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桑子真帆

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/26(火) 08:57:22.18 _USER9
 NHKの高瀬耕造アナウンサーが26日、同局「おはよう日本」の朝ドラ送りで、突然桑子真帆アナウンサーを「まほやん」と呼び出し、桑子アナを慌てさせた。

 前日の連続テレビ小説「おちょやん」は、ヒロイン・千代(杉咲花)の父・テルヲ(トータス松本)が撮影所に乗り込み、千代を主役にするように直談判をする場面で終わっていた。

 これを受け、高瀬アナは「お父ちゃん、まさかの所長への直談判で」と切り出すと、突然「まほやん、どうなりそうですか?」と、隣の桑子アナへ呼びかけた。

 いきなりの「まほやん」呼びに、桑子アナはビックリ。「まほやん?初めて(呼ばれた)」と大笑いすると、「ちょっと待って下さい、ごめんなさい、ギャハハ」と笑いが止まらない。

 高瀬アナは「まほやん」だけでは止まらず、桑子アナのとなりの檜山靖洋気象予報士を「ひやまん」とまで呼び出し、スタジオは大笑いのまま「おちょやん」へつないでいた。

1/26(火) 8:41 
デイリースポーツ 

桑子アナ、高瀬アナから突然「まほやん」と呼ばれ笑い止まらず… 
https://news.yahoo.co.jp/articles/57cb4f8c84a137a41d28cc8fc5aa0f97f0fe51e5

桑子真帆アナウンサー 
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1: なまえないよぉ~ 2021/01/19(火) 06:41:52.27 _USER9
「僕と “まーたん” は、彼女が大学に入った年から、NHKに入局してからもずっと “深い” の関係でした。僕は一度も彼氏に昇格することはなく、ただの都合のいい『間男』でした」

 30代男性のAさんと、彼の言う “まーたん” こと桑子真帆アナ(33)が出会ったのは、2006年のこと。2人は、東京外国語大学の先輩と後輩という間柄だった。

「2010年にNHKに入局した桑子アナは現在、『おはよう日本』のメインキャスターを務めています。2020年末には、3回めとなる『紅白歌合戦』の総合司会の重責を果たしました」(スポーツ紙記者)

 そんなNHK看板アナに、意外すぎる素顔が――。

「彼女と知り合ったのは、彼女が大学1年の夏休みが終わったころの飲み会でした。たまたま席が隣になり、連絡先を交換しました。彼女は、学内でもチャラいことで有名な音楽サークルに所属していました」(Aさん、以下同)

 女子校育ちで、「勉強、部活で忙しかったし、彼氏はいなかった」とAさんに語っていた桑子アナ。その反動か、出会ったときにはすでに、遊び慣れている様子だったという。

「サークル内はもちろん、他大学の学生にもモテモテでした。僕と彼女が男女の関係になったのは、飲み会から約2カ月後。それまで複数人で何度か会っていたのですが、2人だけで飲むことになり、盛り上がってこちらから誘ったのがきっかけです」

 だが当時、桑子アナには、すでに彼氏がいた。そのため、Aさんと桑子アナは、周囲には自分たちの関係を秘密にしていた。

「彼女は実家から通っていたので、人目にふれないように私のワンルームマンションか、ホテルで会うことが常でした。恋人関係にはしてもらえなかったので、デートらしいデートは、ほとんどしたことがありません。

 私との関係を続けつつ、“本命” の彼氏も何人か代わり、私とは数カ月会わないこともありました。彼女は新しい彼氏ができると、わざわざ私に報告してくるんです。『僕の存在は、いったいなんなんだろう』と落ち込みましたね」

 桑子アナは「好きになったら、とにかく突き進む性格だった」という。狙った男性に交際相手がいても、おかまいなしだった。

「男選びは、とにかくビジュアル重視。『友達の彼氏がいちばんスリルと背徳感がある』そうで、『◯◯ちゃんの彼氏はイケメンすぎる! デートしてみたい』『(自分の)彼氏よりよかった』とも、僕に言っていました。

 交際相手がいる男性と遊ぶことを彼女は『不倫デート』と呼んでいて、女友達の彼氏と陰で関係を持ったことは、私が知るだけで何回もあります。多いときには、僕を入れて同時に3股交際していたこともありました」

 当時交際していた複数の男性と桑子アナとのツーショットプリクラを見せてもらうと、Aさんが言うとおり、そのなかの一枚に「不倫デート」という書き込みがある。なぜ、そんなにモテたのか。

「彼女は酔うと、あの大きな目がトロンとして、ふだんは低めの声が猫なで声になり、『指が細くてきれい』とか言いながら、甘えた感じでさわってくるんです。私も虜になったひとりですが、狙われた男は、ほぼ全員彼女に惚れていました」

 大学生活を満喫した桑子アナは、2010年にNHKに入局する。

「彼女は在学中、NHKでアルバイトをしていましたが、アナウンススクールには短期間通っただけでした。内定したことは、本人がいちばんびっくりしていました」

 最初の配属先は、長野放送局。当時の桑子アナを知る、あるNHK関係者が証言する。

「お酒が好きで、種類はなんでも飲みます。地方局時代は、上司や先輩などの誘いは基本断わらず、深夜3時くらいまで飲むこともありました。

 同期入局で、広島に配属されたジャニーズ系の記者と遠距離恋愛していましたが、桑子アナが長野から広島に異動するころには、もう別れていましたね」

 そのころには一般企業に就職していたAさんだが、2人の関係は、社会人になってからも続いていたという。

「彼女が地方局に勤務していたころは、数カ月に一度、私が彼女のマンションに行く形で会っていました。彼女が自宅のベッドのマットレスを替えたとき、古いマットレスを捨てずに、なぜかベランダに放置していたことを覚えています」(Aさん、以下同)

(以下略、続きはソースでご確認下さい)


(週刊FLASH 2021年2月2日号)

芸能・女子アナ 投稿日:2021.01.19 06:00FLASH編集部 
https://smart-flash.jp/showbiz/129085 
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1: なまえないよぉ~ 2020/10/04(日) 15:12:58.50 _USER9
 NHKのエースアナとして、『おはよう日本』の平日キャスターを務める桑子真帆アナウンサー(33)の争奪戦が水面下で繰り広げられている。早晩、NHKを退局してフリーになり、なんとTBSの番組に抜擢(ばってき)されるという情報が浮上したのだ。あの俳優との結婚の可能性も含めて、桑子アナはどこへ向かうのか。

 桑子アナといえば、今年春、NHKニュース『おはよう日本』のキャスターに就任し、“朝の顔”として活躍中だ。夜の看板番組『ニュースウオッチ9』のときより、肩の力が抜け、笑顔が明るくなったとして、評価も高まっている。

 そんな彼女だが、今年4月中旬には俳優、小澤征悦(46)との交際が報じられたばかり。「桑子アナのほうが積極的です。当然、結婚も視野に入れている」(テレビ関係者)といわれており、「仲人にはあの大物芸人の名前も挙がっているそうです」(同)とも。そして、結婚してフリーに転身するとみられている。

 『ウオッチ9』や『おはよう日本』、『NHK紅白歌合戦』で司会を務めてきた桑子アナの実力は誰しも認めるところ。NHK内でもエースアナとして扱われていたが、「いまや実質のエースは和久田麻由子アナ(31)です。桑子アナがNHKに見切りをつけてもおかしくはない」とはNHK関係者。

 そこで受け入れ先として有力なのが、TBSだという。番組の候補に挙がっているのが、夏目三久アナ(36)がキャスターを務める『あさチャン!』の後番組と、『news23』のキャスターの座だというのだ。

 「この2つの番組は、以前から視聴率がなかなか伸びず、TBS側も何らかの補強をしたいと考えているのです」とテレビ誌編集者。そして、こう続ける。

 「特に『news23』は、元テレビ朝日の小川彩佳アナ(35)を三顧の礼をもって迎えましたが、思うほど数字が上がりませんでした。しかし、7月から産休の小川アナの代わりに局アナの山本恵里伽アナ(26)が入ってから視聴率が3%台から4%台に上昇しました。この時間帯の1%の差は大きく、『小川アナはもういらない!』という声が上がっているのです」

 『あさチャン!』についてはこんな声もある。

 「こちらは夏目アナの去就がカギになります。そこさえクリアできれば一気に改編が進むでしょう」とは局関係者。

 道が整備されたとき、果たして桑子アナはどのような決断をするのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9669c6834ddca4f679c04e890b28ce4d1a3861b0
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1: なまえないよぉ~ 2020/05/27(水) 05:12:49.69
「NHKニュースおはよう日本」(前4・30)の公式ツイッターは26日、メインキャスターを務める桑子真帆アナウンサー(32)が「3歳から大学3年生くらいまでピアノを習っていました」と明かした。

 桑子アナはこの日、連続テレビ小説「エール」(月~土曜前8・0)で女優、柴咲コウ(38)が演じるオペラ歌手、双浦環について言及。
「双浦環先生がきのうピアノで弾いていた、ドビュッシーの『月の光』、私大好きで、自分も発表会で弾いたんですけど」と告白していた。

2020.5.26 14:47 SANSPO.COM 
NHK桑子アナ、3歳から大学3年生くらいまで「ピアノを習っていました」 
https://www.sanspo.com/geino/news/20200526/geo20052614470023-n1.html 
NHK桑子真帆アナウンサー 
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1: なまえないよぉ~ 2020/04/27(月) 08:34:48.55
 俳優の小澤征悦(45)との熱愛が報じられた、NHKの桑子真帆アナウンサー(32)が27日、キャスターを務める同局朝のニュース番組「おはよう日本」に出演した。

 同番組は新型コロナウイルス対策で、桑子アナと高瀬耕造アナが隔週交互に出演しており、桑子アナの出演は熱愛報道後、初めて。
番組冒頭「新型コロナウイルス感染予防のため、キャスターの体制を週替わりにしてお伝えしています。
今週のこの時間はわたきし桑子と岩野キャスターとでお伝えします」と、一部かみ気味にあいさつし、コロナ関連のニュースから伝えた。

 「女性セブン」の熱愛報道の写真では、桑子アナが大きなサングラスをしているがマスクをせずに外出していた(小澤はマスク着用)ことに指摘やツッコミが入りまくり、「ノーマスク炎上」とも報じられたケースも。

 この日、桑子アナの登場に、ネット上では「桑子さん、キター」「テレビにはでていなくても週刊誌には登場していた桑子アナ」と迎え、
「桑子アナが出てて良かった」「今朝はちょっと顔色がイマイチ?」「桑子さん自分の名前も若干噛みぎみ 少し動揺してる?」と心配する声も。

 一方で「STAY HOME週間」が始まったとして、各地の週末の様子を伝えると、「Stay Home週間…あんたが言うなよ」とのツッコミも入った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200427-00000025-dal-ent
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【【嫉妬炸裂】「おはよう日本」出演のNHK・桑子真帆アナ、ステイホーム報道にネット民が鋭いツッコミ】の続きを読む