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柴咲コウ

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/03(水) 11:50:10.75 _USER9
 女優の柴咲コウ(39)が2日に更新した自身のインスタグラムで、恵方巻にまつわるマイルールを公開している。

 恵方巻は、節分に恵方を向いて無言でそのまま食すると良いとされる太巻きだが、柴咲は「恵方巻きは、かぶりつかずに分けあう」とキッパリ。「目一杯口には詰め込まず 美味しく味わう それがマイルール」とあくまでも巻き寿司としておいしく味わうと主張。「#胚芽米」「#有機酢」で作った豪華な手作りの恵方巻を披露している。

 この投稿に、フォロワーからは「美味しそう」「豪華ですねぇ」「宝石だ」「具がぎっしり」など恵方巻そのものへの反応のほか、「なるほどー!」「我が家も分けて食べます!」「わが家も同じです」「私も、かぶりつかずに分け合う派です。」「柴咲さんのマイルール、食べ物への感謝が伝わってきます」「美味しく味わう それが一番」など、共感の声が多数寄せられている。

2/3(水) 10:56配信
スポニチアネックス

https://news.yahoo.co.jp/articles/213270384f6b99964f1ca717b9acbba45fa2af75

柴咲コウ

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/16(水) 23:37:44.14 _USER9
「見ると鬱になる」と、カルト的な人気を博した柴咲コウ主演ドラマ『35歳の少女』(日本テレビ系)。しかし第10話・最終回で、あまりにもご都合主義な展開が起こり、ファンをがっかりさせてしまったようだ。

同作の主人公・望美(柴咲)は、1995年に不慮の事故で突然長い眠りについた10歳の少女。
25年が経過して目覚めた時には、周りの人も環境も、そして自分自身もまるで変わっていた…というストーリーだ。


25年の間に、両親の多恵と進次(鈴木保奈美、田中哲司)が離婚、妹の愛美(橋本愛)は絶縁状態、初恋相手・結人(坂口健太郎)は、夢だった教師になるも、教え子が自殺したショックで退職してしまっているなど、暗い設定がこれでもかというほどテンコ盛りになっている。


9話目までの展開は、愛美が同僚の彼氏に裏切られて無職に。
進次は再婚先でも家庭崩壊して、さらにリストラにもあってしまう。
望美は家族や結人と絶縁し、新興宗教の教祖のようになって、ユーチューバーもどきのことをやり始める。そして多恵は死んでしまった。


『35歳の少女』にハッピーエンドを求める人も多かったけど…

どうしようもないほど不幸のどん底に落ちたが、なんと最終回では突然、すべてがいい方向に転がりはじめたのだ。
まず、望美の家族は仲よしに戻り、望美は夢だったアナウンサーになることに。愛美もコンペで賞を獲って、夢だったグラフィックデザイナーになれた。
進次は再婚先の家庭が円満となり、夢だった一級建築士を目指す。結人は赴任先の学校のイジメ問題を見事に解決した。


するとこのあまりにもな展開に、視聴者からは

《とんだ茶番を見せられたな…》
《なんだこれ》
《ハッピーエンド希望だったけど、こんなんじゃない!》
《最終回が1番見なくても良い回だった》
《ある意味いつもの遊川作品らしい終わり方だったな。最後の最後に本人が飽きちゃって「もうハッピーエンドでいいや」と適当にまとめた感じ》

といった呆れ声があがっている。


ドラマの脚本を務めた遊川和彦氏は、これまでに朝ドラ『純と愛』(NHK)などを作ってきたクセの強い作家。
今回も、遊川節が炸裂したと言えるだろう。

『35歳の少女』クソ過ぎる最終回で全てが台無し「なんだこれ…」 
https://myjitsu.jp/archives/235426

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1: なまえないよぉ~ 2020/11/04(水) 23:37:07.43 _USER9
連続ドラマ『35歳の少女』(日本テレビ系)の第4話が10月31日に放送され、主演を務める女優・柴咲コウが女子中学生セーラー服姿で登場。
実年齢とあまりにもかけ離れた姿が、ネット上で物議を醸している。

第4話では、柴咲演じる望美が中学の女子生徒3人と出会い、セーラー服を購入する場面が放送された。


この演出に、ネット上では

《このドラマの内容は無理な設定で、見ていて疑問だらけです》
《中身が10歳の女の人が、何でいきなりセーラー服を買えるくらいお金を持って歩いているのかと思った》
《柴咲コウさん、キレイだけど年取ったな…。大人キレイなので、カワイイ役は似合わないと思いました》
《アリか無しかと言われれば、アリだと、息子も言ってます!》
《俺的にはぜんぜんOK》

などと、賛否を呼んでいる。



“トンデモ設定”で視聴率低下が止まらない!?

「奇しくもこの日はハロウィン当日。ハロウィンのコスプレに掛けてきたと読む人もいますね。それにしても39歳の柴咲にセーラー服を着させるのは、さすがに無理があったのではないでしょうか。もともと、無理な設定があちこちに散見されるため、途中で見るのをやめてしまった人が続出しています。喜んでいるのは柴咲のセーラー服姿が見られた熟女好き男性だけともっぱらですよ」(エンタメ誌記者)


第4回の視聴率は9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)となり、第3回の10.0%を0.9%下回る数値で、過去最低を記録。
回を重ねるごとに視聴率は右肩下がりを続けており、一向に上向く気配が見られない。このままでは〝爆死〟確実なだけに、関係者も青ざめているという。


同ドラマは、2011年の『家政婦のミタ』や『過保護のカホコ』(どちらも日本テレビ系)などを手がけた制作チームの最新作で、人気脚本家・遊川和彦氏のオリジナル作品ということもあり、開始前はかなりの注目が集まっていた。
しかし、フタを開けてみれば、あまりの〝トンデモ〟設定に視聴者がドン引き。今や坂口健太郎目当ての視聴者しかチャンネルを合わせていない状況だ。

今後も視聴者をあぜんとさせるシーンが登場するのかと、別の意味で関心が集まることだろう…。

『35歳の少女』柴咲コウの“セーラー服”姿に賛否「無理な設定」「全然OK」 
https://myjitsu.jp/archives/139677
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1: なまえないよぉ~ 2020/10/16(金) 00:12:59.23 _USER9
10月10日より放送がスタートしたドラマ『35歳の少女』(日本テレビ系)。
第1話から視聴者を作品の世界観に引き込んだのだが、メインキャストのキャスティングミスを指摘する声が続出している。

同作は、10歳の時に不慮の事故で寝たきりとなり、25年後に目覚めた少女・望美(柴咲コウ)が主人公。
望美は、心は10歳、体は35歳の『35歳の少女』である自分を受け入れられず困惑する。
さらに、25年の時を経て、家族の関係も初恋相手も様変わりしていた…というストーリーだ。

「第1話は全編に渡ってシリアス。設定こそなかなか突拍子もないものですが、ファンタジーではなく、重厚なドラマという感じでしたね。また、主人公の望美だけでなく、母親や父親、妹、初恋相手など登場人物のほとんどが心に〝闇〟を抱えていて、第1話にして〝鬱ドラマ〟の雰囲気を漂わせていました」(芸能記者)


39歳・柴咲コウと29歳・坂口健太郎が同級生

そんな中、視聴者から疑問の声が続出したのが、キャスティングだ。

「35歳の望美を演じる柴咲は、実年齢39歳。これは受け入れやすいでしょう。女優は若く見えますし、実年齢以下の役をやることなんてよくあります。そして、望美の同級生の初恋相手を演じているのが、実年齢29歳の坂口健太郎。役とは6コ差のため、ヒゲを生やしてやさぐれた雰囲気を出すなど、なんとか35歳になりきっているようでした。
こうして、個人個人で見ると、〝よくある実年齢差のキャスティング〟なのですが、いざ2人が並ぶと、同級生にも関わらず実年齢10コ差となってしまい、とてつもない違和感が生まれてしまうのです」(芸能記者)


実際にネット上では、

《坂口と柴咲の老け具合に差があるけど、同い年でいいのかな》
《どうしても柴咲コウと坂口健太郎の同級生設定が違和感しかないw》
《なんで柴咲コウの同級生役を坂口健太郎にしたんだよ… ヒゲ生やしても無理あるよ…》
《もうちょい年近い人いなかったのー!》
《柴咲コウと坂口健太郎が同級生の設定ちょっと厳しい気がするぞ…》

といった声が続出している。


どちらも35歳より上の役者か、どちらも下の役者かに合わせられなかったのだろうか。
このキャスティングが「大成功だ!」と思わせてくれる展開に期待したい。

柴咲コウ『35歳の少女』は超キャスティングミス! 実年齢“10歳差”の同級生 

https://myjitsu.jp/archives/136524

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/10(土) 17:17:46.32 _USER9
 女優の柴咲コウさん主演の連続ドラマ「35歳の少女」(日本テレビ系、土曜午後10時)が10月10日に始まる。脚本は遊川和彦さんが担当。柴咲さんは、2015年1月期放送の同局「〇〇妻」以来、約5年ぶりの地上波民放連ドラ主演。「〇〇妻」の脚本を担当した遊川さんと再タッグを組む。

 「○○妻」のほか「家政婦のミタ」「同期のサクラ」の制作チームのオリジナル最新作。10歳時の1995年に不慮の事故で長い眠りにつき、2020年に25年ぶりに目覚めた“35歳の少女”今村望美(両親離婚後は時岡姓/柴咲さん)の成長を描く。

 望美の初恋の相手・広瀬結人を坂口健太郎さん、望美の母・時岡多恵を鈴木保奈美さん、望美の妹・時岡愛美を橋本愛さん、望美の父・今村進次を田中哲司さんが演じる。

 進次の再婚相手・今村加奈役で富田靖子さん、その引きこもりの連れ子・今村達也役で竜星涼さんも出演する。

 第1話は、お使いを頼まれ意気揚々と出かけた今村家の10歳の長女・望美が、自転車で事故に遭ってしまう。病室で目覚めた望美の目前に広がっていたのは、なんと25年後の現在だった。事故後25年間眠り続けた彼女は、母・多恵の必死の介護で奇跡的に目覚めたのだった。

 しかし、明るく優しかった多恵は笑顔を見せない冷たい女性に、格好良かった頼れる父・進次はパッとしない中年に、可愛かった妹・愛美は不機嫌でとげとげしい大人に変わり果て、望美自身も心は10歳、体は35歳の「35歳の少女」である自分を受け入れられずにいた。そんな矢先、望美の初恋相手・広瀬結人が目の前に現れ……。

2020年10月10日 テレビ 
連続ドラマ「35歳の少女」第1話の場面写真=日本テレビ提供 
https://mantan-web.jp/article/20201008dog00m200032000c.html

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