芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

森七菜

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/01/20(水) 00:57:50.57 _USER9
 1月14日、公式インスタグラムと事務所ホームページから名前が突然削除され、さまざまな憶測を呼んでいた森七菜。音楽活動を行う際の窓口になっていた縁もあり、大手芸能プロダクションのソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)に移籍する方向で話が進んでいることが明らかになった。

前事務所のマネージャーが“この子はスターになる”とスカウト
「昨年12月に森さんサイドが突如、契約解除を申し入れたそうです。関係各所には今月に入って前事務所と契約終了したことが通達されていますが、前所属事務所との契約は今年以降もまだ残っていた。円満な移籍ではなかったため、突然のHPやSNSの削除に繋がったのでしょう」(映画配給会社関係者)

 一部では、彼女を見出した事務所社長が‘19年1月に亡くなったことで、前事務所が機能していなかった……と報じられていたが、テレビ局関係者はこう否定する。

「森さんを発掘したのは社長ではなく、直前までマネージャーを務めていた40代の女性です。彼女が大分県出身なのですが、帰省した際に寄ったお店で当時中学生だった森さんが家族で訪れていたところをスカウト。これがデビューのきっかけになりました。もともといくつかの芸能事務所でマネージャーをやっていた方ですが、森さんを見たときに“この子はスターになる”と確信。亡くなった社長に直談判して所属させたという経緯があります」

 女性マネージャーの予想どおり、森は小規模の事務所ながら次々とオーディションに合格。デビュー半年で映画『心が叫びたがってるんだ。』や、日本テレビ系ドラマ『先に生まれただけの僕』への出演を決め“オーディションにめっぽう強い15歳”と呼ばれるように。

「’19年公開の劇場アニメ『天気の子』のヒロイン役を2000人以上参加したオーディションで勝ち取ると、一気に注目の存在に。そのころから女性マネージャーのもとには、大手芸能事務所から高額の移籍金を提示した移籍話や、業務提携の申し出が次々と届くようになったそうです。でも女性マネージャーは“私が七菜をスターにする。周囲の大人たちから守る”と、すべて断ってきたといいます」(前出・映画配給会社関係者)

 昨年は、NHK朝ドラ『エール』に二階堂ふみ演じるヒロインの妹役で出演。『この恋あたためますか』(TBS系)では連続ドラマ初主演を果たすなど、飛躍の1年となった。

1/19(火) 20:46配信 
週刊女性PRIME 

第32回日本ジュエリーベストドレッサー賞の10代部門で受賞した森七菜(2021年1月14日) 
https://news.yahoo.co.jp/articles/90d88237e96cbbf6f1bd2dd1e422edf9d4913543
>>2続く
no title 【森七菜の電撃移籍、ホームページ&SNS削除は“発掘した献身マネージャー”への抵抗か】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/01/16(土) 08:33:04.86 _USER9
 NHKの朝ドラ「エール」、TBS系「この恋あたためますか」などで好演し、今最も旬な若手女優・森七菜(19)に、突然の移籍話が持ち上がった。森は突然インスタグラムを閉鎖し、所属事務所のホームページからも削除されファンが騒然となった。「引退?」「活動休止か」などさまざまな憶測が流れたが、取材を進めると大手事務所「ソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)」へ移籍することが判明。その裏には森を発掘した所属事務所社長の死と、〝ななママ〟と呼ばれる母親の存在が…。

 新進気鋭の人気女優にいったい何が起こったのか? 森が突然〝抹消〟されたことに多くのファンや関係者が気を揉んだが、ふたを開けてみると所属事務所「ARBRE(アーブル)」からSMAへの移籍だった。

 大分出身の森は2016年、映画や音楽などを手掛けていた敏腕プロデューサーのK氏に発掘されてARBRE所属で芸能界デビューした。19年には菅田将暉主演のドラマ「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」(日本テレビ系)に出演したほか、新海誠監督のアニメ映画「天気の子」では、2000人のオーディション参加者の中からヒロインの声優に抜擢され、一躍注目の若手女優となった。

 飛ぶ鳥を落とす勢いの森だが、19年1月、所属事務所の社長で恩人のK氏が突然、病気のため他界してしまう。森が出演し主題歌も任された映画「ラストレター」(昨年1月公開、岩井俊二監督)に関わった映画関係者が明かす。

「Kさんは女優を育てるタイプではなく、どちらかというとプロデューサー気質な人でした。大柄でいかにも業界人という風貌でかなりのヤリ手。Kさんが亡くなってから半年ぐらいは、Kさんの側近だった人がARBREにいましたが、気づけばその人もいなくなった。今はほとんど機能していなかったのでは」

 芸能界入りの恩人を失った森だが、昨年も「この恋あたためますか」で初主演を務めれば、NHKの連続テレビ小説「エール」にも出演するなど、女優としてブレーク。

 さらに自身が出演するCMで歌ったホフディランのカバー曲「スマイル」も人気となり、マルチな才能が開花した。

 そんな中、持ち上がった今回のSMAへの移籍話。当然、これほどの逸材を大手事務所が放っておくわけはないが、実は移籍のウラには母親の存在もあったという。

「所属事務所のARBREは小さいとこで、かねて引き抜きの裏工作が飛び交っていたという噂があった。ただ、今回の移籍話には〝ななママ〟と呼ばれるお母さんの存在があったのは間違いない。2人の信頼関係は強固で、森は何でも母親に話していた」(芸能関係者)

 森の母親もまた、亡くなったK氏とはひと味違う敏腕で、なかなか声がかからないオーディションを次々に持ってきては、森に受けさせていたという。

 前出の芸能関係者は「『天気の子』のヒロイン抜擢にはゴリ押し説もあったけど、あれはウソ。〝ななママ〟の絶妙な仕事選びのたまもの」と明かす。そんな〝ななママ〟の威厳を感じさせるエピソードもある。

 森がヒロイン役で主演した「この恋あたためますか」での出来事。「制作サイドは森の入浴シーンを入れたかったが、事務所サイドから『母親からきつくダメと言われているので…』とNGを出されて、結局、足湯だけのシーンになった」(TBS関係者)

 これまでは小さな事務所にいたことでギャラも安かった森。今後は二階堂ふみ(25)や土屋太鳳(25)らも所属する大手事務所のタレントとして羽ばたくことになるが、新天地に移っても、敏腕の〝ななママ〟が目を光らせているなら安泰と言えそうだ。

1/16(土) 5:15配信 
東スポWeb 

大ブレーク中の森七菜 
https://news.yahoo.co.jp/articles/68d31f70a08eb86ed870168e1275b60f527d0f55
no title 【森七菜〝電撃移籍〟の舞台裏 事務所社長の死とステージママ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/01/16(土) 06:07:52.53 _USER9
昨年10月期のTBS系ドラマ「この恋あたためますか」に主演した女優の森七菜(19)が、大手芸能プロダクション「ソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)」に移籍する方向で調整していることが15日、分かった。14日未明に公式インスタグラムのアカウントが削除され、同日中に前所属事務所「アーブル」の公式サイトのタレント一覧からも名前が削除されていた。

 * * *

 森サイドが契約解除を申し出たとされるのは、昨年12月。1か月余りで解除が成立したことになる。独立や移籍の動きが目立つ最近の芸能界で契約期間中の解除は他にもあるが、申し入れから早くとも3か月、一般的には半年後の解除という例が多い。今回の性急な移籍は、円満ではなく、森サイドの強硬な意向がうかがえる。

 前事務所は小規模ながら、同世代の女優でも頭一つ抜き出た存在へと育て上げた。関係者は「金銭トラブルの可能性は低いのでは」という。一番の要因として取り沙汰されるのは「母親」。森は昨春の高校卒業まで大分と東京を行き来していたが、卒業後に家族そろって上京したのを境に母親が仕事現場に姿を見せることが目立ち、“ステージママ”ぶりが関係者の間で話題になっていた。

 女優としての魅力だけでなく、森自身、愛きょうたっぷりの性格が現場でも好評だった。まだ契約には親の同意が必要な未成年19歳。一見ステップアップに映るが、周囲に翻弄(ほんろう)された移籍であれば、本人の好イメージに影響を及ぼしかねない。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19541600/
20210116001

【森七菜さんの移籍は“ステージママ”の影響か】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/01/15(金) 22:34:20.82 _USER9
‘20年「ブレイク女優ランキング首位」の森七菜に不穏な動きが。
森の公式Instagramアカウントが予告なく削除され、さらに所属事務所のホームページからも森のプロフィールが削除されたことでファンが騒然となっている。

「通常は事務所を辞める前には移籍先や独立する旨を発表するのが普通で、何の予告もなく先にHPから削除というのはあまり一般的ではないのです」(テレビ局関係者)

そもそも不思議なのは、アカウントなどが削除されたことが判明した14日に、森は『日本ジュエリーベストドレッサー賞』の授賞式に出席しているのだ。10代部門で受賞し、戸田恵梨香やサッカーの内田篤人選手と共にカメラの前に、何食わぬ顔で登場している。
さらに15日夜には生放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演する。
実はここに重要なキーが隠されているようだ。

「森さんは15日に歌手デビューをしたのですが、そちらはソニーと契約しています。歌手の現場をサポートしていくうちに、レーベルだけでなく事務所もソニー・ミュージック・アーティスツに移籍することになったようです。
ソニーには土屋太鳳や二階堂ふみなど、売れっ子役者が多く所属する大手。まだ完全に契約合意まで至っていませんが、ほぼ間違いなく移籍となるでしょう」(音楽関係者)

大手芸能事務所同士では、原則タレントの引き抜きが禁止されてきた。しかし小さな事務所から大手に移籍するとなれば防ぎようがない。タレントが世話になった恩をどう考えるかのみに託されている。

「前事務所が突然の引き抜きに激怒して、その発表前に先に全てを削除したとしか思えないような展開。スムーズな移籍とは到底言えないでしょう。こんな超売れっ子女優の所属が宙に浮きながら活動をするというのはレアケースですね。

しかも森は未成年なので移籍などの契約には親の同意が必要です。このややこしくなった原因なども把握しているはずですよ」(スポーツ紙記者)

これから日本を代表する女優として大きく羽ばたこうとしている森。未来ある19歳が、大人の事情でトラブルなどに巻き込まれていなければいいが…。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c59f4de19ff7f547a1b8f36dbf26b44a68be8ff4

20210116002

【森七菜さん、大手事務所SMAへ移籍するも…トラブルに発展か「タレントが世話になった恩をどう考えるか」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/01/15(金) 14:33:45.21 _USER9 BE:873558789-2BP(0)
女優森七菜(19)が、二階堂ふみや土屋太鳳らが所属する「ソニー・ミュージックアーティスツ」に、所属事務所を移籍することが有力であることが15日、分かった。


この日、一部報道で所属事務所のホームページからプロフィルが削除されていることが報じられたが、関係者によると、「ソニー・ミュージックアーティスツ」に移籍する形で話が進んでいるという。同社は日刊スポーツの取材に「現場をサポートさせていただいていることは事実です。今後のことは整い次第ご案内させていただきます」とコメントした。

森は16年夏にスカウトされ、17年「心が叫びたがってるんだ。」で映画デビュー。19年公開のアニメ映画「天気の子」でヒロイン役を務めたほか、日本テレビ系ドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」に出演。昨年、NHK連続テレビ小説「エール」にヒロインの妹役で出演し、TBS系ドラマ「この恋あたためますか」では連ドラ初主演を果たすなど、若手注目株の女優だ。

1/15(金) 14:15 
日刊スポーツ 

森七菜、二階堂ふみらのソニー・ミュージック移籍へ 
森七菜(2021年1月14日) 
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcc813ed15ea67fe93016131e15ecf367ee05e58
no title 【【朗報】森七菜さん、ソニー・ミュージックアーティスツへ移籍、引退は回避www】の続きを読む