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松田龍平

1: なまえないよぉ~ 2019/05/16(木) 06:43:50.00 ID:1MZyEf379
 松田龍平(36才)が、人気モデルのモーガン茉愛羅(まあら・21才)と交際中であることが発覚した──。

「ハッピバースデー龍平! ハッピバースデー龍平!」。高級住宅街の一角にある割烹料理店から、お祝いの歌声が鳴り響く。この日、5月9日は松田の36回目の誕生日だった。

 店には友人のRADWIMPSのボーカル野田洋次郎(33才)や弟の翔太(33才)らに加え、龍平の元妻でモデルの太田莉菜(31才)、そして愛娘(9才)ら15人ほどが集っていた。

「ケーキが運ばれてくると、店員も一緒になってバースデーソングを熱唱し、店中に声が響いていました。友人代表で挨拶をしたのは野田さんでしたが、視線を最も集めたのは娘さんでした。普段はパパに言えないこととして“たまごっちを死なせないで”“野菜もちゃんと食べて”と話し、みんなを爆笑させていました。これにはさすがの龍平さんも苦笑い。最後には全員で記念写真を撮りました。アットホームないいパーティーでしたね」(龍平の知人)

 その後、一行は二次会会場のバーへ。龍平は友人や娘と過ごせる誕生日を心待ちにしていたという。深夜2時過ぎまで祝杯をあげ続けた。

 だが、そんな彼の態度にやりきれない怒りを感じていた女性がいる。この日の夕方、龍平は自宅マンションの前で、ある女性と修羅場を演じていた。

「龍平さんと一緒にマンションから出てきた若い女性が、彼に向かって“気持ちの問題なんだよ”などと泣き叫んでいました。龍平さんは困った様子で、10分間ほどその場でなだめていましたが収まらず。彼はそのままタクシーで出かけていきましたが、残された女性はきれいな顔がだいなしになるほど声を上げて泣いていて、ドラマの撮影かと思うほどでした」(近所の住人)

 龍平を問い詰めていたこの女性は、人気モデルのモーガン茉愛羅だった。父親がイギリス人、母親が日本人で、兄もモデルとして活躍中。『LARME』(徳間書店)などのファッション誌やCMを中心に活動する一方、2017年には野田秀樹の舞台『足跡姫』で女優業にも挑戦している。

「165cmとモデルとしては“並”の身長ですが、手足が長く“洋服映え”するスタイルの持ち主。龍平さんとは、アパレル関係者の紹介で出会い、今年に入って交際するようになったと聞いています。今は事務所を辞めて留学準備をしているという話もあります」(モーガンの知人)

 一方の龍平はというと、2009年1月に太田と“授り婚”をし、同年7月に長女に恵まれたが、2017年12月に離婚。昨年12月にドラマで共演した黒木華(29才)とのお台場デートが報じられたが、今回、年齢が一回り以上離れた新恋人の存在が、自宅前での大げんかによって明らかになった。

 なぜ、人目もはばからず揉めていたのか。理由は意外な場所で明らかにされていた。龍平の誕生日会会場近くのバーである。そこでモーガンの話に親身になって耳を傾けていたのは、野村周平(25才)とその恋人と報じられたモデルの琉花(21才)だった。

◆体のこと考えてよ! 責任あるじゃん!

 薄暗く落ち着いたインテリアが並ぶ店内で、モーガンは終始うつむきがちでソフトドリンクを、野村と琉花は白ワインを飲んでいる。顔を寄せ合って話しているが、ときおり大きな声が響く。

「誕生日だよ! そばにいたいし、いるでしょ普通! なんで二次会行くの? この状況なら早めに帰ってくるでしょ。もう別れたくなるよ!」

 そう涙を流し叫んだのはモーガンだった。居合わせた客が言う。

「この店はモデルやアーティストのお客さんが多い隠れ家バー。とはいえ、彼らはあまりに無防備だった。酔っていたのか、他のお客さんがすぐそばにいるのに、大声でセンシティブな内容の会話を連発していました」

 涙に触発されたのか、野村らはモーガンを擁護し始めたという。


>>2以降に続きます

5/15(水) 16:00配信 NEWS ポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00000011-pseven-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/01(金) 07:52:17.53 ID:nVsj0+xu9
ミュージシャンの松田ゆう姫(ゆうき)が、1月30日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演し、その態度に批判が殺到している。 
ゆう姫は、俳優の松田優作を父に、女優の松田美由紀を母に持つ芸能界のサラブレッドといえる。
俳優の松田龍平、松田翔太は実兄にあたり、司会のフットボールアワーの後藤輝基も「すごい一家ですよ」と絶賛。
番組は優作を筆頭に家族の紹介から始まった。

ゆう姫は1988年11月生まれ。父優作は翌1989年の11月に40歳の若さで亡くなっているため、父の記憶はないと語った。
輪郭や目のあたりは母親似といえるが、スマートな鼻筋は父親似に見える。
最近は、ミュージシャン活動と並行して資生堂やユニクロのCMへ出演し、この日の『今くら』がバラエティ番組初出演ということで、注目が集まっていた。
ゆう姫自身もバラエティ初出演について、インスタグラムで「観て欲しい気持ちと本当に観ないでいいですが両方」と、複雑な心境を投稿していた。

番組において、ゆう姫はローテンションながらタメ口を次々と繰り出した。後藤から「兄弟喧嘩とかありました?」と問われると、
「それなりにみんなそうでしょう」、誕生日にドレスを着て中心にいる写真に、後藤が「外国感あるよね?」と話すと、
ゆう姫はすかさず「これ日本だよ」とツッコんだ。全体的に言葉数が少なく、一問一答のように番組は進んで行く。

これには、ネット上では「キャラ付けだとしてもこのタメ口はひどすぎる」「ローラのタメ口はいいけど、コイツはキライ」
「松田龍平や翔太は好感度あるのに、ゆう姫はなんか腹立つな。美人でもないし」
「一般的には松田一家の妹でしかなく、それすらも知られていないって言うか自分の実績何もないくせにこの感じですか」といった批判の声が殺到している。

ゆう姫は日本の中学を卒業後、「環境を変えるため」カナダへ留学し現地の高校へ通う。一度日本へ戻ったのち、アメリカのピッツバーグへ再び留学。
ここではかなりモテたようで、後藤から「日本とアメリカの男女の文化の違いは感じます?」と問われても、「なんだろう。今ちょっと出てこない」とつっけんどうに返すだけだった。

こうした態度は「バイリンガル女の生態」として、番組ではおもしろおかしく取り上げられていたが、視聴者には不評だったようで、
「英語圏にいたって礼儀くらいは知ってるだろ。こいつは単に非常識なだけ」「番組盛り上げる気ゼロだな。もう出てこないでほしいわ」といった声も聞かれた。

番組では取り上げられなかったものの、彼女は2007年に兄の翔太と夕食の献立をめぐり大喧嘩になり、警察沙汰に発展したこともある。
これは酒場での喧嘩を繰り返し武闘派として知られた父、優作譲りの気質なのかもしれない。

ただ、ネット上では「世間ずれした芸能人一家に生まれたとしてもこの態度はひどい」といった印象が強かったようだ。
それでも、たった一度のテレビ番組出演で良くも悪くも注目を集めてしまう彼女は、やはりただ者ではないのかもしれない。

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http://dailynewsonline.jp/article/1673985/?page=2
2019.01.31 12:10 リアルライブ

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/11(木) 09:17:55.24 ID:CAP_USER9
 女優の新垣結衣と俳優の松田龍平がW主演する日本テレビ系連続ドラマ『獣になれない私たち』(毎週水曜 後10:00)第1話が10日放送され、
初回平均視聴率が11.5%だったことが11日、わかった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

 同ドラマは『逃げるは恥だが役に立つ』『アンナチュラル』などを手がけた脚本・野木亜紀子氏による、本音と本能にフタをして生きる、
大人たちのラブ(かもしれない)ストーリー。新垣が「常に笑顔」で「仕事は完璧」、誰からも愛されているオンナだが実は周りに気を遣いまくりな
新海晶、松田は「世渡り上手」だが実は毒舌な敏腕会計士・根元恒星を演じている。

 第1話ではECサイトの制作会社に勤める晶と、その彼氏で大手デベロッパー勤務の花井京谷(田中圭)のカップルと、恒星と橘呉羽(菊地凛子)の
カップルが住宅街にあるクラフトビールバー『5tap』に居合わせる。

 京谷は、自分の母親が「恋人の晶にとても会いたがっている」と話しているが、晶は他のことに気を取られて聞いていない様子。一方、呉羽は唐突に
「私、結婚した!」と告げる。呉羽は驚く恒星のことは気にせず、シャンパンがわりに結婚祝いのビールを開けさせ、店内にいる客たちに
振る舞いはじめる。晶と京谷もその乾杯の輪に加わり、4人は偶然にも一緒に呉羽の結婚を祝うことになり…。

オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000366-oric-ent
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【【視聴率】新垣結衣&松田龍平主演『獣になれない私たち』初回視聴率】の続きを読む