芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

杉咲花

    このエントリーをはてなブックマークに追加
good_woman

1: なまえないよぉ~ 2021/11/29(月) 00:42:24.21 _USER9
俳優の杉咲花が「めちゃくちゃかわいい」と話題になっている。

杉咲が注目を集めているきっかけは、現在放送中のドラマ『恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~』(日本テレビ系)。同作で杉咲が演じているのは、色と光がぼんやりわかる程度の弱視の主人公・赤座ユキコ。ある日、道端で喧嘩っ早いけど純粋な不良少年・黒川森生(杉野)と出会ってひとめぼれされてしまう…というラブストーリーだ。

「ドラマで俳優がブレークするきっかけの多くは、演じたキャラクターが好印象だから。私生活が乱れまくっている田中圭と吉田鋼太郎は、『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)出演によって、世間ではピュアでまっすぐなイメージに。一気に好感度俳優となりました。高橋一生は『カルテット』(TBS系)での屁理屈キャラが大ハマりして大ブレーク。松本まりかは『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)の悪女役がハマってブレークしましたね」(芸能記者)

「本当に可愛い。天使。癒し」
しかし杉咲が今回演じているユキコの性格はいたって普通。特別性格が良いキャラであるわけでもなく、変わった部分があるわけでもない。

https://twitter.com/koidesu_ntv/status/1462285349753745409

「杉咲がブレークしているきっかけはそのビジュアル。明るい茶髪のショートボブで、前髪を目の上まで垂らして眉毛を隠しているスタイルが杉咲のかわいさを全面に引き出しているのです。加えて、このドラマでは、杉咲が〝普通の少女〟を演じることで、その声のかわいらしさも注目を集めることに。ドラマファンは男女問わず、そのまま杉咲のファンになっています」(同・記者)

実際にネット上では

《杉咲花ちゃんを好きになりすぎてつらい》
《やっぱり杉咲花めっちゃ可愛いな 最近の推しだわーほんと》
《杉咲花ちゃんが終始可愛いドラマやなw》
《杉咲花ちゃん、朝ドラのときよりずっと可愛い》
《杉咲花ちゃん久しぶり見たけど茶髪でこのくらい短いとめっちゃ可愛いなと思っちゃう…》
《同性に対してこんなに可愛いって思うの杉咲花ちゃんだけだよ。 本当に可愛い。天使。癒し》

といった声があがっている。

杉咲は出演作に合わせて髪型をいつも大きく変えている。このショートボブ姿が見られるのは、今だけかもしれない…。

杉咲花“イメチェン”大成功!「めちゃくちゃかわいい」と同性人気も爆上がり
https://myjitsu.jp/archives/318397
2021.11.28 17:30
【杉咲花“イメチェン”大成功!「めちゃくちゃかわいい」と同性人気も爆上がり】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
food_hoikoro

1: なまえないよぉ~ 2021/10/07(木) 10:48:21.62 _USER9
 女優の杉咲花が主演する日本テレビ系連続ドラマ「恋です!〜ヤンキー君と白杖(はくじょう)ガール〜」(水曜・午後10時)が6日スタートし、初回の世帯平均視聴率が8・8%を記録したことが7日分かった。個人全体視聴率は4・8%。

 WEB連載で累計閲覧数2000万PVを記録し、若い世代から支持を集めている漫画家・うおやまさんの「ヤンキー君と白杖ガール」が原作。杉咲が演じるのは弱視の少女・ユキコ。勝ち気で恋に臆病な特別支援学校に通うユキコと、純粋だがけんか早い不良少年・森生(もりお、杉野遥亮)が出会い、不器用ながらもひかれ合うストーリー。

 共演は奈緒、鈴木伸之、岸谷五朗、“めるる”こと生見愛瑠ら。主題歌はJUJUの「こたえあわせ」。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

10/7(木) 10:43配信
スポーツ報知

杉咲花
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211007-10071017-sph-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/f45bffaf843d7f2015b645e4e687835f08a2adf4

【【視聴率】杉咲花主演「恋です!〜ヤンキー君と白杖ガール〜」初回世帯視聴率8・8%】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/05/16(日) 17:17:23.37 _USER9
 女優の杉咲花(23)が16日、自身のインスタグラムを更新し「このアカウントを閉じようと思います!」と報告した。

 杉咲は「インスタグラムをフォローしてくださっている皆様へ」とし「このアカウントを閉じようと思います!」と報告。「突然で驚かせてしまうかもしれませんが、年々、お芝居を通してなにかを伝えるということに、より一層集中していきたい気持ちが強くなっていました。そこで節目として、おちょやんの放送が無事に終わったらと決めていたんです」と、理由を説明した。

 続けて「いままで、みなさまからの温かいコメントに何度も励まされました。本当にありがとうございました!!」と思いを伝え「これからも感謝を大切にこつこつ進んでいきますので、楽しみに待っていていただけたら嬉しいです。それでは…! 杉咲花」と結んだ。

 フォロワーからは「えー寂しいです」など悲しみの声のほか、「花ちゃん応援してるよー」「お花ちゃん!勇気のある決断をありがとう お花ちゃんの活躍楽しみにしてます!」などの声が届いている。

5/16(日) 17:15
オリコン

杉咲花、インスタのアカウント「閉じようと思います!」 芝居に「より一層集中していきたい」
杉咲花 (C)ORICON NewS inc.
https://news.yahoo.co.jp/articles/242d3957129708c141b0c75a2f376aaff0ac58e0

no title 【杉咲花さん、インスタ閉鎖へ・・・】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/05/07(金) 09:57:04.62 _USER9
NHK連続テレビ小説「おちょやん」の杉咲花さん(23)から次作「おかえりモネ」の清原果耶さん(19)に主演をバトンタッチするセレモニーが6日、東京都渋谷区のNHK放送センターで開かれた。

 NHKによると、大阪の喜劇役者を演じた杉咲さんは「俳優としても人間としても成長できた気がして、一生の宝物になる作品に携われた」と撮影を振り返った。宮城で育ち気象予報士となる役を演じる清原さんは「まさに突っ走っている真っ最中です」と制作の手応えを語った。

 「おちょやん」は15日まで放送し、17日に「おかえりモネ」がスタートする。

https://this.kiji.is/763000743631650816?c=39546741839462401
no title

【朝ドラ主演がバトンタッチ 杉咲花さんから、清原果耶さんへ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/04/25(日) 12:52:10.06 _USER9
 NHK連続テレビ小説「おちょやん」は最終話まであと3週だが、「たった2ポイントちょっとなのに、こんなにも違うのか」と出演者もスタッフもため息をついているに違いない。


■前作「エール」とはえらい違い

 4月12日の世帯視聴率13・2%は、松山英樹のマスターズ優勝の瞬間と重なり仕方がないとしても、100話までの平均17%台半ばは、前作「エール」の平均20・1%と比べてかなり見劣りする。もっとも、NHKががっくりしているのは、数字よりも、良くも悪くもさっぱり話題にならないことだろう。

「週刊誌のテレビコラムで、ほめられも腐されもしないんです。ほとんど無視。民放ドラマで17%台なら大ヒットなのですが、朝ドラは2ポイントダウンしても、“見られていない”という印象になって、記事にもしてもらえない」(NHK関係者)

 その日の朝ドラに触れる「おはよう日本」「あさイチ」の朝ドラ送り、朝ドラ受けは、「エール」ではいちいちスポーツ紙が電子版で速報していたが、「おちょやん」はほとんど取り上げられない。話題にならないから見られない。見られないから話題にならないというジレンマに陥ってしまったのだ。

「おちょやん」の不人気は、制作の大阪放送局の思い入れが空回りしてしまったことが大きい。ドラマのモデルの浪花千栄子は「大阪のお母さん」と呼ばれ、話の舞台はいちばんの繁華街の道頓堀。極貧の生い立ちは「おしん」と重なり、浪花が出演した大河ドラマ「太閤記」や「細うで繁盛記」(よみうりテレビ・日本テレビ系)は40%近い視聴率。オロナイン軟膏のホーロー看板は、昭和のおなじみの風景だった。これで受けないはずがないとNHK大阪は張り切り、巨大オープンセットも作ったが、致命的だったのは「浪花千栄子をリアルで知っている世代はほとんどいなかった」(放送作家)ことだ。

 浪花が活躍したのは1965年ごろまでだから、団塊の世代はまだ10代で、上方コテコテの喜劇や人情ドラマは興味なかったし、その下の世代はそもそも浪花を“テレビ視聴”したことがない。時代が重なるのはせいぜい80歳から上の世代だが、見ていたのは映画だ。ホイコーロー(回鍋肉)をほお張るCMで注目された杉咲花が浪花役では、いくら芝居が達者でも、スクリーンのイメージと違い過ぎた。かくして、誰も感情移入できないドラマになってしまったのだ。

「ゴミゴミした路地裏や楽屋のシーンが多く、画ヅラが汚い、暗いというのも、朝向きではないですよね。当時のままのドタバタの笑いは古いし、今風イケメンも出てこないのでは、女性は見ません。リアリティーを追求して、丁寧に作れば作るほど見られないというのは皮肉です」(放送作家)

 実際の浪花は、夫の女癖の悪さから離婚し、芸能界からも身を引いて行方をくらます。京都で困窮しているのを捜し出したのはNHK大阪のプロデューサーで、ラジオ番組に出演させて「大阪のお母さん」といわれるようになった。朝ドラでどうしても「おちょやん」をやりたかったのは、そんなところにも理由がありそう。番組では25日の週からのお話。

(コラムニスト・海原かみな)

4/25(日) 9:06
日刊ゲンダイDIGITAL

NHK朝ドラ「おちょやん」が不人気 話題にもならないのはなぜか
主演の杉咲花(C)日刊ゲンダイ
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d4de9a59a632cc7d724c018f57ad930c20b3a12

no title 【NHK朝ドラ「おちょやん」が不人気 話題にもならないのはなぜか】の続きを読む