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杉本彩

1: なまえないよぉ~ 2018/09/19(水) 00:39:58.55 ID:Xh2C7PUG0 BE:912915329-2BP(1501)
デビュー直後は、「間違ったと思いました」という時期もあったという。
「芸能界に入って『うわあ、こんな厳しい世界』と……。やっぱり、みんなすごいんだな、と思いました。モデルの仕事に行けば、先輩がカメラの前でポーズを決めている。
セーラームーン(デビュー作の特撮ドラマ版「美少女戦士セーラームーン」)に行けば、
杉本彩さんとご一緒させていただいて、すごくて。自分もできなきゃいけないんだけど
、できなくて怒られてばっかりで……。
『芸能界に行かずに生きていた方が向いていたんじゃないか』と思うときが最初はありました。でも、名前も顔も出ているから、
もう後戻りはできない。決めたからには……と思って、コツコツやってきてよかったと今は思います」と晴れ晴れとした表情を見せる。


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1: なまえないよぉ~ 2018/03/03(土) 17:14:19.61 ID:CAP_USER9
福井県坂井市の動物飼育施設で約400匹の犬や猫が過密状態で飼育、繁殖されていた問題が波紋を広げている。
「公益財団法人動物環境・福祉協会Eva」理事長として愛護活動に熱心に取り組む女優杉本彩さんに、現場の動画を見てもらい、問題点や国内ペット事情を聞いた。

―福井にある「パピーミル(子犬工場)」状態の動物飼育施設の動画を見て。

 見るからにスペースと犬の数が合ってなく過密状態です。(激しく回り続ける行動など)大きなストレスがかかっていて、心身ともにかなり厳しい状態でネグレクト(必要な世話がされていない状態)だと思います。
大量に子犬を生産し、流通に乗せるということ自体、人道的なビジネスではありません。こういう業者は許せません。

 ―県の指導で100匹以上が別の業者に譲渡され250匹になった。

 いくら100匹を譲渡しても、250匹を3人で飼育するとなると単純計算で1人83匹です。とても適正飼育できる数でないことは、誰が見ても分かるはずです。
給餌、犬舎の清掃、1人で80匹以上の散歩をすることは到底不可能です。接触する時間が短いと体調の変化に気づくこともできません。

 また、冷たくて硬い金網のケージの中に閉じ込めたままの飼育状況も改善されたわけではありません。動物の自由が奪われたままの、福祉を無視している事実はまったく変わっていないと思います。

―大量生産が行われる理由や問題点は。

 動物愛護管理法自体が未成熟で、動物を命ある「モノ」として定義づけているのが、問題の根源だといつも感じます。

 とにかく小さくて、一番かわいい時期に、消費者に衝動買いを促すようなやり方で売られます。子犬や子猫が小さくてかわいく見える時期はあっという間です。
その間の幼齢の子犬、子猫でショーケースを埋めるために、どれだけの犬猫が流通に乗らなくてはならないか想像してください。そのために大量生産されるのです。

そして大量生産・大量流通・大量消費を促すビジネスには、余剰在庫、不良在庫はつきもの。命ある動物であってもモノと同じように廃棄処分という運命をたどるんです。
(続きはソースをご覧下さい)

http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/300939 
2018年3月3日 午前7時20分 

 

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■動画:すし詰め子犬工場「まるで地獄」
https://youtu.be/gb20AF8j6lQ


(福井新聞社デジタルラボ)

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/13(土) 10:43:42.91 ID:CAP_USER9
2018年は戌年ということで、心なしかワクワクしている愛犬家も多いのでは? 愛犬家が多い芸能界の中で、その愛情が特に強いことで知られているのが杉本彩。夫よりもともに過ごす時間が長いという愛犬への思いを語った。

 * * *
 でんじろうとは、赤い糸で結ばれていたのかもしれません。約6年前、保護施設を訪問した時に出会い、強く惹かれました。しかし、私は衝動的に決断するタイプじゃないんです。すでに犬と猫を多く飼っており、これ以上は自分のキャパを超えてしまうので迎えるつもりはありませんでした。でも、半年過ぎても気になる存在で、悩み、考え抜いた末、迎える決心をしました。

 現在、京都と東京の自宅で犬3匹、猫8匹と暮らしています。犬たちは京都にいますが、でんじろうだけ私と一緒に京都と東京を行き来しています。夫とよりも長い時間、でんじろうと一緒にいますね。私の寵愛を受けています(笑い)。

 食事は私の手作り。鶏肉で作る肉じゃがが大好きです。たとえ私が不在でも、動物たちが完璧な生活ができる態勢を整えています。「忙しいから仕方がない」というのは人間の言い訳。不憫な思いを絶対にさせていけないのは、「命」「わが子」だから。彼らは命の尊さ、幸せとは何かを教えてくれます。

◆すぎもと・あや:1987年、東レ水着キャンペーンガールでデビュー。主演映画に『花と蛇』(2004年)など。女優、作家、ダンサー、実業家など多彩な才能で活躍。公益財団法人動物環境・福祉協会Eva理事長を務め、動物愛護のための啓発活動を精力的に行なっている。

●でんじろう(チワワ、オス、10歳):嬉しい時はぬいぐるみを咥えて喜びを表現。施設で出会った時、杉本の手をつかみ引き寄せたという。

1/12(金) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00000004-pseven-ent

写真
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【<杉本彩>でんじろうを寵愛!「夫より長い時間一緒にいる」】の続きを読む