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松嶋菜々子

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/02(土) 10:52:55.30
芸能界でも、その一挙一動を注目される二組の夫婦といえば、木村拓哉(47)&工藤静香(50)と反町隆史(46)&松嶋菜々子(46)のアラフィフカップルだろう。

木村と工藤は2000年12月に結婚したことで「20世紀最後の大物カップルの結婚」といわれたが、翌01年2月には反町と松嶋が結婚。こちらは「21世紀最初のビッグカップル」と称された。そして今年で結婚から約20年を迎えるカップルは、それぞれ二人の娘たちにも恵まれ円満な家庭を築いている。そのおしどり夫婦ぶりは常にマスコミにも大きく取り上げられる。

たとえば、工藤が50歳の誕生日を迎えた4月14日、木村は中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」に「happy birthday!!」とメッセージを添えて工藤とのツーショット写真を投稿した。さらに長女Cocomi(18)と次女Koki,(17)もそれぞれのSNSに工藤とのツーショット写真を載せ、姉妹の手作りケーキと「お母さんは世界で最も優しく、思いやりがあり、愛情があり、寛容で前向きな人であり、私はこの愛する家族に生まれたのでとても感謝しています」というメッセージで祝福した。

一方の反町と松嶋がそろって娘の学校へ行く様子を報じたのは週刊誌『FRIDAY』(4月24日号)。

同誌によれば3月下旬に反町は自ら運転するベンツで松嶋と長女を学校まで送ったという。二人が校門に向かって歩き出すとすかさずスマホを窓から出して二人を撮影。満面の笑みを浮かべていた。まるで、ドラマのワンシーンのような光景だ。

「反町さんは撮影現場でも周りの状況を察知して気配りのできる人。面倒見もよくて責任感も強いのでスタッフからも頼られる存在です。松嶋さんとはお互いの仕事のスケジュールに応じて家のこともうまく分担しているそうです」

そう話すのはテレビ局関係者だ。

SNS上ではどちらのカップルにも「最高で、最強の夫婦」「かっこよすぎる」「こんな年の取り方したい」といった声が多く寄せられた。芸能リポーターの川内天子さんは、「共通するのは、夫が一歩引いて見守っている点」だと話す。

「どちらもプライベートについてはこれまで秘密主義で通してきました。反町はいわゆる“イクメン”というより、妻と娘の立場を尊重してさりげなくサポートするタイプ。子どもの運動会へ参加した時も、松嶋と目立たないように周りを気遣いながら応援していましたが、いつも家族を俯瞰して見ているのかもしれません。木村も二人の娘がデビューするまでは静香と娘の望むようにやらせていたといいます。でも、いざ娘がデビューすると、これまで封印していたファミリー色を前面に押し出して応援しています。今までの“キムタク”からは予想もできなかったことです」

全文はソースをご覧ください
https://dot.asahi.com/dot/2020042800065.html 

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【最強夫婦「反町&松嶋」VS 「木村&工藤」 家庭円満、娘2人…共通する理想の家庭像】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/20(金) 23:01:27.25
 女優の松嶋菜々子(46)が20日、都内で行われた「連続ドラマW 頭取 野崎修平」(WOWOW)の完成披露試写会に登場し、200人超の観客の前で舞台あいさつを行った。

 同ドラマは、人気を博した2018年1月放送の「連続ドラマW 監査役 野崎修平」の続編。松嶋演じる立川祥子は、前作で物語の舞台となるおおぞら銀行の支店長に上り詰めたが、
今作では本店配属となっているばかりか、女性初の役員に“出世”。「前作での祥子は銀行経営の中枢にいなかったので、一歩引いて忖度しまくる役。でも今回は役員として
経営の中心に入っていき、あおぞら銀行をどう動かしていくのか意見を言える立場になりました。発言力や責任が増し、自信がみなぎっている祥子の姿に、物語の中の
時の流れを感じていただければ」と、自らの役の見どころを語った。

 さらに、織田裕二(52)演じる主役の野崎修平が頭取としておおぞら銀行を再建していくストーリーにちなみ、「やり直したいこと」を聞かれた松嶋。中学生の頃は
極端にシャイな性格だったといい、「バスに乗っても降りたい停留所で降車ボタンが押せず、誰かが押してくれるのをいつも待っていたんです。だから誰も押してくれない時は
ピンポンが鳴るまで停留所をいくつも乗り過ごして、やっと降りられたところから歩いて戻るっていうのを繰り返していました。その時間が無駄だったなって」と振り返り、
観客を笑わせた。

 また、松嶋は一部で「来年女優休業へ」と報じられ、17日に所属事務所が「事実無根で誤った内容です」と否定していたが、その件については触れなかった。

 舞台あいさつには松嶋、織田のほか、今作で新たな共演者として加わった俳優の小澤征悦(45)、風間俊介(36)、権野元監督(46)も出席した。

 同ドラマは全5話。WOWOWプライムにて来年1月19日の夜10時から第1話が放送される。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-00000224-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/07/12(金) 08:24:04.13
ジムでのトレーニングを終え、送迎車に戻る松嶋。スレンダーな体躯は若い頃とまったく変わらない

朝ドラ『なつぞら』で、ヒロインの育ての母を演じ、40代半ばにしていまだ衰えない美貌に注目が集まっている松嶋菜々子(45)。
そんな彼女の貴重なオフショットを目撃したのは、6月中旬のお昼前。恵比寿駅(渋谷区)近くのビルに入る松嶋は、Tシャツにパンツ、サンダルという超リラックススタイル。スッピンにもかかわらず肌はツルツルだ。

このビルには、女性のアンチエイジングに長(た)けたパーソナルトレーニングジムがある。松嶋の美貌は、日々の鍛錬の賜物なのだろう。
この日もみっちりトレーニングしたようで、松嶋がビルを後にしたのは3時間以上後だった。

ビルを出た松嶋は、送迎車を探しているのか、怪訝(けげん)な表情を浮かべて左右をキョロキョロ。
かと思ったら、なぜか舌をペロリと出したのだった。しかめっ面(つら)も、お茶目な表情も魅力的なのは、圧倒的な美貌とオーラのなせるわざか。


目撃!ハリコミ24 

恵比寿 14時55分 


https://news.livedoor.com/article/detail/16761721/
2019年7月12日 8時0分 FRIDAYデジタル

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https://www.youtube.com/watch?v=jcSqJ8nUgAM


斉藤和義 - やさしくなりたい

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/12(火) 19:22:07.74 ID:LEljsaK99
 女優の広瀬すずさん主演で、4月からスタートする2019年度前期のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」に、比嘉愛未さんが出演することが分かった。比嘉さんは2007年に放送された朝ドラ「どんど晴れ」で主演を務めており、同じく朝ドラヒロイン経験者の山口智子さん、松嶋菜々子さんらとの共演に期待が募る。

 東京・新宿に戦前から続くベーカリー兼カフェ・川村屋のオーナーの“マダム”こと前島光子(まえじま・こうこ)を演じる比嘉さんは、「ドラマデビュー作だった『どんど晴れ』から12年たち、長い旅路から帰って来られてホッと落ち着くような、ただいまといううれしい気持ちでいっぱいです!!」と喜びのコメント。

 「あの頃は、周りの方々に支えられ、助けられてばかりでしたので、今回はその恩返しができればと思っています。役柄は主人公なつが上京してから出会う、新宿の老舗喫茶店のマダム。謎多きキャラクターを素晴らしいチームの皆さんと楽しみながら演じていきたいと思います」と語っている。

 そのほかリリー・フランキーさん、戸田恵子さん、 鈴木杏樹さん、工藤阿須加さん、水谷果穂さん、近藤芳正さんの出演も発表された。

 「なつぞら」は、記念すべき100作目の朝ドラで、脚本家の大森寿美男さんのオリジナル作。広瀬さん演じるヒロインの奥原なつは1937年、東京生まれの設定。大空襲を生き延びたものの、両親を戦争で失う。兄・咲太郎(さいたろう)、妹・千遥(ちはる)と別れ、父の戦友だった柴田剛男に一人引き取られ、北海道の十勝地方に移り住む。柴田家の家業である酪農を手伝う中、持ち前の明るさを取り戻し、北海道移民1世である剛男の父・泰樹から、開拓者精神とともに人生で大切なことを学んでいく。

 高校卒業後は上京して、当時、「漫画映画」と呼ばれ、草創期を迎えていたアニメ業界に飛び込む。画家志望の友人・山田天陽(てんよう、吉沢亮さん)から、手ほどきを受けたデッサンの腕前を生かし、自然の中での生活で磨かれたみずみずしい感性を発揮していく……というストーリーが展開する。4~9月に放送。全156回を予定。


2019年02月12日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20190212dog00m200049000c.html
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【朝ドラ「なつぞら」比嘉愛未、山口智子、松嶋菜々子ら歴代ヒロインと共演】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/01(水) 18:55:02.33 ID:CAP_USER9
 NHKの「朝ドラ」の現場がピリピリしているという。来年4月スタートの朝ドラ『なつぞら』で、ヒロインを務める広瀬すず(20)が、共演する松嶋菜々子(44)からパワハラ攻撃を受け、早くも爆発寸前の状態に突入しているというのだが…。
 「松嶋の“パワハラ疑惑”は7月10日発売の『女性自身』が報じて表面化しました。『なつぞら』は、NHK朝ドラ100作目となる記念的大型作品で、広瀬演じる、高度経済成長期にアニメーターを目指して北海道・十勝から上京する少女の人生を描きます。松嶋は広瀬の義理の母役なのですが、現場で初顔合わせした際、広瀬に“ちゃんと台本読んできてね”と、お局色丸出しの痛烈忠告をし、現場が凍り付いたというのです」(芸能記者)

 確かに松嶋は、'96年『ひまわり』でヒロインを務めており、NHK朝ドラの大先輩ではある。
 「そんな松嶋から頭ごなしに忠告をされたら、このご時世、“パワハラ”と感じてもおかしくない。その後も松嶋は、先輩風を吹かせつつ、広瀬に指導するなどし、妙な空気になっているそうです。広瀬は親しい関係者に怒りを訴えており、もはや“ブチキレ5秒前”状態だそうですよ」(同)

 だが、彼女いわく、台本は1回読めば暗記できるのだという。ゆえに、台本には何も書き込まず、撮影現場でも台本を読まない主義だというのだが、そういう態度も松嶋の気に障ったのかも…。

 そうした状況の中、周囲が心配しているのが、広瀬のプッツン暴走だ。
 「もともとヤンチャな性格で知られる広瀬だけに、松嶋の攻撃が続くと、いつブチ切れるか分かりません。特に彼女は、キックボクシングで鍛えており、格闘家並みの戦闘能力を持っている。どんなきっかけで、松嶋にパンチやキックの報復をするか、周囲はヒヤヒヤです」(芸能関係者)

 最近、“三重苦”に見舞われているだけに、なお一層、プッツンリスクは高い。1つ目は、『なつぞら』ヒロインが決まったため、放送終了の来秋まで男問題が絶対NGになったことだ。
 「それだけでも爆発寸前なのに、1月には実兄が地元静岡で酒気帯び運転容疑で逮捕され、広瀬まで謝罪コメントを出すハメに。さらに1月期の主演連ドラ『anone』(日本テレビ系)が平均視聴率6.1%と大惨敗した。そうした中、朝ドラを成功させるプレッシャーは相当で、松嶋に暴行を加えてそのまま投げ出し降板する、という可能性はゼロではない。また、懸念されるのは、ブチ切れて、岡田将生、山田裕貴、吉沢亮ら『なつぞら』のイケメン共演陣を食べてしまうこと」(放送記者)

 以前、ファンの質問に、「私こう見えてもメンタルだけは無敵なんです」と言い切った広瀬。NHKさん無事に放送開始できればいいですね。

https://wjn.jp/article/detail/0862608/
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