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東北

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/30(火) 06:23:09.79 ID:5zhM1exv9
[映画.com ニュース] 女優・のんが、水谷龍二、ラサール石井、小宮孝泰が結成したユニット「星屑の会」による人気舞台を映画化する「星屑の町」でヒロインを務めることがわかった。のんにとって実写映画への出演は「海月姫」(2014)以来のこと。「の・ようなもの のようなもの」を手がけた杉山泰一監督がメガホン、水谷が脚本を担当し、5月上旬より東北地方、北関東などで撮影。20年の劇場公開を予定している。

“笑ってホロリとする作品”を作ることを目指して結成された「星屑の会」。映画のベースとなる舞台「星屑の町」シリーズは、地方回りの売れないムード歌謡コーラスグループ「山田修とハローナイツ」の悲哀を描いた作品だ。94年の第1作「星屑の町・山田修とハローナイツ物語」を皮切りに、その後全国各地で上演。16年には7作目となる「完結篇」が披露され、さらに19年3月にはアンコール上演されるなど、25年に渡って愛され続けてきた人気舞台だ。

映画「星屑の町」は、東北の田舎町が舞台となる。のんが演じることになったのは、その田舎町で歌手になる夢を抱きながら、スナックを経営する母と暮らしている女性・愛。歌手になるために地方巡業にやって来たハローナイツに入れてもらうべく奮闘するという役どころで、昭和歌謡を歌唱するシーンにも挑戦するようだ。また、のんにとってはゆかりの深い岩手県・久慈市(NHK連続テレビ小説「あまちゃん」ロケ地)でもロケーションが行われる。

のんは“第2の故郷”ともいえる思い出の地での撮影を前に「この、『絶対楽しい映像になる…』という予感がするキャストの皆様に混じって映画に参加できることが幸せでなりません。久々の映画なので、気合いが入っております。楽しみ!」と心境を吐露。共演に名を連ねるのは、ラサールと小宮に加え、大平サブロー、渡辺哲、でんでん、有薗芳記、菅原大吉、戸田恵子といった実力派ばかり。杉山監督は「何度か映画化の話があったが、何故か実現しなかった幻の作品」と説明しつつ「一癖も二癖もあるおじさんたちに立ち向かうのは、のんちゃん。はたしてどんな化学反応が起きるのか…昭和歌謡がド・ストライクの世代はもちろん、全く知らない世代まで楽しめる作品になること間違いなし!」と自信をにじませている。

「山田修とハローナイツ」のボーカル・天野真吾役の太平が「令和になったこの時代だからこそ、味わって頂きたい昭和の世界に歌に人情を。懐かしのほろ苦さをご賞味下さい」とアピールすれば、山田修役の小宮は「息の合ったメンバーの撮影ですから現場も楽しいです。何より、20年前に立ち上げた芝居が映画になるなんて最高の贅沢です」としみじみ。一方、市村敏樹に扮するラサールは、長期間に渡る上演を経て、ついに映画化となった点について「よき仲間たちと愚直に淡々と演じ続けてきた甲斐がありました。映画版のキャストもひとりも欠けることなく芝居と同じメンバーだということも凄いですが、そこにヒロインがあののんちゃんとくれば、こんな嬉しく幸せな仕事はありません」とコメントを寄せている。

「星屑の町」は、20年に劇場公開。

2019年4月30日 05:00 
のん、第2の故郷・東北で実写映画復帰! 昭和歌謡の名曲響く「星屑の町」のヒロインに 
https://eiga.com/news/20190430/1/ 

「星屑の会」による人気舞台を映画化!(C)2020映画『星屑の町』製作委員会 
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/09(土) 09:22:03.09 ID:vVNE8Fjv9
モデルでタレントのローラ(28)が自身のインスタグラムに投稿した内容が話題となっている。ローラといえば先日、「髪型を変えたんだ?ちょっと落ち着いたモカブラウン。
2019年はこんな感じでいこうっと」とつづり、フェンスに座った自身の写真を披露。ファンからは「すごい良い色!!」「落ち着いた色になって真似しやすい!」といった声が集まったばかり。

そんなローラが4日に「昨日は宮城県に個人的に訪ねたんだ。被災地の東北を変えて世の中を良くするために頑張っている島田さんという方にお会いをして循環システムなど沢山のお話をきいたり、
今年から始めようと思っているプロジェクトで工場を訪れたりしたの」と投稿した。

この内容に、ファンからは「宮城に来てくれて、発信してくれてありがとうー!」「行動力が本当に素晴らしいです」「こうして発信してくれたら被災地の方々も元気でると思うよ」といった称賛の声が寄せられていた。

ローラは昨年12月にも、沖縄・辺野古への米軍基地移設計画に関するインターネット署名の協力を呼びかけたことが大きな話題となった。
こうした行動に対し、ネット上では「最近の彼女は非常に勉強熱心で、しっかりした信念で発信をしていると思う。
日本のメディアはこういう有名人を潰しにかかろうとしますが、負けないでほしい」といった声も寄せられ、その行動力に称賛の声が届いている。

http://dailynewsonline.jp/article/1681585/
2019.02.08 07:11 デイリーニュースオンライン
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