木曜の深夜に、オジサンが部屋で一杯やりながら1人で見るのにちょうどいい番組です」とこう続ける。
「橋本が"尻毛フェチ"であることを明かしたのがネットニュースに流れるなど、ふんわり天然キャラから繰り出される下ネタが、地上波よりも、もうちょっとぶっちゃけていて、期待を裏切らないんです。"尻毛フェチ"発言が出た"艶カルタ"というカルタを作るコーナーでは、『うめき声 けものな彼が いきり立つ』なんて句も飛び出し、ネット民が騒然としました」

 橋本といえば"国民の愛人"といった愛人キャラが浸透しているが、実は、10月からスタートのNHK連続テレビ小説「まんぷく」で安藤サクラ(32)が演じるヒロインの職場の先輩役として出演。派手な外見だが"男性経験ゼロ"という設定で、橋本自身も「今の私とは矛盾した役」なんて話していた。

「NHKの朝ドラは出演者の"拘束"が厳しいことで知られていますが、ヨルサンポにとっては、むしろいい方向に転がると思います。拘束が厳しいぶん、橋本もBSの冠番組ではリラックスし、発言がもっと過激になるかもしれません。シーズン4の最終回で、『今度はフーゾク巡りをしたい』なんて言っていましたから、期待大ですよ」(亀井徳明氏)

 フーゾク巡りなんて聞くと、"伝説"の深夜番組「トゥナイト」山本カントクの「すごいですねぇ~」を思い出すオジサンも多いはず。もし実現したら、「橋本マナミのヨルサンポ」というタイトルにもしっくりくる。「朝ドラ女優」の「ヨルサンポ」、オジサンには期待のコンボだ。

2018/10/01 
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/238454 
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【橋本マナミが "男性経験ゼロ"の設定で朝ドラ出演】の続きを読む