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柴咲コウ

1: なまえないよぉ~ 2019/08/06(火) 00:01:10.49
柴咲コウ(37)の公式Instagramを見てみよう。例えば7月7日には、花瓶に飾られた美しい花、手巻き寿司のアップ、そしてトマトソースの煮込み料理が映された3枚の写真が掲載されている。

その前の投稿は、美しいアクセサリーの写真と共に、「つゆやすみではあるが、FNS歌謡祭のリハーサルや、とある撮影で遠方に行ったりは、しているのですよ」とある。

 3つ目の投稿には、紫陽花の写真と共に「こころは、つゆやすみ 来月になったら再始動」と書き込まれている。

どうやら柴咲は7月下旬、「梅雨休み」を満喫していたようだ。それは彼女の出演作品が、次々と放送されたり、公開されたりする状況にないことを意味する。

 2017年、柴咲コウはNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」で主人公の井伊直虎を演じた。この時、名実共に日本を代表する女優の1人になったと言っていいだろう。ところが、その後の仕事が続かない。表にまとめてみた。

背景を芸能関係者に訊くと、「理由は2つあります」と解説する。

「自分が本当に気に入った作品しか出演しなくなったというのが理由の1つ。そしてもう1つの理由が、実のところ柴咲さんは女優より歌手に強いこだわりを感じているということです。
03年にRUIの名義でリリースした映画『黄泉がえり』の主題歌『月のしずく』が100万枚を超える大ヒット曲となりましたが、その後、ヒットに恵まれていません。どうやら事務所と柴咲さんとの間に齟齬があるみたいです」

 上の表でも、18年5月に歌手「MuseK」としての新曲発表が記載されている。厳選に厳選を重ねた中に歌の仕事が入っているのだから、やはり彼女としては想いが強いのだろう。

 だがその一方で、今年4月から6月にかけてはWOWOWで主演ドラマ「坂の途中の家」が放送された。さらに20年には映画「燃えよ剣」の公開が控えている。
主演は岡田准一(38)で監督は原田眞人(70)と、賞狙いの要素もある作品だ。まだまだ「女優・柴咲」の商品価値は極めて高いようだ。
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/08050559/?all=1
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/09(水) 05:02:15.71 ID:ZbVZ+kw89
[映画.com ニュース] 女優の柴咲コウが1月8日、動物写真家・岩合光昭氏の東京・日本橋三越で開催される写真展「ねことじいちゃん」(9~21日)のレセプションに出席した。

柴咲は、岩合氏が初監督に挑戦した映画「ねことじいちゃん」に出演。3年ぶりの映画出演で、「ねこ好きとしては、タイトルにねこと入っているだけでふたつ返事だった。しかも岩合さんの初監督ということで、絶対に出たかった」と明かした。

岩合氏の演出については、「柔軟性があって、カメラマンやチーフ助監督の意見に耳を傾けて、最善の方法を選択していったと思う」と分析。自身の演技は「ふだんなら衣装を着けてメイクをしてもらって、本番で気合が入るのに、顔がこんなにもとろけていていいのかというくらい、演技と日常の境目がなかった」と照れながら振り返った。

だが、岩合氏は撮影初日の最初のカットで「柴咲さんからしかられました」と告白。OKと告げた後に柴咲が近づいてきて、「監督、ネコしか見ていませんでしたよね。人間の芝居も見てください」と“ダメ出し”されたそうで、「初日で良かった。それからは人の芝居も見るようになった」と苦笑い。柴咲は、「図星ってことですね」と笑いながらツッコんだ。

それでも、撮影の合間には待機しているねこたちのトイレを掃除するなど“裏方”としても奮闘し、岩合氏も感心しきり。柴咲も、「ずっとセラピーを受けている気分でした。ねこがかわいくて、どのカットを見てもねこが登場している作品も珍しい。ねこが生き生き、伸び伸び過ごしていて、人間の生活の豊かさも描かれた素敵な作品になりました」と笑顔で話した。

共演したねこのベーコンも登場し、写真展の開催を記念したくす玉割りも実施。だが、ベーコンがなかなかひもを手にかけることができず、トレーナーに手伝ってもらってようやく割ることができ、会場が笑いに包まれるひと幕もあった。

「ねことじいちゃん」は、同名の人気コミックを映画化。妻に先立たれ、ねこと暮らす老人(立川志の輔)が家族や友人に支えられながら人生の選択をしていく姿をほのぼのと描く。2月22日から全国で公開される。


ねこのベーコンも登場「ねことじいちゃん」
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2019年1月8日 20:00 
柴咲コウ、初監督・岩合光昭氏に“ダメ出し”「人間の芝居も見てください」 

 ※動画は引用元サイトにてご確認ください。
https://eiga.com/news/20190108/18/

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/09(日) 05:05:55.31 ID:CAP_USER9
女優の柴咲コウが、インスタグラムで愛猫“ノエル”とのツーショットを公開。「笑っちゃくらいそっくり」と大きな反響を呼んでいる。

今年5月に新たなアーティスト名「MuseK(ミュゼック)」として歌手活動をスタート、10月には企画からデザイン、販売に至るまでの全プロデュースを手がけるファッションブランド「MES VACANCES(ミ ヴァコンス)」を立ち上げた柴咲コウ。
(中略)

そんな多忙な柴咲を癒してくれるのが、自宅で待っている愛猫の“ノエル”だろう。『柴咲コウ ko_shibasaki Instagram』にも度々登場しているオッドアイの雌猫だ。
過去には柴咲の脚の上でくつろいだり、ダンボールで遊ぶ姿が公開されたが、7日の投稿では飼い主とともに正面を見据えていた。

このツーショットに、フォロワーからは「うわぁ~双子のよう」「驚くほど似ている」「美しい、ホントに美しい」「どちらも、目ヂカラがスゴい」「芸術的なツーショット!」と改めてそのそっくりぶりに驚きの声が寄せられている。

(TechinsightJapan編集部 みやび)

柴咲コウと愛猫“ノエル”
[ko_shibasaki]
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2018.12.08 17:50 Techinsight 
柴咲コウ、愛猫との“目ヂカラ”ショットに「ホントに美しい」ファンため息 

http://japan.techinsight.jp/2018/12/miyabi12080839.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/16(火) 23:42:31.78 ID:CAP_USER9
女優の柴咲コウ(37)が自身のインスタグラムに、移動中に撮った顔のアップ写真を投稿した。身バレ防止なのかマスクを使用しているが、「口元を隠しても、柴咲さんだとわかりますよ」との声が多い。

9月から始まった全国ツアーも、残すは18日の東京オペラシティのみとなった柴咲コウ。19日からは初プロデュースのアパレルブランド「ミ ヴァコンス(MES VACANCES)」のウェブストアがオープンと、この秋は女優、歌手とはまた違ったフィールドでの活躍が期待されている。

そんな彼女が15日、『柴咲コウ Ko Shibasaki ko_shibasaki Instagram』に新幹線の車中と思われるセルフィーを公開した。14日はツアーの大阪公演だったことから、その移動中だろうか。マスクで鼻や口を覆っているぶん、彼女の切れ長で美しい目がより際立っているようだ。

フォロワーからは「目で柴咲さんってわかる~」「目ヂカラ! 余計目立ちそう」「マスクしても美人なのは隠せない」「いつもその目にやられています」「恐ろしいほどの小顔」とやはり彼女の“アーモンドアイ”が絶賛されている。

画像は『柴咲コウ Ko Shibasaki 2018年10月15日付Instagram「移動好き #trip #tour #mask」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
2018.10.16 15:20 
http://japan.techinsight.jp/2018/10/miyabi10161157.html 
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/29(水) 20:27:43.37 ID:CAP_USER9
8月24日に放送された山田孝之と菅田将暉がW主演する話題のドラマ「dele」(テレビ朝日系)の第5話に、女優で歌手の柴咲コウが出演。
NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」以来、久しぶりのドラマ出演にファンから歓声が上がった。

「柴咲は山田演じる坂上圭司の元恋人・沢渡明奈役で出演。車椅子生活の圭司に『怖い?二人になるの』と呟いたり、『もし圭司が病気にならなかったら…(二人の関係がうまくいっていた)』と
意味深なセリフで元恋人を惑わせるミステリアスな大人の会話がとても魅力的でした」(テレビ誌記者)

柴咲は、大河ドラマを終えしばらく休暇を取っていたが、5月にはグローバルアーティスト名「MuseK(ミュゼック)」として、国内海外に向けて新曲「Blessing」をリリースするなど活動を再開。
来年公開される映画「ねことじいちゃん」でおよそ3年ぶりに映画にも出演する。
この作品は、動物写真家の岩合光昭氏が初めて監督を務め、柴咲は都会から島に移住して、お年寄りや猫が集まるカフェをオープンさせる役を演じている。

「柴咲は言わずと知られた猫好き。2011年にはライブで訪れた熊本の保護施設でオッドアイ(左右の目の色が違う)の雌猫“のえる”を、
翌年にはやはり保護施設で雌猫“るな”を引き取り、インスタグラムにも度々登場させてきました。
ところが『直虎』のクランクイン直前に“るな”を亡くし、“のえる”が寂しがるので、忙しい撮影の合間を縫って東京の自宅に帰っていました。今回の映画はまさにハマり役ですね」(前出・テレビ誌記者)

しかしそんな柴咲を心配する声もある。

「石田ゆり子、中川翔子、ローラなどインスタグラムに愛猫をアップする女優が多く見られますが、猫を愛しすぎるがあまり婚期を逃すという説もあります。
しかも、柴崎の猫好きは筋金入り。今までISSAや妻夫木聡、中田英寿、V6の三宅健らとの交際が噂されましたが、結婚に至らなかったのは、猫愛が強すぎるからではないでしょうか」(女性誌記者)

今年37歳を迎えた柴咲。猫を愛しすぎるのも、ほどほどに。

http://dailynewsonline.jp/article/1511071/
2018.08.29 18:15 アサジョ
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【柴咲コウさんが「なかなか結婚できない」理由はコレwwwwwwww】の続きを読む