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板野友美

1: なまえないよぉ~ 2019/09/14(土) 09:01:14.07
同投稿で板野は、「少し前の写真 ホリプロサマフェスにて 同じ班のあだっちーと…」とコメントを添え、女優の足立梨花との2ショットを公開。「あだっちー主演ドラマ『僕はまだ君を愛さないことができる』チェックしてね オープニングテーマ曲歌ってます」と足立が出演しており、自身が主題歌を務めるFODで配信中のドラマ『僕はまだ君を愛さないことができる』をアピールした。

そんな板野の投稿には、「美女2人」「可愛いツーショット!!」「最高のコンビですわ」「可愛いコンビ」「ともちんもあだっち-も可愛いですよ~」などファンから絶賛のコメントが寄せられた。

https://news.livedoor.com/article/detail/17046488/
2019年9月7日 15時10分 AbemaTIMES
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/13(金) 17:00:43.60
歌手の板野友美の6曲入りミニアルバムのタイトルが『LOCA』(10月16日発売)に決定し、新ビジュアルと収録曲の詳細が公開された。

今作は初回限定盤(CD+DVD+ミニフォトブック)、通常盤(CD)の2形態。
CDに収録されるのは「君に贈るうた」を含む全曲新曲で、自身が作詞作曲を手がけた楽曲も含まれる。
DVDには『板野友美 LIVE 2019』ダイジェスト映像が盛り込まれる。

新アーティスト写真はアートディレクターに廣田順氏を迎え、フォトグラファーの彦坂栄治氏が撮影したもの。
これまで以上に大人の色気漂う写真となっている。

ミニアルバム発売を記念し、今月23日には埼玉・モラージュ菖蒲でフリーライブを開催。
10月19日からはライブツアー『板野友美 LIVE TOUR 2019』をスタートさせる。

なお、本作は当初10月9日発売予定だったが、制作上の理由で10月16日に延期とった。

■板野友美ミニアルバム『LOCA』収録曲
1. 恋ゴコロ
2. LOCA
3. LOVE SEEKER
4. Destiny
5. エースのB君
6. 君に贈るうた

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-00000357-oric-ent

板野友美、新アーティスト写真が公開
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元AKB48 板野友美
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/05(木) 11:56:19.39
かつて『AKB48』の〝神7〟として人気を博した板野友美が9月1日、都内で行われた映画『プリズン13』の公開記念舞台あいさつに登場した。そこで発せられた板野の何げない発言が、ネット上で「勘違いの女優気取り」などと大ヒンシュクを買っている。

同映画は、〝7日間の実験で100万円の高額報酬〟という好条件につられた男女12人が、実験者の「ソフィア」と名乗るVTuberによって公開監獄実験の被験者となり、とらわれてしまうことから始まる〝密室ゲームムービー〟。
主演のマリ役を女優・堀田真由が務め、板野は監獄実験に参加したマリを救い出そうと奮闘する姉・ユマ役を演じる。

板野は今回の役どころについて「私も4つ下の妹がいるので、姉の気持ちが共感できてやりやすかったです」と頼もしいコメント。また、初となる夫婦役に挑み、〝禁断のラブシーン〟があることが明らかになると、「これ要りますかというワンシーンもあった」と、ラブシーンの多さに疑問を呈していた。板野の夫役を務めた前野朋哉は、すかさず「僕はそんなふうに思ったシーンは1つもなかった。全部必要なシーンです」とツッコみ、会場は笑いに包まれた。

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『プリズン13』舞台挨拶??? . 主演のまゆちゃんと?? 21歳には、本当に見えない しっかりした、まゆちゃん?? . プリズン13 映画の中では姉妹役を演じています♪ 監獄実験をテーマにした スリリングな映画です! 是非、ご覧ください ???? ?? @tadashishoji_japan

A post shared by 板野友美 (@tomo.i_0703) on Sep 2, 2019 at 9:55pm PDT

板野友美要りますか?のツッコミ
制作陣の仲むつまじげなやり取りに、会場は大盛り上がりしたようだが、ネット上では板野が監督に対し「これ要りますか」という疑問をぶつけたことに対し、

《監督へのダメ出しじゃん 誰目線?》
《勘違い女優気取りが言いそうな発言》
《歌手としてのソロ活動も女優業もパッとしないクセに文句だけは1人前》
《雑魚に限ってダメ出しばかり。大物ほど出演した作品をけなさないよね》
《映画出れただけありがたいと思え》
《どのポジから言うてるの? 笑ったわ》
《そのシーンに板野友美はいりますか?笑》

などと、〝女優気取り〟だと指摘する厳しい声が続出。どうやら偉ぶっている印象を与えてしまったようだ。

「板野さんは『AKB48』卒業後、ソロ活動に転身しました。しかし、直近で予定されているライブツアーの会場はたった3カ所な上、400~500人程度のかなり小規模なホール。
知名度抜群の彼女ですが、アーティスト業はかなり悲惨。そこで女優業へと活動の幅も広げるも、今回のように主演でもないのにイチャモンをつける始末。もちろん、本気の苦言ではなく冗談のつもりでしょうが、世間からの印象はさらに悪くなってしまいましたね」(芸能ライター)

板野の心意気はまだまだ〝神7〟のようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1993465/
2019.09.05 10:32 まいじつ
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【文句だけは1人前の板野友美さんに批判殺到wwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/09/02(月) 06:00:20.34
女優、堀田真由(21)が1日、東京・シネマート新宿で行われた主演映画「プリズン13」(渡辺謙作監督)の公開記念舞台あいさつに元AKB48の板野友美(28)らと登壇した。

理性の壊れた看守役を演じた堀田は「大変でした。だんだん体や心が弱っていくのがリアルに描かれています」とPR。

主人公の姉を演じた板野は「私も4つ下に妹がいる。姉の気持ちが共感できてやりやすかった」と笑顔。
一方で、「『このシーンはいりますか?』というのが1シーンあった」とラブシーンの多さに疑問を呈したが、
板野の夫役を演じた前野朋哉(33)は「必要なシーンしかなかった。楽しかった」と満足そうだった。

https://news.livedoor.com/article/detail/17016992/
2019年9月2日 5時4分 サンケイスポーツ
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/01(日) 20:09:53.96
最盛期のAKB48で神セブンの一角を担った板野友美も28歳。
現在はソロアーティストのほか女優としても活動中だ。
AKB48卒業から約6年。「AKB48にいたことは誇り」とグループでの活動経験が、今を形作る基盤になっているという。初期メンバーである板野がAKB48で得たものとは。

在籍期間は14歳から22歳までの約8年間。
「若さゆえの体力と好奇心があったからこそ全力で走り切れた感があります。
ぶつかっても倒れない。
頭で考えるのではなく、体験して覚えるという部活のような日々。普通の10代として暮らしていたら味わえない事ばかりで、色々なことを経験させてもらえたからこそ今があります」と懐かしそうに振り返る。

学業との両立の難しさと、同年代と同じように無邪気に遊ぶことのできない多忙さも味わった。
「AKBの活動と勉強。
どっちつかずにならないように必死で、夜遅くに終わったリハーサル後に宿題をやったりして。
睡眠時間を削られるのが辛かった」と挫折しかかることは幾度もあった。
それを繋ぎとめたのはメンバーの存在。「一緒に頑張ろう!と言い合える仲間で、心の支えでした」と苦楽を共にしているからこその絆があった。

AKB48で得たものは“雑草精神”。
「初期メンバーとしてAKB48の売れない時期も経験し、夢を叶えようとみんなで信じて頑張って結果を残すことができた。自分を信じて諦めないという、雑草精神は育まれたと思います」と実感を込める。

“書かれてナンボ精神”も早い段階から身につけることができた。
「10代の頃はメンバーのみんなでネットをチェックして書かれていることに喜んだりショックを受けたり。
でも表に出る仕事なので、良いことも悪いことも書かれるのは仕方のないこと。一喜一憂せず『書かれてナンボ』と気にせずにいます」とSNS時代を上手く乗り越えている。

22歳で卒業し、ソロ活動を本格化。みんなでやる仕事から一人でやる仕事へ。意識も大きく変わった。
「グループ時代は日々のハードさもあって、仕事を“こなしていく”という感覚がありました。でも一人になってみて、すべては自分の責任という考えに変わった。
一つ一つの仕事に感謝するようになったし、努力する大切さも知りました。与えられたものに対して120%で結果を出さないと残れない世界ですから」と生き残る厳しさを肝に銘じている。

AKB48の“ともちん”もアラサーに。「AKB48にいたことは誇り。元AKBという肩書も嬉しい」とこれまでの経歴を大切に思う一方で、30代突入に向けて「私がAKB出身者だということを驚いてもらえるくらい板野友美個人としての仕事を極めていきたい」と飛躍を誓う。それが卒業生としての古巣への最大の恩返しと考えているからだ。

9/1(日) 16:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-11000473-maidonans-life
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