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柴咲コウ

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/06(水) 06:14:07.25 ID:CAP_USER9
NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』で主人公となる女領主・井伊直虎を演じる柴咲コウ。9月3日に彼女が『柴咲コウ ko_shibasaki Instagram』にて「とある撮影中 今夜の直虎も、お見逃しなく」とモノクロショットを公開した。
大河ドラマとは無関係な撮影のようだがどうしても『直虎』のイメージが被るのだろう、フォロワーからも「いい写真ですね。今夜も直虎見ました。だんだんおもしろくなってきた。決して見逃しませんよ」とそれに絡むコメントが多い。

その日の夜に放送された第35回「蘇えりし者たち」では、徳川家康(阿部サダヲ)の家臣・酒井忠次(みのすけ)が気賀の堀川城を乗っ取った大沢基胤(嶋田久作)への見せしめに気賀の民を惨殺してしまう。
直虎が駆けつけた時には盗賊の頭(かしら)である龍雲丸(柳楽優弥)が瀕死の状態だったが、懸命の治療を施してなんとか一命を取りとめた。
『大河ドラマ「おんな城主 直虎」 nhk_taiga_naotora Instagram』には視聴者から「直虎と龍雲丸との会話、龍雲丸のこぼれた涙をしっかり見てこちらも泣きました」「直虎がかしらに薬を口移しで飲ませてあげるシーンはもののけ姫を思い出した!」などの感想が寄せられている。

一方で柴咲コウのモノクロショットには「最近綺麗になりましたね。良かったです」「いつもの目ヂカラとは異なる、瞳の中の温かさを感じさせる一枚ですね。この感覚は何だろう?」と引き込まれる魅力があり、
やはり『直虎』を連想するのか「美青年」とのたとえもあった。

なかには「そろそろ卒業だね大河ドラマ、次へ頑張ろう!」という声があるように最終話まで残すところ20数話とクランクアップが近づいており、来年の大河ドラマ『西郷どん』も7月初旬にクランクインした。
そろそろ「柴咲コウ新作」の情報も聞こえてきそうだ。

柴咲コウ、ある撮影でのモノクロショット 『直虎』思わせる凛々しさに「美青年」の声 


『柴咲コウ 2017年9月3日付Instagram「とある撮影中 今夜の直虎も、お見逃しなく」、2017年8月13日付Instagram「#Repost @nhk_taiga_naotora」』
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http://japan.techinsight.jp/2017/09/maki09041649.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/04(火) 17:13:29.15 ID:CAP_USER9
女優の柴咲コウ(35)が4日、都内で行われたスマートフォン「AQUOS R」新CM発表会に出席した。

 柴咲が出演する新CM「階段篇」「夜の街篇」の放映開始日と、同スマートフォンの発売日が7日であることにちなみ、イベントでは七夕の短冊に願いを書いて披露する企画が行われた。
“柴咲農園を作る!!”と書いた柴咲は、その理由を聞かれると「ものを生み出すということは本当に素晴らしいなと思っていて、1人の人間としてなくてはならないものって、やっぱり食べることじゃないですか。それを自分で作り出せたら本当に素晴らしいなと思って、心が豊かになるんだろうなって思いました」と説明。
「ただ農業ってすごく難しいと思うので、まずは小さな家庭菜園から始めて、それを少しずつ大きくして、おすそ分け程度には振る舞えるようになれたらいいなと思いました」と目を輝かせた。最初に何を作りたいか尋ねられると「季節柄、これから夏野菜なので、トマトとかゴーヤーとか、そのあたりからチャレンジしてみたいです」と声を弾ませた。

 また、スマートフォンを使って写真を撮ることがあるか聞かれると「しますね。猫を飼っているので、被写体は猫が多いですね。料理も気分転換程度にはしますので、それを収めたいなというときはあります」。 
 写真を撮る際にこだわっていることを尋ねられると「(飼い猫は)白猫で、その毛並みまで写したいんですけど、上手いこと写せないことがあるので、これ(同スマートフォン)なら綺麗に写るんだろうなって思います」と期待を寄せ、さらに「腕はどうあれ、お料理もおいしそうに撮りたいので、テカリや出来立て感が伝わればいいなと思って撮っています」と明かした。 
  

柴咲コウ 七夕の願い事は「柴咲農園を作る」 その理由とは… 
2017年7月4日 14:45 
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/04/kiji/20170704s00041000134000c.html 
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1: なまえないよぉ~ 2017/07/03(月) 13:53:49.35 ID:CAP_USER9
NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」に主演する柴咲コウ(35)が3日、「戦国!井伊直虎から直政へ」特別展(4日~8月6日)が開催される東京・墨田区の江戸東京博物館を内覧に訪れた。

 直虎の花押が入った唯一の書状「関口氏経連署状」や僧名の次郎法師が彫られた世継観音像など、井伊家にまつわる約230点を展示。柴咲は「資料としては見ていたけれど、実物を見ると実在した人なんだと感動します。より身近に感じられました」と感激の面持ちだ。

 撮影は10カ月が過ぎ、養母として育て後に徳川四天王を一角を占める武将となる井伊直政(菅田将暉)とのシーンに入っていく。「それこそ今週からで、菅田くんとの芝居でどう対じしようか思案していたところだったので、よきヒントが得られた気がします。かなり精かんな顔つきなので、菅田くんにつながる部分もあるかも」と笑顔を見せた。

 だが一方で、「個人的には刀がすごく好き」と本音も吐露。徳川家康の脇差などを食い入るように見つめ、「心から平和を願っている人間ですが、引き寄せられる魅力がありますね」と照れながら明かした。

柴咲コウは刀剣女子!?家康脇差に目くぎ付け「個人的にはすごく好き」 
[ 2017年7月3日 13:33 ]  
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/03/kiji/20170703s00041000171000c.html 
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1: なまえないよぉ~ 2017/06/26(月) 10:31:53.12 ID:CAP_USER9
女優柴咲コウ(35)が主演し、25日に放送されたNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜午後8時)の第25話の平均視聴率が、関東地区で12・3%だったことが26日、ビデオリサーチの調べで分かった。前週は12・4%だった。

 同作は男が絶えた井伊家を「男」を名乗って守り抜き、後に徳川四天王の1人に数えられ彦根藩の藩祖となった井伊直政、幕末の大老として知られる井伊直弼へと子孫をつないだ女領主・井伊直虎を主人公とした物語。

 25日の回は、井伊の材木をまとめて買い取りたいという商人が見つかり、張り切る井伊直虎(柴咲コウ)と瀬戸方久(ムロツヨシ)。一方、井伊を去った龍雲丸(柳楽優弥)たち一味は気賀に戻り「龍雲党」を旗揚げする。駿府では今川氏真(尾上松也)が同盟を破った武田への対抗策として「塩止め」を行い、武田家と通じる商人の取り締まりを強化していた。そんな中、井伊家の材木の商い先である「成川屋」が三河の徳川に材木を流していることが発覚する。その事実から今川に謀反を疑われた直虎は、駿府へ申し開きをしに行くことに。直虎は今川が最初から申し開きを聞き入れるつもりがないと悟り、井伊の材木を取り戻すことで忠義を見せるという策を考える。道中薬を使って熱を出し時間を稼ぐ直虎。氏真と対面の場に臨んだ直虎のもとに駿府城下に次々と材木が運び込まれているとの知らせが入る、という内容だった。

 直虎を看病する小野政次(高橋一生)が「俺の手は冷たかろう」と話しかけ、そっと直虎のほおに手を添える場面もあった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01846096-nksports-ent 
日刊スポーツ 

柴咲コウ

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/09(日) 10:52:05.40 ID:CAP_USER9
初回から今世紀ワースト2位の低視聴率でスタートしたNHK大河「おんな城主 直虎」。主演・柴咲コウ(35)の孤軍奮闘もむなしく、数字は下降の一途をたどるばかり‥‥。

「我が、井伊直虎である!」

3月26日放送の第12話で、ついに井伊家の領主としてアッパレ名乗りを上げた柴咲。
戦国時代におんな城主として活躍する姿を高らかにアピールしたばかりだが、行く手には暗雲が垂れこめている。
視聴率が初回16.9%から徐々に目減りし、子役から柴咲に役代わりとなった2月5日放送の第5話で一時持ち直したものの、再び下降の一途となっているからだ。

テレビ誌デスクが惨状を明かす。

「第11回放送の視聴率も結果として、前週の13.7%よりさらに0.8%マイナスの12.9%に落ちてしまった。
このまま下げ止まらなければ、歴代最下位の平均視聴率12.0%を記録した、『花燃ゆ』の二の舞となる可能性も出てきた」

もはや危険水域と言われる1桁台も、冗談には聞こえないジリ貧状態なのだ。

「そもそも、ムリに女性を主役とするために、『徳川四天王』の一人となる井伊直政を陰ながら支えただけの直虎を主役に据えたことが、問題ありでした。
他にも三浦春馬(26)と高橋一生(36)の幼なじみとの三角関係が描かれる恋愛劇、若い視聴者を意識したキャスティングなどが、
従来の重厚な大河を望むファンからそっぽを向かれてしまった」(前出・テレビ誌デスク)

コラムニストのペリー荻野氏はこう分析する。

「今回の大河をイマイチだと批判する人は、『ダイナミックな合戦シーンが少ない』『戦国らしくない大河が不満』なのでしょう。
確かに序盤を盛り上げた祖父・直平役の前田吟(73)ぐらいは、せめて無念の死をしっかり見せてほしかった。もったいない!」

家督を継ぐべき男たちが次々に命を落とし、女性の直虎が家督を継ぐことになるのだが、最期の姿は画面上では描かれなかった。
そのため、ネット上では、

「エー、直平も『ナレ死』なの!?」

などと悲鳴が数多く上げられていたのだ。「ナレ死」とは「ナレーションによる最期」で、死亡シーンの中では屈辱的な扱いとされている。
こうした悪評はすでに“城主・柴咲”の耳にも届いているという。

「当初、大河主演の大役の吉報が舞い込み大喜びしていた柴咲ですが、実際に撮影がスタートすると、戦国時代にもかかわらず合戦シーンなど派手なシーンがないことを残念がっていました。
最近では低い数字の凶報ばかりを耳にして、『台本が地味ですよね』と不満をブチまけています」(NHKドラマ関係者)

男勝りにもダメ出ししたのはいいが、もはや一国の城主として白旗を揚げてしまったか──それでも、前出・ペリー氏は見捨てない。

「毎年この時期はテレビの改編期で民放の特番などが重なるため、どうしても視聴率が伸び悩む。大河にとってはつらいシーズンなんです。
時代劇の最大の楽しみは、宮本武蔵なら巌流島、忠臣蔵なら討ち入り、などあらかじめわかっている一大イベントに向けて盛り上がっていくこと。
今回の『直虎』は、いつが見せ場かまだ見えてこない。今後、市川海老蔵(39)演じる信長も出てくるだけに、イベントはこれからだと思います」

信長、家康、大物武将に揉まれてこそ女城主に活路あり!?

http://news.livedoor.com/article/detail/12911198/
2017年4月9日 9時57分 アサ芸プラス

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【柴咲コウ NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」“歴代最悪視聴率”に不満をブチまけた】の続きを読む