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杉本彩

1: なまえないよぉ~ 2018/01/13(土) 10:43:42.91 ID:CAP_USER9
2018年は戌年ということで、心なしかワクワクしている愛犬家も多いのでは? 愛犬家が多い芸能界の中で、その愛情が特に強いことで知られているのが杉本彩。夫よりもともに過ごす時間が長いという愛犬への思いを語った。

 * * *
 でんじろうとは、赤い糸で結ばれていたのかもしれません。約6年前、保護施設を訪問した時に出会い、強く惹かれました。しかし、私は衝動的に決断するタイプじゃないんです。すでに犬と猫を多く飼っており、これ以上は自分のキャパを超えてしまうので迎えるつもりはありませんでした。でも、半年過ぎても気になる存在で、悩み、考え抜いた末、迎える決心をしました。

 現在、京都と東京の自宅で犬3匹、猫8匹と暮らしています。犬たちは京都にいますが、でんじろうだけ私と一緒に京都と東京を行き来しています。夫とよりも長い時間、でんじろうと一緒にいますね。私の寵愛を受けています(笑い)。

 食事は私の手作り。鶏肉で作る肉じゃがが大好きです。たとえ私が不在でも、動物たちが完璧な生活ができる態勢を整えています。「忙しいから仕方がない」というのは人間の言い訳。不憫な思いを絶対にさせていけないのは、「命」「わが子」だから。彼らは命の尊さ、幸せとは何かを教えてくれます。

◆すぎもと・あや:1987年、東レ水着キャンペーンガールでデビュー。主演映画に『花と蛇』(2004年)など。女優、作家、ダンサー、実業家など多彩な才能で活躍。公益財団法人動物環境・福祉協会Eva理事長を務め、動物愛護のための啓発活動を精力的に行なっている。

●でんじろう(チワワ、オス、10歳):嬉しい時はぬいぐるみを咥えて喜びを表現。施設で出会った時、杉本の手をつかみ引き寄せたという。

1/12(金) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00000004-pseven-ent

写真
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1: なまえないよぉ~ 2017/07/16(日) 20:26:27.93 ID:CAP_USER9
女優の杉本彩が7月13日、「みんなが贈りたい。JR東日本おみやげグランプリ」の表彰式に出席した。

 松居一代と船越英一郎の“元おしどり夫婦”が世間を騒がせているとあって、バツイチの杉本に離婚についての質問が飛んだ。
杉本は「離婚によると思いますが、エネルギーは必要ですね。人生の方向転換、修正をするわけですから」と経験者としてアドバイス。
さらに、再婚した今の生活を「適切な距離感を保ちながら仲良くやっている」と幸せいっぱいであると明かした。

「彼女は今、本当に幸せなのでしょう。全身からにじみ出る色香がハンパではありませんでした。赤のノースリーブドレスは適度な肌見せで、
艶っぽくありながら気品漂うもの。スカートはひざ上で、細くて長い美脚が露わになっていました。二の腕もほそくて美しい。素晴らしいボディでした」(取材カメラマン)

 極上ボディは、若い世代にも十分魅力あるものに見えるようで、SNSでは「だいぶ年上だけど問題なくいける。さすがは彩ねえさんやで」
「余裕で抱ける。ぜひ抱かせてほしい」と絶賛の声が並んだ。

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http://www.asagei.com/excerpt/85010

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/27(土) 20:59:59.46 ID:CAP_USER9
5月24日放送の『踊る!さんま御殿!大阪人にひとこと言いたいSP』(日本テレビ系)に大阪出身のくわばたりえ(41)、後藤輝基(42)、ケンドーコバヤシ(44)らが出演し、大阪人を中心に県民トークが繰り広げられた。

「私が大阪人になじまない理由」として、フードを外してパーカーを値切ろうとした、バナナを受話器にするボケを強要するなどの仰天エピソードが紹介されると、スタジオからは驚きの声が。

京都府出身のチュートリアル・福田充徳(41)は「京都と兵庫の人はあんな感じではこないですよ。『関西出身ですか?』と聞かれたら絶対に『京都です』と答えます。大阪人と思われたくないから(笑)」と語ると、他の京都府出身タレントたちも同調。
それに対しくわばたが「それ京都だけやろー!」と反論し、大阪人VS京都人の“因縁バトル”が勃発した。

京都府出身の20代記者はこう語る。
「たしかに大阪を敬遠している京都人は多いですね。さらには京都から東京に行くことを“東下り”と呼ぶように『東京を都とは認めない!』と主張する“過激派”までいますよ(笑)」
そんな京都人たちも唯一認めているのが、意外にも“神戸”なのだという。

番組でも兵庫県出身の濱田マリ(48)が「私たちは京都の人をリスペクトしています。京都の人も神戸をリスペクトしてくれているらしい」と京都へラブコールを送ると、
京都府出身の杉本彩(48)も「若いとき(京都人が)デート行くときは大阪を通り過ぎて神戸に行くし、神戸の人は大阪通り過ぎて京都に来ますよね」と“神戸愛”を語った。

この意外な“相思相愛”の関係に、MCの明石家さんま(61)も「へぇ~!(京都人も)それ認めるんや!」と驚きを隠せない様子だった。

「京都も神戸も繁華街は大阪に負けず劣らず栄えているので、わざわざ大阪まで出かける理由がないんです。でも京都には港街特有の外国情緒溢れるお洒落なデートスポットがあまりない。
いっぽう神戸には神社仏閣など歴史的な観光名所が少ない。つまり、足りない部分を補完し合える関係なんです。だからこそ京都と神戸は張り合うというのではなく、互いの良いところを尊重しあえるのだと思います」
(前出・京都府出身20代記者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010003-jisin-ent 
女性自身 5/27(土) 20:02配信 

20170527-00010003-jisin-000-1-view[1]

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