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桐谷美玲

1: なまえないよぉ~ 2018/03/08(木) 02:30:51.97 ID:CAP_USER9
先ごろ、一部で女優の桐谷美玲(28)が今後、女優としての仕事が白紙の状態であることが報じられた。

 元々、演技が上手くないため、やりたくないようで、モデルの仕事を増やしたい意向なのだとか。そのため、現状では昨年12月に公開された
主演映画「リベンジgirl」が女優としての仕事納めだったという。

 「事務所としては許されざるわがままですが、締め付けすぎて仕事が嫌になった堀北真希が引退してしまった苦い経験があるので、
事務所も桐谷に強く言えないようです。そのため、事務所は元KARAのメンバーである知英の売り出しに躍起になっています」(テレビ局関係者)

 その桐谷が力を入れ始めているのがインスタグラム。現在、フォロワーは260万人に達しており、2日には、白いパーカーのフードを被った状態で“脱力顔”を披露。

https://npn.co.jp/article/detail/77179656/
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1: なまえないよぉ~ 2018/01/31(水) 20:00:54.99 ID:CAP_USER9
昨年は8社に出演した売れっ子CMタレントであり、「NEWS ZERO」(日本テレビ系)ではキャスターも務める桐谷美玲(28)。
そのほかモデル業にも勤しむ彼女だが、本業の女優については「やりたくない」と訴えているという……。

 ***

「昨年暮れに公開された映画『リベンジgirl』が女優としての仕事納めでした。今期のドラマ出演はありませんし、女優としての今後については、現在、白紙です」

と明かすのは代理店関係者だ。
彼女が女優をやりたがらない理由については、

「元々、演技が上手くないため、やりたくないのでしょうけれど、彼女は芝居に限らず、全般的にハングリーさがないように見えます。その結果、演技が上手くならないという負のスパイラルに入っているのでは」(スポーツ紙記者)

本人はモデルの仕事を増やしたい意向とのことだが、こちらの仕事での収入がCMやドラマに劣るのは明白である。
女優をせず、ドラマに出演しないとなれば、その人気度に左右されるCM出演の依頼が減るのは必至……。
これに頭を抱えているのが、所属事務所のスウィートパワー。
筆頭格だった堀北真希(29)に仕事を入れすぎ、やる気を失った挙句に“結婚”“引退”されてしまった、苦い過去がある。

「そのことがあって、事務所は桐谷に強く言えないのです」(芸能関係者)

当の事務所に話を聞くと、

「昨年がハードだったので、今年はクールごとにドラマの仕事を入れないようにしています。女優をしないわけではありません」

と否定するが……。
2月1日発売の「週刊新潮」で詳しく報じる。

「週刊新潮」2018年2月8日号 掲載

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00537195-shincho-ent

桐谷美玲
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1: なまえないよぉ~ 2018/01/27(土) 23:29:56.24 ID:zwrgx2ss0 BE:232392284-PLT(12000)
桐谷美玲、春っぽい“オレンジメイク”を公開「新鮮でかわいい」「見惚れちゃう」の声

 女優の桐谷美玲が27日、自身のInstagramを更新。春の雰囲気漂う、オレンジ色を使ったメイクを公開しファンの注目を集めている。

https://this.kiji.is/329883141525275745?c=110564226228225532
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/26(火) 03:32:34.87 ID:CAP_USER9
12月24日に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に桐谷美玲が出演。過去に明石家さんまに言われたセクハラ発言をカミングアウトした。

 桐谷は、昨年行われた『FIFAクラブワールドカップ』の中継キャスターを担当。年収102億円のスーパースター・クリスティアーノ・ロナウドが所属するレアルマドリードの試合中継のため会場を訪れ、「キャスターの大役をしっかり果たさなきゃ…」と緊張しながら乗り込んだエレベーターの中には、同じく試合中継に出演するさんまの姿が。

 緊張した表情を見せる桐谷に、さんまが「桐谷!今夜、ロナウドに抱かれておけ」と言い放ち、エレベーターの中はとんでもない空気に。さらに、さんまは「日本代表のために、ロナウドのDNAゲットしてこい」と言い残し、去ったのだという。

 さんまはこの発言について、「俺は真剣に言うたんや、ロナウドのDNAが日本のサッカー界に必要やっていうのは」と説明するが、北村弁護士からは「(さんまの発言は)完璧なセクハラですよ」と判決を下された。

 番組を見ていたツイッターユーザーからは「ごめん、さすがに明石家さんまの『日本の未来のために、ロナウドのDNA入手してこい』みたいなセクハラ発言にはドン引き」「さんまが桐谷にした事をお茶の間が許容するのなら、日本は十分におかしいし、TVがそういう空気を作るのも許せないです」「あのさんまのセクハラ発言が、普通に生放送で笑いとして処理されてしまうことが腹立たしい」などなど、さんまの言動に憤りを感じている人の意見が多く寄せられた。

 本心では、桐谷の緊張をほぐしてあげようとした可能性もある。しかし、今回の発言は北村弁護士も言っているように「セクハラ」にしか聞こえない。いくら大物芸能人とはいえ、そのような発言が続くと、テレビでの立ち位置もすぐに変わってしまうだろう。

http://wjn.jp/article/detail/7362607/
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【さんま、桐谷美玲に「ロナウドに抱かれておけ」とセクハラ発言wwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/12/24(日) 07:03:54.73 ID:CAP_USER9
キュートなコメディエンヌぶりが好評を博した『ヒロイン失格』以来、2年ぶりとなる主演映画『リベンジgirl』でヒロインを務める桐谷美玲が、30歳の節目を2年後に控えた“お年頃感”あふれる乙女ゴコロを吐露した。

 女優業にくわえ、報道番組のキャスターとしても活躍する桐谷。2017年は「仕事はもちろん充実していましたし、プライベートでも海外や温泉へ出かけられたので、うれしい1年でした。ハワイへ行ったんですけど、友だちと海外旅行するのは初めて。大学の卒業時期が友だちより延びたり、仕事がずっと入っていたりして、なかなか予定を合わせられなかったんです」と念願の旅行を楽しんだことを笑顔で振り返った。

 きたる2018年も「30歳の大人に近づいているので、どういうものが自分に合うのか、自分らしさは何だろうとか、模索しながらお仕事をやっていきたい」と女優業への抱負を語りつつ、「昔から30歳までには結婚すると思っていたんですよね。周りがどんどん結婚したり子どもを産んだりしているなか、後れをとってしまったかも? でも、まだ全然あきらめてはいないですよ(笑)」と茶目っ気たっぷりに続けた。

 そんな公私ともに目が離せない桐谷が、テレビドラマ「人は見た目が100パーセント」のリケジョ役に続きキャリアガールを体現し、「年齢相応の魅力」を披露している『リベンジgirl』は、『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』の三木康一郎監督との初タッグ作。東大卒にして元ミスキャンパスグランプリの才色兼備、おまけに彼氏は由緒正しき家柄のイケメン御曹司ながら“性格に難あり”の美輝が、失恋を機に女性初の総理大臣をめざす、“キャリアアップ”ラブストーリーだ。年齢を重ねて美しさにますます磨きがかかる彼女が、「思いっきり突き抜けて」演じたという、超ハイスペック女子の奮闘を応援せずにはいられない。(取材・文:柴田メグミ)

映画『リベンジgirl』は全国公開中

https://news.infoseek.co.jp/article/cinematoday_N0097203/
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