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松田聖子

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/01(木) 09:37:01.58 _USER9
歌手の松田聖子(59)が、初期の代表曲のセカンドシングル「青い珊瑚礁」(80年)を41年ぶりにセルフカバーしたことが31日、分かった。デビュー記念日の4月1日に「青い珊瑚礁~Blue Lagoon~」として配信リリースする。

昨年のデビュー40周年イヤーは新型コロナの影響で全国アリーナツアーが延期に。コロナ禍が長期化する中、少しでも元気を届けられたらという思いから制作に至った。

「青い珊瑚礁」(小田裕一郎作曲、三浦徳子作詞)は「夏の扉」「白いパラソル」なども手掛けた名アレンジャーの大村雅朗さん(97年死去、享年46)が初めて編曲した聖子ナンバー。この曲で一気にトップアイドルに上り詰め、翌年のセンバツ高校野球の入場行進曲にも採用された。

聖子は「私自身も大好きな曲。リアレンジでセルフカバーできることにワクワクしています」。ポイントは2コーラス目のサビ前で「あなたが好き あなたが好き」とリフレインする部分を新しいアレンジに。「初めて聴く方には80年代のキラキラしたポップスを、新鮮に感じていただけたらうれしいです。オリジナルをリアルタイムで聴いてくださっていた方には、青春時代を思い出しながら楽しんでいただけたら幸せです」

自身が監督した同曲初のミュージックビデオでは、約40年ぶりに“聖子ちゃんカット”も披露している。「曲の世界観には『青い空、青い海、心地よい風、輝く太陽』というイメージがあり、それに合うかわいいロケーションを探して撮影しました。天気にも恵まれ、心地よい風も吹き、楽しい現場になりました。その空気感を感じていただけたら」と願った。延期された40周年ツアーは6月5日から7か所11公演を回る。

4/1(木) 4:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d86c28be3768cc200878e492b76b54d5704b484d
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1: なまえないよぉ~ 2020/10/04(日) 11:23:38.05 _USER9
 歌手・松田聖子(58)が3日に放送されたフジテレビ系「MUSIC FAIR」(土曜・後6時)に出演し、デビュー40周年を振り返る映像が流れた。

 番組ではフジテレビが保有している、過去の歌番組出演時の映像を惜しげもなく披露。デビュー後からの様子を見た聖子は「恥ずかしくてたまらない。汗が出ました」と恥ずかしそうだった。

 この日は夜8時から自身初のオンラインライブも予定されている。「新しいことに挑戦できるのはうれしいです」と語り、目の前にファンがいない中でのライブへの意気込みも口にしていた。

 放送が終わるとツイッターには「松田聖子は偉大やね。デビュー40周年で歌唱力も美しさも衰え知らず。現役アイドルが束になっても勝てんやろ、いいもの見れた」や「40年間の長い間、ピュアな雰囲気を維持している聖子ちゃんは唯一無二のアイドル。これって歴史に残る存在だと思う」などの声が投稿されていた。

https://hochi.news/articles/20201003-OHT1T50226.html 
2020年10月3日 

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/15(金) 14:30:33.68
「連日のコロナ関連の暗いニュースを、完全に忘れるほどの衝撃でした」
音楽関係者がそう驚くのは、歌手・松田聖子のことである。

「彼女のオフィシャルサイトですよ。今も衰えぬ艶肌と微笑みのトップ写真に、すごいな~と感心して見ていたら、何と次に出てきた写真がビキニショットじゃありませんか! 60歳目前の“アラ還”にして、強い日差しのビーチで笑顔を満開にした、グラドル顔負けのビキニショットですから、腰が抜けそうになりました」(同・関係者)

 早速、確かめてみると、そこにいたのはストライプのビキニ姿の聖子。透き通るような白い肌と、見事にシェイプされたウエストラインを堂々と見せつけている。しかも、麦わら帽子が飛ばないように脇の下を丸出しにして両手で抑え、そのまま男性誌の表紙になりそうな挑発的なポーズでのビッグスマイルなのだから、今も現役のアイドルなのだと、あらためて思わされるのだ。

 聖子がこんなにもサービス過剰なのは、実は今年の4月1日でデビュー40周年、大きな節目の記念イヤーということで、気合いが入っているからだろう。

「6月3日には、デビュー40周年記念アルバム『SEIKO MATSUDA 2020』の発売が決定しており、その中から、『SWEET MEMORIES~甘い記憶~』が先行配信されています」(芸能記者)

 同曲は言うまでもなく、1980年代にサントリーのペンギンのキャラクターCMでおなじみになった、聖子の代表曲の1つ、『SWEET MEMORIES』のセルフカバー。当時、制作されなかった同曲のMVを、聖子自身が監督を務めたもので、4月1日に開設された「松田聖子オフィシャルYouTubeチャンネル」でも配信され、こちらも話題になっている。

「当時のペンギンのCMをオマージュし、聖子本人がジャズバーの歌手に扮した作品。こちらでも、聖子は胸元のカットが大胆で、セクシーな首筋を見せつける悩ましいドレス姿を披露しています。全編、日本語でレコーディングされたという歌声は、艶と潤いを増しています」(同・記者)

新型コロナの影響で、3月14日に予定されていた『SEIKO MATSUDA プレミアム バースデーステージ2020』は中止となり、6月からのコンサートツアーも開催はビミョーだが、
「この若さと元気なら、終息後の大爆発は間違いなく、昭和、平成に続き、令和の時代も大いに話題を振りまいてくれそうです」(前出の音楽関係者)

https://npn.co.jp/article/detail/200004039 
2020年05月15日 

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/19(月) 23:28:53.03 ID:CAP_USER9
3月22日(木)21:00から放送される「とんねるずのみなさんのおかげでした」最終回に松田聖子と野猿が登場する。

前身となる「とんねるずのみなさんのおかげです。」から数えて30年以上にわたって放送されてきたこの番組の、フィナーレを飾る企画は「さいごのうたばん」。「とんねるずのみなさんのおかげでした」第1回目のゲストでもある松田聖子を迎え、石橋貴明が司会を務めたTBS系音楽番組「うたばん」のパロディコーナー「ほんとのうたばん」の名場面を紹介する。

さらに今回は、1998年4月に「ほんとのうたばん」内で結成された、当時の番組スタッフたちととんねるずの2人からなるグループ・野猿の軌跡を振り返る。長寿番組のラストを飾るとんねるずの熱唱をお観逃しなく。

2018年3月19日 22:12 
とんねるず熱唱!「みなさんのおかげでした」最終回に松田聖子と野猿が登場 

 とんねるずと元・野猿メンバー。(c)フジテレビ
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左から石橋貴明、松田聖子、木梨憲武。(c)フジテレビ
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熱唱するとんねるず。(c)フジテレビ
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とんねるず、松田聖子、元・野猿メンバーによる集合写真。(c)フジテレビ
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https://natalie.mu/music/news/274283

【とんねるず熱唱!「みなさんのおかげでした」最終回のゲストが判明wwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/03(木) 05:03:20.89 ID:CAP_USER9
女優の広瀬すず(19)が、松田聖子(55)の名曲「瑠璃色の地球」(1986年)でCDデビューすることが決定した。主人公の声優を務めるアニメーション映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』(18日公開)で同曲を歌うシーンがあり、「もともと歌が本当に苦手で…。私にとっては難しい曲でしたが、練習していくうちにどんどん楽しくなっていきました」とコメント。9日に発売されるオリジナル・サウンドトラックに、役柄の及川なずな(CV. 広瀬すず)名義で収録される。

 岩井俊二監督の傑作ドラマを劇場アニメ化する同作は、“繰り返される夏の一日”を描くラブストーリー。脚本は『モテキ』『バクマン。』の大根仁氏が担当し、総監督はアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の新房昭之氏が務める。

 「瑠璃色の地球」(作詞:松本隆、作曲:平井夏美、編曲:武部聡志)は、1986年に発売された松田の13thアルバム『SUPREME』に収録され、同年の第28回日本レコード大賞で最優秀アルバム賞を受賞。人類の平和や地球への愛などの壮大なテーマを歌っており、これまでに多くのアーティストによりカバーされてきたほか、合唱曲としても親しまれてきた。

 劇中では、なずなが、クラスメイトの島田典道(声:菅田将暉)との駆け落ちの道すがら、幼い頃から母が口ずさんでいたという「瑠璃色の地球」をアイドルさながらに披露する。現実から飛び出したかのようなイマジネーションあふれるアニメならでは演出と融合した映画オリジナルの編曲で歌われ、町から逃げ出したなずなの切ない思いを感じさせる、優しく透き通る広瀬の歌声が印象的なシーンだ。

 歌に苦手意識のあった広瀬は「映画の中でなずなもお母さんが歌う姿を見てこの曲を覚えたと言っていますが、私も母とカラオケへ行って練習をしました。母も口ずさみながら一緒に歌ってくれました」と感謝。歌う場面について「なずなが想像するファンタジーな世界の中で気持ち良く歌っている姿が本当にかわいいらしいんです。ただ、実際に試写室で私の歌声が流れたときは、『このシーン早く過ぎて!』と思いました(笑)」と、恥ずかしさもある様子で、「やっぱり歌は苦手です! 私の歌がCDになるのは最初で最後かもしれません! 今回は、本当に貴重な体験をさせていただきました」と語った。

 企画・プロデューサーの川村元気氏は、同曲を使用した理由について「『東京でふたりで暮らそうよ』。脚本の大根仁さんが書いた、なずなの切なさと希望が入り混じるせりふを読んだ時に、ふと『瑠璃色の地球』のメロディーが頭に流れてきました。そして監督たちが灯台と海をモチーフにした美術設定を描いてきた時に、松本隆さんの歌詞がそこにカチッとはまり、なずなの気持ちを表すのはこの曲しかないと思いました」と説明。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


松田聖子の名曲「瑠璃色の地球」を歌う広瀬すず (C)2017「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」製作委員会
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000345-oric-ent

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