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柴咲コウ

1: なまえないよぉ~ 2018/06/12(火) 21:12:31.29 ID:CAP_USER9

 歌手で女優の柴咲コウさんが6月11日、プライベート感あふれる眼鏡ショットをInstagramで公開しました。

 猫を飼っている友人宅を訪れたという柴咲さんは、「遊びに行くと毎回、にゃにゃにゃ、ニャハ~とお出迎えしてくれます」とかわいらしいコメントを添えて、黒縁眼鏡を掛けたプライベートショットをアップ。
猫との触れ合いで癒されたのか、普段のキリッとした雰囲気とは違った柔和な笑みを浮かべており、5月初旬にカットしたばかりのショートヘアもあいまって新鮮さに拍車が掛かった姿となっています。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1806/12/news111.html 
2018年06月12日 17時46分 
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1: なまえないよぉ~ 2018/05/30(水) 21:52:48.98 ID:CAP_USER9
 女優・歌手の柴咲コウ(36)が30日、東京・六本木のファッションセレクトショップ「バーニーズ・ニューヨーク六本木店」でサプライズライブを行い、全世界デビューを発表した。

 柴咲は同日、世界最大級の音楽配信サービス「SPOTIFY」などに海外向けのアーティスト名「MuseK(ミュゼック)」として全編英語詞のミディアムバラード「Blessing」をリリースした。

 「MuseK」は「音楽」の意味合いとイニシャル「K」を組み合わせた自らの造語で、15年前から温めてきた言葉。自ら作詞した「Blessing」を、駆け付けたファンの前で伸びやかに披露した。

 今年は芸能生活20周年の節目。昨年主演したNHK大河ドラマ「おんな城主 景虎」が海外でも放送され、支持されたことが海外進出に向かう契機となったと明かし「(自らの作品を)海外の方にも見てほしい、聴いてほしいと思うようになりました。今後も柴咲コウとして歌い続けますが、柴咲コウ同様にMUSEKを今後もよろしくお願いします」と笑顔で語り掛けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000182-sph-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/05/28(月) 09:55:15.02 ID:CAP_USER9
女優の柴咲コウ(36)が、映画『ねことじいちゃん』(2019年早春公開)にヒロイン役で
出演していることが明らかになった。大河ドラマ『おんな城主 直虎』以来初の映像作品となり、映画出演は3年ぶり。
同作で初めて監督に挑戦した動物写真家・岩合光昭監督は「素晴らしい演技力で助けてくれましたし、
本当に心から猫を愛している方なので、猫との撮影でも助けられました」と感謝している。

同作は、とある小さな島で暮らす大吉と、飼い猫タマのつつましくも豊かな時間が流れる暮らしを
描いた人気漫画を実写化。落語家の立川志の輔(64)が大吉役で映画初主演を飾り、
柴咲は都会から島へ移住しカフェを開く美智子というちょっと謎めいた女性役。
よそからきた若者に島のお年寄りたちは戸惑い、最初は少々警戒するが、美智子の美しい笑顔と
優しい人柄に引かれ、あっという間にカフェは人と猫みんなのたまり場になっていく。

久しぶりの映画出演に、柴咲は「岩合さんが初監督、志の輔さんが初主演。
“初めて”に出会えるのは一度きりしかないので、2つもある“初めて“を、現場を共にして体感したいと思い、
ご一緒させていただきました。あとはなにせ猫が大好きなので、猫と楽しく毎日を過ごすように
撮影ができたら最高だなと思って。実際その願いの通りになり、とても楽しい撮影でした」とコメント。
「猫と島の人たちの暮らしを通して、どうしたら朗らかな気持ちで生きていくことができるか、
本当に豊かなこととは何か、これからの年の取り方を前向きに考えさせてくれるメッセージが
随所散りばめられている作品になるのではないかと思います」と話している。

主演の志の輔は「現場に凛と立っていらして、一言一言、言葉がすっと心に入ってくる芝居をされる。
やっぱり役者さんはすごいなと改めて思いました」と尊敬を込め、
「主役のタマだけじゃなく、出演している全ての猫たちを本当にかわいがっていらして。
その気持ちは猫も分かるんですね。休憩中に私の膝の上に座っていたタマが、柴咲さんが来た途端に、
彼女の方へ行こうとするんです。オスですし、やっぱりきれいな女性が好きなんでしょうね。
タマを少し憎く思った瞬間でした」と嫉妬を交えつつ、絶賛の言葉を贈った。

柴咲コウ、3年ぶり映画出演 岩合光昭監督作『ねことじいちゃん』ヒロイン役 
2018-05-28 05:00 

ORICON NEWS https://www.oricon.co.jp/news/2112091/full/
映画『ねことじいちゃん』に出演する柴咲コウ。大好きな猫との共演を楽しんだ
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映画『ねことじいちゃん』に出演する柴咲コウ、岩合光昭監督
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/15(木) 20:49:18.53 ID:jsqjdXQG0● BE:632443795-2BP(10000)
 柴咲コウ(36) お尻の“ワレメ出し”悩殺ビキニ姿を公開!? 「おっ、モロケツ出しだろ!」「目の錯覚じゃないか?」等々、2月25日、自身のインスタグラムに投稿した水着写真が物議を呼んでいる。
 「柴咲は海に浮かべたボディーボードにビキニ姿でうつ伏せで乗り、無邪気な笑顔を浮かべています。しかし、よく見ると下半身の黒ビキニが半分ずれ落ちたように見え、お尻のワレメが露出しているのです。アナル付近まで見えそうな“ケツ出し”に、ネット上では興奮の声が殺到する騒ぎとなっています」(芸能記者)

 本誌はさらなる衝撃情報もキャッチ。なんと“乳首見せヌード”も撮影済みというのだ。
 「開放感に浸った柴咲は、ビキニをずり下ろし、乳首出しの写真も一緒にいた女友達に撮ってもらっているそうです。36歳とは思えぬピンク乳首だったといいます」(同)

 柴咲は昨年、ボロボロだった。主演したNHK大河『おんな城主 直虎』が大河史上ワースト2位の平均視聴率12.8%で惨敗した。
 「さんざん叩かれた柴咲は、周囲に“もう女優はやらない”と引退の意思をこぼしているほど」(芸能関係者)

 昨秋頃には、自身が社長を務めるIT企業を設立したから、取り巻く環境は大きく変わった。
 「'16年、“和牛王”と呼ばれる実業家と熱愛が報じられ、すぐ破局したあたりから、メディア対応をめぐって事務所と関係が悪化。自身の会社も立ち上げた今、本気で独立を考えており、退社秒読みといいます。本当にやりたい仕事である歌手や女社長として活動していくと思われます」(同)

 退社が実現すれば即、「乳首公開」に踏み切るとの見方も強い。今回の“お尻出し写真”はその観測気球とみられている。
 「“30代のうちに、美しい時期の裸を残しておきたい”が口癖だけに、いつヌードを公開してもおかしくない。出るところが出たエロボディーに世間は騒然となること間違いなしです」(出版関係者)

 確かに柴咲、公式サイトを見ても大きな仕事は入っていない。
 「ISSA、妻夫木聡ら大物と浮名を流した彼女だけに、自由の身になれば恋人探しを加速させることは確実。タニマチ的存在のゲームアプリ会社社長の紹介で、数々のイケメン社長と知り合っているようです。近いうち、どこかの億万長者社長との熱愛が表面化するはずです」(前出・芸能記者)

 獲物を捕らえるような鋭い目とピンク乳首のアンバランスがたまらない。すでに親しい出版関係者と、独立のタイミングをにらみ出版話を詰めているという。

柴咲コウ「お尻出しインスタ」の次は撮影済み? “ピンクの乳首”に喝采 

https://wjn.jp/sp/article/detail/4601788/

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/03(土) 05:09:17.43 ID:CAP_USER9
2月24日に柴咲コウがインスタグラムに投稿した写真が注目を集めている。上半身は黒と白のボーダー柄、下半身は黒1色のセパレート水着を着た柴咲が、青い海でボディボードの上に腹ばいになっている1枚なのだが、どうもヒップの渓谷が写っているように見えるのだ。ネット上では「これは絶対に渓谷でしょう」といった意見と「これは目の錯覚。波の影が渓谷のように見えるだけ」といった意見がぶつかり合っているのだ。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

2018年3月2日 17:59 

柴咲コウ、水着写真公開で「ヒップが出ている」「目の錯覚」大激論が勃発! 

 
[ko_shibasaki]
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http://www.asagei.com/excerpt/99617

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