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桜井日奈子

1: なまえないよぉ~ 2019/08/17(土) 05:08:16.63
 女優・桜井日奈子(22)が初の本格歌唱に挑戦した『花と毒薬』のミュージックビデオ(MV)が17日深夜0時に「桜井日奈子official」 YouTubeチャンネルで公開した。

 同曲は、フジテレビ動画配信サービスFODで配信中の主演ドラマ『ヤヌスの鏡』主題歌で、ドラマのために書き下ろされたオリジナル曲。作曲とプロデュースをロックバンド・MY FIRST STORYのSho氏が手がけ、ドラマのストーリーを象徴するような、Sally#Cinnamon氏による歌詞が要所に散りばめられた、ハードなロックナンバーとなる。

 MVでは、桜井が白ドレス、黒ドレス、カジュアルな衣装の3ポーズでそれぞれにキャラクターを演じ人の多面を表現。撮影中はたかぶってくる自身の感情を必死にコントロールしながら、時に涙することも。『花と毒薬』の世界観を監督と相談しながら表現しながら、初めてのMV撮影を楽しんだという。

 桜井は「日頃から好きなアーティストさんのMVをYouTubeでみているので、MV出演に憧れがありました。初めてのMV撮影が、自分で歌っているものになるとは思いもしませんでしたが、とても貴重な経験をさせていただきました」と大喜びで「『ヤヌスの鏡』のように、MVにもホワイト、ブラック、等身大といろんな私が出てきます。ブラック日奈子の時には、自分でもみたことのない表情をしていたので、曲の世界観と合わせて楽しんでいただきたいです」とメッセージしている。
2019-08-17 04:00 
桜井日奈子“初本格歌唱”のMV公開「とても貴重な経験」 主演ドラマ『ヤヌスの鏡』主題歌 
https://www.oricon.co.jp/news/2142465/full/ 

桜井日奈子『花と毒薬』MV公開 
https://www.youtube.com/watch?v=SvqT0fVPvwU



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1: なまえないよぉ~ 2019/08/14(水) 12:12:13.89
桜井日奈子さんが主演を務めるFODオリジナル連続ドラマ『ヤヌスの鏡』が、8月15日(木)24時から配信される。同ドラマで桜井さんは、厳格な家庭で育つ真面目な高校生・裕美(ヒロミ)と、凶悪な不良少女・ユミという2つの人格を持つ少女を演じます。

原作は「週刊セブンティーン」に連載されていた人気漫画。1985年に杉浦幸さん主演でドラマ化され、“ヤヌスごっこ”という遊びが生まれるなど大ブームを巻き起こした名作が、34年の時を経て再び実写化されます。二重人格、さらには“不良”という役どころに初挑戦した桜井さんに、撮影秘話と自身の二面性について語っていただきました。

――34年ぶりの映像化ということに、プレッシャーはありましたか?

当時、折檻シーンを真似する“ヤヌスごっこ”が流行ったという話を聞いて、それだけ話題になるおもしろさがあったんだと思いました。ただ、前作を意識せずに“別の作品”として作りたいと聞いていたので、あえて1話しか見なかったんです。プレッシャーはありましたが、監督、スタッフ、共演者の方々を信じて、一緒に作っていけたらと思っていました。

――やはり気になるのは、国生さゆりさん演じる祖母・貴子による折檻シーンです。

ヒロミの人格が乖離してしまった原因の1つにお婆様の存在があるのですが、「これは二重人格になっちゃっても仕方ないよね」と思えるくらいに、しばかれています(笑)。そのおかげで心の底から泣くことができたので、目が腫れちゃって大変でした。折檻シーンの後は、ずっと目を冷やしていました(笑)。痛みも伴ったけれど、そうやって追い詰められていくヒロミを肌で感じたことが、ユミを演じる強さに繋がった気がします。

――(ヒロミの実父・甲本一成を演じる)萩原聖人さんとも初共演でしたね。

大先輩なので緊張しましたが、ユミのメイクの時に「お前、胡散臭い占い師みたいだな」と言われて、一気に和みました(笑)。一度、萩原さんがパワーを使う場面の撮影前に、動きながらセリフを繰り返しているところをお見かけしたんです。本番に向けて、自分のテンションを保つ具体的なテクニックも学べた気がしますし、すごく勉強になる現場でした。



<あらすじ>
ヒロミ(桜井)は、厳格な家庭に育ち、幼い頃から祖母の貴子(国生)に厳しく教育されてきた。特に異性との交友については厳しく、交際などもってのほか。しかし、ヒロミも普通の女子高生と同様に恋をし、ひそかに生徒会長の進東(白洲迅)に憧れていた。

ある時、進東の存在が貴子に知られ、激怒した貴子は納戸にヒロミを閉じ込めてしまう。その納戸で見つけた古い鏡台の引き出しの中には、口紅や香水、さらに母・由起子の破れた写真が……。動揺したヒロミは誤って香水を床に落としてしまう。すると、幼いヒロミが鏡台に映った自分に話しかけている姿を見て、過去の記憶がフラッシュバックし、遂には気を失う。気がつくとヒロミは全く違う人格のユミに入れ替わっていて……。

全文はソースでご覧ください

https://dogatch.jp/news/cx/66227/detail/ 
2019.08.14 

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【【岡山の奇跡】桜井日奈子、主演ドラマ『ヤヌスの鏡』不良少女役でイメージぶち壊す】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/08/03(土) 14:57:43.03
FODにて8月16日(金)より配信される連続ドラマ「ヤヌスの鏡」の主題歌を、主人公・小沢裕美(ヒロミ / ユミ)を演じる桜井日奈子が担当することが明らかになった。

主題歌「花と毒薬」は、さまざまなしがらみに縛られながらも、それに抗う心の叫びを表しているようなハードなロックナンバー。「鍵をかけて暗い闇に閉じ込めても 私は縛れない」など、ドラマのストーリーを象徴するような歌詞が要所要所に散りばめられている。

桜井にとって「花と毒薬」は初めてのオリジナル曲。作曲およびプロデュースはMY FIRST STORYのSho(G)が担当している。なお、この曲は番組の開始に合わせて、8月16日にダウンロードサイトやストリーミングサイトにて配信リリースされる。

♦桜井日奈子(小沢裕美(ヒロミ / ユミ)役)コメント
初めて二重人格を演じた特別な作品で、まさか私が主題歌を歌わせていただけるなんて驚きでした。ユミの想いが詰まった歌詞とメロディのおかげで、歌は得意ではないですが、感情を込めて気持ちよく歌うことができました。とても貴重な体験をさせていただきました。私に歌わせてくださった全ての関係者の皆様に感謝したいです。皆さまにドラマと共に楽しみにしていただけたら嬉しいです。

https://natalie.mu/music/news/342335 
2019年8月3日 13:00 


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【桜井日奈子が「ヤヌスの鏡」主題歌で歌手デビュー】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/07/30(火) 19:55:31.16
かつて「岡山の奇跡」と呼ばれ、期待の中デビューした桜井日奈子だが、残念ながらパッとしない。最近もチラホラと見掛けはするが、話題になることはめっきり少なくなり、「岡山の限界」「岡山の奇跡起こらず」なんて声もネット上で囁かれる始末。

「彼女に関しては、妄想的にイメージが膨らんだような気がしますね。とんでもない美少女だというのが、独り歩きしてしまった典型でしょう。しばらくの間、顔のアップを見せなかったのも失敗ですね」(芸能プロ関係者)

https://myjitsu.jp/archives/90396
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【桜井日奈子「岡山の限界…」このままパッとせずグラドル転身か ← ひどすぎwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/06/14(金) 07:13:49.02 ID:nNShxFhK9
 1985年に杉浦幸さん主演でドラマ化された宮脇明子さんの人気マンガ「ヤヌスの鏡」が34年ぶりにドラマ化されることが明らかになった。優等生・小沢裕美(ヒロミ)と不良少女“ユミ”という全く別の人格を持ち合わせる主人公を桜井日奈子さんが演じる。

 「ヤヌスの鏡」は、1981~1982年に「週刊セブンティーン」にて連載された宮脇さんの人気マンガ。厳格な家庭に育つ優等生の高校生・小沢裕美が、ある時、厳しい祖母に閉じ込められた納戸の中で、鏡台を見つけたことをきっかけに“ユミ”という全く別の人格を持った不良少女に変貌してしまう……というストーリー。

 1985年にフジテレビでドラマ化され、「古代ローマの神・ヤヌスは、物事の内と外を同時に見ることができたという。この物語は、ヤヌスにもう 一つの心をのぞかれてしまった少女の壮大なロマンである。もし、あなたに、もう一つ顔があったら……」という来宮良子さんのナレーションや、椎名恵さんの主題歌「今夜はANGEL」など、80年代に一世を風靡(ふうび)した「大映ドラマ」の代表作の一つとしても知られている。

 フジテレビが運営する動画配信サービス「FOD」で2019年8月に配信開始予定。

 ◇桜井日奈子さんのコメント

 ヒロミとユミ、同じ人間だけど対照的な2人が色々な人を巻き込んで本当の自分とは何か、葛藤する物語です。原作はお話をいただいてから読みました。

 ヒロミは今まで演じてきた役に近かったのですが、ユミは今までに演じたことがない挑戦的な役でした。ユミの何にも動じない余裕と強さを表現するにはどうすればいいのか、強がりに見えないように気をつけました。衣装やメークが特徴的なので、2人のスイッチの切り替えはそういったことで助けていただきました。

 大人しい優等生でいようとするヒロミと対照的なユミの、それぞれの気持ちに寄り添うことは難しくはなかったです。誰でも多面をもっていると思います。それは、理性がきちんと働く普通の人でも少なからず心のバランスを保つのに必要だし、多面であって当たり前なのかもしれないな、と改めて思いました。誰もが抱える心の悩みに寄り添える作品になれるとうれしいです。

 ◇清水一幸さん(企画・プロデュース)のコメント

 子供の頃、テレビにくぎ付けになった作品の一つに「ヤヌスの鏡」がありました。「古代ローマの神・ヤヌスは……」で始まるナレーション、優等生と不良少女の二役を演じ、変わる主人公の姿にドキドキしたのを覚えています。

 今回、34年の時を経て、改めて映像化に挑戦しようと企画しました。そして、“主人公は誰に?”と考えたときに、この役柄はとにかく普段とのギャップ、不良少女のイメージからかけ離れている方に尽きる!と思い、それは…桜井さんしかいない!と思い、桜井日奈子さんにお願いしました。

 実際の桜井さんの演技はとても素晴らしく、見事に二役を演じきってくれました。普段は優等生の役が多い桜井さんの不良少女姿、こちらも必見です(笑い)。

2019年06月14日 テレビ 
桜井日奈子さんが演じるヒロミ(左)とユミ (C)宮脇明子/集英社 フジテレビ 
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https://mantan-web.jp/article/20190613dog00m200044000c.html 



【ヤヌスの鏡「大映ドラマ」不朽の名作を主人公、桜井日奈子で34年ぶりドラマ化】の続きを読む